2009-02-11
一人の人として。
日付が変わって、水曜日になってしまった。
火曜日の夜は8時頃からTaxのファイルから、
ハジの大学のFinancial Aidの書類の準備まで、どーっと進めた。
今週いっぱいにファイルしなければいけないところがいくつかあって、
水曜日、木曜日と時間が取れないので、
もう絶対今日やらないとまずい・・・と必死に進めた。
何だか頭が痛い。
いや、気持ちの問題じゃなくて、physicalに。
どういう訳か、自分のW-2が見つからなくて、
1時間くらい探していた。
数字はわかっていたのだけれども、
2つの大学がW-2のコピーを送れ!というので、
結構必死に探した。
他のTAX関係の書類と一緒に置いておいたつもりだったのだけれども、
去年のレシートに紛れてShoe Boxに入っていた。
自分の整理力のなさにつくづくあきれる。
でも、まあ、見つかったんだから、ましな方かな。
机の上に積み上がっている資料の中じゃなくて、
一応「家計に関するものが入っている箱」の中に入っていたんだから・・・。
月曜日はハジの誕生日祝いで外に食べに行ったのですが、
「行き帰り運転するか?」と聞いたら、
「する」というので、ほぼ2週間ぶりにハジの運転に乗せてもらった。
結構いけるかも・・・。
時々助手席側を縁石ぎりぎりまで寄せるので、
ちょっと怖いこともあったけど、のんちに言わせると、わたしもそうらしい。
ほんと、こういう一つ一つのことの中に、
ああ、もう旅立っていくんだなあ、と思わされる。
それ以上に、言うこと、態度など、一つ一つ、
親の願い通りにして欲しい、と思っている自分の気持ちの方を見せつけられる。
本人に任せること、
そして神さまに任せること、
その大切さを思わされます。
正直なところ、
わたし自身の子供の頃満たされなかったことを、
たくさん投影してきたと思います。
そして、それにハジは答えてくれてきたと思います。
特に、スポーツができなくて悔しい思いをした
自分は、息子が生まれた時に、
とにかくスポーツをやって欲しいと思いました。
別に親の期待がどうと言うことがあったかどうかわかりませんが、
一生懸命スポーツをやってくれました。
それが一番大きなことでしたが、
それだけではなくて、
たくさんたくさん、いろんなこと、
期待に応えてきたと思います。
大学を選ぶ時にも、少し、そんな感じもあるのかもしれません。
決してプレッシャーをかけてはいないと思いますし、
口に出して「ここに行け!」とか、
「こういう仕事に就け!」と言ったことはありません。
でも、結構、無言の期待を鋭く察知する方なのかもしれません。
いい選択をしていると思います。
神さまがハジの人生にとって最高の道を開いてくださいますように。
火曜日、ちょっと肌寒かったですが、
プラスの8度くらい。
今は水曜日の午前1時過ぎですが、4.5度。
夜になってからずっとこれくらいで一定しています。
今日は15度くらいまで上がって、
「ゴージャス」な日になるみたいですよ。
ラジオで言っていました。
「水曜日はゴージャスな日」だって。
でも、夜には雷雨があって、
木曜日は気温は高いけど、風が冷たくなってきて、
夜からはまた冬に戻るみたいです。
ゴージャスな一日を楽しみたいですね。
ということで、月曜日の聖書箇所。
月曜日は伝道者の書2:18-26
「どんなに人が知恵と知識と才能をもって労苦しても、何の労苦もしなかった者に、自分の分け前を譲らなければならない。これもまた、むなしく、非常に悪いことだ。」21節。
正直言って、この感覚はわからない。
「自分の分け前」が本当に大きなものだったら、
そんなことをも思うのだろうか?
自分の働きが自分だけで終わらない、ってなんてすばらしいことだろうか?って逆に思うんですよね。
次の世代に手渡していけるものは何か?
次の世代に何を伝えていくのか?
これからもこれにこだわっていくのだと思います。
時には「うまく伝わらない」と苦しみながら。
こんなはずじゃないのに・・・と思うこともあるでしょうね。
でも、それでいい、
私たちが種を蒔けば、
誰か他の人が刈り取ってもいい。
いや、刈り取ってもらえれば本当にうれしい。
そのことに気がつけばうれしいけど、
最後までそれを知らないでいるかもしれない。
それでもいい。
神さまからもらった自分の使命を果たせばいいのだ。
主よ、
あなたを知っていることが、
生きるためにどれほど力になっているか、
「伝道者の書」を読んでいて、本当に深く知らされます。
感謝します。
あなたの与えてくださっている使命に歩ませてください。
2009-02-09
プライド。
今日の朝は-2.4度。
まあ、思ったほどは冷えませんでした。
そして、昼間もそこそこ暖かくなり、
庭に残っていた雪も一気に消えました。
日陰や雪かきをしてたまったところだけに残っています。
今夜もそれほど冷えていません。
明日はまた暖かくなるようです。
週末まで冷え込みはゆるんだままみたいです。
今日はひとりの同労の牧師が訪問してくださり、
共に祈る一時を持ちました。
語り合い、祈り合う中に、
自分自身の問題が明らかにされていきました。
最終的にはプライドなのでしょう。
それでどれだけ時間や労力を使っている部分があるかと思います。
簡単な話が複雑になることもどれだけ多いかと思います。
本当に祈らされます。
やっぱり主に期待して、主に祈って、
主が教会(教会堂じゃなくて教会)を建ててくださるんだ、ということを
信頼していくことの大切さを思わされます。
教会の土台はイエスであり、信仰です。
「この教会は音楽がすばらしい」とか、
「この教会は盛り上がっている」とか、
そういうことが教会に集うことの決め手になる時に、
そこでは、教会の土台がキリストではなくなり、
違う何かになってしまっています。
盛り上がっていようがいまいが、
賛美の時に手を挙げようが挙げまいが、
神さまがイエスを私たちのために十字架にかけて、
救いの道を開いてくださった事実は何にも変わらない。
自分の祈りが自分の願ったように聞かれようとも、
願ったようにはならなくても、
神さまの私たちへの愛は全然変わらない。
私たちが神さまの愛を感じようが、感じまいが、
神さまが私たちを愛してくださったという事実には、何の変わりはない。
主を見上げていこうと思いました。
昨日、日曜日の聖書。
昨日は伝道者の書2:12-18
「事実、知恵ある者も愚かな者も、いつまでも記憶されることはない。」16節。
何日か前の聖書箇所でも同じようなことを感じましたが、
死んだ後も、人々の心の中に生き続ける、
それを信じている人々がどれだけいるでしょうか?
イエスの復活さえ、「イエスは弟子たちの心の中によみがえった」なんて、
噴飯ものの解釈をする人もいるくらいです。
信じていると言うよりは、それを支えにしている、
つまり、誰かに覚えてもらっているから、淋しくない。
誰かの心の中に生き続けることが生きたことの証、みたいな。
だって、神さまを信じなかったら、
どうやって死の問題に折り合いをつけて生きていくのか、
わたしにはどうしても想像できません。
よく聞く一つの解決が、
その「人の心の中に生き続ける」という論理です。
でも、この「伝道者」は思いっきり否定するのです。
「すぐに忘れられる」と、
善人も悪人も同じように、
勤勉な人も怠惰な人も同じように、
忘れられていくのだと。
でも「日々のみことば」にあったように、
主は忘れない。
主は私たちのことを心に留めていてくださる。
主との関係があるから、
神さまが心に留めていてくださるから、
生きる使命を与えてくださっているから、
私たちは生きることができる。
主よ、
あなたがいてくださるから。
あなたがわたしを心に留めていてくださるから感謝します。
あなたが与えてくださっている使命に生かしてください。
まあ、思ったほどは冷えませんでした。
そして、昼間もそこそこ暖かくなり、
庭に残っていた雪も一気に消えました。
日陰や雪かきをしてたまったところだけに残っています。
今夜もそれほど冷えていません。
明日はまた暖かくなるようです。
週末まで冷え込みはゆるんだままみたいです。
今日はひとりの同労の牧師が訪問してくださり、
共に祈る一時を持ちました。
語り合い、祈り合う中に、
自分自身の問題が明らかにされていきました。
最終的にはプライドなのでしょう。
それでどれだけ時間や労力を使っている部分があるかと思います。
簡単な話が複雑になることもどれだけ多いかと思います。
本当に祈らされます。
やっぱり主に期待して、主に祈って、
主が教会(教会堂じゃなくて教会)を建ててくださるんだ、ということを
信頼していくことの大切さを思わされます。
教会の土台はイエスであり、信仰です。
「この教会は音楽がすばらしい」とか、
「この教会は盛り上がっている」とか、
そういうことが教会に集うことの決め手になる時に、
そこでは、教会の土台がキリストではなくなり、
違う何かになってしまっています。
盛り上がっていようがいまいが、
賛美の時に手を挙げようが挙げまいが、
神さまがイエスを私たちのために十字架にかけて、
救いの道を開いてくださった事実は何にも変わらない。
自分の祈りが自分の願ったように聞かれようとも、
願ったようにはならなくても、
神さまの私たちへの愛は全然変わらない。
私たちが神さまの愛を感じようが、感じまいが、
神さまが私たちを愛してくださったという事実には、何の変わりはない。
主を見上げていこうと思いました。
昨日、日曜日の聖書。
昨日は伝道者の書2:12-18
「事実、知恵ある者も愚かな者も、いつまでも記憶されることはない。」16節。
何日か前の聖書箇所でも同じようなことを感じましたが、
死んだ後も、人々の心の中に生き続ける、
それを信じている人々がどれだけいるでしょうか?
イエスの復活さえ、「イエスは弟子たちの心の中によみがえった」なんて、
噴飯ものの解釈をする人もいるくらいです。
信じていると言うよりは、それを支えにしている、
つまり、誰かに覚えてもらっているから、淋しくない。
誰かの心の中に生き続けることが生きたことの証、みたいな。
だって、神さまを信じなかったら、
どうやって死の問題に折り合いをつけて生きていくのか、
わたしにはどうしても想像できません。
よく聞く一つの解決が、
その「人の心の中に生き続ける」という論理です。
でも、この「伝道者」は思いっきり否定するのです。
「すぐに忘れられる」と、
善人も悪人も同じように、
勤勉な人も怠惰な人も同じように、
忘れられていくのだと。
でも「日々のみことば」にあったように、
主は忘れない。
主は私たちのことを心に留めていてくださる。
主との関係があるから、
神さまが心に留めていてくださるから、
生きる使命を与えてくださっているから、
私たちは生きることができる。
主よ、
あなたがいてくださるから。
あなたがわたしを心に留めていてくださるから感謝します。
あなたが与えてくださっている使命に生かしてください。
2009-02-08
18年。
今日はハジが生まれて18年の日。
今日は何にもしてやれなかったけど、
日曜日だからしょうがない。
去年なんか、日本行ってたから、それよりはまし、か。
去年のブログを見ると、息子の誕生日のこと、なーんにも書いていない。
日本での日々のことだけ。
今年は、とりあえず、明日ですね。
でも、個人的には、18年間、あの息子を預けてくださった、神さまに感謝。
責任を持って育てられたかというと・・・「???」ですが、
私たちが励まされ、助けられ、支えられて来たと思います。
そして、同じ2月8日誕生日のカルフォルニアに引っ越して行かれた「教会のおかあさん」に電話。
こんな時は時差がありがたい。11時に電話してもあちらは8時。
「夜分遅く・・・」なんて挨拶はいらない。
懐かしく、お話しをさせて頂きました。
世界中の仲間たちに祈られ、支えられています。
でも、今日は暖かでした。
あさから10度あって、ホント、春の陽気でした。
そして昨日の予想最高気温を大きく上回る14.7度。
本当に気持ちのいい一日でした。
でも、夜の11時半には0.5度まで下がってきています。
このあと、氷点下に下がって、明日の朝は-5度くらい。
でも、今週は先週までに比べると、ぐっと暖かくなりそうです。
もう、2月も中旬になりますから・・・。
さて、昨日、土曜日の聖書。
昨日は伝道者の書2:1-11。
「私は心の中で言った。『さあ、快楽を味わってみるがよい。楽しんでみるがよい。』しかし、これもまた、なんとむなしいことか。」1節。
そうきたか!と思った。
知恵を求めることがむなしいと知った時に、
今度は「快楽を求めた」か。
それはむなしいだろうなあ。
うーん、それはむなしいだろう。
楽しいものは楽しい。
楽しいことがたくさんある。
でも、それは生きる意味がわかっているから。
自分の使命がわかっているから、
楽しいことは他愛のないことでも楽しい。
でも、楽しいこと自体を生きる目的にしたら、
それ自体で心が満たされることを求めたら、
それはむなしいだろうなあ、と思う。
主にある「楽しさ」これを求めていきたい、
そして経験させて頂きたい、
そのように思いました。
主よ、
あなたに感謝します。
あなたが喜びと楽しみを与えてくださることに感謝します。
あなたにある楽しみをもっともっと知っていくことができますように。
今日は何にもしてやれなかったけど、
日曜日だからしょうがない。
去年なんか、日本行ってたから、それよりはまし、か。
去年のブログを見ると、息子の誕生日のこと、なーんにも書いていない。
日本での日々のことだけ。
今年は、とりあえず、明日ですね。
でも、個人的には、18年間、あの息子を預けてくださった、神さまに感謝。
責任を持って育てられたかというと・・・「???」ですが、
私たちが励まされ、助けられ、支えられて来たと思います。
そして、同じ2月8日誕生日のカルフォルニアに引っ越して行かれた「教会のおかあさん」に電話。
こんな時は時差がありがたい。11時に電話してもあちらは8時。
「夜分遅く・・・」なんて挨拶はいらない。
懐かしく、お話しをさせて頂きました。
世界中の仲間たちに祈られ、支えられています。
でも、今日は暖かでした。
あさから10度あって、ホント、春の陽気でした。
そして昨日の予想最高気温を大きく上回る14.7度。
本当に気持ちのいい一日でした。
でも、夜の11時半には0.5度まで下がってきています。
このあと、氷点下に下がって、明日の朝は-5度くらい。
でも、今週は先週までに比べると、ぐっと暖かくなりそうです。
もう、2月も中旬になりますから・・・。
さて、昨日、土曜日の聖書。
昨日は伝道者の書2:1-11。
「私は心の中で言った。『さあ、快楽を味わってみるがよい。楽しんでみるがよい。』しかし、これもまた、なんとむなしいことか。」1節。
そうきたか!と思った。
知恵を求めることがむなしいと知った時に、
今度は「快楽を求めた」か。
それはむなしいだろうなあ。
うーん、それはむなしいだろう。
楽しいものは楽しい。
楽しいことがたくさんある。
でも、それは生きる意味がわかっているから。
自分の使命がわかっているから、
楽しいことは他愛のないことでも楽しい。
でも、楽しいこと自体を生きる目的にしたら、
それ自体で心が満たされることを求めたら、
それはむなしいだろうなあ、と思う。
主にある「楽しさ」これを求めていきたい、
そして経験させて頂きたい、
そのように思いました。
主よ、
あなたに感謝します。
あなたが喜びと楽しみを与えてくださることに感謝します。
あなたにある楽しみをもっともっと知っていくことができますように。
2009-02-07
なんだかあったかい。
そうなんです。
今夜は暖かいんです。
さっき、あと1時間で終わる、というタイミングで、
1パウンド=99セントの豚肉をもう一度買いに
24時間営業のShopriteに行ってきたのですが、
ずっとこのところ「さみい」と肩をすくめながら、
ポケットに手を突っ込んで買い物していたのですが、
今夜は何だか暖かかったです。
そこで気温を見ると、夜の11時半現在、5.7度「も」あります。
明日の予想最高気温は・・・ん?10度。
昨日の段階では13度くらいと言っていたので、
ちょっとトーンダウンですね。
まあ、あと1週間くらい暖かい日が続くようです。
でも、15日頃からはまたぐーんと寒くなるようです。
春の足音も聞こえますが、
まだまだ冬将軍も元気みたいです。
で、月曜日に買った豚肉は「ほぼ」昨日までに食べ終わりました。
あと、みそ漬けにしたのが3枚くらい残っていますが・・・。
結構食べるんですね。
一日「5人で」1キロくらい。
今日買ったのは19日までに食べるか冷凍しなさい、と書いてありました。
今日はまだ7日ですから、
あと10日くらいは大丈夫。
まだまだ豚肉が主食の毎日が続きます。
来週の、というか、あと15分くらいで始まる新しい週のShopriteのお買い得は、
たぶん、「卵」。12個で1.49ドル。
1年半前くらいまでは、それが当たり前の値段ですが、
今では、この値段は貴重なチャンスです。・・・たぶん。
さて、昨日の聖書。
昨日は伝道者の書1章12-18節。
「実に、知恵が多くなれば悩みも多くなり・・・」18節。
だよねえ。
考えれば考えるほど訳わからなくなることや、
悩んでしまうことも多いと思う。
で、どうしても考えるのが面倒になってしまうことも多い。
で、理詰めで攻めてくる人に上手に説明できなかったりする。
そうすると、どうしても負けず嫌いの性格がむくむくと姿を現わす。
反対に、自分が「理詰めで攻めてくる人」になることもある。
そして、理詰めで押し切ったりすることもある。
でも、それがまた悩みの種になる。
本当にそれで良かったのかと。
何だかよくわからない。
「考えた方がいいのか、あんまり考えない方がいいのか」
この伝道者の書は考えることを勧めているのかなあ。
でも、やっぱり「考えて、何かがわかったり、知恵が増えることも、最終的にはむなしい」というのです。
これもやっぱり・・・
神さまを計算に入れないならば、
神さま抜きの人生ならば、
考えて、何かを極めることもむなしい。
でも、反対に、
神さまと共に歩むならば、
考えて、何かを極めることはすばらしい。
って、ことなんでしょうね。
主よ、
あなたがいてくださることに感謝します。
考えることも、
ものごとを極めることも、
意味を持つ、意味が生まれる、あなたと共に歩む歩みの故に感謝します。
早朝祈祷会に備えて・・・。
金曜日も寒かったです。
朝は-10.3度、最高気温は何とかプラスになって、0.8度。
でも、夜また冷えています。
今、午前1:45ですが、-8.6度。
あと5時間足らずで早朝祈祷会ですが、
寒い朝になりそうです。
でも、明日の日中はちょっと暖かくなるようです。
で、日曜日の説教の原稿が仕上がったので、
更新は後に回して、早く(・・・もないけど)休みます。
ではでは~。
朝は-10.3度、最高気温は何とかプラスになって、0.8度。
でも、夜また冷えています。
今、午前1:45ですが、-8.6度。
あと5時間足らずで早朝祈祷会ですが、
寒い朝になりそうです。
でも、明日の日中はちょっと暖かくなるようです。
で、日曜日の説教の原稿が仕上がったので、
更新は後に回して、早く(・・・もないけど)休みます。
ではでは~。
2009-02-05
むなしく・・・ない。
今日はホントに寒かったですね。
朝はバリバリ寒くて、車の中で、手がかじかんでたいへんだったんで、
ポケットに入れたまま運転しました。(・・・なわけない。)
いやあ、ホント、「さみ~~~」と叫びながら、走りましたよ。(これはホント)
で、昼間も-5度くらいでしたよねえ。
今、夜の10時前で-9.5度です。
明日の朝も-10度を下回るのは確実です。
でも、寒さも明日の朝が峠。
昼間は0度くらいまで上がり、
土曜日、日曜日と暖かくなります。
さあ、春がやってきます。
・・・ちょっとだけ。
今日はJOYJOYキッズクラブの作戦会議。
今後の働きのためにいろんなことが話し合われました。
何よりも私たちの願いは、
一人でも多くの子供たちとの出会いであり、
神さまの愛を伝えることであり、
子供たちの心が守られることであり、
それはまたお父さんお母さんたちの心が守られることでもあります。
今年もたくさんの出会いが与えられますように。
今まで愛し、支えてくださった皆さんに感謝しつつ、
また新しい広がりが与えられるように願っています。
2月も楽しい、Exitingなキッズクラブとなりますように。
さて、今日の聖書。
今日から伝道者の書という旧約聖書の書物を読みます。
ヨハネによる福音書、続けて読みたかったような気もしますが、
予定表では3月8日までお預けのようです。
で、今日は伝道者の書1章1-11節。
「先にあったことは記憶に残っていない。これから後に起こることも、それから後の時代の人々には記憶されないであろう。」11節。
人がこの世を去った後も、
その人の存在が、周りの人々の心の中に、
そして記憶の中に生き続ける、ということが、
慰めになることがある。
それを慰めにして、支えにして歩む人もいるだろう。
でも、今日の聖書箇所は、
そんな私たちを淋しい気持ちにさせる。
「すべてはむなしい」
「やがては忘れ去られる」
この伝道者の書は最後の結論を知らないで読むと、
ちょっといたたまれなくなる。
「空の空、一切は空である・・・」
読んでいるのがつらくなる。
だから、12章を前提にして読むことにしている。
もしも、12章がなかったら・・・という仮定で・・・。
「あなたの若い日に、あなたの創造者を覚えよ。」12章1節。
「結局のところ、もうすべてが聞かされていることだ。神を恐れよ。神の命令を守れ。これが人間にとってすべてである。」12章13節。
もしもこれがなかったら、むなしいし、恐ろしい。
自分の存在が誰かが覚えてくれていたら、
それはありがたい。
でも、それもやがて忘れられていく、
何もなかったかのような日常が続いていく。
でも、神さまが私の創造者として、わたしを造り、
ここに生かしてくださったことを覚えると、
生きる意味があると思う。
そして、この世を去る時はその使命を負えて、
主のもとに召される時。
だから、人生は「空の空」ではない。
主よ、
あなたが与えてくださった時。
感謝します。
この与えられた時を、用いさせて頂きます。
どうか、明日も、あなたが与えてくださった時を、
あなたが願われるように、用いることができますように。
何事も無駄にはならない。
昨日はものすごい水泳選手が来て、
別世界に連れて行かれました。
夜中の2時頃と4時頃には一度戻ってきたのですが、
間もなく、また引きずり込まれて、
更新まではできずに、朝になってしまいました。
昨日は神さまの御業を見ることができて、
本当に感謝することがありました。
人間の力ではなくて、
私たちの努力ではなくて、
神さまが働かれる時ってこうなんだなあと思いました。
もちろん、主に従って歩んでいく中にも、
「何だかうまくいかないなあ」という時もあります。
でも、聖書にあるように、
「だから、愛する兄弟たちよ。堅く立って動かされず、いつも全力を注いで主のわざに励みなさい。主にあっては、あなたがたの労苦がむだになることはないと、あなたがたは知っているからである。」(コリント人への第1の手紙15章58節)
すべては無駄にならない。
水の上にパンを投げるように感じる時にも、主は「無駄じゃないよ」と言ってくださる。
感謝。
昨日は寒い一日でした。
朝は氷点下10度。昼間も氷点下の真冬日。
でも、今朝はもっと寒かったです。
-12.6度。
最高気温もー5度くらいの予報が出ています。
さて、昨日の聖書。
昨日はヨハネ9章35-41節。
「イエスは、彼らが彼を追放したことを聞き、彼を見つけ出して・・・」35節。
イエスが、癒された人を人々が共同体から追放したことを聞いて、
それを聞いて、彼を捜し出したことが心に留まりました。
何度も呼んでいるところですが、
昨日は新鮮にそれを感じました。
主の愛を感じました。
私たちも探してくださる。
私たちが寂しさを感じる時に、
私たちが孤独を感じる時に、
共同体から切り離されたと感じる時に、
主は私たちを捜してくださる。
見つけ出してくださる。
主よ、
あなたが私たちを捜してくださることに、
私たちを見つけ出してくださることに感謝します。
私もまたあなたの僕として、あなたがしてくださったように生きることができますように。
教会が「キリストのからだ」として、あなたがなさったように歩むことができますように。
2009-02-03
豚肉祭り。
今日はやはり5センチくらいでしたね。
気温も高めで、大したことではありませんでした。
でも、気温が下がってきています。
今は夜の11時過ぎですが、-3.8度です。
この後、明日、あさってと真冬日が続き、
次に気温が氷点下を脱するのは金曜日です。
でも、それを過ぎると、1週間くらい暖かい日が続くようです。
春はもうそこまで・・・かな。
昨日、中間試験で早く帰ってきていた高校生の2人に、
「何が食べたい?」と聞いたら、ハジが「豚のショウガ焼き」だって。
かわいいもんです。
そこで「うにいくら丼」とか「トロ」とか言われたらどうしようかと思いますが、
そこら辺はわきまえているようで・・・。
そこで、Shopriteの広告を見ると、豚のかたまり肉が1パウンドで、99セント。
1パウンドはだいたい450グラムくらいですから、
100グラム22セントくらい。
円に直すと20円くらい。
早速買ってきました。
最低で5キロくらいですが、
それでも10ドルです。
100キロ買っても220ドル。
いえ、勿論買ったのは5キロくらいのですが・・・。
で、ショウガ焼きを作りましたよ。
いや、準備だけしてNYに行って、
夜帰ってきて食べました。
おいしゅうございました。
そうそう、ショウガの酵素はタンパク質を分解してくれるそうで、
柔らかくなっていました。
で、今日はトンカツ。(byのんち)
食べ過ぎはいけませんが、ビタミンBもたっぷりの豚肉。
まだ5キロのかたまり、半分くらい残っています。
10ドルでこんなに楽しめるなんて・・・。
今週ずっと特売でしょうから、
また買って、しばらく豚肉祭りになると思います。
Thank you, Shoprite!
さて、今日の聖書。
今日はヨハネによる福音書9章24-34節。
「もしあの方が神から出ておられるのでなかったら、何もできないはずです」33節。
腰が引けていた両親に対して、
この癒された人は、はっきりと自分の信仰の姿勢を表しました。
彼はこの言葉が決定的になって、
会堂から追い出されてしまいます。
でも、彼はそれを甘んじて受けました。
そうとわかっていても、
彼は自分の信仰の姿勢を表しました。
自分の立場を、
自分の旗幟を鮮明にしました。
私たちも、人からどう思われるかに縛られないで、
神さまから頂いた恵み、
神さまから受けた喜びを、
大胆に証するものでありたいと思います。
主よ、
あなたがしてくださったこと、
あなたが与えてくださったこと、
ありのまま、そして、大胆に語る者でありますように。
気温も高めで、大したことではありませんでした。
でも、気温が下がってきています。
今は夜の11時過ぎですが、-3.8度です。
この後、明日、あさってと真冬日が続き、
次に気温が氷点下を脱するのは金曜日です。
でも、それを過ぎると、1週間くらい暖かい日が続くようです。
春はもうそこまで・・・かな。
昨日、中間試験で早く帰ってきていた高校生の2人に、
「何が食べたい?」と聞いたら、ハジが「豚のショウガ焼き」だって。
かわいいもんです。
そこで「うにいくら丼」とか「トロ」とか言われたらどうしようかと思いますが、
そこら辺はわきまえているようで・・・。
そこで、Shopriteの広告を見ると、豚のかたまり肉が1パウンドで、99セント。
1パウンドはだいたい450グラムくらいですから、
100グラム22セントくらい。
円に直すと20円くらい。
早速買ってきました。
最低で5キロくらいですが、
それでも10ドルです。
100キロ買っても220ドル。
いえ、勿論買ったのは5キロくらいのですが・・・。
で、ショウガ焼きを作りましたよ。
いや、準備だけしてNYに行って、
夜帰ってきて食べました。
おいしゅうございました。
そうそう、ショウガの酵素はタンパク質を分解してくれるそうで、
柔らかくなっていました。
で、今日はトンカツ。(byのんち)
食べ過ぎはいけませんが、ビタミンBもたっぷりの豚肉。
まだ5キロのかたまり、半分くらい残っています。
10ドルでこんなに楽しめるなんて・・・。
今週ずっと特売でしょうから、
また買って、しばらく豚肉祭りになると思います。
Thank you, Shoprite!
さて、今日の聖書。
今日はヨハネによる福音書9章24-34節。
「もしあの方が神から出ておられるのでなかったら、何もできないはずです」33節。
腰が引けていた両親に対して、
この癒された人は、はっきりと自分の信仰の姿勢を表しました。
彼はこの言葉が決定的になって、
会堂から追い出されてしまいます。
でも、彼はそれを甘んじて受けました。
そうとわかっていても、
彼は自分の信仰の姿勢を表しました。
自分の立場を、
自分の旗幟を鮮明にしました。
私たちも、人からどう思われるかに縛られないで、
神さまから頂いた恵み、
神さまから受けた喜びを、
大胆に証するものでありたいと思います。
主よ、
あなたがしてくださったこと、
あなたが与えてくださったこと、
ありのまま、そして、大胆に語る者でありますように。
2009-02-02
最後まで微妙。
明日の雪ですが、
最後まで微妙ですね。
「何もない」からBig Surpriseまでいろんな可能性があります。
月曜日の夕方の段階で、
2-7センチ位の幅で予報を出しているところがほとんどです。
でも、つくづく予報の難しさを感じさせられます。
これを仕事としてやっている方々がうらやましくもありますが、
やはり、かなりのストレスなんだろうなあと思います。
今やコンピューターモデルに頼った予報が主流ですから、
コンピューターが出した結果がぶれると、
予報も振り回されます。
「大騒ぎしておいて、何だ!」という気持ちから、
かなり人を傷つけるようなメールを送りつけている人たちがいるみたいです。
「もうWeather Blogにはしばらく何も書かない・・・」とだんまりを決め込んでいる方もおられるようです。
どこの世界もネットでのエチケットが問題ですよね。
まあ、プロだったら、そんなことでめげないで頂きたいですが・・・。
というか、素人予報ファンにとっては、やはりプロの皆さんの予想を見て、
あーだ、こーだ、いうのが楽しい、というのもあるんで・・・。
で、明日はどうなるかわかりませんので、ドライブの方は気をつけて。
学校もEarly Dissmissalの可能性が全くないわけではないですから、
きをつけて・・・。
--------------------------------------------------------------
と、ここまでが5時頃。
そして、NYで集会があって、
10時半頃帰ってきました。
帰り道で雪が降ってきました。
「なにもない」という選択肢はなくなりました。
たぶん10センチくらい。
内心Big Surpriseを期待しているのは変わらないんですが・・・。
さて、今日の聖書。
・・・いいですねえ、この「今日の聖書」という響き。
しばらく、「今日」じゃなくて、「昨日」でしたから・・・。
今日はヨハネによる福音書9章13-23節。
「すでにユダヤ人たちは、イエスをキリストであると告白する者があれば、その者を会堂から追放すると決めていたからである。」22節。
イエスのことを「悪霊」と呼んだユダヤ人たちは、
イエスを信じる者を排斥することを決めていた。
それを両親は恐れていた。
共同体から追い出される。
どんなに恐ろしかっただろうかと思う。
当時の文化の中で、
会堂がすべてであるかのような当時の文化にあって、
どんなに恐ろしかったことだろうかと思う。
でも、10章に出てくるように、
イエスこそ、私たちが頼るところ。
共同体ではなくて、
イエスこそ、私たちが頼ることのできるところ。
私たちを養ってくださる方。
この主が受け入れてくださる、
この主が私を支えてくださることを信じて、
主に従っていく者でありたい。
そして、その主が支えてくださることを、
人々に語っていきたい。伝えていきたい。
共同体から追い出されることを恐れているが故に、
主に従えないでいる人々に、
主が支えてくださることの祝福を伝えていきたいと思わされた。
主よ、
あなたがいてくださるからありがとうございます。
あなたが守ってくださるからありがとうございます。
私を支えるのは共同体ではなく、
あなたです。
あなたの信頼して歩むことができますように。
最後まで微妙ですね。
「何もない」からBig Surpriseまでいろんな可能性があります。
月曜日の夕方の段階で、
2-7センチ位の幅で予報を出しているところがほとんどです。
でも、つくづく予報の難しさを感じさせられます。
これを仕事としてやっている方々がうらやましくもありますが、
やはり、かなりのストレスなんだろうなあと思います。
今やコンピューターモデルに頼った予報が主流ですから、
コンピューターが出した結果がぶれると、
予報も振り回されます。
「大騒ぎしておいて、何だ!」という気持ちから、
かなり人を傷つけるようなメールを送りつけている人たちがいるみたいです。
「もうWeather Blogにはしばらく何も書かない・・・」とだんまりを決め込んでいる方もおられるようです。
どこの世界もネットでのエチケットが問題ですよね。
まあ、プロだったら、そんなことでめげないで頂きたいですが・・・。
というか、素人予報ファンにとっては、やはりプロの皆さんの予想を見て、
あーだ、こーだ、いうのが楽しい、というのもあるんで・・・。
で、明日はどうなるかわかりませんので、ドライブの方は気をつけて。
学校もEarly Dissmissalの可能性が全くないわけではないですから、
きをつけて・・・。
--------------------------------------------------------------
と、ここまでが5時頃。
そして、NYで集会があって、
10時半頃帰ってきました。
帰り道で雪が降ってきました。
「なにもない」という選択肢はなくなりました。
たぶん10センチくらい。
内心Big Surpriseを期待しているのは変わらないんですが・・・。
さて、今日の聖書。
・・・いいですねえ、この「今日の聖書」という響き。
しばらく、「今日」じゃなくて、「昨日」でしたから・・・。
今日はヨハネによる福音書9章13-23節。
「すでにユダヤ人たちは、イエスをキリストであると告白する者があれば、その者を会堂から追放すると決めていたからである。」22節。
イエスのことを「悪霊」と呼んだユダヤ人たちは、
イエスを信じる者を排斥することを決めていた。
それを両親は恐れていた。
共同体から追い出される。
どんなに恐ろしかっただろうかと思う。
当時の文化の中で、
会堂がすべてであるかのような当時の文化にあって、
どんなに恐ろしかったことだろうかと思う。
でも、10章に出てくるように、
イエスこそ、私たちが頼るところ。
共同体ではなくて、
イエスこそ、私たちが頼ることのできるところ。
私たちを養ってくださる方。
この主が受け入れてくださる、
この主が私を支えてくださることを信じて、
主に従っていく者でありたい。
そして、その主が支えてくださることを、
人々に語っていきたい。伝えていきたい。
共同体から追い出されることを恐れているが故に、
主に従えないでいる人々に、
主が支えてくださることの祝福を伝えていきたいと思わされた。
主よ、
あなたがいてくださるからありがとうございます。
あなたが守ってくださるからありがとうございます。
私を支えるのは共同体ではなく、
あなたです。
あなたの信頼して歩むことができますように。
2009-02-01
GFS 00Z
GFS 00Zも出てきました。
うーん、こっちもなんだか、ぱっとしません。
やはり火曜日の昼ごろから、ちょっと降るかな、という感じですね。
3月4日から27日の予定で日本を訪問します。
日本の予定がこれからどんどん決まっていくと思います。
集会等の予定、右の「日本の予定」というリンクで見ることができます。
去年同様、たくさんのすばらしい出会いがありますように。
さて、今日、日曜日の聖書。
そう、2月になって「日々のみことば」も2月号になりました。
今日はヨハネ9章1-12節。
「そこで、彼は行って、洗った。」7節。
イエスの言葉に従って、
彼はすぐに言って、目を洗いました。
そして、彼の目は見えるようになりました。
彼がすぐにそれに従ったことが心に留まりました。
自分はどれくらい、神様の導きに単純に、すぐに従っていることだろうか、
そのことを考えさせられました。
信じたように行動していないことがどれほどあるだろうかと。
信じても行動までにものすごい時間をかけていることがあるだろうかと。
信じて、すぐに従う信仰を与えていただきたいです。
信じて、従うものでありたいと思います。
主よ、
あなたのみ声にすぐに従うことができますように。
あなたの導きに素直に従うことができますように。
NAM 00z
夜10時ごろにNAM 00Zが出てきました。
火曜日の昼間では何にもなくて、
午後から、ちょっと雪、という感じです。
10センチ以下ですね。
おお、Super Bowl、大変なことになっていますね。
最後3分くらいでArizonaが逆転したんですが、
終了40秒前くらいにPittsburghが再逆転。
・・・そして、試合終了。
最後の最後、かなり盛り上がりましたねえ。
まだまだ火曜日の天気わかりませんねえ。
あと1時間くらいで
GFSの00Zが出てきますから、
それでどうなることか。
さて、土曜日の聖書。
土曜日はヨハネ8章52-59節。
「あなたがたの父アブラハムは、わたしの日を見ることを思って大いに喜びました。彼はそれを見て、喜んだのです。」56節。
イエスよりも1500年以上も前の人であるアブラハムが
イエスを楽しみにして、イエスを見て喜んだという。
わたしたちはイエスを知っているのに、
どれほど、それを感謝しているだろうか?
そのことの意味をどれだけ知っているだろうか?
ペテロの手紙を見ると、
ほかの預言者たちもみんな知りたかったのだったと書いている。
この歴史を超えたイエスの価値、
イエスを知った恵みを、
もっともっと感謝していきたいと思いました。
もっともっと、祈りのときも豊かなときとなりますようにと、
願いました。
主よ、
あなたのすばらしさをもっと教えてください。
イエスを知ったことの価値をもっと感謝できますように。
もっともっとそれを伝えることができますように。
何にもないかも?
日曜日が終わって、Super Bowlのハーフタイムです。
早速いろんな天気予報や、コンピューターモデルをチェックしていますが、
NAMもGFSも、「なんにもない」という可能性を示唆しています。
各天気予報ももう24時間先の話なんですが、
確率が60パーセントだと出しています。
つまり、何も起らない確率が40パーセント。
ちょっと笑っちゃいます。
これで何も起らなかったら、この1週間は何だったんだ?という感じですし、
10センチくらいでも、「何だったの?」ってかんじですよね~。
天気予報の世界に対する不信感が募ってしまうと心配です。
もう、私もお手上げです。
でも、期待して裏切られるとつらいので、
もう「何にもない」つもりですごそうと思います。
(天気キチガイの中では、そういう人、きっと多いと思います!)
3日分もたまってしまいましたので、
今日は一気に更新です。
まず、金曜日、1月30日の聖書。
ヨハネ8:42-51でした。
「私たちが、あなたはサマリヤ人で、悪霊につかれていると言うのは当然ではありませんか。」48節。
これはイエスと話をしていた元々「イエスを信じた」人々の言葉。
彼らはイエスがはっきりと自分の使命について、
また彼らの罪について、
語り始めると、今まで「信じていた」のに、
がらっと態度を変えて、イエスのことを「悪霊につかれている」という。
そのきっかけは、イエスが「真理はあなた方を自由にする」と言ったことだった。
イエスが「あなた方は自由にされなければいけない」と言ったことで、
彼らはカチンと来たのだった。
カチンと来る信仰、
本当のことをいわれてカチンと来るならば、
それは結局自分中心の信仰だということなんだろう。
自分はどうだろうか、
自分がカチンと来るポイントはどこだろうか?
自分の信仰が探られる。
主よ、
あなたの語りかけを、
サタンの働きにしてしまうことがないように守ってください。
私がカチンと来るところ、そこに持っているプライドを、
あなたが砕き、溶かし、取り除いてください。
2009-01-31
どーんと眠いので・・・。
今日は教会学校The BRAVEの先生たちの研修会。
いい学びの一時が持てましたが、
ちょっと疲れているようで、帰ってきて、
10時頃から、どーんと眠くなってきました。
で、とりあえず、今11時ですが、もう寝ます。
火曜日は雪です。
はい。決まり。
どれくらい降るか?
20センチかな?
40センチかな?
5センチかな?
明日の夜頃にはわかるでしょう。
いい学びの一時が持てましたが、
ちょっと疲れているようで、帰ってきて、
10時頃から、どーんと眠くなってきました。
で、とりあえず、今11時ですが、もう寝ます。
火曜日は雪です。
はい。決まり。
どれくらい降るか?
20センチかな?
40センチかな?
5センチかな?
明日の夜頃にはわかるでしょう。
トーンダウン。
日付が変わってしまいましたが、
これは30日の記録。
昨日まで、「歴史的なstorm」と騒がれていた、来週火曜日のstormですが、
かなりトーンダウンしてきました。
主な理由は今日になって、いくつかのコンピューター予想が、
低気圧の進路をもっと東の方に、そして、弱く予想してきたからです。
東に行くということは、
ここら辺でも雪になるということでしょうが、
15-20センチくらい。
普通の雪のようです。
でも、これはまだ4日も先のことですから、
全くどうなるかわかりません。
天気予報のプロたちも、今日になってから急に予想が大きく変わったので、
また、昨日までよりもいくつかのモデルで結果にばらつきが出てきたので、
戸惑っているようです。
ま、私はちょっと忙しい週末を送るので、
気がついたら「もう明日」になっているでしょう。
今は夜の2時前ですが、
-5.4度。
土曜日は寒い一日になるようです。
今朝は予想通り、起きたら-8度台だったのですが、
6時に教会に行こうと、車で向かっていたら、
うちの近所で鹿の群れに遭遇。
5メートルくらい前を通っていきました。
3頭までは確認できたのですが、
暗くてよくわかりませんでした。
もしも4頭目がいたら、絶対ぶつかっていたと思います。
35マイルで走っていた(60キロくらい)ので、
まだ大丈夫だったんだと思います。
でも、当ってたら、相手は死んで、
こっちはかなり激しく壊れたと思います。
怖かったです。
そういえば、数日前にも夜中に、
近くで7-8頭の群れを見たので、
同じ仲間かもしれません。
結構緑があるので、まだまだいるんでしょうかね。
結構緑があるので、まだまだいるんでしょうかね。
「朝も、寝起きだから、気をつけなさい」という
神さまからの警告かも・・・と思わされました。
さて、木曜日の聖書。
木曜日はヨハネの8章31-41節。
「真理はあなたがたを自由にします。」32節。
自分が今自由が与えられていないとすれば、
どのポイントかなあ、と思わされて、考えていました。
それはなかなか言えない部分もありますが、
まだまだ縛られているのかなあ、ということを感じます。
一つは、人の反応かなあ。
まだまだ、自分はそれに振り回されることが多いと思います。
それがイヤだったら、逃げてしまうことも・・・。
主が与えてくださったこと、
主が語ってくださったことに堅く立っていく強さが欲しいです。
人の反応に縛られやすいところから、
解放して頂きたいと思います。
そして、人の反応が期待していたようなものではなかった時に、
逃げないで、丁寧に説明をして、
わかってもらえるまであきらめない愛を与えて欲しいと思いました。
イエスが自由を与えてくださる。
私が、まだまだ縛られているかなあ、といういくつかのポイントに、
触れてくださって、自由を与えて頂きたいと思います。
解放されて、自由にされたいと思います。
主よ、
感謝します。
あなたの愛に心から感謝します。
私もあなたからの自由によって、
人を愛し、仕えていく者となることができますように。
木曜日はヨハネの8章31-41節。
「真理はあなたがたを自由にします。」32節。
自分が今自由が与えられていないとすれば、
どのポイントかなあ、と思わされて、考えていました。
それはなかなか言えない部分もありますが、
まだまだ縛られているのかなあ、ということを感じます。
一つは、人の反応かなあ。
まだまだ、自分はそれに振り回されることが多いと思います。
それがイヤだったら、逃げてしまうことも・・・。
主が与えてくださったこと、
主が語ってくださったことに堅く立っていく強さが欲しいです。
人の反応に縛られやすいところから、
解放して頂きたいと思います。
そして、人の反応が期待していたようなものではなかった時に、
逃げないで、丁寧に説明をして、
わかってもらえるまであきらめない愛を与えて欲しいと思いました。
イエスが自由を与えてくださる。
私が、まだまだ縛られているかなあ、といういくつかのポイントに、
触れてくださって、自由を与えて頂きたいと思います。
解放されて、自由にされたいと思います。
主よ、
感謝します。
あなたの愛に心から感謝します。
私もあなたからの自由によって、
人を愛し、仕えていく者となることができますように。
2009-01-29
いのち。
今日の朝はやはり冷え込んで-5度くらい。
昼間は2度くらいでした。
でも、また夜になってぐんと冷えています。
10時過ぎですが、-4.4度。
明日の朝はまた-10度くらいまでいくのでしょうか?
で、来週の火曜日のStormですが、
大騒ぎになっています。
でも、かなり西の方を通る可能性が高いようで、
ここら辺はほとんど雨。
Floodの方が心配です。
最後の方でちょっと雪に変わるかもしれません。
とにかく来週の火曜日の予報に注目です。
今日の朝早く、教会にまた新しい命が与えられました。
夕方NYの病院に会いに行ってきました。
3000グラムにちょっと足りない、という、ちいさな命。
生まれたばかりの赤ちゃんって、こんなに小さかったっけ?って感じです。
18年年前のハジもちょうど同じくらいの大きさだったんですよねえ。
それが、今はごっつい70キロ近い汗かき高校生になっちゃうんですから・・・。
不思議を感じました。
いのちが受け継がれていく。
神さまが考えられた方法は本当にすごいな、と思います。
でも、また、ここで思わされるのは、
私たちが受け継いでいくもの、
それは自分の子供たちだけではなくて、
今出会う、出会っている、多くの子供たちに
確かに受け継いでいくべきものがあるということです。
神さまからそれを任されているんだ、
そのために今、ここに生かされているんだ、
そう思います。
それは、ここに泉があるということ、
イエスにこそ命の泉があるということ、
それを伝えていく、受け継いでいく、
次の世代の若者たちにも、子供たちにも、
確かにそれを本当にエキサイティングなものとして、
継承していく、
その使命を思わされます。
さて、昨日の聖書。
昨日はヨハネによる福音書8:21-30
『そこで、彼らはイエスに言った。「あなたはだれですか。」イエスは言われた。「それは初めからわたしがあなたがたに話そうとしていることです。」』25節。
イエスがずっとはなしてきたこと、
それがこの人々には全然通じていなかった。
さっき「私は世の光である」といわれたばかりなのに、
「あなたは誰ですか?」なんてとぼけた質問が出てくる。
何にも聞いていない。
いや、聞いているんだけれども、
自分の都合のいいように聞く。
そんな人々の姿が見えてきます。
でも、自分はどうだろうかと思いました。
自分は神さまの語ろうとされることを
聞いてきただろうか?
自分は神さまの私に対して語りかけられることを、
自分に都合のいいように聞いてきたことはなかったか?
神さまが語りたいこと、
神さまが伝えようとされていること、
それを忠実に聞く者でありたいと思いました。
主よ、
あなたの御声を聞かせてください。
そして、それを自分の都合のいいように聞くのではなくて、
あなたの願われるとおりに聞くことができますように。
霊の耳を開いてください。
2009-01-28
嵐が去ったら次の嵐の話。
今朝は雪で、うちの町は学校が休み。
前回は5時に電話がありましたが、
今日は起きた時にまだ電話がなかったので、
「あれ、今日は休みじゃないのかなあ」とちょっと心配してしまいました。
そしたら、今朝は5時40分ぐらいに電話が鳴り、
おやすみ。
前回かなーり苦情が出たんじゃないか、と思いました。
朝NYに行く時は雪の中だったの、でかいブーツで行きましたが、
9時にはもう雨になっていました。
それでもここら辺では10センチくらいは積もったのでしょうか?
雨を含んで、びしょびしょになっていました。
今は夜の11時前ですが、まだ3度あります。
でも、この後冷えて、氷点下になります。
びしょびしょが凍結するとガチガチになります。
朝はお気をつけて。
さて、今日のstormは暖かくなって、
思ったほどひどくありませんでしたが、
来週の火曜日のstormはかなりのものになりそうです。
メキシコ湾の暖かく湿った空気を吸って、
西側に冷たい空気、東側に暖かい空気を受けて、
急速に発達するようです。
93年の3月のSuper Storm の7割くらいの力のが来るという予報もでています。
あの7割でも大変なことです。
今予想されている進路だと、
ここら辺では、途中まで雨で、急に冷え込んで、後半が吹雪。
今日現在の予報 。
英文ですが、Accuweatherのスタッフの興奮が伝わってきます。
もう、これを仕事にしている人たちはこれから幾晩も眠れない夜が続くそうです。
私はちゃんと寝ますが、気持ちはわかります。
今日の18zのGFSでは猛烈なことになっています。
3日の夜遅くが、こんな感じ。
その後の0zのGFSはかなりトーンダウンして、
less impressiveで、どちらかというと雨で、最後ちょっと雪、みたいな感じで出てきています。
いずれにせよ、まだ5日先の話。
一喜一憂の毎日が続きそうです。
(ん、どうなったら喜で、どうなったら憂なんだ?)
さて、昨日の聖書。
昨日はヨハネ8章12-20節。
「わたしは、世の光です。わたしに従う者は、決してやみの中を歩むことがなく、いのちの光を持つのです。」12節。
昨日はここを読みながら、
自分には本当にイエスの光が必要だと思わされていました。
イエスの光があると、イエスに従って歩むと、
闇の中を歩むことがない、と。
今日もイエスの光の中を歩ませて頂きたい、
また教会に連なる一人一人がこの光の中を歩めますように、
そのように祈らされました。
やっぱり自分の心がイエスさまから離れて、
違うところにいってしまうと、
どこかがおかしくなる。
いつもいつも主を見上げて、
いつもいつもイエスの愛を覚えて歩ませて頂きたいと思いました。
イエスよ、
あなたが私の光であってくださるから、
ありがとうございます。
いつもいつもあなたに固着していることができますように。
他のことに心を奪われたり、
あなたに向こうを向いて頂きたくなるような、
そんな思いから守ってください。
2009-01-27
大人になる。
今日も寒い一日でした。
最高気温は何とかプラスになりましたが、
0度をちょっと上回るくらい。
午後遅くにはすぐに氷点下に戻りました。
そして、今注目は今夜から明日にかけてのstorm。
だんだん予報が「暖かい空気の勝ち」になってきたみたいで、
「大雪」と言うよりは、
途中でiceや雨にかわる今年何度も経験してきたタイプの、winter stormだそうです。
でも、今回かなり湿った空気が入ってきていて、
朝のうちの雪はかなり激しく降るようです。
10-20センチ積もる予報が出ています。
個人的には「またまた、もっと早くiceに変わっちゃうでしょう。そして、簡単に普通の雨になるんじゃないの?」となめてかかっています。
さて、明日は学校があるのでしょうか?
朝の5時に電話がかかってくるでしょうか?
さて、多くの皆さんにお祈りして頂いているようですが、
我が家の自家用車。
今日、無事に帰ってきました。
お祈りありがとうございます。
ちいさな部品が一つダメになっていたそうで、
それを交換。
あと交換しておいた方がいい物がいろいろあって、
結局、「大山鳴動して鼠一匹」までは行きませんでしたが、
まあ何とか「ウサギ一匹」かな、イヤ「子羊一頭」かな、くらいで済んでくれました。(全然違うじゃん、ウサギと羊・・・)
感謝。
帰ってきた車で、早速ハジの運転の練習。
いやあ、こわかった。
今日は普通の道をいろいろ走り回りました。
片側2車線の道路も走りました。
でも、このころの運転って、自分以外に走っている人って、
そんなにいないかのような運転するじゃないですか。
前後左右に気を配るなんてしないで、
ただ、ひたすら前を見て運転しますよね。
ヒヤヒヤもんでした。
そんな、あと10日ほどで18歳になるハジですが、
昨日、Taxの準備を始めて気がついたこと。
Child Tax Creditとか、
なぜか16歳まで。
17歳になってしまうと、もらえない。
これで、たぶん2000ドル以上違いますよ、
去年に比べて・・・。
そのことを計算に入れていなくて、
結構焦っています。
Refundがあるかと思ったら、とんでもない、
何百ドルも追加して払わなければならなくなりそうです。
どうして16歳で切るのかわかりませんが、
とにかく、これもハジが大人としてCountされることで、
うれしいと言えばうれしいかな。
アメリカに来た時にはまだ1歳だったハジが、
今年はいよいよ18歳。
こちらも皆さんに祈って頂きました。
日本の学院教会の皆さんも、
深川教会の皆さんも、
NJの皆さんも、
そのほかの皆さんも・・・。
祈られて大人になる。
感謝。
さて、昨日、月曜日の聖書。
月曜日はヨハネ7章53節から8章11節。
「彼らはそれを聞くと、年長者たちから始めて、ひとりひとり出て行き、イエスがひとり残された。」8章9節。
「罪のない者がまず石を投げよ」とイエスが言われた時に、
人々はそこから去っていきました。
それも、年長者から始めて・・・。
自分はこの場にいたらどうしただろうかなあ、と思いました。
そして、今は自分は自分が罪人であることを認めて歩んでいるだろうか、
いつの間にか、自分を善人であるかのように装って生きていないだろうか、
もう一度引き戻されるような思いになりました。
自分の罪を認めるのが、また難しくなってきたように感じます。
まだまだ「年長者」ではありませんが、
いや、まだまだ「年長者」ではないからか、
罪を素直に認めたくない自分がいたりします。
逃げているんでしょうか。
主の前に裸で出ようと思いました。
また主の前にありのままの自分で、
本当に自分の姿を主の前に持ち出そうと。
主よ、
信仰のない私をあわれんでください。
罪深い、私を赦し、罪から離れる力を与えてください。
あなたが私を自由にしてください。
解放してください。
私が本当の自分を認めることができるように。
自分の罪深さを認めることができますように。
2009-01-26
持っててよかった・・・かも?
今日は嵐の前の静けさで、
寒さもちょっとゆるみ(・・・でもまだ真冬日)、
青空も広がりました。
でも、水曜日のStormは来るようです。
でも、予報はどんどん変わり、
ここら辺でもみぞれ交じりになりそうです。
積雪も、そのみぞれ交じりのおかげで、10-15センチくらい。
今年はこのパターン、多いですね。
学校が休みになるかどうか、
それもわかりません。
でも、明日になったら、ずいぶんはっきりしてくると思います。
何を隠そう、私は結構ポイントマニア。
クレジットカードの勧誘にも弱い方です。
そこら辺のことは
半年くらい前に書きました 。
手元に何枚のクレジットカードがあるか
正確な数は覚えていませんし、
そのほかにも
Mypointsやe-Rewards
などのポイントもためて、時々、商品券をもらったり、
去年のアトランタやボストンのホテルなどは
全部ポイントを使ってタダで過ごしたりしています。
クレジットカードもほとんどが年会費無料なんですが、
一つだけ、有料のものがあります。
「初年度会費無料」ということだったので、
「まあ1年だけ会員になって、11ヶ月後にキャンセルしよう」
と思っていました。
でも、やっぱり1年たつと、キャンセルの電話も面倒だし、
ま、いいか・・・とちょっとお高い年会費150ドルを払って、
持っているカードがあります。
今までの所そんなに恩恵は感じたことはなかったのですが、
Reviewを見てみると、ポイントの話よりも、
「旅行中にトラブルに遭った時に、サービスデスクに電話をしたら、すばらしい応対で、問題を解決してくれた」みたいな記述が並んでいます。
それも、キャンセルしない理由の一つになっています。
でも、実際、今まで、余り恩恵を感じたことはありませんでした。
でも、今日は違いました。
Drivewayに止まっていた車、
いよいよ今日、修理屋さんに相談しました。
その時「エンジンが動かないので持っていけない」という話をしたところ、
「AAA入ってる?」と聞かれました。
日本のJAFみたいなもので、車が故障した時に運んでもらったり、
そのようなグループです。
その時、思い出しました。そのAAAのメンバーを以前持っていたのに、
それを更新しなかった理由が、そのクレジットカードに同じようにサービスがある、
ということでした。
それを思い出したので、早速サービスデスクに電話。
電話から1時間半で、タダでTowingしてもらいました。
持っててよかったです。
AAAのメンバーシップは50ドルくらいですが、
こちらのクレジットカードは150ドル。
決してこれだけでは元は取れないのですが、
丁寧な応対をしてもらったことを考えると、
やっぱりこれからもキープかな。
修理の見積もりはまだ来ていません。
こればかりは、大山鳴動して鼠一匹、みたいなことになってくれますように。
さて、昨日の聖書。
昨日はヨハネ7章37-52節。
「わたしを信じる者は、聖書が言っているとおりに、その人の心の奥底から、生ける水の川が流れ出るようになる。」38節。
「奥底」が心に留まりました。
心の一番深いところ、
その奥底に泉が湧いてくる。
昨日は日曜日だったので、
日曜日のために、その満たしが必要であることを感じました。
心の奥底から水が湧いてくるような、
そのような実感を与えてくださるように、
そのように主が私の心にあふれてくださるようにと
心から願いました。
そして、そのような日曜日になりました。
主に感謝です。
主よ、
あなたの命は、
あなたのいける水は、
私の心の一番深いところに
満たしを与えてくださるから、
感謝します。
いつもいつも泉が湧き続けますように。
いつも力を与え続けてくださいますように。
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聖書
2009-01-25
水曜日情報。
今日の朝はまた、めちゃ冷えました。
-12.1度。
なんだか、とっても寒かったです。
昼間も勿論氷点下で、
今は夜の10時20分ですが、
-6.3度です。
明日の朝はまた-10度くらいいくのではないでしょうか?
今はまだ雲が出ているので、それほど冷えていないのですが、
これから雲が切れてきて、冷え込んできそうです。
そして、今、注目は水曜日のStormに集まっています。
うちの高校生たちも木曜日からMid Termなので(今日まで知らなかった・・・)、
水曜日が雪で休みになってくれたら・・・と注目しています。
のんちも仕事があり、私もNYの日なので、
ちょっと微妙な気持ちなのですが・・・。
どこの天気予報も、昨日の30-50パーセントから、
今日は70-80パーセントに上げてきていますから、
かなり確率は高くなってきています。
夜のNAMというモデルでも、雪になっています。
NYではみぞれ交じりになるかもしれません。
かなりの量の雪になりそうです。30センチくらいかな。
さて、昨日、土曜日の聖書。
昨日は7章の25-36節。
「そこで人々はイエスを捕らえようとしたが、しかし、だれもイエスに手をかけた者はなかった。イエスの時が、まだ来ていなかったからである。」30節。
「イエスの時」というのが、何度も何度も出てくる。
もちろん、そのイエスの時とはイエスが十字架にかかる時。
それが、いつでも良かったのではなかった。
いつでも変わらないわけではなかった。
イエスの時というのがあって、
イエスが十字架にかかる時が神によって決められていて、
その時まで、危機的な状況があっても、
決して、十字架にかけられることはなかった。
それほど、イエスの時、というのは大切なものだった。
私たちの歩みの中で、神さまの定められた時、というのがあるのだと思います。
それを見極める目、時を見極めることのできる目が、
与えられたらどんなに幸いだろうかと思います。
それも神の賜物であるとすれば、
祈って、主から与えられないでしょうか。
もしも、与えられなくても、
時を見分ける目がなくても、
主を信頼して、主が与えてくださっている時を信頼して、
いつもいつもどんなときにも、主の御心を求めて、
歩んでいきたいと思いました。
主よ、
あなたの時を信頼します。
あなたの時を見分ける目を与えてください。
でも、与えられなくても、
あなたを信頼します。
いつもいつもあなたが私の人生に最高のことをしてくださいますから。
これからもあなたの御手で導いてください。
2009-01-24
バレーとたこ焼き。
今日は起きた時は3.3度でしたよ。
プラスの3.3度。
正直、ちょっとびっくり。
でも、午後2時頃には氷点下に下がっていて、
その後ぐんぐん寒くなって、
今、夜中の12時前ですが、-9.7度ですよ・・・。
もう、すごすぎ。
そして、ついこの間まで、
「今週は寒いけれども、雪はない」と言っていたのに、
今夜のGFSを見たら、27日の火曜日の夜から28日の水曜日にかけてと
30日の金曜日の夜の2回、雪の可能性が出てきています。
特に火曜日の夜から水曜日は大雪になるかもです。
さて、どうなることか。
今日の午後はJOYJOYシンガーズの練習と、
そのあとは、中高生の集まり。
中高生の中に一人だけ中高年なのに入れてもらって、
バレーボールとたこ焼き。
ボールつながりでしょうか。
両方、がんばりました。
10代の連中にはまだまだ負けていなかったと思いますよ、・・・たぶん。
で、まあまあ、期待通りに体脂肪を燃やせたと思うのですが、そのあとに、負けないくらいカロリーを摂ってしまいました。
かな~りおいしかったです。
うーん、また体脂肪を燃やせるチャンスを作らなくては・・・。
でも、片づけまで全部終わって、気がついたら、夜の10時。
日本の教会で奉仕していた頃は、これが毎日だったよなー、とか思い出していました。
よくやってたよねえ、と。
でもあのころは自分も20代。
20代スタッフを育てなければ・・・。
さて、昨日、金曜日の聖書。
昨日はヨハネによる福音書7:14-24でした。
「自分から語る者は、自分の栄光を求めます。しかし自分を遣わした方の栄光を求める者は真実であり、その人には不正がありません。」18節。
自分はどうだろうかなあと思わされました。
自分は自分の栄光を求めていることはないだろうかと。
私はだいたい、神さまから遣わされているのだ、ということを
忘れていることはないだろうか、
今日も中高生たちに「君たちに与えられているものは、『大したことはない』と思っていたら、大間違い、それは神さまから君たちに任された豊かなものなのだよ」と話していましたが、いったい自分はそれが本当にわかっているのだろうかと思わされていました。
神さまが賜物を与え、神さまが私たちを遣わしている。
それを謙虚に受け止めて、与えられているものを大切に最大限に使いながら、
主に仕えていく。
自分の栄光ではなくて、主の栄光を求める。
主の栄光を求めていく。
主がほめたたえられることに喜びを見出していく。
ああ、そのような歩みをさせて頂きたいです。
主よ、
私の栄光ではなく、
あなたの栄光を求めて歩ませてください。
そして、あなたのすばらしさに目が開かれる方々が、
どんどん起こされていきますように。
なんでかおなかがへっこまない。
またまた日付が変わってしまいましたが、
23日のつもりで書きますね。
今日は暖かくなりました。
久しぶりの8度。
プラスですよ、プラス。
そして、今は夜の1時過ぎですが、2.6度あります。
プラスですよ、プラス。
でも、このあと、明日一日かけて、
どんどん温度が下がってきます。
日曜日の朝はまた-10度くらいだそうで。
勘弁して頂きたいです。
1ヶ月半くらい前から、毎日体重を量って記録しているんだけど、
やっぱりこれだけだと、減らない。
BMI 25、体脂肪率20パーセントの危険ラインまで両方とも後一歩。
食べ過ぎないように気をつけたり、
夜遅く食べないように気をつけているのですが、
やっぱり決定的なのは運動不足でしょうかねえ。
火曜日に氷で滑ってケツを打ったんですが、
そのせいかどうか、それからとにかく足が冷える。
だから、体を動かして血行をよくすればいい、と思うのですが、
やばいです。
明日のユースはバレー大会のようなので、
ちょっとそこで思いっきり燃やそうかと思います。
10代の連中にはまだまだ負けません。・・・たぶん。
怪我をしないようにお祈りください。
さて、昨日、22日(木)の聖書。
昨日はヨハネ7:1-13でした。
「世はあなたがたを憎むことはできません。しかしわたしを憎んでいます。」7節。
「世と調子を合わせてはいけません」とパウロは言いました。
でも、そういわれないといけないほど、
私たちはこの世と、
神を計算しない世界と、
調子を合わせて生きていることがどれほどあるだろうかと思いました。
そして、憎まれたくない、
憎まれないように注意する、
そういうことがどれだけあるだろうかと思いました。
勿論ことさら反発を買うようなことをする必要はないでしょう。
でも、本当に神さまに従っているのか、
それとも世と調子を合わせてしまっている場面がどれほどあることでしょう。
また世と調子を合わせていれば安心、
人々に好意を持たれていれば大丈夫、
そんなところに頼っているのかもしれません。
でも、イエスは
私たちが神さまに従っていく時に、
どんな時にも世に喜ばれる存在であり続けることは
あり得ないのだというのです。
主に信頼し、主を信じて従っていく者でありますように。
神さま、
私が世に調子を合わせてしまうことがないように、
世に気に入られていれば大丈夫、
という気持ちからも解放してください。
あなたからの慰めと支え、力がありますように。
23日のつもりで書きますね。
今日は暖かくなりました。
久しぶりの8度。
プラスですよ、プラス。
そして、今は夜の1時過ぎですが、2.6度あります。
プラスですよ、プラス。
でも、このあと、明日一日かけて、
どんどん温度が下がってきます。
日曜日の朝はまた-10度くらいだそうで。
勘弁して頂きたいです。
1ヶ月半くらい前から、毎日体重を量って記録しているんだけど、
やっぱりこれだけだと、減らない。
BMI 25、体脂肪率20パーセントの危険ラインまで両方とも後一歩。
食べ過ぎないように気をつけたり、
夜遅く食べないように気をつけているのですが、
やっぱり決定的なのは運動不足でしょうかねえ。
火曜日に氷で滑ってケツを打ったんですが、
そのせいかどうか、それからとにかく足が冷える。
だから、体を動かして血行をよくすればいい、と思うのですが、
やばいです。
明日のユースはバレー大会のようなので、
ちょっとそこで思いっきり燃やそうかと思います。
10代の連中にはまだまだ負けません。・・・たぶん。
怪我をしないようにお祈りください。
さて、昨日、22日(木)の聖書。
昨日はヨハネ7:1-13でした。
「世はあなたがたを憎むことはできません。しかしわたしを憎んでいます。」7節。
「世と調子を合わせてはいけません」とパウロは言いました。
でも、そういわれないといけないほど、
私たちはこの世と、
神を計算しない世界と、
調子を合わせて生きていることがどれほどあるだろうかと思いました。
そして、憎まれたくない、
憎まれないように注意する、
そういうことがどれだけあるだろうかと思いました。
勿論ことさら反発を買うようなことをする必要はないでしょう。
でも、本当に神さまに従っているのか、
それとも世と調子を合わせてしまっている場面がどれほどあることでしょう。
また世と調子を合わせていれば安心、
人々に好意を持たれていれば大丈夫、
そんなところに頼っているのかもしれません。
でも、イエスは
私たちが神さまに従っていく時に、
どんな時にも世に喜ばれる存在であり続けることは
あり得ないのだというのです。
主に信頼し、主を信じて従っていく者でありますように。
神さま、
私が世に調子を合わせてしまうことがないように、
世に気に入られていれば大丈夫、
という気持ちからも解放してください。
あなたからの慰めと支え、力がありますように。
2009-01-22
なんでか車が動かない。
今日は昨日より暖かいのですが、
それでも寒かったです。
今朝はやっぱり-10度くらいまで下がったし、
今日の午前中の教会での祈り会もなんだか暖房の利きが悪くて寒いし、
午後も風が冷たいし。
夜もNYはそれほどでもなかったのですが、
NJに帰ってきたら-5度だし・・・。
明日はもうちょっと暖かくなる様です。
最高気温が8度くらい。
でも、夜にはまた冷え込んでくるようで、
ENJOY the Warmthですね。
今朝、ウチの車で娘を学校に送ろうと思ったら、
セルは回るのですが、エンジンがかからない。
かかりそうでかからない、というのではなくて、
全然かかりそうではない。
セルが回るからバッテリーじゃない。・・・と思う。
セルが回ると、かかりが悪い時も、
ふつうは「おっとっと」って感じはしますよねえ。
それもない。
反応がない。
ずっとベルトがキュルキュル音を立てていたので、
とうとう切れたかなあとも思いましたが、
見える範囲ではそうでもないようですし・・・。
とにかく動かないので、修理屋さんにも持っていけない。
レッカーに来てもらわなければいけません。(泣)
外で動かなくなったのではなかったのが救いですが・・・。
明日の朝と夕方、のんちの送り迎えもしなきゃです。
こういうことがあると、
日本のような車検のなく、中古車がやたら高いアメリカでは、
車がわからない人は新車の方が結局割安(安心料込み)・・・かな、とも考えるのですが、
(以前は2500ドルで買った車が3ヶ月しか持たなかったこともあるし・・・)
ただただ、ひたすら、今回の修理が高くつかないことを祈るのみです。
そうそう、車と言えば、教会の車の方、
このあいだ、土曜日の寒い日の夕方、
出先で窓が閉まらなくなって焦りました。
この車、このトラブル、結構何回もあって、
冷や冷やさせられます。
でも、何回も経験があるので、「大丈夫、結局動くから・・・」
でも、この時は焦りました。
何と言っても氷点下6度くらいの寒さの中ですからねえ。
窓全開ですよ。
エンジンを切って再スタートを3回位しているうちに動きましたが・・・。
でもこう言う時にはパワーウィンドウもどんなもんかな、と思います。
昔の手動のだったらこういうことはないのに・・・と。
大雨の中オープンカーが閉じなくなった話とか、
聞いたことがありますが、
極寒の中で窓が閉まらないというのもコワイですよねえ。
もう怖くて二度と車の窓は開けられません。
さて、昨日の聖書。
昨日はヨハネによる福音書6:60-71でした。
「主よ。私たちがだれのところに行きましょう。あなたは、永遠のいのちのことばを持っておられます。」68節。
私たちはイエスが命の言葉を持っていると知っている。
でも、知っていながら、イエスのところではなくて、
聖書ではなくて、他のところに答えを求めてしまうことが、
どれだけあるだろうかと思わされました。
聖書はもうわかっている・・・みたいな傲慢な気持ちになってしまって、
聖書以外に新鮮な言葉を求めていることがどれだけあるだろうか。
アテネの町の人々が、
何か目新しい話を聞きたいと、
いつもいつも求めていたと聖書には書かれていますが、
自分たちもそれを求めていないかと。
でも、本当の救いは、本当の命の言葉は、
ここにある。
イエスのところにあり、聖書にある。
聖書も本当に神さまがそこから語られると、
いつでも新鮮で、いつでも力強い。
その聖書の言葉の力を知る経験を、
もっともっとさせて頂きたいと思う。
主よ、
聖書の言葉を私たちに与えてくださってありがとうございます。
いつもいつも新鮮な、この言葉の力を、見逃していることが
どれだけ多いことかと思います。
どうか、あなたのみことばの力をもっと経験させてください。
2009-01-21
今日も寒い~。
なんだかとっても寒いです。
一日氷点下でした。
朝は-10度。
夜は今深夜の12時ですが、
-8度くらいまで下がっています。
明日も時間がなさそうなので、
今日の更新はしておきたいのですが、
ちょっと眠いので、やっぱり明日。
zzz...
一日氷点下でした。
朝は-10度。
夜は今深夜の12時ですが、
-8度くらいまで下がっています。
明日も時間がなさそうなので、
今日の更新はしておきたいのですが、
ちょっと眠いので、やっぱり明日。
zzz...
2009-01-20
45年後のDreamの実現。
今朝は-9度。
またまた冷え込みました。
昼間も0度くらいで、夜10時前ですが、今は-6.1度。
明日の朝は-10度くらいだと思います。
そんな寒い中、
さっき、ハジの運転の練習につきあいました。
NJの場合は16歳からPermitを取ることができます。
「試験のための練習」というヤツで運転できる大人が隣に乗ります。
厳密に言うと3年以上の運転経験がある大人、です。
そうすれば公道で練習できてしまうわけです。
16歳の場合は6時間の公認の「教習指導者」のレッスンが必要なのですが、
あと3週間で18歳(!)のハジにはそれが必要なく、
ほとんどの友だちがもう免許持っているというのに、
なかなかその気にならなかったハジは、今日Permitをもらってきて、
早速今夜から練習です。
いやあ、コワイ・・・。
早く安心して乗れるようになって欲しいです。
今日はオバマ大統領の就任式。
子供たちもみんな学校で見ていたようですが、
私はちょっと用事があって、見れませんでした。
後から、いろいろアップロードされているビデオを見て、
「ふん、ふん・・・」です。
でも、やはり史上初のAfrican Americanの血をひく大統領。
これはものすごいことだと思います。
私のようにその時代を知らない者にはわからないことなのだと思いますが、
ほんの45年前・・・(うーん、昨日もこの数字出てきた・・・)
まだバスに乗るのにも席が別だとか、人種によって座る優先度が違うとか、
そんなことがあって、
そんな中であのMartin Luther King Jr.が
”I have a dream that my four little children will one day live in a nation where they will not be judged by the color of their skin but by the content of their character.”
と言ったそのDreamが、まさに実現したのですよね。
今回オバマ大統領が、選出された時に、
まさに彼は「African Americanだから」選ばれたのではなくて、
人種がどうとかということではなくて、
彼のcharacterを見て、彼を信頼して、任せよう、
と国民が決意をしたんですよね。
だから、彼を「初のAfrican Americanの大統領」として
騒ぐことにはちょっと違和感があったりします。
そういうことを超える時代がやっと来たんだということは、
うれしいのですが、やはり彼を人間として期待して、信頼して、
楽しみにしていきたいと思います。
人間としての弱さや、失敗とは決して無縁ではないでしょう。
政策的にどうかな、ということも出てくると思います。
理想を押しつけている人、
自分のイメージのヒーローを投影している人は、
必ずがっかりして去っていくでしょう。
共に歩んでいくリーダーとして期待していきたいと思います。
さて、今日の聖書。
今日はヨハネによる福音書6章41-59節。
「人の子の肉を食べ、またその血を飲まなければ、あなたがたのうちに、いのちはありません。」53節。
いやあ、これを聞いて、十字架の前の時代の人たちは、
何がなんだかわからなかっただろうなあと思います。
今の私たちは、「ああ、これは十字架のことを言っているんだなあ」とわかるのですが、
当時の人たちはわからなかっただろうなあと思います。
そして、後になってわかる人にはわかった、という感じなのだと思います。
同じヨハネによる福音書の中に、
イエスがペテロに言われた言葉で、
「あなた方はいまはわからなくても、後でわかるようになる」という言葉があります。
今の私たちにも同じことが言えるのだろうと思います。
今はわからなくても、今にわかるようになる。
私の歩みの中にもどれだけそういうことがあっただろうか、
そしてこれからもあるだろうかと思います。
主を信頼して、わからなくても信頼して、
従っていこうと思いました。
主よ、
あなたを信頼します。
あなたがなさること、今はわからなくても、
やがてわかる日が来ると信じます。
そして、わからなくてもあなたに従う者としてください。
2009-01-19
寄り添う。
雪はすっかり止みました。
でも、すっかり止んだが故に、冷えてきました。
今、夜の11時半ですが、-3.6度。
7時頃は0度くらいでしたから、1時間1度くらいの勢いで下がってきています。
明日の朝はまた氷点下8-10度くらいまで下がると思います。
そして、明日は新しい大統領の就任の日ですが、
こちらは一日氷点下の真冬日になりそうです。
ワシントンもかなり寒い就任式になるでしょう。
ここしばらく雪が続きましたが、
今週はこの後は大丈夫みたいです。
来週の前半に次の雪のチャンス(?)があります。
さっきまで、TV-JapanでNHKの「プロフェッショナル」をやっていましたが、
今日は私と同じ45歳の人。
いつももう少し上の世代の方々が出られるので、
「いい目標」だったのですが、
今日は本当にうなってしまいました。
福井県の人口3000人の山村で働く診療所の医師。
彼が本当にプロ意識を持って、真剣に、
でも、本当に暖かい心を持って
村の人たちに寄り添って歩んでおられる姿。
総合病院のお医者さんの働きは、
どうしても患者さんの人生に垂直に交わり、
一つの病気というポイントで関わるだけで、
過ぎ去っていく。
でも、山村の診療所の医師の働きは、
一人の人の人生に寄り添っていくもの。
私自身の働きもそれに似たものがありながら、
彼ほどの暖かさや、愛や、信頼関係の中で、
仕えてきただろうかと、恥ずかしささえ覚えました。
そう、今からでも、そのことを大切にしていきたい。
一人一人の人生に寄り添う働きをさせて頂きたい、
この地域の日本語を使う方々の人生に、
寄り添っていくような働きをさせて頂きたいと思いました。
さて、今日の聖書。
今日はヨハネによる福音書6章30-40節。
「わたしがいのちのパンです。」35節。
昨日の聖書箇所で、
「信じることが『永遠の命に至る食物のために働くこと』」とありましたが、
「では信じることができるようにしるしを見せてください」という人々、
「モーセがマナという不思議な食物で砂漠を旅する民を養ったように、あなたも、そのような不思議なわざをしてください」と言う人々に対して、
イエスが言われたことです。
「私はもっとすごい食物を与えよう、それが命のパンである。それは私自身なのだ」とイエスは言ったのです。「信じたければ、私を見なさい」と言われたのです。
やはり、それはこの後にも出てくると思いますが、
イエスの十字架のことを指しています。
それが、どんなにすばらしいものか、それによってどれほどの力が与えられるか。
イエスによる命。イエスを知ることによって与えられる喜び、イエスと出会うことによって作りかえられる人生。
それをもっともっと、知りたい、と思います。
もっともっと喜びをいただきたいと思います。
主よ、
あなたの与えられる命に感謝します。
もっともっと私の人生を通して、イエスの十字架の力があらわれるように、もっともっとその意味の深さ、その喜びの大きさを経験させてください。
同労者としての出発。
今朝はまた冷え込みました。
-8.5度。
なんだか、それくらいの気温にはあっという間に下がるという感じです。
日中の最高気温は3.4度まで上がりましたが、
午後からはまた雪。
また2センチくらい積もるのでしょうか。
昨日は教会の総会でした。
教会の総会は、
一年を振り返り、感謝すべきことを感謝し、
反省すべきことを反省し、
新しい一年に共に踏み出していくために、
同労者として、心を一つにする時だと思います。
総会が単に「組織として年に一回やっておくべきこと」にならないで、
「さあ、新しい地に踏み出していこう」ということになるようにと
いつも願ってきました。
今年は共に祈る一時を持つことができたこと、
とてもよかったです。
2時間くらいかかってしまいました。
皆さんが捧げてくださった大切な時間、
心から感謝します!
さて、昨日の聖書。
昨日はヨハネによる福音書6章16-29節でした。
「なくなる食物のためではなく、いつまでも保ち、永遠のいのちに至る食物のために働きなさい。」27節。
昨日の日曜日の朝、
この聖書の箇所を読みながら、
そうだなあ、そのために働かせて頂きたい、
もっともっとそのために生かして頂きたいと思いました。
そして、その永遠の命に至る食物とは、
イエスを信じることなのだと続いていますが、
イエスを信じて、信じたように生きる歩みをさせて頂きたいです。
信仰が言葉だけにならないで、
そのまま生き方になっていくように、
自分が語る様に生きる者でありたいと思いました。
特に一番身近なところから愛することを教えて頂きたいです。
遠くにいる人を愛することよりも、近くにいる人を愛することの方が、
難しく思える時があります。
同じように食べるものに苦しんでいる人々にしても、
アメリカのNYの片隅にいる人よりも、
アフリカにいる人の方が愛しやすい。
そんな風に思うことがあります。
イエスを信じて、感謝して歩んでいるならば、
信じて、感謝している者として生きる。
その大切さを思わされました。
主よ、
私があなたの永遠の命に至る食物を得るために、
朽ちない働きのために、
時と財とエネルギーを使うことができますように。
信じているなら、信じているような歩みができますように。
2009-01-18
朝も夜も雪。
今日は久しぶりに気温が氷点下を脱して、
昼間の最高気温がプラスの2.2度。
でも、朝起きたら雪が降っていて、5センチくらい積もりました。
そして、夜、教会から帰る時も、雪が降っていて、
こちらも3センチくらい積もっていました。
夜11時頃ですが、そろそろ止みそうです。
明日も一時雪の予報が出ています。
今年はどかんと降ることは余りないのですが、
よく降りますね。
なんだかもうすごく眠いので、
更新はまた明日にします。
一日を主に感謝しつつ。
昼間の最高気温がプラスの2.2度。
でも、朝起きたら雪が降っていて、5センチくらい積もりました。
そして、夜、教会から帰る時も、雪が降っていて、
こちらも3センチくらい積もっていました。
夜11時頃ですが、そろそろ止みそうです。
明日も一時雪の予報が出ています。
今年はどかんと降ることは余りないのですが、
よく降りますね。
なんだかもうすごく眠いので、
更新はまた明日にします。
一日を主に感謝しつつ。
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