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2014-04-14

受難週と天気予報。

去年の末から、TV Japan1年間無料、というプロモーションで、
TV Japan見ているんですが、気がついたことがありました。
日本の天気予報は丁寧に天気図を見ながら、説明付きで入るのですが、
なぜか、アメリカの天気予報は、ただ、天気をBGM付きで流すだけなんですね。
日本の天気を丁寧に聞いてもしょうがないですよね。
自分の住んでいるところの天気を詳しく知りたい、と思うものです。

で、考えてみると、日本語で丁寧にアメリカの天気予報をやっている番組って、ないんじゃないか、と思います。

Fuji-sankeiなんて、「Tropical Storm」を「熱帯暴風雨」と訳してニュースで流しているくらいですから・・・。

2013-12-12

おんがくはたのしい。

今日はホント寒かったです。
朝は氷点下7度C。
そして、昼までも-2度Cどまり。

今は夜の11時半ですが、もう-6.1度C。
明日の朝は-10度Cコースですね。

そして、週末の雪、土曜日の午後から夜が中心で、
20−30センチの大雪の可能性も出てきました。

そんな中で、今日の夜はNYCに行ってきました。
NJでは、ホントに歩かないので、寒さを感じるのも10メートルとか、なんですが、NYではビル風の中を歩きます。寒かったあ。

何のために行ったのかというと、今度、これに出るためのリハーサル。



2013-06-07

チャコール挑戦。

一昨日のクロッキー教室では、
井上さんの光と陰の作品とは違うのですが、
でも、光と陰に注目しながら、
初めてのチャコールでのクロッキーに挑戦。
木炭ですよね。
そして、「消す時はパンを使う」という伝説の画材。

恥ずかしながら、作品を紹介。


右の上の方は卵だとわかる(?)と思いますが、


2013-04-16

幼子のような信仰

昨日、今日と暖かな、穏やかな日が続いています。
明日も暖かい日になりそうです。

昨日はあまりの悲しさと怒りに、日常的なことを書く気にはなれなかったのですが、
実は、昨日は休日で、前々から作りたいと思っていた、肉まんに挑戦。
これがなかなかうまくて、でも、もうちょっといろいろトライしてみたくて、ちょっとやる気になっています。

で、昨日、豚ひき肉を買ったついでに、庭にニラが生えて来たから、ギョウザでも作ろうと思っていたスーパーでの買い物の帰りに、ラジオから流れて来た、悲しいニュース。

到底、ギョウザまではできずに、今日の宿題に。

ちょうどのんちが夕方まで仕事だったので、
娘たちに手伝ってもらって、作りました。
夜は集会があったので、帰って来てから、
自分の分の皮を延ばして、包んで、かりっと焼き上がり。
(留守番の子供たちは勝手に食べてて、のんちは、さすがにこの時間にそれほど食べれず、1個だけ。残りは全部食べました。15個くらい!


どんどん生えてくるニラは
どんどん食べて差し上げましょう。

さて、昨日15日の「日々のみことば」。
昨日はサムエル記上の17章。
ダビデが巨人ゴリアテを倒すところです。

「行って、あのペリシテびとと戦うことはできない。あなたは年少だが、彼は若い時からの軍人だからです」33節。

サウルは戦いの厳しさを知っていました。
だからこそ、ダビデが戦いに出て行けるとは思っていませんでした。

でも、ダビデは戦いの厳しさを知らなかった代わりに、
神様の力を知っていました。
羊飼いをしながら、神様の力を経験していました。

私たちが戦いの厳しさを知っていることはしばしば、私たちの目を神様にではなく、問題の大きさ、戦いの厳しさに向けてしまいます。
そして、神様の大きさを見えないようにしてしまうのです。

戦いの厳しさを知っているかどうか、よりも、神様の大きさを知っているかどうかの方がずっとずっと強いのです。

私ももしかしたら、サウルのようになっているのかもしれません。

戦いの厳しさを知っている中で、
神様の力を見失っている、そういうことにならないように、
ダビデのような幼子のような心で、出て行くことができますように。

神様、
あなたの力を信頼します。
あなたの御業を見せてください。
あなたのみ力を表してください。

2013-03-18

まだまだ冬は終わらない・・・よ。

さて、今日の雪ですが、明日の朝には雨に変わっていると思います。
でも、これで今年の冬は終わりではありません。

水曜日には春分の日を迎え、アメリカでも「春」になるはずなんですが、
この後ずっと朝は氷点下、昼間も10度以下という日が続きそうです。
そして、悲鳴を上げそうなのが、来週の月曜日。
次回は最悪のケースでは30センチ級の湿った重い雪です。

来週いっぱいくらい寒くて、イースター明けの4月上旬からちょっと春らしくなってくるのでは・・・と期待しています。

で、今日の休日は、そんな寒い日だったので、おとなしく、夕方からクッキング。
今日は2年ぶりにこんなの作ってみました。


ちょっと固めだったけど、まあ上出来。
次回はもうちょっと一番外だけさっくり、中はふわふわ、しっとりを目指します。

あと夕食も、カスタードを作った残りの卵白でスープを作ったり、
ポルチーニのパスタを作ったり。ちょっと楽しんでしまいました。

でも、久しぶりに食べ過ぎたかも・・・。

さて、やっと追いつきました。
今日の「日々のみことば」。
今日は民数記の16章でした。

「レビの子たちよ、あなたがたこそ、分を越えている」7節。

つい最近も書いたけど、
神様は一人一人に「分」を与えておられる。
そして、その与えられたところで生きるようにと招いておられる。

やっぱり、そこで問われるのは神様の前に生きているか、
神様との関係に生きているか。
人との関係だけに生きていると、どうしても人と比べたり、人と争ったりする気持ちが生まれて来る。人のことがうらやましくなることもある。

でも、神様が与えてくださっている使命、神様が与えてくださっている「分」をちゃんとわかっていると、人のことはそれほど気にならない。

本当にもっともっと神様との関係を大切にしていこうと思います。

主よ、
あなたを見つめて歩めますように。
そして、あなたが与えてくださっていること、
あなたの任せてくださった働きに忠実に歩ませてください。

2013-03-11

長く続かせるために。

日付が変わって、11日になりました。
2年前は10時頃に寝て、夜中に目が覚めて、
日本からのメールでニュースを知りました。

その頃日本のTVに入っていたので、
ずっと夜が開けるまで、何が起こっているか、情報を集めていました。

でも、その真中にいた方々は何が起こっているのか、何もわからなかったと言います。
とにかく寒い夜だったと。

このときを覚えて、10日の夜の10時半頃から11Kを走ろうと、ゆっくり、走ってきました。

Run311
http://www.run311.com

今現在8453Kの中の11Kだけ貢献。
今日も2回も鹿の群れに出会いました。
走りながら考えていました。

1Kを6分以内で走ろうと思っているときはいつも「あと何キロ・・・」とゴールを過ぎたら走るのをやめることばかり考えています。とにかく目標を達成したら休む・・・と。

でも、1Kを7分前後で走っていると、「もうちょっと走りたいな」という気持ちになります。(もちろん、限界はありますが・・・。)

人生なんでもそうなんでしょうね。

あのポイントを過ぎれば休める・・・と思って走っている時はちょっとペースを落とした方がいい。

そして、「もう少し走りたいな」というペースで走った方がいい。

そんなことを感じていました。

さて、日曜日3/10の「日々のみことば」。
出エジプト記の19章。

「あなたがたはわたしに対して祭司の国となり・・・」6節。

私たちは祭司の働きを任されている。
とりなしをする働き。
誰かのために、とりなしの祈りをする働き。

神様の前に出て、祈る働き。

今週もとりなしの祈り手にならせていただきたい。

主よ、
私をとりなし手として用いてください。
とりなしの祈りをする者でありますように。

日本の国を守り、支えてください。

傷ついたその国を癒してください。

2013-03-01

鹿よりも速く・・・は無理だった。

日付が変わってしまったので、昨日のことですが、
昨日は朝は暖かくて、思ったよりも穏やかに晴れていました。
でも、昼頃から曇って、肌寒くなってきて、
そして、夜になって冷えて来ています。

今は1時過ぎで1.8度C。朝は氷点下です。

さて、日付が変わる前の11時前、また5Kに行ってきました。
そしたら、4K地点あたりで、鹿の群れに遭遇。
6-7頭いたようです。
向こうも驚いたようで逃げていったので、
追いかけました・・・。

でも、どうしても追いつかず。
くらかったこともあり、見失ってしまいました。
もちろん、写真も撮れず・・・。

新しい目標・・・鹿に追いつく・・・。無理かな。

さて、昨日の「日々のみことば」。
昨日は出エジプト記の9章。

「それゆえ、いま、人をやって、あなたの家畜と、あなたが野にもっているすべてのものを、のがれさせなさい。」19節。

これは、イスラエルの人々ではなくて、
エジプトのパロに対する言葉だった。

大きな雹が降るから、家畜を避難させなさいと。
パロ自身や家来の多くは、今までも、神様の力を見ていただろうけど、
そこに従おうとしなかった。

神様の力を見ることと、従うこととは違うんだ。

神様のすごさを知っていても、
そのように生きなかったら何の意味もない。
そのように行動しなかったら何の意味もない。

神様のみ力を信じるだけではなくて、そのように行動する者になろう。

神様、
わたしはあなたが力ある方であることを知っています。
でもそのことを信じる者として、生きているでしょうか、歩んでいるでしょうか?
そのような者として歩めますように。

2013-02-25

ただ神に振り回されるように。

走ろうと思って、着替えるために夜でもよく見えて、長袖で、長ズボンで・・・ってセットを探したら、昨日の夜走ったまま、洗ってなかった・・・。

・・・・ということで、「また明日」病が再発したので、走るのはまた明日、といことで、今日3度目、最後の更新。

2月の初めに材料を注文して、7日に初めて作ったコンニャクですが、
もう最近は我が家の食卓に無くてはならぬものになりました。

青のり入れて、色もきれいで、風味もいいです。
そして、できるだけ、柔らかく、ダマにならないように、挑戦しています。
あまり柔らかくしすぎて、ちょっとくずれそうなくらいに・・・。

まだ2週間あまりなのですが、6-7回作っています。(1回に8個分くらい)
でも、まだ半分あります。送料入れて25ドルで、100個くらい作れるって、めちゃくちゃコストパフォーマンスいいですよね。(成分はほとんど水ですけどね)

なくならないうちに次の注文しておこう、っと。

さて、今日の「日々のみことば」。
出エジプト記6章でした。

「モーセは主にむかって言った、『イスラエルの人々でさえ、わたしの言うことを聞かなかったのに、どうして、くちびるに割礼のないわたしの言うことを、パロが聞き入れましょうか』。しかし、主はモーセとアロンに語って、イスラエルの人々と、エジプトの王パロのもとに行かせ、イスラエルの人々をエジプトの地から導き出せと命じられた。」12-13節。

モーセの言い分の方が普通ですよね。
まず仲間が同意しないのに、敵のところに出て行くって、
そんなの無謀だと思うし、余計難しくなると思う。

でも、神は「行きなさい」と言い続けられた。

ある意味、モーセは引き回されている。
振り回されている。
モーセも大変だっただろうなあと思う。

でも、それでいいのだと思う。
主が導かれるところに振り回されてみよう。
主が導かれるところに引き回されてみよう。

自分の頭よりも賢い方が、そのようにされるのだから。 

主よ、
あなたのひきまわされるところ、
あなたの導かれるとところ、
導かれるままに、歩ませてください。
あなたのお考えは、私の浅はかな考えよりもずっとすばらしいのですから。


2013-02-07

大雪来るよ。

私はいつも最悪のことを考えておいた方がいいと思う方なんですが、
さすがにこれはないと思っているのですが、
一つのコンピューターモデルはここら辺で1メートルの雪が積もる予想を出してきています。

それは、極端なんですが、でも30センチは行きそうですね。

問題は、昼過ぎまでは「大したことないじゃん」という感じでも、
午後3−4時頃から一気に天気はひどくなること。
あっという間に気温が下がり、ものすごい勢いで雪が降ります。
風も強くなってきます。

油断しないでください。命取りになります。

お仕事のある人は定時まで仕事しようなんて思わないでください。

さて、今日は、こんにゃく粉が届いたので、昨日届いていた水酸化カルシウムとで、こんにゃく作りに挑戦。



見た目は悪いですが、柔らかくて美味しかったです。
小さめのが10個できましたが、5個ぺろっと食べてしまいました。
子供たちにも、のんちにも好評。

値段はこちらで買うのの1/4かな。

ちょっとクセになるかも。

さて、今日の「日々のみことば」。
今日は創世記の38章。

「彼女はユダによってみごもった。」18節

これもとんでもない話。
未亡人となった嫁が、義弟の妻にしてもらえないので(当時の習慣で兄弟が子供がなくて亡くなった場合は、その弟が未亡人となった兄嫁を妻にすることがあった)、売春婦の格好をして義父と関係を持って、子供を産んだと。

そして、聖書は、イエスの系図を書く時に、
タマルによってユダはペレヅの父になったことをはっきりと語っている。

隠そうともしないで。

人の醜さのただ中にイエスが来られたことを語っているのだろうか。

神様、
今日の話は本当になんだか、わからないのですが、
ただ、そのとんでもない現実の中にイエスが来られたことを思わされます。
感謝します。

2013-02-06

NIMOじゃなくてNEMOが来る!/Chain Reaction...

もう10年前になりますが、Finding NIMOじゃなくてNEMO(ああ、恥ずかしい、間違えました)というディズニーの映画がありましたが、その主人公と同じ名前のNIMOじゃなくてNEMO(間違えました)という名前のストームが来ます。

ハリケーンには名前がついているのはハリケーン・サンディでもわかるように、以前からなんですが、実は今年から、冬のストームにも名前がつくようになったのです。

で、今回のストームは「ニモ」だそうで。

で、今回のニモ君、ものすごいモンスターになりそうです。
NY周辺はとても予報が難しくて、5センチくらいのちょっとしたストームの可能性から50センチ級の大雪になる可能性もあります。

で、ボストン方面はまず間違いなく、50センチ級になりそうで、人命に関わるような大雪になる可能性もあります。あちら方面は既にBlizzard Watchが出ています。

ここら辺は、明日の夜には雪が降り始めて、金曜日の朝にはみぞれになったり、雨になったり、その後、夕方以降はまた雪になって激しく降る、というシナリオのようです。

でも、まだあと24時間以上先の話なので、どうなるのかわからない部分が多すぎます。東京の大雪の予報で、10センチが、ほとんど積もらなくて苦情が出たそうですが、そんなんで文句を言わないでほしいと思います。今回も本当にいろんな可能性があります。

今日は夜にサキの学校に行ってきました。
ウチの町の教育委員会がRachel's Challengeというプログラムを展開していて、その親向けのミーティングがあったからです。

これは自殺防止の働きとして始まったようですが、今はいじめ防止のためのとてもパワフルな働きとして全米と世界に広がっている働きです。


Rachelはコロンバイン高校での乱射事件で亡くなった女の子ですが、彼女の生き方から学び、それを実行しようというプログラム。

Rachelのことについては、11年前に知って、このように紹介したことがあります。


今日の集まりも、とてもすばらしい集まりでした。単なる「子供たちのためにこんなことをしています」という説明会かと思ったら、大人の私たちにも生き方の変革を求める伝道集会のような集まりでした。もっとたくさんの人々に聞いてほしかったです・・・。子供のコンサートのためにはたくさんの親が集まっていっぱいになる講堂がガラガラ。でも、一人一人の決断と講堂が大切。私ももう一度Chain Reactionの一つの役割を果たさせていただきたいと思いました。

さて、今日の「日々のみことば」。
今日は創世記の37章でした。

「兄弟たちは父がどの兄弟よりも彼を愛するのを見て、彼を憎み、穏やかに彼に語ることができなかった。」4節。

ねたみの恐ろしさを感じます。
私たちがねたみを感じる時に、ねたみの原因に責任を負わせようとします。
もちろん、それは問題です。

ここでは、ヤコブが一番の問題であり、
ヨセフもあまりにも無邪気すぎます。

でも、それによって、この兄たちの行動は正当化できません。
他人のことならよくわかります。

でも、このことが自分の身に起こると、自分の行動や態度は棚に上げて、
問題の大元の原因を責めるのです。

ちょうど、日曜日のメッセージの中での「つまずいた時にデコボコの地面を責める」ように。

ねたみから守られますように。

ねたみが起こってきた時に、それに支配されることがありませんように。

神様、
どうか私の心を守って、あなたとの関係に生かしてください。
あなたの与えてくださっているものに感謝して歩む者でありますように。



2013-01-06

挑戦続く。

今朝の雪は大したことはありませんでした。
ちょっとゴミのように雪のかけらが落ちているかな、という感じ。

で、今日はいい天気になりました。
このあと、ちょっと暖かいみたいですね。
朝は-2度Cくらい昼間も運が良ければ10度Cくらいいくかも。
庭に残った雪も今週すっかり消えそうです。

「走るぜ」と書いてから、なかなか走れなかったけれども、
今夜走らないと、明日は献血をする日で、走れないので、ちょっとがんばった。
5Kで28分。自己ベスト!これで、高校生の自分に勝負が挑めるかと思って、
荷物をあさって見たら出てきた。高校1年生の時の記録。




速いじゃん。単純に5Kに直すと22分台だね。
全然勝負にならない・・・。やはりこの頃から20kgくらい体重増えているからなあ。
まずそれをなんとかしないと・・・って、体重落とすために運動している面もあるんで、どっちが先かわからないけど、とにかく勝負になるくらい、走って、体重落として、記録が良くなって・・・と相乗効果を期待!
ま、この1年で5分くらい速くなったから、来年の今頃をお楽しみに。

てなことで、今日の「日々のみことば」。
今日は創世記6章でした。

「ノアはその時代の人々の中で正しく、かつ全き人であった。ノアは神とともに歩んだ。」9節。

世の中の人々が「はなはだ悪かった」という中で、ノアは周りの人々とは全く違う生き方をした。ピアプレッシャーとかなかったんだろうか?あったんだろうなあ、でも、ノアはそれにも負けなくて、神様と共に歩んで、正しい歩みをした。

自分もそのような強さが欲しい。
神様の前に歩んで、周りに流されないで、神様に従っていくような強さ。
弱い私に神様の力が注がれますように。

神様、
私を助けてください。
周りに流されないで、あなたの声を聞いて歩んでいくことができますように。


2013-01-02

神のもとに休む。

今日は寒かったです。
朝は-8度Cまで下がりました。
昼間も2度Cくらいまで。
そして、今は夜の10時半。
昨日よりも高めですが、-2.5度です。
気温の下がり方がゆっくりなのでもしかしたら、今朝よりも冷え込みがゆるむかもしれませんが、でも、−5度くらいには下がるでしょう。でも、天気はこの先を含めてしばらく良さそうです。

さて、今夜はもう何十年ぶりかに「書き初め」をしました。
昨日は教会から帰ってから「書き初め」かな、「走り初め」かな、と思ったのですが、やはり去年からハマっている走る方を取りました。タイムはダメダメでしたが、気持ちよかったです。

で、今日は「書き初め」。これも楽しいですね。
子供の頃は正座で「お習字」をしていましたので、ちょっとしんどくて、あまりいい思いでがないですが、大人になると、紙全体を見ながら、バランスを考えて書くことができます。正座しなくていいし・・・。
いろいろ書いたのですが、内容と全体のバランスと両方を考えて、一番気に入ったのが、これ。



今年も文字通り、走ろうと思います。
去年は3Kも走るのも大変だったし、5K35分くらいからスタートしたと思うのですが、最後には5K28分35秒までいきました。今年は10Kへの挑戦と、5Kで27分を目標に!と思っています。

さて、今日の聖書。
今日は創世記の2章。

「神はその第七日を祝福して、これを聖別された。神がこの日に、そのすべての創造のわざを終わって休まれたからである。」3節。

神様ご自身が休まれた。
疲れを知らないはずの神様が休まれた。
そして、休みを含めて神の業の完成、この世界の完成を見る。

だから、私たちが休むことを含めて一人前の人間なのだ。
でも、私たちは今や、仕事がなによりも大切だ、
自分はどうかと考えたら、仕事がたまってたり、
他の人に迷惑がかかる、自分が信頼を失う、と思うと、
休日も返上でやらなければいけないような気がする。

それくらい、わたしたちにとっては仕事が大切になってきている。

でも、神様は休まれた。

私たちも休むことによって、私たちが完成することを語っている。
それは神の恵みを知るとき、自分ががんばる以前から、神様が受け入れてくださり、導いてくださり、御業を始めていてくださっている、ということを示している。

神様の平安のうちに休むものであることができますように。

ちゃんと休むことができますように。

神様、
私の休みを守ってください。
あなたの恵みの中にやすらうことができますように。

2012-12-17

JOY JOY クリスマス:アドベント聖書日課12/16

昨日は子供たちのためのJOY JOY クリスマスでした。
もっともっとたくさんのみんなに来てほしかったですが、
それでも、初めての子や、楽しみにして来た子達が何人もいて、うれしかったです。
ゲームも楽しかったし、サンタもよかったし。
シンガーズもがんばりました。



今回、ちょっと準備不足でフルで劇をするのもなあ、ということで、この人形を使って、少しずつ人形を動かして、ビデオを作りました。

ちょっとだけ紹介すると、こんなの。5秒のクリップですが。




何人か登場人物は人間に登場いただいて、劇をしました。
準備をしている私は楽しかったのですが、見ていた子供にはどうだったんでしょう?
子供たちの心に、イエス様を私たちのために与えてくださった神様の愛が届きますように。

さて、昨日、12月16日のアドベント聖書日課。
ヨハネ1:1-18。
礼拝の中でも、この箇所からお話ししました。
礼拝の説教はこちらから。
http://www.jccofnj.org/main/message/message.html

「そして言は肉体となり、わたしたちのうちに宿った。わたしたちはその栄光を見た。」14節。


暗闇の中に輝く光。
本当に絶望的な闇の力。
私は先週、何かに取り憑かれたかのように、
過去のいくつかの凶悪事件の記事を読んでいました。
その中で、本当に心の闇を見せつけられるような思いがしました。

そのタイミングで起こった今回の銃乱射事件。

闇の深さを見せつけられました。

そして、その中で輝く光として来られたイエス。
それは決して、私たちの苦しみや悩みとは無縁の超越した光として来られたのではなく、私たちと共に歩むことによって、私たちの重荷を担うことによって、私たちの罪を身代わりに背負うことによって、私たちの光となられたのです。

だからこそ、光なのです。

主よ、
あなたの光を私に照らしてください。
私のうちにあなたの光を与え、私も光として輝かせてください。

2012-11-27

再会、そしてチャレンジ。

更新していないわりには、アクセスが多かったのは、雪だったからでしょうか。
「お天気おやじ」を名乗っているんだから、雪の前にはちゃんと予報を出さないといけませんね。反省。

今日の雪は、量もそれほど多くなく、気温も高めで、融けながら降る雪でした。
でも、明日の朝は氷点下に下がりそうなので、ちょっと凍結するところもあるかもしれませんね。お気をつけて。

でも、この先また穏やかな日々が続きそうです。

先週は、NYに来られていた、三浦綾子さんの秘書をされていた方と9年ぶりの再会。
前回は綾子さんのご主人である光世さんのNY地区の講演会に付き添っておいでになりました。それが2003年ですから、本当に久しぶりだったのですが、連絡をいただいて、再会がかないました。

高校時代からのお友達とご一緒に、ご訪問下さいました。いやあ、たのしかったです。
限られた時間のNY滞在の中で、貴重な時間を割いて、NJまでおいで下さって、本当にうれしかったです。そして、ほんとうにあっという間に時間が経っていました。


そして、いただいたご著書を早速読ませていただいていますが、生前の綾子さんにしろ、今もお元気で「背筋がすうっ」のご主人の光世さんも、そして、秘書をされていたこの方も、本当に神様に用いられることから逃げない、聖書のイエスのたとえ話を使うと「任せられたものを土の中に埋めておかない」姿に自分の生き方が問われるような思いがしました。また、その教会の牧師がそれを正しく導きながら、励ましていった姿からも学ばされます。

綾子さんが書いたものによって、聖書と出会ったり、信仰に導かれた方々がどれほどおられることでしょうか?勇気や力が与えられたり、自分の姿に光があてられた方々がどれだけおられることでしょうか?それを考えると、一人の人が神様に与えられたものを「こんなもの」と言わないで、大胆に用いていただくことがどれほど大切なことかと思います。

この出会いで、そして、またご著書を読みながら、本当にそのチャレンジが与えられました。教会に連なる一人一人が、神様から任されたものを、大胆に用いていただくことができますように。そのために私が牧師として、すべきことをさせてください!と祈られます。

感謝。

2012-07-17

めげないで出て行くこと。

今日は暑かったです。
38度以上に上がりました。
湿度はそれほど高くなかったんですが、日差しが強くて、車の中が高温になるので、外に出るのがちょっとおっくうになるくらい。


今夜から明日にかけて蒸し暑くなり、
明日は午後から雷雨の予報です。


今日は最初から「日々のみことば」の話。


今日、6時頃に起きて読んだのが、コリント第一の手紙9:19-27。
その中で目に留まったのが、24−25節。


「競技場で走る人たちは、みな走っても、賞を受けるのはただひとりだ、ということを知っているでしょう。ですから、あなたがたも賞を受けられるように走りなさい。また闘技をする者は、あらゆることについて自制します。彼らは朽ちる冠を受けるためにそうするのですが、私たちは朽ちない冠を受けるためにそうするのです。」


伝道する者の真剣さ、情熱を感じました。
で、朝からこんな箇所を読んだら、昨日3週間ぶりに再開したジョギング、ちょっと筋肉痛かな、ということで休んでなんていられなくなりました。
で、走りましたが、本当に何度も何度も、「もういいや」というポイントを通って、とりあえず目標の30分。昨日よりもちょっとペースは遅かったようですが、走りきりました。


明日の朝はものすごい蒸し暑い予報が出ているので、自重して、今度は金曜日の朝くらい、と考えていますが、本当に自分との戦い、という部分もありますね。


でも、私たちが主の働きのために立ち上がる時に、その働きは主と共になす働きだということ。主が力を与えてくださるからできる。いや、本当に私たちの弱さに主の力を表してくださるから、恐れないで働ける、そう思います。


さて、先月の半ば、もう1ヶ月前になりますが、岩手から来られた先生ご夫妻、個人的にお話を伺ったり、集会でお話をうかがったりしている中で、本当に大切なことを教えられたように思います。7−8月号のニュースレターで、分かち合わせていただきましたが、リンクだと切れてしまう可能性があるので、その文章をここに転載します。






6月の中旬に、昨年の東日本大震災で大きな被害を受けた岩手県宮古市から、宮古コミュニティーチャーチ牧師の岩塚和男先生ご夫妻をお迎えして、お話を伺う時をもちました。本当に遠く離れたところにいる私たちには少しずつ過去のものになりつつあるように感じてしまうあの大きな震災が、現地に歩む方々にとっては決して過去のものではなく、今も、皆さんが、たくさんの戦いや、大きな不安の中に歩んでおられることをもう一度、認識する時となりました。 その中で、先生方がお話をしておられたことの中で、一番印象に残っているのは、震災直後のことでした。 教会堂は津波があと50メートルのところまで来たものの、無傷ですんだので、大きな紙に「避難所に使ってください」と書いて窓に貼っておいた。すぐに電気が回復したので「携帯の充電できます」と書いて窓に貼っておいた。でも、誰も来なかった。待っていても誰も来なかったというのです。そこで、先生は避難所を回って行った。「教会の牧師です」と言っても、「宗教活動はお断りです」と相手にされなかった。お寺の住職には話をしてもらっているのに・・・。別に先生は伝道しようと思っていたわけではなかった。ただ、本当に多くの人々が痛みを覚えている中で、人々に仕えたいと思っておられた。そして、本当に膝をついて、体を使って、人々に仕えて行った。教会に届けられる世界中からの支援物資を周りの人々に配り、人々からの善意の支援物資が避難所や倉庫に山積みになったままになっていたのを見て、その仕分けと配布を自ら買って出て、それを空っぽにしていった。少しずつ、少しずつ、人々の信頼を得るようになっていった。家を失った人々が避難所から仮設住宅に移っていった後も、丁寧に丁寧に仮設のリーダーと連絡を取り、信頼を勝ち取っていった。一軒一軒人々の安否を問いながら、訪問を続けた。「来るな」と言われた家でも、家から出られなくなった人々、昼間からお酒をあおっているような、とっても放っておけない人々は、何度も何度も訪問を続けた。そして、今は訪問を待っている人々、訪問を待っている仮設のコミュニティーがいくつもあるという。 どんなにすばらしい施設を持っていても、どんなにすばらしいメッセージを持っていても、どんなにすばらしいサービスを提供できても、いつまでも待っているだけだったならば、先生方は人々と出会うことはできなかったでしょう。どんなにか出て行くことが大切なのか、ということを思わされます。 イエスは言われました。「全世界に出て行って、すべての造られたものに福音を宣べ伝えよ」(マルコ16:15)と。私たちがもっともっとこの地域のコミュニティーに出て行って、人々に仕えることができますように。


私たちが出て行くべきところ、それを問いながら、でも、いつまでも考えているばかりではなくて、具体的に形にしていければと思います。

2012-07-11

目指せ!「手乗りハチドリ」

さて、本格再開に備えて、やはりこの1ヶ月余の間のことをぼちぼち書いていこうと思います。


もうずいぶん前ですが、5月の終わりに、3日間だけ、南カルフォルニアで会議に出席していました。会議自体も本当に、そこに加えていただけたことが喜びとなるような幸いなひとときだったのですが、直前に新しいおもちゃを手にしていた私は、その新兵器を手にちょっと散歩に出ました。


そして、ニュージャージーとは全く違う植物の写真をいろいろ撮っていたのですが、途中で、ハミングバード(ハチドリ)に出会ってしまったわけです。そして、そこで格闘。そして、成果はこれ。






さすがハミングバード、羽ばたきのスピートが半端じゃないので、羽が止まっていませんが、初めてではこんなもんでしょう。


で、Youtubeにはこんなのが。







その後、NJでも庭に来た、という話を聞いて、よし、「目指せ!手乗りハチドリ」だ、としばらく蜜を置いていたんですが、まだお目にかかりません。


実現するんだろうか・・・。でも、ぜひやりたい。アラスカに住みたい。



2012-04-13

財布が厚いのはこいつらのせいだ!

今日は暖かくなりました。
で、お約束通り、Oak Treeの花が満開〜。




これ、すべてがおしべですから、
おしべだけの花ですから。
花粉がどんどん飛びますから。
ですから、籠っています。


あしたも暖かくて、がんがん花粉が飛ぶでしょう。


この地方で、例年4月後半から5月にかけて花粉症になる人は、
この週末から来週にかけてはおとなしくしているに限ります。
できる限り外に出ないで、籠っていることをお勧めします。


さて、先日、免許証をなくしてしまって月曜日の朝は再発行に行っていたのですが、
時々、財布からぽろっと落ちることがあったので、この際、財布を変えることにしました。
今まで「日本用」に使っていたもの。ちょっと大きめですが、まあ、いいかと。


そして、財布の中からカード類を引っ張りだしてみると、まあ、出てくる出てくる・・・こんなにたくさん入っていました。





クレジットカード12枚(デビットカード1枚含む)
電車に乗るカード(4枚)
プリペイドカード(4枚)
メンバーシップカード(8枚)
献血カード(2枚)

計30枚。

なぜか、日本の電車のカードも入っていた。

財布の中にはほとんど現金は入れて歩かないのですが、
これじゃあ、厚くなります。ハイ。

そして、何よりポイント魔なので、「ボーナスポイント上げますよ」とのクレジットカードのお誘いにはホイホイ乗って、何枚ものカードをジャグルしています。でも、財布の中だけで12枚はちょっとショック。どれかを家に置いていけるか・・・と考えたのですが、どれ一つとして置いていきたくない。でも、この際、デビットカードと、教会のクレジットカードと、自分のを3枚くらいにまとめて、合計5枚くらいにしてしまおうかと、考え中。

大切なのはシンプルライフ。

ポイントをためるために無駄な買い物をしたりしないように、ホントにまとめなければ・・・。

さて、3日前から、「雅歌」を読んでいます。
その中から。

「ああ、あの方の左の腕が私の頭の下にあり、右の手が私を抱いてくださるとよいのに」2章6節。

これは、男女の愛の関係を歌った歌ですが、
それを通して、私たちと神様との愛の関係を表している、とよく言われます。

私も、読みながらこの言葉を神様に対して当てはめて祈っていました。
本当にそうだと思いました。

神様の御手の中に陥りたい。
神様の胸の中に飛び込みたいと。

そのように受け止めてくださる神様に感謝します。

主よ、
あなたとの愛の関係の中に生かしてください。
あなたの愛の中で安らぐことができますように。

2012-04-05

2年分。

去年は、誕生日も、結婚記念日も、母の日も、
日本に行っていて、お祝いできなかったので、2年分。

いつもありがと。



今年は、ユキに手伝ってもらって、昨日の夜に焼きました。
そして、今日、ユキとサキでデコレーションしてもらって完成。

今日はだし巻き卵にも挑戦。

ケーキもそうだけど、いつも料理本と首っ引きで、「今度はもうちょっとうまくいくように・・・」と思うんだけど、たまにしかやらないことはなかなか上達しないです。ハイ。

もうちょっと家事を手伝わないと、ですね。

今日はキッズクラブで子供たちに紹介した聖書の言葉が心に留まっています。


主はみずからあなたに先立って行き、またあなたと共におり、あなたを見放さず、見捨てられないであろう。恐れてはならない、おののいてはならない」申命記31:8


私たちを見放さない、見捨てない神様に感謝。


明日はGood Friday。
イエスが私たちのために十字架にかかった日。
今夜はちょうど最後の晩餐でした。


バッハのマタイ受難曲を学んでいるのですが、
最後の晩餐は、決して重苦しいものではなくて、
私たちに喜びを与えるものとして、描かれています。


明日の集会も、そんな希望と喜びにあふれたものとなりますように。

2012-02-07

競争心。

何を隠そう・・・自分は競争が好きだ。
男4人兄弟で育ったことが関係あるのかないのか、分からないけど、負けず嫌いだ。
JOY JOY キャンプなんかでも、競争で盛り上がるのが好きだ。
負けても、くやしい!と思って、このヤロウ!と思って、がんばるのが好きだ。

そして、最後は、勝つのが好きだ。
勝つと信じて、がんばって、勝つのが好きだ。

でも、それは牧師の働きはそういうのとは無縁の世界だと思っている。
いや、競争心が忍び込んでくる時に見るべきものが見えなくなると思っている。

だから、競争が好きなのに、競争という言葉を避けている。
競争が好きなことに、ちょっと罪悪感を感じる。

でも、今日、また鎌田先生の本を読みながら
・・・今回は「へこたれない」・・・。
その最初に出てくるのですが、

先生がチェルノブイリの周辺住民のために、この本が出た2009年までに90回医師団を派遣して、14億円を送ったというのです。
そして、今も毎月400万円分の薬をイラクの子供達のために送っているそうです。

思い切って書きます。

それを読んだ時に、悔しいと思いました。
生まれて初めて、もっとお金が欲しいと思いました。集めたいと思いました。

お金は夢のあるところに集まってくるといいます。
また、自分が懸けたいところに、懸ける価値のあるところに、喜んで人生を懸けると言います。

自分も負けないくらいやりたいと思いました。
人を大切にしている先生だから、人は先生のしようとすることに一緒に歩もうとする。

まねしたってしょうがないと言われるかもしれないけど、そのように歩みたいと思いました。

私のためにすべてを捨ててくださった方がおられるのだから。

2012-01-18

対話

今日は朝は暖かかったのですが、日が落ちてから、急に冷え込んできました。
7時過ぎで-3度C。明日の朝は、-7度Cくらいまで下がりそうです。

さて、今日は今年2回目のクロッキー教室。
今日はこんなことしました。






広告を適当にちぎって、その中で好きなピースを二つ選んで、
その形を絵に描きます。
そして、その形をじっと見ていて、その中から見えてくる絵を描いていきます。


で、できた作品はこちら。




実は昨日の夜、火山のことについてテレビ番組を見ていたので、
それに誘われてしまったようです。


でも、やりながら思いました。
この小さなピースにもメッセージがある。
そして、それと、自分の心の中にある、火山のイメージがある。
それがまるで対話をするように、一つの作品(?)ができる。


神様から与えられているもの一つ一つにメッセージがある。
それとの対話の中で、一つのものが生まれる。
神様のメッセージを聞き続けることができますように。


礼拝でも分かち合ったのですが、
わたしたちは「こうすればいい」という公式が欲しい。
そして、それを守っていればいい、というのが楽だ。
でも、神様は「関係」を求められる。
対話を求められる。


だから祈ろう、そう思います。


さて、今日の聖書。
なんと、今日からルカによる福音書。4月10日までかけて、ルカによる福音書を読んでいきます。できるだけ毎日アップしようと思っていますが・・・。


今日は1章1-25節。
「私のことばは、その時が来れば実現します。」20節。

主の言葉は実現する。
時間がかかるかもしれない。
自分の考えた時とは違うかもしれない。
主が決められた時に実現する。

それを信頼していくこと。

やっぱり信頼だ。

主よ、
私の時にこだわるのではなくて、
あなたの時を信頼させてください。
そして、あなたを本気で信じていくことができますように。