今日の夕方から雪の予報が出ています。
15-30センチと幅のある予報が出ていますが、
15センチだったらまあまあ、
30センチを超えると、結構降ったなあ、となります。
もっと少ない可能性もあると思います。
進路が少し東にそれているようです。
混乱しない程度の雪を期待しますが、
それは身勝手でしょうか?
ただ、風が強いようで、
NY CityはBlizzard Warningが出ています。
アメリカではBlizzard(つまり吹雪)にはかなり細かい定義があります。
日本でもそうなのかもしれませんが、東京に住んでいたので、無縁でした。
細かいことは忘れましたが、
視界が1/4mile(約400m)以下が3時間続く、という条件がありました。
お気をつけください。
今朝は曇っているので、冷え込みはそれほどきつくありませんでした。
最低気温が-2.4度C。
天気があまりひどくならないように祈りつつ。
今日はサムエル記上17-24章を読みました。
ダビデが手柄を立てていく中で、サウルがねたみ、
ダビデの命をねらっていくところです。
「ねたみ」はこわいなあ、と思いました。
周りを傷つけ、自分の身を滅ぼしていく・・・。
その中で、23章14節の、
「サウルはダビデをねらったが、神は彼をサウルの手に渡さなかった」
という言葉が心に留りました。
どんなにねたみの力が強くても、おそろしいものであっても、
神様が守られる時は、守られるのだ、
ということを思わされました。
神様が支えて下さる、守って下さることの力を覚えました。
そして、それが「どうして守って下さらないのか」
と思うような場面でも、
納得のいかないような場面でも、
それは神様の御手の中にあることを、
御許しのもとにあることを、
思わされました。
明日の天気のことも、
神様におゆだねしよう、
と思いました。
主よ、
あなたがダビデを守られたこと、
あのねたみに狂ったサウル王からも守られたこと、
読みました。
私も守って下さいました。
これからも、あなたの御手の中で歩みます。
私の歩みを、
家族の歩みを、
また、教会の歩みをあなたにゆだねます。
悪の力、
ねたみや恨みの力から、守って下さい。
あなたの御手の中で歩む者としてください。
明日の礼拝も守ることができますように。
雪で事故などに遭う方が起らないように、
守ってください。
2006-02-11
2006-02-10
何よりも従うこと
やはり土曜日の夜は雪のようですね。
それもかなり降るようです。
今のところの予想では20-30センチくらい積るようです。
でも、こちらは除雪が早いですからね。
特に、今回は久しぶりの雪なので、
雪かきを仕事にしている人たちも気合いが入っていることでしょう。
日曜日にはすかっと晴れてみんなで礼拝が守れますように。
では、今日はあっさりとこれくらいにして、
聖書の話に行きましょう。
今日はサムエル記上13-16章。
サウル王が選ばれてから、あっという間に神に背き、
捨てられていくところです。
決定的だった15章の出来事、
サウルは自分がいいものだけをとっておいて、
価値が低いものを滅ぼした。
そして、「あれは何だ?」というサムエルの言葉に、
「神様におささげしようとして・・・」
なんて考えてもいなかったような言い訳が出てくる。
それも、「民がやった」なんて、責任逃れの言葉が出てくる。
ああ、やだと思う。
本当に醜いと思う。
かっこわるいと思う。
でも、それと同時に、
自分も似たようなところがないだろうかと、
思わされる。
責任逃れや、言い訳がましいこと、
やっていないだろうか?
元々本気で神様に従っていたら、
本当に神様に従っていたら、
言い訳なんかしなくてもいいのに・・・。
そして、落ち度があったら、
自分を守ろうなんて思わなければいい。
本当に間違っていたら、
認めればいい。
神様は受け入れてくださる方だから。
悔いた砕かれた心を受け入れてくださるお方だから。
ありのまま、
正直に、誠実に歩みたいと思う。
嘘のない自分でいたいと思う。
そして、真剣に主に従っていこう。
真実に歩んでいこう。
主よ、どうかわたしを守ってください。
あなたの前に誠実に歩むことができますように。
そして、人に対しても真実に歩むことができますように。
言い訳しないで歩むことができますように。
あなたと共に歩むことができますように。
今日の集会も祝福してください。
一つ一つの出会いを祝福してください。
それもかなり降るようです。
今のところの予想では20-30センチくらい積るようです。
でも、こちらは除雪が早いですからね。
特に、今回は久しぶりの雪なので、
雪かきを仕事にしている人たちも気合いが入っていることでしょう。
日曜日にはすかっと晴れてみんなで礼拝が守れますように。
では、今日はあっさりとこれくらいにして、
聖書の話に行きましょう。
今日はサムエル記上13-16章。
サウル王が選ばれてから、あっという間に神に背き、
捨てられていくところです。
決定的だった15章の出来事、
サウルは自分がいいものだけをとっておいて、
価値が低いものを滅ぼした。
そして、「あれは何だ?」というサムエルの言葉に、
「神様におささげしようとして・・・」
なんて考えてもいなかったような言い訳が出てくる。
それも、「民がやった」なんて、責任逃れの言葉が出てくる。
ああ、やだと思う。
本当に醜いと思う。
かっこわるいと思う。
でも、それと同時に、
自分も似たようなところがないだろうかと、
思わされる。
責任逃れや、言い訳がましいこと、
やっていないだろうか?
元々本気で神様に従っていたら、
本当に神様に従っていたら、
言い訳なんかしなくてもいいのに・・・。
そして、落ち度があったら、
自分を守ろうなんて思わなければいい。
本当に間違っていたら、
認めればいい。
神様は受け入れてくださる方だから。
悔いた砕かれた心を受け入れてくださるお方だから。
ありのまま、
正直に、誠実に歩みたいと思う。
嘘のない自分でいたいと思う。
そして、真剣に主に従っていこう。
真実に歩んでいこう。
主よ、どうかわたしを守ってください。
あなたの前に誠実に歩むことができますように。
そして、人に対しても真実に歩むことができますように。
言い訳しないで歩むことができますように。
あなたと共に歩むことができますように。
今日の集会も祝福してください。
一つ一つの出会いを祝福してください。
2006-02-09
祈り続ける
今朝は冷えましたねえ。
でも-5.8度C。
-10度以下もこの冬も何回か経験しているのですが、
一度暖かくなると、
この寒さが特別に感じます。
今日は、あまり温度が上がらないと思います。
3度くらいという予報が出ています。
昨日も3.4度だったから、昨日並みかな。
で、
今天気予報の世界をにぎわせているのが、
今度の土曜日から日曜日にかけての雪の予報。
昨日の午後あたりから、騒ぎ始めました。
というのは昨日の昼前に出てきたGFSというコンピューターモデルが、
日曜日の朝について、次のような予想図を出してきたからです。

わかりますか?
アメリカ全体がうすく線で書かれています。
そして、色が付いているところが雨や雪の降るところです。
東海岸に強い低気圧が進んで来る、という予想図です。
これが昨日の朝のモデルにはなかったんです。
6時間おきに計算をし直すのですが、
その昼前のモデルで、出てきたんです。
そして、この低気圧、結構強い。
それで、北東部に住んでいる多くのweather nutsは色めきだったのです。
しかーし、
実は日本の気象庁のコンピューターモデルは
一日早くこのことを予想していました。
下が、その図です。
こっちはアメリカ北東部だけの図ですので、
わかりやすいですね。
ニュージャージー州のほとんどには、
ちょうど色が付いているところの真ん中の(つまり一番強く雪が降るところ)
紫色の部分がかかっていますね。

だんだん多くのコンピューターモデルが同じような
結果を出してきていますので、「雪」の予報が目立つようになってきました。
でも、まだ、2日半も先のことですから、
わかりません。
「あなたがたは明日のことはわからぬ身なのだ」と聖書にありますが、
「明日の天気はわからない」のです。
じゃあ、何でそんなに天気予報が好きかって?
それは説明出来ないからこそ、ほんとに好きだってことでしょう。
人だって、本当に好きになったら、「あの人のこう言うところが好き」って言うのが難しいように、
天気だって、そうなんです。ハイ。
あと、教会に影響が出るかも・・・というのが気にかかります。
去年の1月23日はニュージャージー日本語キリスト教会が始まって以来初めて(たぶん)、
雪で日曜日の礼拝ができませんでした。
土曜日のうちに降って・・・なんてすべてを自分の都合に合わせて考えてはいけませんね。
さあ、聖書の話です。
今日はサムエル記上8-12章を読みました。
サムエルがサウルを王にするところです。
今日は12章23節が心に留りました、
というより、主から語られたって感じかな。
「わたしはあなた方のために祈ることをやめて主の前に罪を犯すようなことはしません」と
サムエルが言っている言葉です。
祈ることを止めるのは、祈らないのは、主の前に罪なんです。
祈ることが私たちにできる最初のことであり、
祈ることが私たちにとって最高のことなのです。
自分は祈っているだろうかと、
もう一度問われました。
活動する方が楽、
動いている方が手っ取り早い、
何かしている方が神様の役に立っているような気がする。
でも、神様は静まりなさい、といわれる。
祈りなさいと言われる。
もちろん、私たちは立ち上がる。
でも、それは主が押し出してくださるから。
主が立ち上がらせてくださるから。
本当に主の前に座って、
祈って、進み出る。
それが今の自分にいかに大切なことか、
教会に大切なことか、
牧師として大切なことか、
思わされた。
一人一人の名をあげて、
一人一人の状況を思いながら、
祈ることがどれほど大切なことか、
思わされました。
主よ、
あなたの御言葉に感謝します。
あなたの前に出るようにと導いてくださったことに
感謝します。
あなたの前に出ると、
自分の考えがいかに浅はかで、
薄っぺらいものかと思わされます。
いかに焦りやすい、
あわてやすい者であるかと
思わされます。
あなたに聞きながら、
あなたに祈りながら、
歩む者としてください。
あなたとの交わりの中に歩ませてください。
教会全体のために・・・よりも、
一人一人のことを覚えて、
一人一人の状況を覚えて、
祈ります。
でも-5.8度C。
-10度以下もこの冬も何回か経験しているのですが、
一度暖かくなると、
この寒さが特別に感じます。
今日は、あまり温度が上がらないと思います。
3度くらいという予報が出ています。
昨日も3.4度だったから、昨日並みかな。
で、
今天気予報の世界をにぎわせているのが、
今度の土曜日から日曜日にかけての雪の予報。
昨日の午後あたりから、騒ぎ始めました。
というのは昨日の昼前に出てきたGFSというコンピューターモデルが、
日曜日の朝について、次のような予想図を出してきたからです。

わかりますか?
アメリカ全体がうすく線で書かれています。
そして、色が付いているところが雨や雪の降るところです。
東海岸に強い低気圧が進んで来る、という予想図です。
これが昨日の朝のモデルにはなかったんです。
6時間おきに計算をし直すのですが、
その昼前のモデルで、出てきたんです。
そして、この低気圧、結構強い。
それで、北東部に住んでいる多くのweather nutsは色めきだったのです。
しかーし、
実は日本の気象庁のコンピューターモデルは
一日早くこのことを予想していました。
下が、その図です。
こっちはアメリカ北東部だけの図ですので、
わかりやすいですね。
ニュージャージー州のほとんどには、
ちょうど色が付いているところの真ん中の(つまり一番強く雪が降るところ)
紫色の部分がかかっていますね。

だんだん多くのコンピューターモデルが同じような
結果を出してきていますので、「雪」の予報が目立つようになってきました。
でも、まだ、2日半も先のことですから、
わかりません。
「あなたがたは明日のことはわからぬ身なのだ」と聖書にありますが、
「明日の天気はわからない」のです。
じゃあ、何でそんなに天気予報が好きかって?
それは説明出来ないからこそ、ほんとに好きだってことでしょう。
人だって、本当に好きになったら、「あの人のこう言うところが好き」って言うのが難しいように、
天気だって、そうなんです。ハイ。
あと、教会に影響が出るかも・・・というのが気にかかります。
去年の1月23日はニュージャージー日本語キリスト教会が始まって以来初めて(たぶん)、
雪で日曜日の礼拝ができませんでした。
土曜日のうちに降って・・・なんてすべてを自分の都合に合わせて考えてはいけませんね。
さあ、聖書の話です。
今日はサムエル記上8-12章を読みました。
サムエルがサウルを王にするところです。
今日は12章23節が心に留りました、
というより、主から語られたって感じかな。
「わたしはあなた方のために祈ることをやめて主の前に罪を犯すようなことはしません」と
サムエルが言っている言葉です。
祈ることを止めるのは、祈らないのは、主の前に罪なんです。
祈ることが私たちにできる最初のことであり、
祈ることが私たちにとって最高のことなのです。
自分は祈っているだろうかと、
もう一度問われました。
活動する方が楽、
動いている方が手っ取り早い、
何かしている方が神様の役に立っているような気がする。
でも、神様は静まりなさい、といわれる。
祈りなさいと言われる。
もちろん、私たちは立ち上がる。
でも、それは主が押し出してくださるから。
主が立ち上がらせてくださるから。
本当に主の前に座って、
祈って、進み出る。
それが今の自分にいかに大切なことか、
教会に大切なことか、
牧師として大切なことか、
思わされた。
一人一人の名をあげて、
一人一人の状況を思いながら、
祈ることがどれほど大切なことか、
思わされました。
主よ、
あなたの御言葉に感謝します。
あなたの前に出るようにと導いてくださったことに
感謝します。
あなたの前に出ると、
自分の考えがいかに浅はかで、
薄っぺらいものかと思わされます。
いかに焦りやすい、
あわてやすい者であるかと
思わされます。
あなたに聞きながら、
あなたに祈りながら、
歩む者としてください。
あなたとの交わりの中に歩ませてください。
教会全体のために・・・よりも、
一人一人のことを覚えて、
一人一人の状況を覚えて、
祈ります。
2006-02-08
私たちが神を守るのではなくて・・・
今日は久しぶりに冷えて、
-4.5度Cまで下がりました。
昼間も3, 4度止まりでしょうか?
まるで東京のように乾燥した晴天が続きそうです。
冷え込むと、家の中の湿度が下がります。
同じ湿度だと、温度が高い時と、低い時とでは、
その空気中に含む水蒸気量は、
温度が低い時の方が圧倒的に少ないです。
その水分が少ない空気を暖めて20度C位にしているのですから、
湿度はめちゃくちゃ低くなるわけです。
たとえば、-5度Cの時に、
1立方メートルの空気に含むことのできる水蒸気は3.4gです。
しかし、20度Cの場合は17.2g含むことができます。
ですから、-5度Cの時に湿度100パーセントだとしても、(雪なんか降っていて)
その空気を20度Cまで暖めると、湿度は3.4÷17.2=19.8%になるわけです。
ちなみに今のNJ北部はもっと乾燥しています。Dewpointが-9度Cでした。
(つまり-9度まで空気を冷やすと、湿度100パーセントになる)
インフルエンザのウィルスなどは乾燥を好みますから、
気をつけなければならないんですね。
冬は家の中で洗濯物を干すと、乾いてガス代の節約にも・・・。
加湿器を使わなくてすむし・・・。
とまた長くなりました。
で、今日の聖書行きます。
サムエル記上1-7章を読みました。
サムエルが生まれて、御言葉を語られて、
人々を悔い改めに導いている姿を読みました。
その中で、4-6章の、神の箱の様子に心が留りました。
4章では、神の箱が戦争の中で敵に奪われて、
イスラエルの人々が嘆く姿が書かれています。
しかし、神の箱を手にしたペリシテの人々がそれに手を焼いている姿が
その次の章に出てきます。
神の箱が来たから、大丈夫だと威勢の上がるイスラエルの人々、
神の箱が奪われた時に悲嘆にくれる人々、
しかし、神の箱は奪い返さなくても、
帰ってくる。
私たちも一生懸命、
神の栄光のために・・・と神様があたかも私たちの助けや
私たちのがんばりによって、その栄光が表されなければならない存在のように
勘違いしていることはないだろうか?
神様は自ら栄光を表してくださる方なのだ。
私たちが神様を守るのではなく、
神様の守りの中に今もわたしはいるのだ。
感謝。
今日もわたしが一生懸命神様の栄光のために・・・
とがんばるのではなく、
神様の守りの中で生かされていることを感謝しつつ歩むことが出来る。
主よ、あなたの守りを感謝します。
あなたが私たちを支えてくださり、
守ってくださり、
共にいて下さることに心から感謝します。
どうか、あなたが共におられることを見せてください。
-4.5度Cまで下がりました。
昼間も3, 4度止まりでしょうか?
まるで東京のように乾燥した晴天が続きそうです。
冷え込むと、家の中の湿度が下がります。
同じ湿度だと、温度が高い時と、低い時とでは、
その空気中に含む水蒸気量は、
温度が低い時の方が圧倒的に少ないです。
その水分が少ない空気を暖めて20度C位にしているのですから、
湿度はめちゃくちゃ低くなるわけです。
たとえば、-5度Cの時に、
1立方メートルの空気に含むことのできる水蒸気は3.4gです。
しかし、20度Cの場合は17.2g含むことができます。
ですから、-5度Cの時に湿度100パーセントだとしても、(雪なんか降っていて)
その空気を20度Cまで暖めると、湿度は3.4÷17.2=19.8%になるわけです。
ちなみに今のNJ北部はもっと乾燥しています。Dewpointが-9度Cでした。
(つまり-9度まで空気を冷やすと、湿度100パーセントになる)
インフルエンザのウィルスなどは乾燥を好みますから、
気をつけなければならないんですね。
冬は家の中で洗濯物を干すと、乾いてガス代の節約にも・・・。
加湿器を使わなくてすむし・・・。
とまた長くなりました。
で、今日の聖書行きます。
サムエル記上1-7章を読みました。
サムエルが生まれて、御言葉を語られて、
人々を悔い改めに導いている姿を読みました。
その中で、4-6章の、神の箱の様子に心が留りました。
4章では、神の箱が戦争の中で敵に奪われて、
イスラエルの人々が嘆く姿が書かれています。
しかし、神の箱を手にしたペリシテの人々がそれに手を焼いている姿が
その次の章に出てきます。
神の箱が来たから、大丈夫だと威勢の上がるイスラエルの人々、
神の箱が奪われた時に悲嘆にくれる人々、
しかし、神の箱は奪い返さなくても、
帰ってくる。
私たちも一生懸命、
神の栄光のために・・・と神様があたかも私たちの助けや
私たちのがんばりによって、その栄光が表されなければならない存在のように
勘違いしていることはないだろうか?
神様は自ら栄光を表してくださる方なのだ。
私たちが神様を守るのではなく、
神様の守りの中に今もわたしはいるのだ。
感謝。
今日もわたしが一生懸命神様の栄光のために・・・
とがんばるのではなく、
神様の守りの中で生かされていることを感謝しつつ歩むことが出来る。
主よ、あなたの守りを感謝します。
あなたが私たちを支えてくださり、
守ってくださり、
共にいて下さることに心から感謝します。
どうか、あなたが共におられることを見せてください。
2006-02-07
道はどうなるかわからない・・・
今日は早朝祈祷会が教会オフィスであった日。
久しぶりに共に祈る兄弟が来られて感謝。
帰宅後も祈ること、学ぶこと、
気になることなどあり、
更新が遅れました。
で、朝の最低気温は-1.2度C。
うーん、今週はもっと寒くなると読んでいたのですが、
幸い、それほどきつくないですね。
今10時過ぎで外は3.8度Cもあります。
5-6度まで上がるでしょう。
そういえば、昨日は小雪が舞っていましたね。
久しぶりに見た気がします。
今週まとまった雪は降るか?
まあ、それはないでしょう。
このままずっと日曜日までいい天気で、
昨日みたいに「ちょっと小雪」みたいな天気だと思います。
今夜こそ-5度くらいまで下がるでしょう。
風が収まって、天気がいいから・・・。
火曜日の東京は15度くらいまで上がる予想が
見事はずれて7度くらいだったそうで、
気象庁に苦情殺到だったとニュースがありましたが、
まあ、そんなことで苦情を寄せるってのもねえ。
人間のすることですから、自然の力の前の無力さを知る、
いい機会になった、とは受け取れないのでしょうか?
ちょっとびっくり。
遅くなった上に長くなりました。
ではでは、今日の聖書。
今日はルツ記全体、と言っても4章しかない。
ルツが自分の夫を失って、ひとりぼっちだったナオミと一緒に
ユダヤにやってきた時、どんな思いだっただろうか、
その彼女がダビデ王の先祖になるとは、神様のなさることはわからないなあ、
と思いました。
ルツの姿の中に、
状況がどうであれ、その中で、生きることを考える、
誠実な、真摯な人の姿を見ました。
ナオミがそうであったように、我が身の不幸を嘆くこともできたでしょう。
でも、彼女は与えられた状況の中で、
自分のできることを考え、
そして、そこに神様のご計画を見るのです。
この先道がどうなっているか見えない、
それが私たちの常。
ヤコブの手紙には「あれをしよう、これをしよう」と言うな、
「神様が許してくださるなら、あれをしよう、これをしよう」と言え、
と書かれています。
本当に見えないんです。
そして、不安を覚えたりします。
でも、その中で、神様を信頼して、
自分に与えられたことをしていく時に、
自分の考えを超えた道が開かれていく。
そのことを信じて歩みたいと思いました。
主よ、わたしの道を導いてください。
自分で漠然と考えている将来、
それがいかに簡単に崩れていくか、
それを忘れることがありませんように、
道が見えなくなった時も、
どのように歩んでいったらいいのか不安を覚えるような時にも、
どうか、あなたが導いてください。
あなたを信頼して歩むことを教えてください。
今日の一つ一つの出会いを祝福してください。
今日も教会の一人一人の歩みを守ってください。
久しぶりに共に祈る兄弟が来られて感謝。
帰宅後も祈ること、学ぶこと、
気になることなどあり、
更新が遅れました。
で、朝の最低気温は-1.2度C。
うーん、今週はもっと寒くなると読んでいたのですが、
幸い、それほどきつくないですね。
今10時過ぎで外は3.8度Cもあります。
5-6度まで上がるでしょう。
そういえば、昨日は小雪が舞っていましたね。
久しぶりに見た気がします。
今週まとまった雪は降るか?
まあ、それはないでしょう。
このままずっと日曜日までいい天気で、
昨日みたいに「ちょっと小雪」みたいな天気だと思います。
今夜こそ-5度くらいまで下がるでしょう。
風が収まって、天気がいいから・・・。
火曜日の東京は15度くらいまで上がる予想が
見事はずれて7度くらいだったそうで、
気象庁に苦情殺到だったとニュースがありましたが、
まあ、そんなことで苦情を寄せるってのもねえ。
人間のすることですから、自然の力の前の無力さを知る、
いい機会になった、とは受け取れないのでしょうか?
ちょっとびっくり。
遅くなった上に長くなりました。
ではでは、今日の聖書。
今日はルツ記全体、と言っても4章しかない。
ルツが自分の夫を失って、ひとりぼっちだったナオミと一緒に
ユダヤにやってきた時、どんな思いだっただろうか、
その彼女がダビデ王の先祖になるとは、神様のなさることはわからないなあ、
と思いました。
ルツの姿の中に、
状況がどうであれ、その中で、生きることを考える、
誠実な、真摯な人の姿を見ました。
ナオミがそうであったように、我が身の不幸を嘆くこともできたでしょう。
でも、彼女は与えられた状況の中で、
自分のできることを考え、
そして、そこに神様のご計画を見るのです。
この先道がどうなっているか見えない、
それが私たちの常。
ヤコブの手紙には「あれをしよう、これをしよう」と言うな、
「神様が許してくださるなら、あれをしよう、これをしよう」と言え、
と書かれています。
本当に見えないんです。
そして、不安を覚えたりします。
でも、その中で、神様を信頼して、
自分に与えられたことをしていく時に、
自分の考えを超えた道が開かれていく。
そのことを信じて歩みたいと思いました。
主よ、わたしの道を導いてください。
自分で漠然と考えている将来、
それがいかに簡単に崩れていくか、
それを忘れることがありませんように、
道が見えなくなった時も、
どのように歩んでいったらいいのか不安を覚えるような時にも、
どうか、あなたが導いてください。
あなたを信頼して歩むことを教えてください。
今日の一つ一つの出会いを祝福してください。
今日も教会の一人一人の歩みを守ってください。
2006-02-06
自分の目に正しいこと・・・
今朝は天気予報でいっていたほど冷え込まず、
最低気温は0.8度C。
でも、9時半になろうとしている今も2.1度Cなので、
今日は寒い日になりそうです。
でも、これくらいは別に「厳しい寒さ」ではなくて、
「冬だからね」という感じですよね。
今日の段階でも、まだまとまった雪の予報は出ていません。
東京は雪がふるって言っていましたが・・・。
今日の聖書は士師記の17-21章。
士師記の最後です。
この士師記に出てくる、神に従っている人たちの姿にも、
ちょっと疑問。
でも最後の「人々は自分の目に正しいと思うことをしていた」
という言葉で、納得かな。
「自分の目に正しいと思うこと」をして、
そして、それを「神様が導いた」ということの欺瞞。
でも、自分もそれと無縁か、
と言われると、本当に難しいと思う。
自分の身勝手な思いか、
神様が導いておられるのか、
それを見極めるのは、本当に難しいことでもあると思う。
でも、それを「できっこない」というのもおかしい。
本当にできる限りの誠実さの中で、
主の御心を求めていきたい。
そして、その御心だと思ったことを、
「御心だから」と振り回すのではなくて、
同じ誠実さをもって主の御心を求めておられる方々と共に、
検証していきたい。
17-18章に出てくる「祭司」も、なんだそりゃ、と思う。
でも、自分もそうならないように、
気をつけていようと思った。
主よ、
いつもいつもあなたを求めます。
あなたを求めさせてください。
あなたの御心を求めて、
あなたから、答えをいただいて歩んでいくことができますように。
あなたを利用することがありませんように。
あなたの名前を自分の身勝手なことのために用いることがありませんように。
あなたの御心を教えてください。
私たちお互いの家族は日本にいる方々がほとんどです。
どうか、このような中で、近くにいることができませんから、
あなたが特別に、守ってください。
最低気温は0.8度C。
でも、9時半になろうとしている今も2.1度Cなので、
今日は寒い日になりそうです。
でも、これくらいは別に「厳しい寒さ」ではなくて、
「冬だからね」という感じですよね。
今日の段階でも、まだまとまった雪の予報は出ていません。
東京は雪がふるって言っていましたが・・・。
今日の聖書は士師記の17-21章。
士師記の最後です。
この士師記に出てくる、神に従っている人たちの姿にも、
ちょっと疑問。
でも最後の「人々は自分の目に正しいと思うことをしていた」
という言葉で、納得かな。
「自分の目に正しいと思うこと」をして、
そして、それを「神様が導いた」ということの欺瞞。
でも、自分もそれと無縁か、
と言われると、本当に難しいと思う。
自分の身勝手な思いか、
神様が導いておられるのか、
それを見極めるのは、本当に難しいことでもあると思う。
でも、それを「できっこない」というのもおかしい。
本当にできる限りの誠実さの中で、
主の御心を求めていきたい。
そして、その御心だと思ったことを、
「御心だから」と振り回すのではなくて、
同じ誠実さをもって主の御心を求めておられる方々と共に、
検証していきたい。
17-18章に出てくる「祭司」も、なんだそりゃ、と思う。
でも、自分もそうならないように、
気をつけていようと思った。
主よ、
いつもいつもあなたを求めます。
あなたを求めさせてください。
あなたの御心を求めて、
あなたから、答えをいただいて歩んでいくことができますように。
あなたを利用することがありませんように。
あなたの名前を自分の身勝手なことのために用いることがありませんように。
あなたの御心を教えてください。
私たちお互いの家族は日本にいる方々がほとんどです。
どうか、このような中で、近くにいることができませんから、
あなたが特別に、守ってください。
2006-02-05
神の力が去る時
眠れた。
良かった。
でも地下は残り香があふれている。
外ではなくて、地下がにおうというところがヤバイ。
でも、今日は日曜日、
心を主に向けて、
スカンクのことは忘れて、歩みましょう。(って自分に呼びかける)
今、外の温度は5.o度C。
今日は、午前中ちょっと温度が上がった後、
夕方に向けて冷えてくるでしょう。
天気は文句なしの晴れ。
予告通り、明日からは冬です。
でも、2月の日差しは1月のそれよりも
確実に暖かくなっているし、
日が暮れるのも5時を過ぎているし、
気分的にはずいぶん違うと思います。
そして、晴れる日も多いようです。
感謝。
ということで、聖書は士師記の12-16章を読みました。
13章からはサムソンの登場。
今日思いめぐらしたのは、サムソンの力が去っていった時のこと。
髪の毛をそる、という一見何ということのないことが、
決定的なことだった。
以前、イエスの「不倫の罪を犯さなくても、それを心に抱いただけで同じ罪なんだ」
という言葉に、「結果は全然違うのに・・・」と思ったことがあった。
でも、その後に教えられたことは、
社会的結果は全然違っても、
神様からの命の泉が涸れてしまうということにおいては、
同じなんだ、ということだった。
ホンの小さなことのように、思えても、
このサムソンのように、気がつかなくても、
神様の力が去ることがあるのだ。
考えてみれば、
アダムとエバがあの木の実を食べたことだって、
人を殺したこと、不倫をしたこと、
などに比べれば、
「社会的結果」は小さかっただろう。
でも、それは同じ「罪」だった。
心を開く相手を誤ったサムソン。
主の力が去ったことに気づいていなかったサムソン。
本当に惨めだと思った。
でも、主はもうコイツはダメだと見捨てられなかった。
神様、
小さな罪を軽く見ることがないように、
守って下さい。
あなたとの生命線が
切れてしまうことがないように、
助けて下さい。
いつもいつもあなたに繋がって、
あなたから力をいただいて、
歩む者としてください。
過ちを犯すことがないようにと願いますが、
もしもその様なことがあったら、
過ちを教えてください。
そして、憐れんでください。
今日の日曜日があなたの恵みといのちのあふれるものとなりますように。
良かった。
でも地下は残り香があふれている。
外ではなくて、地下がにおうというところがヤバイ。
でも、今日は日曜日、
心を主に向けて、
スカンクのことは忘れて、歩みましょう。(って自分に呼びかける)
今、外の温度は5.o度C。
今日は、午前中ちょっと温度が上がった後、
夕方に向けて冷えてくるでしょう。
天気は文句なしの晴れ。
予告通り、明日からは冬です。
でも、2月の日差しは1月のそれよりも
確実に暖かくなっているし、
日が暮れるのも5時を過ぎているし、
気分的にはずいぶん違うと思います。
そして、晴れる日も多いようです。
感謝。
ということで、聖書は士師記の12-16章を読みました。
13章からはサムソンの登場。
今日思いめぐらしたのは、サムソンの力が去っていった時のこと。
髪の毛をそる、という一見何ということのないことが、
決定的なことだった。
以前、イエスの「不倫の罪を犯さなくても、それを心に抱いただけで同じ罪なんだ」
という言葉に、「結果は全然違うのに・・・」と思ったことがあった。
でも、その後に教えられたことは、
社会的結果は全然違っても、
神様からの命の泉が涸れてしまうということにおいては、
同じなんだ、ということだった。
ホンの小さなことのように、思えても、
このサムソンのように、気がつかなくても、
神様の力が去ることがあるのだ。
考えてみれば、
アダムとエバがあの木の実を食べたことだって、
人を殺したこと、不倫をしたこと、
などに比べれば、
「社会的結果」は小さかっただろう。
でも、それは同じ「罪」だった。
心を開く相手を誤ったサムソン。
主の力が去ったことに気づいていなかったサムソン。
本当に惨めだと思った。
でも、主はもうコイツはダメだと見捨てられなかった。
神様、
小さな罪を軽く見ることがないように、
守って下さい。
あなたとの生命線が
切れてしまうことがないように、
助けて下さい。
いつもいつもあなたに繋がって、
あなたから力をいただいて、
歩む者としてください。
過ちを犯すことがないようにと願いますが、
もしもその様なことがあったら、
過ちを教えてください。
そして、憐れんでください。
今日の日曜日があなたの恵みといのちのあふれるものとなりますように。
夜中に目が覚めるのは
夜中に目差が覚めるのは、
祈りなさい、と神様が起こして下さったんだ、
と思ってきたし、その様に教会でも皆さんにお勧めしてきた。
でも、
今朝は、強烈なにおいで目が覚めた。
ん、電気系統の焦げるにおいか、
と探し回った。
その心配はなかった。
家内も起きていて、
「スカンクのにおいがする・・・」
とのたまうのだ。
そうだ、これは決して忘れもしない、
スカンクのにおいだ。
それもかなり強烈な。
眠れないかもしれない。
もっと恐ろしいことを考えてしまうのだが、
「家の中かもしれない・・・」
マジで。
このにおいの濃さは、去年の夏、
マジで「スプレー」を浴びた時の記憶をよみがえらせるもの・・・。
もうこれ以上怖くてかけない。
祈りつつ、おやすみなさい。
眠れないかもしれないけど。
でも、それは神様がスカンクを通して、
「祈りなさい」と言われているのかも・・・。
長い戦いにならければいいが・・・。
祈りなさい、と神様が起こして下さったんだ、
と思ってきたし、その様に教会でも皆さんにお勧めしてきた。
でも、
今朝は、強烈なにおいで目が覚めた。
ん、電気系統の焦げるにおいか、
と探し回った。
その心配はなかった。
家内も起きていて、
「スカンクのにおいがする・・・」
とのたまうのだ。
そうだ、これは決して忘れもしない、
スカンクのにおいだ。
それもかなり強烈な。
眠れないかもしれない。
もっと恐ろしいことを考えてしまうのだが、
「家の中かもしれない・・・」
マジで。
このにおいの濃さは、去年の夏、
マジで「スプレー」を浴びた時の記憶をよみがえらせるもの・・・。
もうこれ以上怖くてかけない。
祈りつつ、おやすみなさい。
眠れないかもしれないけど。
でも、それは神様がスカンクを通して、
「祈りなさい」と言われているのかも・・・。
長い戦いにならければいいが・・・。
2006-02-04
小さい春
どうして・・・
今日も暖かい日です。
今朝は6時半から早朝祈祷会だったので、
その前に温度計を見たら、
2.5度C。
今、もう11時前ですが、8.6度Cです。
本当に春みたいです。
とっても寒い日が続く冬だったら、
こんなに暖かい日が続いたら、
「ああ、春が来たなあ」って思うでしょう。
でも、ここまで暖かい日が多いと、
どうでも良くなってきますね。
今日はこれから雨。
明日の朝には上がります。
そして、冬が帰ってきます。
その冬はしばらく続きます。
ですから、今日の暖かさは、大切にしましょう。
どれくらいの寒さになるかは、
たぶん、平年並みでしょう。
朝が-5度から-10度。
昼間は5度から0度くらい。
今まで暖かかった分だけ、
寒く感じるかもしれませんが、
今のところ、
まとまった雪が降る気配はありません。
でも、急に2日前くらいになって、
「大雪です」みたいな予報が出るのが、
天気予報の世界ですから、
楽しみにしています。
で、今日の聖書。
士師記9-11章でした。
「どうして・・・」というのは、11章に出てくるエフタが、
主の霊をいただいていながら、
主に用いられていながら、
なんで、「帰った時に最初に帰ってきた者を焼き尽くすささげ物とします」
なんて軽薄な、恐ろしいことを言ったのだろうか、と言うことです。
一人娘が出てきたから、こんな事件になっていますが、
最初に迎える人が娘や妻だというのは、普通じゃなかったのでしょうか?
これが召使いの子供だったら、どうだったのでしょうか?
どうせ召使いだろうから・・・という思いでこんな誓いをしたのだろうか?
本当に、「どうして・・・」と思う。
それも、神に用いられる、
神の霊をいただいた人が・・・。
でも、自分のことを振り返ると、
もちろん、こんなことは言わないかもしれない。
でも、完全な者ではないことは、
自分が一番よく知っている。
士師記を読んでいると、本当に神に用いられる人が、
他のところでは、「なんだこりゃ」みたいなことをしている。
人のことを裁くのは簡単だが、
自分はどうだろうかというと、
やはり、完全ではなくて、
失敗もあり、弱さもある。
ただ、ただ、神様の憐れみによって、
使命をいただいて歩んでいるだけなのだ。
主の守りを今日も祈りたい。
神様、
どうかわたしの歩みを守って下さい。
過ちから、誘惑から守って下さい。
あなたの憐れみによって支えられている者です。
どうか、今日も、支えて下さい。
明日の日曜日、あなたのすばらしさをいっぱいに経験出来ますように。
今朝は6時半から早朝祈祷会だったので、
その前に温度計を見たら、
2.5度C。
今、もう11時前ですが、8.6度Cです。
本当に春みたいです。
とっても寒い日が続く冬だったら、
こんなに暖かい日が続いたら、
「ああ、春が来たなあ」って思うでしょう。
でも、ここまで暖かい日が多いと、
どうでも良くなってきますね。
今日はこれから雨。
明日の朝には上がります。
そして、冬が帰ってきます。
その冬はしばらく続きます。
ですから、今日の暖かさは、大切にしましょう。
どれくらいの寒さになるかは、
たぶん、平年並みでしょう。
朝が-5度から-10度。
昼間は5度から0度くらい。
今まで暖かかった分だけ、
寒く感じるかもしれませんが、
今のところ、
まとまった雪が降る気配はありません。
でも、急に2日前くらいになって、
「大雪です」みたいな予報が出るのが、
天気予報の世界ですから、
楽しみにしています。
で、今日の聖書。
士師記9-11章でした。
「どうして・・・」というのは、11章に出てくるエフタが、
主の霊をいただいていながら、
主に用いられていながら、
なんで、「帰った時に最初に帰ってきた者を焼き尽くすささげ物とします」
なんて軽薄な、恐ろしいことを言ったのだろうか、と言うことです。
一人娘が出てきたから、こんな事件になっていますが、
最初に迎える人が娘や妻だというのは、普通じゃなかったのでしょうか?
これが召使いの子供だったら、どうだったのでしょうか?
どうせ召使いだろうから・・・という思いでこんな誓いをしたのだろうか?
本当に、「どうして・・・」と思う。
それも、神に用いられる、
神の霊をいただいた人が・・・。
でも、自分のことを振り返ると、
もちろん、こんなことは言わないかもしれない。
でも、完全な者ではないことは、
自分が一番よく知っている。
士師記を読んでいると、本当に神に用いられる人が、
他のところでは、「なんだこりゃ」みたいなことをしている。
人のことを裁くのは簡単だが、
自分はどうだろうかというと、
やはり、完全ではなくて、
失敗もあり、弱さもある。
ただ、ただ、神様の憐れみによって、
使命をいただいて歩んでいるだけなのだ。
主の守りを今日も祈りたい。
神様、
どうかわたしの歩みを守って下さい。
過ちから、誘惑から守って下さい。
あなたの憐れみによって支えられている者です。
どうか、今日も、支えて下さい。
明日の日曜日、あなたのすばらしさをいっぱいに経験出来ますように。
2006-02-03
迷うことと信じること
今日は暖かい雨。
なんだか春みたいですね。
一度上がって、
また明日も雨みたいです。
日曜日の雪の可能性もなくなりました。
でも、来週は寒くなるみたいです。
どれくらい寒くなるかはわかりませんが、
冬らしくなります。
今日はお天気の話題はこれくらい。
早速聖書の話に行きます。
今日から士師記。
士師記の1-8章を読みました。
今日はギデオンがなかなか神様の導きを信じられなくて、
迷いがあって、不安があって、
でも、そのギデオンに神様はいろんな方法で導きの確かなことを示されたところが
心に留りました。
本当にこれは私たちの姿、
いや「私たち」なんて一般化出来ない、
わたしの姿だと思います。
この羊の毛のところなんか、
羊の毛だけ濡れているようにして下さい、
地面だけ濡れているようにして下さい、
と2回もお願いして、
でも、主はそれを聞いて下さった。
何か、この神様の姿にほっとさせられた。
わたしが神様に従っていこうとする時に、
本当にこれが道なのだろうかと、
思わされて、
考えさせられて、
でも、なかなか進み出せない時にも、
主は忍耐をもって、
いろんな方法で、示して下さってきた。
これからも、その様にして下さるだろうと、
信じている。
これからも、また迷うだろう。
でも、主はその時その時、
これでもか、と思うほどに、
いろんな方法で道を示して下さるだろう。
主よ、
一つ一つのことについて、
なかなか確信を持って進むことのできない者です。
どうか、あなたの道を示して下さい。
あなたの導きを示して下さい。
ギデオンに対してもっておられた忍耐を、
わたしのためにもとっておいて下さい。
そして、ギデオンに与えて下さった勝利を、
わたしにも与えて下さい。
なんだか春みたいですね。
一度上がって、
また明日も雨みたいです。
日曜日の雪の可能性もなくなりました。
でも、来週は寒くなるみたいです。
どれくらい寒くなるかはわかりませんが、
冬らしくなります。
今日はお天気の話題はこれくらい。
早速聖書の話に行きます。
今日から士師記。
士師記の1-8章を読みました。
今日はギデオンがなかなか神様の導きを信じられなくて、
迷いがあって、不安があって、
でも、そのギデオンに神様はいろんな方法で導きの確かなことを示されたところが
心に留りました。
本当にこれは私たちの姿、
いや「私たち」なんて一般化出来ない、
わたしの姿だと思います。
この羊の毛のところなんか、
羊の毛だけ濡れているようにして下さい、
地面だけ濡れているようにして下さい、
と2回もお願いして、
でも、主はそれを聞いて下さった。
何か、この神様の姿にほっとさせられた。
わたしが神様に従っていこうとする時に、
本当にこれが道なのだろうかと、
思わされて、
考えさせられて、
でも、なかなか進み出せない時にも、
主は忍耐をもって、
いろんな方法で、示して下さってきた。
これからも、その様にして下さるだろうと、
信じている。
これからも、また迷うだろう。
でも、主はその時その時、
これでもか、と思うほどに、
いろんな方法で道を示して下さるだろう。
主よ、
一つ一つのことについて、
なかなか確信を持って進むことのできない者です。
どうか、あなたの道を示して下さい。
あなたの導きを示して下さい。
ギデオンに対してもっておられた忍耐を、
わたしのためにもとっておいて下さい。
そして、ギデオンに与えて下さった勝利を、
わたしにも与えて下さい。
2006-02-02
グランドホッグデー
で、朝できなかった
グランドホッグデーの話。
Candlemasの日(2月2日)に、
グランドホッグが自分の影を見たら、
あと6週間冬が続き、
見なかったら、2週間で終わる、という言い伝え。
今日も盛大にグランドホッグデーを祝った町があります。
ペンシルベニア州のPunxsutawneyという町(読み方はわかりません。パンクスストーニー?)。
ここのフィル君というグランドホッグが、オフィシャルな予報をするみたいです。
これは1800年代から続いているみたいです。
そして、今日の結果は、影を見た、ということで、
あと6週間冬が続きます。
でも、オフィシャルページを見ると、
「あと6週間の暖かい冬」だそうです。
結局それって、「春」ってこと?
だけど、グランドホッグといえば、
去年の夏ですよ。
うちの庭の日本キュウリを全滅させたのは奴らです。
おととしもやられましたが、
去年は全滅ですからね。
さすがに参って、かご型のわなをかけました。
本当はlicenseをもった業者以外はしてはいけないのかもしれません。
でも、調べないで、とにかくわながHome Depotで売っていたので、
買ってきて、10匹くらい捕まえました。
そしてちょっと離れた林や山の中に連れて行って放しました。
マジでホントは業者以外はいけないのかもしれませんよ。
通報しないで下さいね。
まねもしないで下さいね。
でも、かかるかかるわ、ホントにどんどんかかる。
1日に2匹かかった時もありました。
でも、かわいかったです。
スカンクに比べれば・・・。
実は、2回ほど、うっかり夜までワナを開けといて、
(グランドホッグは昼行性です)
夜行性の動物がかかっていたことがありました。
1回目はオポッサムだったと思います。
これはなんていうことはなかったです。
でも、2回目は、そう、スカンク。
こわいですよー。
ちょっとでも近づこうものならば、
さっとしっぽを高く上げて、
お尻をこっちに向けて、
臨戦態勢ですからね。
こわかった、こわかった・・・。
ま、この続きはまた今度。
グランドホッグデーの話。
Candlemasの日(2月2日)に、
グランドホッグが自分の影を見たら、
あと6週間冬が続き、
見なかったら、2週間で終わる、という言い伝え。
今日も盛大にグランドホッグデーを祝った町があります。
ペンシルベニア州のPunxsutawneyという町(読み方はわかりません。パンクスストーニー?)。
ここのフィル君というグランドホッグが、オフィシャルな予報をするみたいです。
これは1800年代から続いているみたいです。
そして、今日の結果は、影を見た、ということで、
あと6週間冬が続きます。
でも、オフィシャルページを見ると、
「あと6週間の暖かい冬」だそうです。
結局それって、「春」ってこと?
だけど、グランドホッグといえば、
去年の夏ですよ。
うちの庭の日本キュウリを全滅させたのは奴らです。
おととしもやられましたが、
去年は全滅ですからね。
さすがに参って、かご型のわなをかけました。
本当はlicenseをもった業者以外はしてはいけないのかもしれません。
でも、調べないで、とにかくわながHome Depotで売っていたので、
買ってきて、10匹くらい捕まえました。
そしてちょっと離れた林や山の中に連れて行って放しました。
マジでホントは業者以外はいけないのかもしれませんよ。
通報しないで下さいね。
まねもしないで下さいね。
でも、かかるかかるわ、ホントにどんどんかかる。
1日に2匹かかった時もありました。
でも、かわいかったです。
スカンクに比べれば・・・。
実は、2回ほど、うっかり夜までワナを開けといて、
(グランドホッグは昼行性です)
夜行性の動物がかかっていたことがありました。
1回目はオポッサムだったと思います。
これはなんていうことはなかったです。
でも、2回目は、そう、スカンク。
こわいですよー。
ちょっとでも近づこうものならば、
さっとしっぽを高く上げて、
お尻をこっちに向けて、
臨戦態勢ですからね。
こわかった、こわかった・・・。
ま、この続きはまた今度。
神を主として歩む・・・
今朝の最低は-0.8度C。
今日も大体晴れて、10度近くまで上がるようです。
そして今晩から明日の朝が雨。
そして週末にかけて、
雨か雪の予報。
ちょっと注目中。
今日はグランドホッグデー。
今年の冬はいつ終わるか、ということをグランドホッグくんが、
占ってくれる日だそうで・・・。
いろいろ書きたいこともあるんだけど、
夜、時間があったら・・・。
ということで、時間もないので、早速聖書。
今日はヨシュア記15-24章。
一気にヨシュア記を読み終わってしまいました。
地名とかが多くて、あまりゆっくり読むところも少なく、
一気に進みました。
心に留ったのが、
24章14節で、ヨシュアが民に
「他の神々を捨てて、主(ヤハウェ)に真実に仕えなさい」というところ。
神を「主人」として歩むことですよね。
昨日、アーネスト・ゴードンという人が自分の書いた、
「クワイ河収容所」を読みました。
第2次世界大戦中に
日本軍の捕虜になって、収容所で過ごした人です。
最初は日本軍のひどい扱いと、
それに人間性を失っていく捕虜仲間達の中で
「地獄」を味わうのですが、
ある人との出会いから、
クリスチャンになり、
自分も用いられて、
収容所の中に、
人を思いやったり、寄り添ったり、
希望を持ったりする「天国」を味わっていくのです。
その中で、
イエスを「主」とすることは、
どこまでもイエスに従い、
人を愛し、赦していくことなのだ、
その収容所の状況に支配されないで、
どんなひどい仕打ちを受けても、
それに支配されないことなんだ、
ということを感じました。
自分もそうありたいと思いました。
人の言葉や、
自分の中のあまり気持ちの良くない感情、
そういうものに支配されない、
ただ、神様に愛されている喜び、
神様に使命をいただいている喜びに生きていきたいと思いました。
昨日、一人の方がイエス様を救い主としてお迎えしました。
その輝いた顔を見ていると、本当にこの神様にはその力がある、
と思わされました。
感謝。
神様、
どうかわたしを守って下さい。
いつもいつもあなたに繋がっていることができますように。
あなたを悲しませるような思いや言葉、行動から、
わたしを守って下さい。
あなたを主としていくことができますように、
そして、イエス様がして下さったように、
人を愛し、受け入れ、
それが、自分も、自分も周りの人々も造りかえていくような、
その様な生き方をさせて下さい。
今日の家庭集会も、
キッズクラブのためのミーティングも
導いて下さい。
今日も大体晴れて、10度近くまで上がるようです。
そして今晩から明日の朝が雨。
そして週末にかけて、
雨か雪の予報。
ちょっと注目中。
今日はグランドホッグデー。
今年の冬はいつ終わるか、ということをグランドホッグくんが、
占ってくれる日だそうで・・・。
いろいろ書きたいこともあるんだけど、
夜、時間があったら・・・。
ということで、時間もないので、早速聖書。
今日はヨシュア記15-24章。
一気にヨシュア記を読み終わってしまいました。
地名とかが多くて、あまりゆっくり読むところも少なく、
一気に進みました。
心に留ったのが、
24章14節で、ヨシュアが民に
「他の神々を捨てて、主(ヤハウェ)に真実に仕えなさい」というところ。
神を「主人」として歩むことですよね。
昨日、アーネスト・ゴードンという人が自分の書いた、
「クワイ河収容所」を読みました。
第2次世界大戦中に
日本軍の捕虜になって、収容所で過ごした人です。
最初は日本軍のひどい扱いと、
それに人間性を失っていく捕虜仲間達の中で
「地獄」を味わうのですが、
ある人との出会いから、
クリスチャンになり、
自分も用いられて、
収容所の中に、
人を思いやったり、寄り添ったり、
希望を持ったりする「天国」を味わっていくのです。
その中で、
イエスを「主」とすることは、
どこまでもイエスに従い、
人を愛し、赦していくことなのだ、
その収容所の状況に支配されないで、
どんなひどい仕打ちを受けても、
それに支配されないことなんだ、
ということを感じました。
自分もそうありたいと思いました。
人の言葉や、
自分の中のあまり気持ちの良くない感情、
そういうものに支配されない、
ただ、神様に愛されている喜び、
神様に使命をいただいている喜びに生きていきたいと思いました。
昨日、一人の方がイエス様を救い主としてお迎えしました。
その輝いた顔を見ていると、本当にこの神様にはその力がある、
と思わされました。
感謝。
神様、
どうかわたしを守って下さい。
いつもいつもあなたに繋がっていることができますように。
あなたを悲しませるような思いや言葉、行動から、
わたしを守って下さい。
あなたを主としていくことができますように、
そして、イエス様がして下さったように、
人を愛し、受け入れ、
それが、自分も、自分も周りの人々も造りかえていくような、
その様な生き方をさせて下さい。
今日の家庭集会も、
キッズクラブのためのミーティングも
導いて下さい。
2006-02-01
神の御思いを求めながら・・・
昨日は一日はっきりしない天気でした。
雨もたいしたことなかったし、
温度も4度C程度で、暖かくもなく、
雪が降るほどでもなく・・・。
今日はすかっと晴れました。
温度もそこそこひんやり。
冬の「穏やかな日」という感じです。
最低気温が1.5度。
9時で3.0度。
最高も8度くらい、という予報が主流です。
金曜日くらいから週末が雨。
そして、来週頭にかけて、
雪になっていく、という予報ですが、
さてどうなるか。
特にGFSというコンピューターモデルは、
日曜日にsnowstormを予想しています。
でも、誰も信じていないみたいです。
このコンピューターモデル、
つい2日くらい前は、
Super Bowlの行われるDetroitで
Super Snowstormの予想を出していたのに、
昨日の夜は「東海岸」ですから・・・。
興味のある方はこちら。
だんだん長くなるお天気のコーナー。
(おい、勝手にコーナーにするな・・・)
で聖書のお話。
今日はヨシュア記の8-14章。
今日は、14章のカレブの言葉の中で、
「わたしは、見たまま、感じたまま伝えましたが、
一緒に行った者たちは民の心をくじきました」という言葉が
心に残りました。
神様から、もう与えられるとわかっていたところ。
でも、人々は恐れたのでした。
カレブは神の御思いを知り、
神がおられるなら、どんなに自分たちが弱くても大丈夫、
と思い、感じるままを話したのです。
自分が感じるままの方がいいのか、
それとも人々の声も聞く方がいいのか、
どうなんだろうと思いました。
人の声なんて聞かないで、
自分の直感を信じた方がいいのか、とさえ思いました。
わたしは神様から「牧師」という責任を与えられています。
そして、教会全体からもそれを任されています。
そんな中で、人の声に振り回されてはいけない、と神様は言っておられるのか?
そう思いました。
でも、思いめぐらしているうちに、見えてくるものがありました。
それは、直感か、人の意見か、ではなく、
わたしが直感で感じた時に、何を見ているか、
本当に神様が共におられ、
導いておられ、
私たちに最善のことをしようとしておられることを信じている中で、
感じたことなのか、
そうでないのか、
そして、周りの人の意見も何を見て出てきた意見なのか、
神様を見上げる中で出てきた意見なのか、
そうでないのか、
そこを見極めること、それが大切なことなのだと思わされました。
大切なのは、自分の直感を信じるか、人の意見を聞くことか、
なんて単純なことではなくて、
一つ一つのことが、神様の御思いを求めている中で出てきたことかどうか、
を見極めることだと思わされました。
感謝。
神様、
わたしがあなたを見上げて、
カレブとヨシュアのように、あなたを信頼して、
進んでいくものでありますように。
いつもいつも、あなたの御思いに集中して、
あなたの喜ばれることに集中して、
歩んでいくことができますように。
人の声を聞く時にも、
その言葉が、あなたを見上げている中で
あなたを信頼している中で、
出てきた言葉なのか、
それを見分ける力を与えて下さい。
今日の一つ一つの出会いを祝福して下さいますように。
雨もたいしたことなかったし、
温度も4度C程度で、暖かくもなく、
雪が降るほどでもなく・・・。
今日はすかっと晴れました。
温度もそこそこひんやり。
冬の「穏やかな日」という感じです。
最低気温が1.5度。
9時で3.0度。
最高も8度くらい、という予報が主流です。
金曜日くらいから週末が雨。
そして、来週頭にかけて、
雪になっていく、という予報ですが、
さてどうなるか。
特にGFSというコンピューターモデルは、
日曜日にsnowstormを予想しています。
でも、誰も信じていないみたいです。
このコンピューターモデル、
つい2日くらい前は、
Super Bowlの行われるDetroitで
Super Snowstormの予想を出していたのに、
昨日の夜は「東海岸」ですから・・・。
興味のある方はこちら。
だんだん長くなるお天気のコーナー。
(おい、勝手にコーナーにするな・・・)
で聖書のお話。
今日はヨシュア記の8-14章。
今日は、14章のカレブの言葉の中で、
「わたしは、見たまま、感じたまま伝えましたが、
一緒に行った者たちは民の心をくじきました」という言葉が
心に残りました。
神様から、もう与えられるとわかっていたところ。
でも、人々は恐れたのでした。
カレブは神の御思いを知り、
神がおられるなら、どんなに自分たちが弱くても大丈夫、
と思い、感じるままを話したのです。
自分が感じるままの方がいいのか、
それとも人々の声も聞く方がいいのか、
どうなんだろうと思いました。
人の声なんて聞かないで、
自分の直感を信じた方がいいのか、とさえ思いました。
わたしは神様から「牧師」という責任を与えられています。
そして、教会全体からもそれを任されています。
そんな中で、人の声に振り回されてはいけない、と神様は言っておられるのか?
そう思いました。
でも、思いめぐらしているうちに、見えてくるものがありました。
それは、直感か、人の意見か、ではなく、
わたしが直感で感じた時に、何を見ているか、
本当に神様が共におられ、
導いておられ、
私たちに最善のことをしようとしておられることを信じている中で、
感じたことなのか、
そうでないのか、
そして、周りの人の意見も何を見て出てきた意見なのか、
神様を見上げる中で出てきた意見なのか、
そうでないのか、
そこを見極めること、それが大切なことなのだと思わされました。
大切なのは、自分の直感を信じるか、人の意見を聞くことか、
なんて単純なことではなくて、
一つ一つのことが、神様の御思いを求めている中で出てきたことかどうか、
を見極めることだと思わされました。
感謝。
神様、
わたしがあなたを見上げて、
カレブとヨシュアのように、あなたを信頼して、
進んでいくものでありますように。
いつもいつも、あなたの御思いに集中して、
あなたの喜ばれることに集中して、
歩んでいくことができますように。
人の声を聞く時にも、
その言葉が、あなたを見上げている中で
あなたを信頼している中で、
出てきた言葉なのか、
それを見分ける力を与えて下さい。
今日の一つ一つの出会いを祝福して下さいますように。
2006-01-31
何のために自分はこんなことをしてるんだろう
なんてことを感じたことはありませんか?
その話はまた聖書のところで。
昨日の夜は久しぶりに勉強で夜更かしをしました。
勉強して、書き物して、2時頃だったかな。
でも、それからしばらく興奮していたのか、
寝付けず。3時。
mid-termの最中の息子の方が、
ずっとのんびりしていることに、「なんだこりゃ」でした。
今日は雨。
朝の最低気温は3.5度C。
冷たい雨ですね。
で、今は10時前で4.4度C。
夕方は冷えて雪が混じるかもです。
特にMahwahやWyckoff方面。
でも、昨日は暖かかったですね。
3時頃まで。我が家周辺は17度Cくらいまで行きました。
その後、Back door cold frontで、
急に寒くなりました。
これは普通は冷たい空気は北や北西の方から
流れ込んでくるのですが、
今回、北東の方から、
つまりボストンの方から冷たい空気が入ってきました。
これをBack doorっていうんですね。
昨日の場合は一気に16度Cから9度Cくらいまで下がりました。
今夜はそこそこ冷えます。
風邪にはご注意を。
今日の聖書ですが、ヨシュア記の5-7章を読みました。
またまたスローダウンしています。
で、今日は、6章のイスラエルの民がエリコの町の周りをただただ7日間に渡って、
だまって、回り続けたところに心が留りました。
表題にあるように、
「なんのために自分はこんなことをしているのだろう」と思うことありませんか?
意味がわかったら、もっともっと生き生きとできるのに・・・と思うこと。
この神様の命令もそうだったと思います。
なんのためにこれをしているんだろうか?
そんな疑問を感じた人々がどれだけいたでしょう。
でも、彼らはそれに従った、
そして神の奇跡が起った。
だから、今日は思いました。
与えられた状況を積極的に受け入れようと。
意味はその時にはわからないかもしれない。
でも、それが神様が与えて下さった状況であるならば、
意味はわからなくても、自分の方から受け入れていこうと。
そして、その中で、自分のなすべきことをしていこうと。
幸い、今は「何のために」と深刻に悩むような状況にはないのかもしれません。
だから、そんなことを気軽に言えるのかもしれません。
だから、今願います。
次にその様な状況に追い込まれた時に、
今日の祈りを思い出しますようにと。
神様、
私たちはどうしても納得いかないことがあります。
でも、そんなときに「靴を脱ぐ」気持ちで、
あなたの前にひれ伏して、
与えられたものを引き受ける勇気を与えて下さい。
わからなくても、
意味がわからなくても、
引き受ける勇気を与えて下さい。
その話はまた聖書のところで。
昨日の夜は久しぶりに勉強で夜更かしをしました。
勉強して、書き物して、2時頃だったかな。
でも、それからしばらく興奮していたのか、
寝付けず。3時。
mid-termの最中の息子の方が、
ずっとのんびりしていることに、「なんだこりゃ」でした。
今日は雨。
朝の最低気温は3.5度C。
冷たい雨ですね。
で、今は10時前で4.4度C。
夕方は冷えて雪が混じるかもです。
特にMahwahやWyckoff方面。
でも、昨日は暖かかったですね。
3時頃まで。我が家周辺は17度Cくらいまで行きました。
その後、Back door cold frontで、
急に寒くなりました。
これは普通は冷たい空気は北や北西の方から
流れ込んでくるのですが、
今回、北東の方から、
つまりボストンの方から冷たい空気が入ってきました。
これをBack doorっていうんですね。
昨日の場合は一気に16度Cから9度Cくらいまで下がりました。
今夜はそこそこ冷えます。
風邪にはご注意を。
今日の聖書ですが、ヨシュア記の5-7章を読みました。
またまたスローダウンしています。
で、今日は、6章のイスラエルの民がエリコの町の周りをただただ7日間に渡って、
だまって、回り続けたところに心が留りました。
表題にあるように、
「なんのために自分はこんなことをしているのだろう」と思うことありませんか?
意味がわかったら、もっともっと生き生きとできるのに・・・と思うこと。
この神様の命令もそうだったと思います。
なんのためにこれをしているんだろうか?
そんな疑問を感じた人々がどれだけいたでしょう。
でも、彼らはそれに従った、
そして神の奇跡が起った。
だから、今日は思いました。
与えられた状況を積極的に受け入れようと。
意味はその時にはわからないかもしれない。
でも、それが神様が与えて下さった状況であるならば、
意味はわからなくても、自分の方から受け入れていこうと。
そして、その中で、自分のなすべきことをしていこうと。
幸い、今は「何のために」と深刻に悩むような状況にはないのかもしれません。
だから、そんなことを気軽に言えるのかもしれません。
だから、今願います。
次にその様な状況に追い込まれた時に、
今日の祈りを思い出しますようにと。
神様、
私たちはどうしても納得いかないことがあります。
でも、そんなときに「靴を脱ぐ」気持ちで、
あなたの前にひれ伏して、
与えられたものを引き受ける勇気を与えて下さい。
わからなくても、
意味がわからなくても、
引き受ける勇気を与えて下さい。
2006-01-30
神の恵みの記念として
昨日も、幸いな日曜日でした。
多くの方々が共に礼拝を守りました。
総会も、皆さんはどうだったかなあ。
前向きな総会になったと個人的には感謝しています。
50人おられたら、中には言いたいことを我慢された方もおられるかも・・・。
でも、日々の歩みの中で、その様な声もいつも聞きながら、
進んでいこうと思います。

今日の朝はすごい霧。
今はすかっと晴れて温度も上がってきました。
どうして霧が出るのか?
私もよくわからないのですが、
たぶん今朝のは、南からしめった暖かい空気が入ってきたけど、
空は大体晴れてきたので、熱が逃げて
ちょっと冷えて(最低気温が3.9度Cでした)、
空気が水分を含めなくなってしまって、
空気中に水滴として出てきてしまったのでしょう。
説明、まどろっこしいですか?
そして、明日の「雪」ですが、
ほとんどなくなりましたね。
降っても雨。
もしかしたら、そんなに降らないかもしれません。
そして、午後から夜は北西の風が強くなるでしょう。
夜はそこそこ冷え込むかも・・・。
そして、今お天気の世界で話題になっているのが、
「いつ冬が来るのか」ですが、
10日後くらい、という説が出てきました。
2月8日から10日間くらい、
冬が「いたちのさいごっぺ」のようにやってくるかも。
大体今年は寒くなると見ていて、
本当に12月前半は寒くて、雪も降って、
この冬は大変だなあ、と言っていたのですが、
12月後半から1月いっぱい、暖かいですね。
助かりますが、
拍子抜けです。
先週あたりは、この火曜日に雪が降って、
それからパターンが変わって寒くなるかも、
と言っていたのですが、
今日みたいな日はまたしばらくないとしても、
今週いっぱいは暖かいと思います。
しゃきっとする冬や
snowstormが好きな方は来週に注目ですね。
長くなりました。
今日の聖書です。
今日は申命記1-4章。
ヨシュアが新しいリーダーとして立って、
ヨルダン川を渡っていくところです。
今日はそのヨルダン川の石を集めて塚を造って、
記念とするところが心に留りました。
私はどちらかというならば、「?年を振り返る」のに抵抗を感じる方です。
(なんて言いながら、スライドショートか作っちゃうんですが・・・)
なぜならば、
古くからいる人だけが、「懐かしいなあ」と盛り上がって、
新しい人は取り残されてしまうように感じるからです。
でも、今日のところを見ると、
神様の恵みを記念とすることは次の世代にも大切なことなんだ、
ということが出てきます。
神様が、私たちの歴史にどんなにすばらしいことをしてくださったのか、
それを知って、それを語り継げていくこと、
それは大切なことなんだなあ、と思いました。
そして、自分の姿勢を正されたような気がします。
神様が導いてくださった道を感謝して振り返る、
そして、前に進んでいく、
その様な歩みをしたいと思いました。
主よ、
あなたのしてくださった、すべての良いことを、
忘れることがありませんように。
そして、そのことをただ懐かしむだけではなくて、
あなたの御業として語り継げていくことができますように。
私自身のここまでの歩みの中でも、
あなたがどんなにすばらしいことをしてくださったか、
それを語ることができますように。
そして、周りにおられる方々に起った神様の御業を
「聞いていく」ことが出来ますように。
多くの方々が共に礼拝を守りました。
総会も、皆さんはどうだったかなあ。
前向きな総会になったと個人的には感謝しています。
50人おられたら、中には言いたいことを我慢された方もおられるかも・・・。
でも、日々の歩みの中で、その様な声もいつも聞きながら、
進んでいこうと思います。

今日の朝はすごい霧。
今はすかっと晴れて温度も上がってきました。
どうして霧が出るのか?
私もよくわからないのですが、
たぶん今朝のは、南からしめった暖かい空気が入ってきたけど、
空は大体晴れてきたので、熱が逃げて
ちょっと冷えて(最低気温が3.9度Cでした)、
空気が水分を含めなくなってしまって、
空気中に水滴として出てきてしまったのでしょう。
説明、まどろっこしいですか?
そして、明日の「雪」ですが、
ほとんどなくなりましたね。
降っても雨。
もしかしたら、そんなに降らないかもしれません。
そして、午後から夜は北西の風が強くなるでしょう。
夜はそこそこ冷え込むかも・・・。
そして、今お天気の世界で話題になっているのが、
「いつ冬が来るのか」ですが、
10日後くらい、という説が出てきました。
2月8日から10日間くらい、
冬が「いたちのさいごっぺ」のようにやってくるかも。
大体今年は寒くなると見ていて、
本当に12月前半は寒くて、雪も降って、
この冬は大変だなあ、と言っていたのですが、
12月後半から1月いっぱい、暖かいですね。
助かりますが、
拍子抜けです。
先週あたりは、この火曜日に雪が降って、
それからパターンが変わって寒くなるかも、
と言っていたのですが、
今日みたいな日はまたしばらくないとしても、
今週いっぱいは暖かいと思います。
しゃきっとする冬や
snowstormが好きな方は来週に注目ですね。
長くなりました。
今日の聖書です。
今日は申命記1-4章。
ヨシュアが新しいリーダーとして立って、
ヨルダン川を渡っていくところです。
今日はそのヨルダン川の石を集めて塚を造って、
記念とするところが心に留りました。
私はどちらかというならば、「?年を振り返る」のに抵抗を感じる方です。
(なんて言いながら、スライドショートか作っちゃうんですが・・・)
なぜならば、
古くからいる人だけが、「懐かしいなあ」と盛り上がって、
新しい人は取り残されてしまうように感じるからです。
でも、今日のところを見ると、
神様の恵みを記念とすることは次の世代にも大切なことなんだ、
ということが出てきます。
神様が、私たちの歴史にどんなにすばらしいことをしてくださったのか、
それを知って、それを語り継げていくこと、
それは大切なことなんだなあ、と思いました。
そして、自分の姿勢を正されたような気がします。
神様が導いてくださった道を感謝して振り返る、
そして、前に進んでいく、
その様な歩みをしたいと思いました。
主よ、
あなたのしてくださった、すべての良いことを、
忘れることがありませんように。
そして、そのことをただ懐かしむだけではなくて、
あなたの御業として語り継げていくことができますように。
私自身のここまでの歩みの中でも、
あなたがどんなにすばらしいことをしてくださったか、
それを語ることができますように。
そして、周りにおられる方々に起った神様の御業を
「聞いていく」ことが出来ますように。
2006-01-29
天から注ぐ雨のように
今朝の最低気温は-0.2度C。
昨日は本当に暖かでしたが、
今日も暖かい一日になるでしょう。
でも、午後か夕方からは雨。
また「雨」。
で、火曜日の「雪」ですが、
確かに、月曜日の夜から、
ニュージャージーの南、
デラウェア州の東の海上で、
低気圧が発達するようです。
でも、それが北に上がってくるか、
東に出ていくか、
それが大きな分かれ目になるようです。
後1日半先のこともよくわからない、
それが本当のところなんですよね。
確かにここ数年でコンピューターの性能が上がって、
ずいぶん予報が詳しくなったし、
当たるようになってきたと思います。
でも、やはり神様の造られた自然界は、
それを遙かに超えているんだと思います。
「期待しないで注目する」と言っていましたが、
結構期待してしまっている自分がいます・・・。
で、聖書の話。
今日は申命記を読み終わりました。
32-34章。
いろいろ心に留ったのですが、
一番祈りに導かれたのは、
32章のモーセの言葉の最初の部分。
「わたしの言葉は雨のように降り注ぐ」という言葉。
今、私が求めているのは、まさにこれ。
聖書の言葉を分析して、
「何か心に留る言葉はないかなあ」と探して読むのではなくて、
「雨のように降り注ぐように語られる言葉」、それを求めている。
そう、自分が御言葉を上から見下ろすのではなくて、
料理するのではなくて、
御言葉に語られて、
自分が料理されて、
神様の前に引き出されるような、
その様な毎日の聖書通読になっていけば、
と思わされる。
神様、
どうかわたしに語って下さい。
私の心に、私の存在に語って下さい。
そして、御言葉によって取り扱って下さい。
私を造りかえて下さい。
私を砕いて下さい。
あなたのことで私の心をいっぱいにして下さい。
御言葉を求めます。
今日の日曜日のプログラム、
一つ一つを導いて下さい。
礼拝、教会学校、
そして、教会総会。
主が最高に祝福して下さいますように。
昨日は本当に暖かでしたが、
今日も暖かい一日になるでしょう。
でも、午後か夕方からは雨。
また「雨」。
で、火曜日の「雪」ですが、
確かに、月曜日の夜から、
ニュージャージーの南、
デラウェア州の東の海上で、
低気圧が発達するようです。
でも、それが北に上がってくるか、
東に出ていくか、
それが大きな分かれ目になるようです。
後1日半先のこともよくわからない、
それが本当のところなんですよね。
確かにここ数年でコンピューターの性能が上がって、
ずいぶん予報が詳しくなったし、
当たるようになってきたと思います。
でも、やはり神様の造られた自然界は、
それを遙かに超えているんだと思います。
「期待しないで注目する」と言っていましたが、
結構期待してしまっている自分がいます・・・。
で、聖書の話。
今日は申命記を読み終わりました。
32-34章。
いろいろ心に留ったのですが、
一番祈りに導かれたのは、
32章のモーセの言葉の最初の部分。
「わたしの言葉は雨のように降り注ぐ」という言葉。
今、私が求めているのは、まさにこれ。
聖書の言葉を分析して、
「何か心に留る言葉はないかなあ」と探して読むのではなくて、
「雨のように降り注ぐように語られる言葉」、それを求めている。
そう、自分が御言葉を上から見下ろすのではなくて、
料理するのではなくて、
御言葉に語られて、
自分が料理されて、
神様の前に引き出されるような、
その様な毎日の聖書通読になっていけば、
と思わされる。
神様、
どうかわたしに語って下さい。
私の心に、私の存在に語って下さい。
そして、御言葉によって取り扱って下さい。
私を造りかえて下さい。
私を砕いて下さい。
あなたのことで私の心をいっぱいにして下さい。
御言葉を求めます。
今日の日曜日のプログラム、
一つ一つを導いて下さい。
礼拝、教会学校、
そして、教会総会。
主が最高に祝福して下さいますように。
2006-01-28
かたくなな心でも大丈夫なんて思うな
長い題。かっこわるい。
でも、ま、いいや。
今日の朝は-2.0度Cまで下がりました。
でも、日が昇ってからどんどん温度が上がって、
今日は13度くらいまで上がるみたいです。
最近の経験だと、天気予報よりも2,3度高くなることの方が多いみたいです。
天気は晴れ。
明日は雨です。
で、その後。
昨日は火曜日が「雪」と言っていたのですが、
今日の段階では火曜日は「わかんない」モードですね。
「雨か雪が降るかもしれない・・・」みたいな
アバウトな予報になっていました。
明日から月曜日にかけて、
北の方を低気圧が東に抜けた後、
南の方に低気圧が発生して、
東海岸で急速に発達して雪を降らせる可能性があるそうです。
ズバリ、それははずれるでしょう。
根拠?
ありません。
ただ、今年は12月後半からそのパターンはいつもはずれているから・・・。
あんまり期待しないモードに入っているだけです。
昨日の段階ではGFSとかいうコンピューターモデルが、
はっきりそれを予測していたのですが、
きょうはそれが跡形もなくなっていますし・・・。
もちろん、他の天気予報と同じで、
明日は全く違うことを言っているかもしれません。
あんまり期待しないで、注目しようと思っています。
長くなりました。
さて、本題の聖書です。
今日は申命記29-31章を読みました。
ちょっとスローダウン。
というか、あちこちの言葉に心が留りながらなので、進めませんでした。
それも感謝。
特に心に留ったのが、
表題にもあるように、
29:18の「かたくなな心で歩いても大丈夫だなんて思うな」と、
モーセが民に語った言葉です。
どうして心に留ったのか、
言葉に表しがたい不思議な感じなんですが、
「何となく守られている、祝福されている」
という自分の心の状態を言い当てているように思ったのでしょうか?
別に「かたくな」というほど凝り固まった状態ではないのかなあ、と思いつつ、
でも、今日歩んでいる中に、自分の心のかたくなさが示されるのかもしれません。
本当に主の前に素直に、真実に歩みたいと思います。
御言葉に教えられ、
人に教えられ、
歩めますように。
神様、
あなたが私に今日語って下さった言葉、
その意味を一日の歩みの中でわからせて下さい。
私の頑固な心があなたの恵みを受けられなくなっているなら、
そのことを示し、
あなたの愛が私の心に深く深くしみこんでいくようにして下さい。
今日の出会いを祝福してください。
Youthの集まりを祝福して下さい。
一人一人の心に神様の愛が届きますように。
でも、ま、いいや。
今日の朝は-2.0度Cまで下がりました。
でも、日が昇ってからどんどん温度が上がって、
今日は13度くらいまで上がるみたいです。
最近の経験だと、天気予報よりも2,3度高くなることの方が多いみたいです。
天気は晴れ。
明日は雨です。
で、その後。
昨日は火曜日が「雪」と言っていたのですが、
今日の段階では火曜日は「わかんない」モードですね。
「雨か雪が降るかもしれない・・・」みたいな
アバウトな予報になっていました。
明日から月曜日にかけて、
北の方を低気圧が東に抜けた後、
南の方に低気圧が発生して、
東海岸で急速に発達して雪を降らせる可能性があるそうです。
ズバリ、それははずれるでしょう。
根拠?
ありません。
ただ、今年は12月後半からそのパターンはいつもはずれているから・・・。
あんまり期待しないモードに入っているだけです。
昨日の段階ではGFSとかいうコンピューターモデルが、
はっきりそれを予測していたのですが、
きょうはそれが跡形もなくなっていますし・・・。
もちろん、他の天気予報と同じで、
明日は全く違うことを言っているかもしれません。
あんまり期待しないで、注目しようと思っています。
長くなりました。
さて、本題の聖書です。
今日は申命記29-31章を読みました。
ちょっとスローダウン。
というか、あちこちの言葉に心が留りながらなので、進めませんでした。
それも感謝。
特に心に留ったのが、
表題にもあるように、
29:18の「かたくなな心で歩いても大丈夫だなんて思うな」と、
モーセが民に語った言葉です。
どうして心に留ったのか、
言葉に表しがたい不思議な感じなんですが、
「何となく守られている、祝福されている」
という自分の心の状態を言い当てているように思ったのでしょうか?
別に「かたくな」というほど凝り固まった状態ではないのかなあ、と思いつつ、
でも、今日歩んでいる中に、自分の心のかたくなさが示されるのかもしれません。
本当に主の前に素直に、真実に歩みたいと思います。
御言葉に教えられ、
人に教えられ、
歩めますように。
神様、
あなたが私に今日語って下さった言葉、
その意味を一日の歩みの中でわからせて下さい。
私の頑固な心があなたの恵みを受けられなくなっているなら、
そのことを示し、
あなたの愛が私の心に深く深くしみこんでいくようにして下さい。
今日の出会いを祝福してください。
Youthの集まりを祝福して下さい。
一人一人の心に神様の愛が届きますように。
2006-01-27
宝の民
今朝の気温は-6.6度C。
17日以来の寒さですね。
でも、今日はそこそこ暖かくなって、
予想はどこも6度くらいで出しています。
そして明日は10度C超えるみたいですよ。
やった。
今日はお天気はあっさりとこれくらいで。
今日の聖書。
申命記24-28章。
今日は26章の最後にある「宝の民」という言葉を思いめぐらす時をもちました。
神様にとって私たちは宝の民。
今日はそれが自分だけではなく、
「自分たち」というひとくくりではなく、
すべてイエスを救い主として信じる者、
という枠で思わされました。
自分はその神様の宝であるものの中で、
自分に合うもの、自分と「一緒にやっていこう」
というものだけを「宝」と考えていなかっただろうか、
主にとっての宝物の存在、
一人一人は宝物の存在なのだ。
そして、まだイエスに出会っていない人々も、
神様から見たら、ひとり子をお与えになっても惜しくない、
という熱い思いをもって、愛しておられる方々なのだ、
そう思いました。
「愛することを教えてください」
もう一度その様に思わされました。
神様、
私をあなたの宝物にしてくださったことを感謝します。
そして、それだけではなくて、
あなたは、私の周りの一人一人を
「たからもの」として愛してくださっていることに感謝します。
どうか、私もあなたと同じ思いで歩むことができるように、
あなたの愛を私にも分かち与えてください。
小さなつまずきがあった時に、
腹の立つようなことがあった時に、
あなたがどんな思いでその方を見ておられるか、
そのことを私に教えてください。
愛することを教えてください。
17日以来の寒さですね。
でも、今日はそこそこ暖かくなって、
予想はどこも6度くらいで出しています。
そして明日は10度C超えるみたいですよ。
やった。
今日はお天気はあっさりとこれくらいで。
今日の聖書。
申命記24-28章。
今日は26章の最後にある「宝の民」という言葉を思いめぐらす時をもちました。
神様にとって私たちは宝の民。
今日はそれが自分だけではなく、
「自分たち」というひとくくりではなく、
すべてイエスを救い主として信じる者、
という枠で思わされました。
自分はその神様の宝であるものの中で、
自分に合うもの、自分と「一緒にやっていこう」
というものだけを「宝」と考えていなかっただろうか、
主にとっての宝物の存在、
一人一人は宝物の存在なのだ。
そして、まだイエスに出会っていない人々も、
神様から見たら、ひとり子をお与えになっても惜しくない、
という熱い思いをもって、愛しておられる方々なのだ、
そう思いました。
「愛することを教えてください」
もう一度その様に思わされました。
神様、
私をあなたの宝物にしてくださったことを感謝します。
そして、それだけではなくて、
あなたは、私の周りの一人一人を
「たからもの」として愛してくださっていることに感謝します。
どうか、私もあなたと同じ思いで歩むことができるように、
あなたの愛を私にも分かち与えてください。
小さなつまずきがあった時に、
腹の立つようなことがあった時に、
あなたがどんな思いでその方を見ておられるか、
そのことを私に教えてください。
愛することを教えてください。
2006-01-26
完全なものを主に
夕方からぐんと寒くなってきましたね。
今、夜の8時前ですが、
-3.6度Cです。
キッズクラブは、人数は少なかったのですが、
とても楽しく過ごしました。
年齢層もまとまっていて、
本当にいい集まりでした。感謝。
それで、今日の聖書は申命記13-23章。
今日は17章の、神様へのささげものは、「完全なもの」でなければならない、
というところ。
神様には最高のものを、
神様には完全なものをおささげしよう。
時々、自分ではもう使わないから・・・と主におささげしよう、
という思いになることがある。
今月はゆとりがあるから、主におささげしよう、
と思うことがある。
でも、それはおかしい。
この時も、商品価値の低いものだから、
と神様の前にもってくる人がいたのだろう。
役に立たないものだから、神様にささげようと・・・。
神様には最高のものをささげよう。
神様には最初にささげよう。
それにふさわしい方だから。
神様、
今日もう一度私の捧げ物への思いを正してくださったことを、
心から感謝します。
あなたのために最高のものを準備する喜びを満たしてください。
主よ、あなたに最高のものをささげます。
私の最高の時を、
私の最高の情熱を、
私の最高の物を、
おささげします。
具体的に教えてください。
具体的に、「これはどうなんだ」と語ってください。探ってください。
今、夜の8時前ですが、
-3.6度Cです。
キッズクラブは、人数は少なかったのですが、
とても楽しく過ごしました。
年齢層もまとまっていて、
本当にいい集まりでした。感謝。
それで、今日の聖書は申命記13-23章。
今日は17章の、神様へのささげものは、「完全なもの」でなければならない、
というところ。
神様には最高のものを、
神様には完全なものをおささげしよう。
時々、自分ではもう使わないから・・・と主におささげしよう、
という思いになることがある。
今月はゆとりがあるから、主におささげしよう、
と思うことがある。
でも、それはおかしい。
この時も、商品価値の低いものだから、
と神様の前にもってくる人がいたのだろう。
役に立たないものだから、神様にささげようと・・・。
神様には最高のものをささげよう。
神様には最初にささげよう。
それにふさわしい方だから。
神様、
今日もう一度私の捧げ物への思いを正してくださったことを、
心から感謝します。
あなたのために最高のものを準備する喜びを満たしてください。
主よ、あなたに最高のものをささげます。
私の最高の時を、
私の最高の情熱を、
私の最高の物を、
おささげします。
具体的に教えてください。
具体的に、「これはどうなんだ」と語ってください。探ってください。
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