最近、読者が広がっていて、
それはありがたいことなのですが、
教会のメンバーのチェックが時々厳しい。
特に天気ネタになると、
「先生、ああ書いていたのに、ダメじゃん・・・」
とつっこまれたりする。
で、ハンナが去ったらもうそこは秋、みたいなことを書いたので、
今日は「秋じゃないじゃん!暑い!」と苦情が出ました。
まあ、ほんと、昨日の蒸し暑さに比べると天国なのですが、
確かに昼間はかなり夏っぽかったです。
例年、Labor Dayをすぎると礼拝でネクタイをするのですが、
今年はそれも「勘弁して」という感じでした。
で、今日から秋本番、はさすがにちょっと早すぎましたね。
でも火曜日に雷雨があり、
水曜日からはめっきり涼しくなります。
この後、1週間の予報。
そして、来週はもっと涼しくなるみたいです。
大丈夫、確かに秋は来ます。楽しみに待っていてください。
ハリケーン・アイクはキューバを直撃。
被害が心配です。
その後、メキシコ湾に入ります。
それは最悪のシナリオです。
メキシコ湾は水温が高く、またハリケーンは発達するでしょう。
そして、一度メキシコ湾に入ったハリケーンは、
どこかの陸地を直撃しない可能性はゼロに等しいからです。
今日は潤さんたちがBrooklyn Tabernacleの礼拝に行きたい、
ということで、初めて、私も礼拝に参加してきました。
ほとんどいつも説教をするか、他の奉仕をするかと言う立場ですから、
これは本当に貴重な体験です。
最初から熱く賛美をするのですが、
心がだんだん神さまの方に向けられていきます。
そしてPastor Cymbalaはいつものように
非常に単純でわかりやすくストレートに
心を探られるメッセージをされます。
最後の賛美はThank You for the Crossとか、
Worthy is the Lambとか言われている曲ですが、
泣きました。
主の恵みを覚えて、
十字架の愛を覚えて泣きました。
午後の礼拝のためのよき備えの時になったと思います。
礼拝では潤君たちが賛美をしてくださって、
それで私たちの心が神さまに向けられていくのを感じました。
音楽をなさる方はたくさんおられますが、
それを通して、私たちを神への礼拝に導いてくださる
そういう方は本当に貴重だと思います。
神さまが与えてくださった出会いに感謝します。
さて、9月4日、木曜日の聖書。
木曜日は第2サムエルの2章12-32節。
「彼らがアマの丘に来たとき太陽が沈んだ。」24節。
日が沈んだときに、
彼らは戦いをやめようと思った。
時が助けた、と思います。
時を見る目、
時を見極める目、
時を利用する気持ち、
時を利用する知恵、
持たせて頂きたいと思いました。
今の時はどんなときなんでしょう。
私の人生の中で、
今の時はどんなときなんでしょう。
時を見極める知恵を求めます。
主よ、
あなたが与えてくださっているときの一つ一つを感謝します。
それを見極める目を、
そして、それをちゃんと利用する知恵を与えてください。
利用する行動力も与えてください。
2008-09-07
2008-09-06
愛とは何?
来ましたねえ。ハンナ。
雨がよく降りました。
あちらこちらで道路が冠水していました。
でも、風はたいしたことはありませんでした。
そして、夜10時半ですが、
もうすっかり峠は越したみたいです。
でも、今日は本当にトロピカルな空気でしたね。
ある方はsoupyと表現しておられました。
まさに、スープの中にいるような一日でした。
その雨の中、教会の中高生の賛美と祈りの集会があったのですが、
そのときに、「愛ってどんなものでしょうか?」「どんなときに愛を感じますか?」という質問がされました。そのとき、私は中高生の答えを聞きながら、いろいろ考えていました。
そして出た答え。
砂浜があって、
波が打ち寄せていて、
肩を並べて海の方を見ている。
「最近どうよ?」
たわいもない話から始まって、
いつしか、それは本音トークになっていく。
いつしか、日は暮れて、空も海も真っ赤に染まっている。
波の打ち寄せる音だけが響いている。
そして、「寒くなってきたね」と、
肩を寄せ合うことが失礼でない相手(妻とか、子どもとか)だったら、
肩を寄せて、さらに話を続ける。
で、その後は、やっぱりたき火でしょう。
復活されたイエスさまが、
たき火をして、弟子たちを迎えられたところを思い出しました。(ヨハネ21章)
究極のQuality Timeかな。
パーコレーターで、コーヒーも入れたい。
ま、まずはちゃんと皿洗いや、
手伝い、庭の手入れ、
身の回りの整理とか、
ちゃんとやっていないと始まらないでしょうが・・・。
さて、水曜日、9月3日の聖書。
水曜日は第2サムエル2章1-11節。
『この後、ダビデは主に伺って言った。「ユダの一つの町へ上って行くべきでしょうか。」すると主は彼に、「上って行け」と仰せられた。ダビデが、「どこへ上るのでしょうか」と聞くと、主は、「ヘブロンへ」と仰せられた。』1節。
神さまがこんなにはっきりと答えてくださることがあるんだろうか、
そう思いました。
そしたら、「日々のみことば」の左側のページには、
「こういうのが例外だと思っていませんか?」
とあるじゃないですか。
「例外じゃないんですか?」と思いましたが・・・。
どうなんでしょう?
神さまはこのダビデに対して、のように、
はっきりとわかるように、
具体的に答えを与えてくださるのでしょうか?
でも、どちらであれ、
その下の方に「あなたは誰かに相談するよりも、まず主に伺っていますか?」
とあることが問われているように思いました。
自分は主に聞いているだろうか?
「はっきり答えてくださることがあるだろうか?」
を考える前に、それを議論する前に、
聞いてみようと思いました。
そして、主の答えに従ってみようと思いました。
主よ、
あなたに聞くことを、
あなたに御心を求めることを、
もっともっとさせてください。
そして、あなたが与えてくださる答えに、
従っていくことができますように。
そこにかけていくことができますように。
雨がよく降りました。
あちらこちらで道路が冠水していました。
でも、風はたいしたことはありませんでした。
そして、夜10時半ですが、
もうすっかり峠は越したみたいです。
でも、今日は本当にトロピカルな空気でしたね。
ある方はsoupyと表現しておられました。
まさに、スープの中にいるような一日でした。
その雨の中、教会の中高生の賛美と祈りの集会があったのですが、
そのときに、「愛ってどんなものでしょうか?」「どんなときに愛を感じますか?」という質問がされました。そのとき、私は中高生の答えを聞きながら、いろいろ考えていました。
そして出た答え。
砂浜があって、
波が打ち寄せていて、
肩を並べて海の方を見ている。
「最近どうよ?」
たわいもない話から始まって、
いつしか、それは本音トークになっていく。
いつしか、日は暮れて、空も海も真っ赤に染まっている。
波の打ち寄せる音だけが響いている。
そして、「寒くなってきたね」と、
肩を寄せ合うことが失礼でない相手(妻とか、子どもとか)だったら、
肩を寄せて、さらに話を続ける。
で、その後は、やっぱりたき火でしょう。
復活されたイエスさまが、
たき火をして、弟子たちを迎えられたところを思い出しました。(ヨハネ21章)
究極のQuality Timeかな。
パーコレーターで、コーヒーも入れたい。
ま、まずはちゃんと皿洗いや、
手伝い、庭の手入れ、
身の回りの整理とか、
ちゃんとやっていないと始まらないでしょうが・・・。
さて、水曜日、9月3日の聖書。
水曜日は第2サムエル2章1-11節。
『この後、ダビデは主に伺って言った。「ユダの一つの町へ上って行くべきでしょうか。」すると主は彼に、「上って行け」と仰せられた。ダビデが、「どこへ上るのでしょうか」と聞くと、主は、「ヘブロンへ」と仰せられた。』1節。
神さまがこんなにはっきりと答えてくださることがあるんだろうか、
そう思いました。
そしたら、「日々のみことば」の左側のページには、
「こういうのが例外だと思っていませんか?」
とあるじゃないですか。
「例外じゃないんですか?」と思いましたが・・・。
どうなんでしょう?
神さまはこのダビデに対して、のように、
はっきりとわかるように、
具体的に答えを与えてくださるのでしょうか?
でも、どちらであれ、
その下の方に「あなたは誰かに相談するよりも、まず主に伺っていますか?」
とあることが問われているように思いました。
自分は主に聞いているだろうか?
「はっきり答えてくださることがあるだろうか?」
を考える前に、それを議論する前に、
聞いてみようと思いました。
そして、主の答えに従ってみようと思いました。
主よ、
あなたに聞くことを、
あなたに御心を求めることを、
もっともっとさせてください。
そして、あなたが与えてくださる答えに、
従っていくことができますように。
そこにかけていくことができますように。
2008-09-05
検索。
今日はまた蒸し暑かったです。
今サウスカロライナの南に、
Tropical Stormハンナがいて、
北に進んできています。
明日はこちらの方に進んでくるので、
かなり天気が荒れそうです。
特に午後から晩にかけて、
雨、風共に強くなると思います。
ご注意ください。
でも、コンサートは予定通りやります。
午前中はまだ大丈夫なのが、救いです。
明日一日雨で、
そのあとは、秋になりそうです。
日曜日はいい天気です。
台風一過です。(昔はこれは台風一家だと思っていた・・・台風のお父さん、台風のお母さん、お兄さん、弟、妹・・・いろいろいると思っていました。ハイ。)
時々、このページにどのような言葉を検索して来られる方がいるか、
調べてみることがあります。
うれしいのは「ニュージャージー 教会」と探してこられる方。
ニュージャージーにはどんな教会があるのかな、と調べられるんですね。
うれしいです。
「ニュージャージー 気候」という検索で来られる方もおられます。
これは、こちらに赴任なさる方、旅行で来られる方なんでしょうね。
でも、開いてみたら、ん?と思われる方もおられるでしょう。
でも、お天気情報をどんどん発信していますから、
その使命も果たしているでしょうね。
もちろん、ストレートに「ニュージャージー お天気牧師」と指定して検索される方もおられます。
まあ、こちらは「ニュージャージー」はなくても、「お天気牧師」だけで必ずヒットします。
でも、この「お天気牧師」って、気分で動く牧師みたいですね。ま、はずれてはいないですが・・・。
週末に聖書の箇所で検索してこられる方がおられるのは、
牧師が説教の準備をしていて、ちょっとしたヘルプが必要な状況なんでしょうか?
ちょっと複雑。
そんな中で、意外に多いのが、「ガス冷蔵庫」。
これは2年くらい前の記事にヒットします。
私も調べたのですが、この「ガス冷蔵庫」については、
かなり情報が少ないので、
Googleでも結構最初の方に出てきます。
どんなきっかけでもいい、ここに来られた方々を心から歓迎します。
それがきっかけになって、「ん、聖書を読んでみようかな」「教会があるんだ~、行ってみよう。」と思う方が起こされたらいいなあ、と思います。
ここでものすごい睡魔が襲ってきています。
12時前ですが、明日は6時半から早朝祈祷会があるので、
早く休んで、明日すかっと起きたいです。
さて、睡魔と戦いながらも、9月2日(月)の聖書。
月曜日は第2サムエル1章17-27節。
「サウルもヨナタンも、
愛される、りっぱな人だった。」23節。
ヨナタンはいいとしても、
サウルが愛される立派な人だった?
ダビデはいつもいのちをねらわれて、
ひどい目に遭っていたのに、
どうしてこんなこと言うのだろうか。
無理しているんだろうか?
表面的に敬っているように見せているんだろうか?
・・・ここで一瞬睡魔に負けて寝てしまいました。
10分くらいで起きてきて、再開・・・
確かに自分の方が人気があった。
神さまはサウルの次にダビデを王としようとしていたこと、
ダビデは知っていました。
でも、サウルもひとりの王として人々の信頼を得て、
そこに忠実に従う人々もいたのです。
彼も王としての素質を全くもっていなかったわけではなかったのでしょう。
だから、ダビデは真実な思いとして、
彼も愛される立派な王だったと言ったのではないかと思うのです。
自分に対する嫉妬、
自分に対する悪意、
それを感じながら、
でも、ダビデは結局のところ、
自分はそのようなものによって傷つくことはない、
痛めつけられることはない、と知っていたのではないだろうかと思います。
だから、本当に余裕を持って、
その悪意に、嫉妬に対処することができた。
やはりダビデが神を見ていたことの勝利だったのだと思います。
私も神さまを見ていこうと思います。
神さま、
あなたがおられるから、
あなたの選びと、あなたの使命があるから、
人間関係のいろいろな力に、
対処することができます。
どうか、あなたを見つめて、
あなたから目を離さないでいることができますように。
明日の祈り会と、コンサートを祝福してください。
今サウスカロライナの南に、
Tropical Stormハンナがいて、
北に進んできています。
明日はこちらの方に進んでくるので、
かなり天気が荒れそうです。
特に午後から晩にかけて、
雨、風共に強くなると思います。
ご注意ください。
でも、コンサートは予定通りやります。
午前中はまだ大丈夫なのが、救いです。
明日一日雨で、
そのあとは、秋になりそうです。
日曜日はいい天気です。
台風一過です。(昔はこれは台風一家だと思っていた・・・台風のお父さん、台風のお母さん、お兄さん、弟、妹・・・いろいろいると思っていました。ハイ。)
時々、このページにどのような言葉を検索して来られる方がいるか、
調べてみることがあります。
うれしいのは「ニュージャージー 教会」と探してこられる方。
ニュージャージーにはどんな教会があるのかな、と調べられるんですね。
うれしいです。
「ニュージャージー 気候」という検索で来られる方もおられます。
これは、こちらに赴任なさる方、旅行で来られる方なんでしょうね。
でも、開いてみたら、ん?と思われる方もおられるでしょう。
でも、お天気情報をどんどん発信していますから、
その使命も果たしているでしょうね。
もちろん、ストレートに「ニュージャージー お天気牧師」と指定して検索される方もおられます。
まあ、こちらは「ニュージャージー」はなくても、「お天気牧師」だけで必ずヒットします。
でも、この「お天気牧師」って、気分で動く牧師みたいですね。ま、はずれてはいないですが・・・。
週末に聖書の箇所で検索してこられる方がおられるのは、
牧師が説教の準備をしていて、ちょっとしたヘルプが必要な状況なんでしょうか?
ちょっと複雑。
そんな中で、意外に多いのが、「ガス冷蔵庫」。
これは2年くらい前の記事にヒットします。
私も調べたのですが、この「ガス冷蔵庫」については、
かなり情報が少ないので、
Googleでも結構最初の方に出てきます。
どんなきっかけでもいい、ここに来られた方々を心から歓迎します。
それがきっかけになって、「ん、聖書を読んでみようかな」「教会があるんだ~、行ってみよう。」と思う方が起こされたらいいなあ、と思います。
ここでものすごい睡魔が襲ってきています。
12時前ですが、明日は6時半から早朝祈祷会があるので、
早く休んで、明日すかっと起きたいです。
さて、睡魔と戦いながらも、9月2日(月)の聖書。
月曜日は第2サムエル1章17-27節。
「サウルもヨナタンも、
愛される、りっぱな人だった。」23節。
ヨナタンはいいとしても、
サウルが愛される立派な人だった?
ダビデはいつもいのちをねらわれて、
ひどい目に遭っていたのに、
どうしてこんなこと言うのだろうか。
無理しているんだろうか?
表面的に敬っているように見せているんだろうか?
・・・ここで一瞬睡魔に負けて寝てしまいました。
10分くらいで起きてきて、再開・・・
確かに自分の方が人気があった。
神さまはサウルの次にダビデを王としようとしていたこと、
ダビデは知っていました。
でも、サウルもひとりの王として人々の信頼を得て、
そこに忠実に従う人々もいたのです。
彼も王としての素質を全くもっていなかったわけではなかったのでしょう。
だから、ダビデは真実な思いとして、
彼も愛される立派な王だったと言ったのではないかと思うのです。
自分に対する嫉妬、
自分に対する悪意、
それを感じながら、
でも、ダビデは結局のところ、
自分はそのようなものによって傷つくことはない、
痛めつけられることはない、と知っていたのではないだろうかと思います。
だから、本当に余裕を持って、
その悪意に、嫉妬に対処することができた。
やはりダビデが神を見ていたことの勝利だったのだと思います。
私も神さまを見ていこうと思います。
神さま、
あなたがおられるから、
あなたの選びと、あなたの使命があるから、
人間関係のいろいろな力に、
対処することができます。
どうか、あなたを見つめて、
あなたから目を離さないでいることができますように。
明日の祈り会と、コンサートを祝福してください。
新しく生まれる。
ファミリーキャンプでは
洗礼式がありました。
初めての「全身でつかる洗礼」を授けました。
私自身は全身だったのですが、
今の教会の牧師として奉仕をさせて頂く中で、
会堂の制約で水を垂らす滴礼だったのです。
今回は本人の切なる希望で、全身の洗礼(浸礼)を、
ちょうど川が流れている今回の会場で、
受けられることになりました。
私は気がつきませんでしたが、
川下りをしていた周りの人たちも一緒に讃美歌を歌って喜びをあらわしてくださったそうです。
「だれでもキリストにあるならば、その人は新しく造られた者である。古いものは過ぎ去った、見よ、すべてが新しくなったのである。」第2コリント5章17節。
さて、9月1日、月曜日の聖書。
月曜日は第2サムエル1章1-16節。
「おまえの血は、おまえの頭にふりかかれ。おまえ自身の口で、『私は主に油そそがれた方を殺した』と言って証言したからである。」16節。
神が選ばれた者に対する、何処までもそれを尊重する思い、言葉、態度。
ダビデの中にその徹底した姿を見ることができます。
それはやはり自分もそうだったから。
神に選ばれた人を否定することは、
自分が神に選ばれていることの意味をも否定することになってしまう。
彼は何処までも、そこにこだわったのです。
そこに徹底して立ったのでした。
サウルの行いを見たら、
彼はこんなことは言えなかったでしょう。
でも、彼は神の選びを見ていた。
神の主権を見ていた。
サウルが自分に対してひどいことをするからと言って、
神に従わない愚かな者だからと言って、
サウルに対する神の選びを否定することはなかった。
自分にとっても大切なことだと思いました。
私自身も自分の行いとか、
自分の努力の姿勢とか、まじめさとか、
罪のないところによって、立たされているわけではありません。
そこでテストされたら、神さまの標準にあわないと思います。
ただ、主の恵みであり、主の選びです。
洗礼式がありました。
初めての「全身でつかる洗礼」を授けました。
私自身は全身だったのですが、
今の教会の牧師として奉仕をさせて頂く中で、
会堂の制約で水を垂らす滴礼だったのです。
今回は本人の切なる希望で、全身の洗礼(浸礼)を、
ちょうど川が流れている今回の会場で、
受けられることになりました。
洗礼はキリスト抜きの古い自分に死んで、
キリストと共に新しい者としてよみがえることをあらわしています。
川下りをしていた周りの人たちも一緒に讃美歌を歌って喜びをあらわしてくださったそうです。
「だれでもキリストにあるならば、その人は新しく造られた者である。古いものは過ぎ去った、見よ、すべてが新しくなったのである。」第2コリント5章17節。
さて、9月1日、月曜日の聖書。
月曜日は第2サムエル1章1-16節。
「おまえの血は、おまえの頭にふりかかれ。おまえ自身の口で、『私は主に油そそがれた方を殺した』と言って証言したからである。」16節。
神が選ばれた者に対する、何処までもそれを尊重する思い、言葉、態度。
ダビデの中にその徹底した姿を見ることができます。
それはやはり自分もそうだったから。
神に選ばれた人を否定することは、
自分が神に選ばれていることの意味をも否定することになってしまう。
彼は何処までも、そこにこだわったのです。
そこに徹底して立ったのでした。
サウルの行いを見たら、
彼はこんなことは言えなかったでしょう。
でも、彼は神の選びを見ていた。
神の主権を見ていた。
サウルが自分に対してひどいことをするからと言って、
神に従わない愚かな者だからと言って、
サウルに対する神の選びを否定することはなかった。
自分にとっても大切なことだと思いました。
私自身も自分の行いとか、
自分の努力の姿勢とか、まじめさとか、
罪のないところによって、立たされているわけではありません。
そこでテストされたら、神さまの標準にあわないと思います。
ただ、主の恵みであり、主の選びです。
人に対しても、そのような目を向けることができますように。
主よ、
あなたが私を選んで立ててくださったことに感謝します。
他の働き人をも同じように選んで立ててくださったことを信じます。
あわれみに感謝します。
人の働きを心から尊重できる者とならせてkづあさい。
お天気の歌。
今日も、帰ったら間もなく日付が変わってしまいました。
夜はJCFNのNY地区のこれからを語り合う集まり。
もっとゆっくり話したかったのですが、
あっというまに時間が経ってしまいました。
でも、これ以上ためたくないので、ちゃんと更新します。
滞在中のレインボーミュージックジャパンのお二人のコンサート。
ファミリーキャンプの時の様子はこちら。
水曜日のNYでのコンサートの様子はこちら。
そして、木曜日、我が家でのコンサートの様子はこちら。
今日のコンサートには大人だけで24人が集まり、
とても楽しい一時となりました。
その中で生まれて初めての感動の出来事が・・・。
私をネタにした曲が生まれました!
上のリンクもありますが、
潤さんがお天気の歌を書いてくださったのです。
彼のブログから転載すると・・・
晴れになるか 雨になるか
嵐になるか わからないけど
晴れのときも 雨のときも
すべては御手の中に
嵐のとき 真っ暗な時
あなたを見失うとき
忘れないで 雲の上には
いつでも 太陽が照らしている・・
晴れのときも 雨のときも
あなたを賛美します
いい歌詞です。
いい曲です。
私の趣味が賛美の題材になったかと思うと、
もう、感激です。
「天気が好きでよかった」
・・・そう思いました。
でも、本当にそうですよね。
私たちの歩みの中には晴れの日もあれば、雨の日もある。
雨の日には神さまは何処に行ってしまったんだろうと思う。
でも、ちょうど雲の上で太陽が輝いているように、
神さまは確かにおられる。
心から感謝しました。
さて、そのお天気ですが、
今日は蒸し暑くなりました。
今夜もまだ蒸し暑いです。
夜の12時半ですが、23.6度もあります。
このあと、今フロリダの東海上を北西に進んでいるTropical StormのHannaが
South CarolinaからNorth Carolinaのどこかに上陸して、東海岸を北上してきます。
土曜日は大雨になりそうです。
コンサートの出足に影響がないようにと願います。
そして、もっと深刻そうなのが、
その東海上にあるHurricane Ikeです。
5段階の上から2番目のカテゴリー4です。
最大風速は60m/s。
瞬間だと70m/sです。
こちらは今フロリダを目指しています。
さて、日曜日、8月31日の聖書です。
5日分もたまってしまっていますね。
読んだのは当日ですから、
記憶も薄れてきてしまっていますが、
メモを見ながら、思い出しながら書きます。
詩篇の55篇を読みました。
「あなたの重荷をにゆだねよ。
主は、あなたのことを心配してくださる。
主は決して、正しい者がゆるがされるようにはなさらない。」22節。
この詩人は家族や友人からも捨てられ、
憎まれ、濡れ衣を着せられ、
ひどい目に遭っていました。
本当につらい中にいました。
つらい日々を過ごしました。
いろいろ言い出したらきりがなかったと思います。
でも、その中で、彼はすべてを主に委ねていました。
主を見ていました。
私もそのような者でありたいと思いました。
本気で主を信頼して、
主に望みを置いて、
主からの慰めをいただいて、
しっかり立っていきたいと思います。
どんなときにも、雲の上では太陽が輝いていますから。
主よ、
どうか、私の心を守ってください。
いつもいつも、あなたを見ていくことができますように。
あなたを信頼していくことができますように。
すべてがあなたの御手の中にあることを信頼していくことができますように。
夜はJCFNのNY地区のこれからを語り合う集まり。
もっとゆっくり話したかったのですが、
あっというまに時間が経ってしまいました。
でも、これ以上ためたくないので、ちゃんと更新します。
滞在中のレインボーミュージックジャパンのお二人のコンサート。
ファミリーキャンプの時の様子はこちら。
水曜日のNYでのコンサートの様子はこちら。
そして、木曜日、我が家でのコンサートの様子はこちら。
今日のコンサートには大人だけで24人が集まり、
とても楽しい一時となりました。
その中で生まれて初めての感動の出来事が・・・。
私をネタにした曲が生まれました!
上のリンクもありますが、
潤さんがお天気の歌を書いてくださったのです。
彼のブログから転載すると・・・
晴れになるか 雨になるか
嵐になるか わからないけど
晴れのときも 雨のときも
すべては御手の中に
嵐のとき 真っ暗な時
あなたを見失うとき
忘れないで 雲の上には
いつでも 太陽が照らしている・・
晴れのときも 雨のときも
あなたを賛美します
いい歌詞です。
いい曲です。
私の趣味が賛美の題材になったかと思うと、
もう、感激です。
「天気が好きでよかった」
・・・そう思いました。
でも、本当にそうですよね。
私たちの歩みの中には晴れの日もあれば、雨の日もある。
雨の日には神さまは何処に行ってしまったんだろうと思う。
でも、ちょうど雲の上で太陽が輝いているように、
神さまは確かにおられる。
心から感謝しました。
さて、そのお天気ですが、
今日は蒸し暑くなりました。
今夜もまだ蒸し暑いです。
夜の12時半ですが、23.6度もあります。
このあと、今フロリダの東海上を北西に進んでいるTropical StormのHannaが
South CarolinaからNorth Carolinaのどこかに上陸して、東海岸を北上してきます。
土曜日は大雨になりそうです。
コンサートの出足に影響がないようにと願います。
そして、もっと深刻そうなのが、
その東海上にあるHurricane Ikeです。
5段階の上から2番目のカテゴリー4です。
最大風速は60m/s。
瞬間だと70m/sです。
こちらは今フロリダを目指しています。
さて、日曜日、8月31日の聖書です。
5日分もたまってしまっていますね。
読んだのは当日ですから、
記憶も薄れてきてしまっていますが、
メモを見ながら、思い出しながら書きます。
詩篇の55篇を読みました。
「あなたの重荷をにゆだねよ。
主は、あなたのことを心配してくださる。
主は決して、正しい者がゆるがされるようにはなさらない。」22節。
この詩人は家族や友人からも捨てられ、
憎まれ、濡れ衣を着せられ、
ひどい目に遭っていました。
本当につらい中にいました。
つらい日々を過ごしました。
いろいろ言い出したらきりがなかったと思います。
でも、その中で、彼はすべてを主に委ねていました。
主を見ていました。
私もそのような者でありたいと思いました。
本気で主を信頼して、
主に望みを置いて、
主からの慰めをいただいて、
しっかり立っていきたいと思います。
どんなときにも、雲の上では太陽が輝いていますから。
主よ、
どうか、私の心を守ってください。
いつもいつも、あなたを見ていくことができますように。
あなたを信頼していくことができますように。
すべてがあなたの御手の中にあることを信頼していくことができますように。
2008-09-04
Google Chrome
今朝から新しいブラウザー、
Google Chromeを使い始めています。
このページもそこから更新。
なかなか軽くて、使いやすくていいです。
また、ゆっくり試していこうと思います。
で、いつの間にか日付が変わってしまいましたが、
最近、夜がめちゃくちゃ弱いので、
今日ももう沈没します。
これ以上たまるのはいやなのですが、
仕方がありません。
明日の午後にでも・・・。
Google Chromeを使い始めています。
このページもそこから更新。
なかなか軽くて、使いやすくていいです。
また、ゆっくり試していこうと思います。
で、いつの間にか日付が変わってしまいましたが、
最近、夜がめちゃくちゃ弱いので、
今日ももう沈没します。
これ以上たまるのはいやなのですが、
仕方がありません。
明日の午後にでも・・・。
2008-09-02
こころ。
今日はなんだか蒸し暑くなりました。
夜も、昨日までのようにさわやかではありません。
昨日、ある夫婦が「夏が終わっちゃうね」
「寂しいですね」「残暑がくればいいのに」
なんて、言っておられたので、
暑さ寒さが苦手な私は「え~?」と思ったのですが、
おかげで(?)残暑がやってきそうです。
明日あさってと蒸し暑い日が続きそうです。
今日の夜は滞在中のレインボーミュージックジャパンの、
潤さんの録音を見せて頂きました。
今回、うちの町内のスタジオで録音されるということで、
朝からいっておられたのですが、
夕方一度帰ってこられて、
また7時から再開!ということでした。
「見に来ます?」と言われ、
「ひとりで寂しいんですよ~」
と、いつも一緒のお姉様が今日は来られないと言うことで、
私が代わりについて行きました。
(代わりに歌いはしませんでした・・・念のため)
で、潤さんが歌うのを祈りながら聞いていたのですが、
本当に心から歌う潤さんの姿に心打たれました。
そして、いつの間にか、賛美に心を合わせている自分に気付きました。
音楽もすばらしいのですが、
それと共に信仰の面で共鳴できるものを感じて、
同じにおいがする、っていうのでしょうか、
聞きながら、自分の中にあるものと
同じものを感じさせて頂いて、至福の時を過ごしました。
さて、土曜日30日の聖書。
土曜日は詩篇の54篇。
「彼らは自分の前に神を置いていないからです。」3節
神を自分の前に置く。
いつでも見えるように、
いつでも従えるように、
神を自分の目の前に置く。
これはある意味意志的な行動。
自然に任せていたのではなかった。
自然に任せておいてよくはなかった。
意図的に、
自分の前に神を置く。
自分の主として、
自分が従う対照として、
この方を置いていく。
主よ、
私もあなたを私の目の前に置きます。
自然の任せたりしません。
意図的に、あなたを私の主とします。
あなたに従います。
あなたに従うことがどんなことなのか、
教えてください。
夜も、昨日までのようにさわやかではありません。
昨日、ある夫婦が「夏が終わっちゃうね」
「寂しいですね」「残暑がくればいいのに」
なんて、言っておられたので、
暑さ寒さが苦手な私は「え~?」と思ったのですが、
おかげで(?)残暑がやってきそうです。
明日あさってと蒸し暑い日が続きそうです。
今日の夜は滞在中のレインボーミュージックジャパンの、
潤さんの録音を見せて頂きました。
今回、うちの町内のスタジオで録音されるということで、
朝からいっておられたのですが、
夕方一度帰ってこられて、
また7時から再開!ということでした。
「見に来ます?」と言われ、
「ひとりで寂しいんですよ~」
と、いつも一緒のお姉様が今日は来られないと言うことで、
私が代わりについて行きました。
(代わりに歌いはしませんでした・・・念のため)
で、潤さんが歌うのを祈りながら聞いていたのですが、
本当に心から歌う潤さんの姿に心打たれました。
そして、いつの間にか、賛美に心を合わせている自分に気付きました。
音楽もすばらしいのですが、
それと共に信仰の面で共鳴できるものを感じて、
同じにおいがする、っていうのでしょうか、
聞きながら、自分の中にあるものと
同じものを感じさせて頂いて、至福の時を過ごしました。
さて、土曜日30日の聖書。
土曜日は詩篇の54篇。
「彼らは自分の前に神を置いていないからです。」3節
神を自分の前に置く。
いつでも見えるように、
いつでも従えるように、
神を自分の目の前に置く。
これはある意味意志的な行動。
自然に任せていたのではなかった。
自然に任せておいてよくはなかった。
意図的に、
自分の前に神を置く。
自分の主として、
自分が従う対照として、
この方を置いていく。
主よ、
私もあなたを私の目の前に置きます。
自然の任せたりしません。
意図的に、あなたを私の主とします。
あなたに従います。
あなたに従うことがどんなことなのか、
教えてください。
天気って大切。
今回のファミリーキャンプ。
本当に天気が守られました。
今回の会場は宿泊棟や集会室が
いくつもの建物に分かれていて、
その間にいろいろスペースがあります。
そのスペースがあるってのが、
一つの魅力なんですが、
雨が降ったら、足下が悪くて大変だっただろうと思います。
会場の前を川が流れています。
とてもきれいです。
でも、大雨が降ったら、
川が増水して怖かったことでしょう。
今回、本当に天気が守られました。
天気って大切だなあと思います。
時々、「天気と神さまとどっちが大切?」なんて冗談で聞かれたりします。
(冗談じゃなかったりして・・・)
「そりゃ神さまだよ」と大まじめに答えるんですが、
今回、ある方が言われました。
「自分でコントロールできない、という面では共通するんじゃないですか?」
・・・なるほど・・・でした。
何でも自分でコントロールしたい私たち、
でも、神さまのなさることも、
その神さまの御手の中にある天気も、
私たちのコントロールを遙かに超えています。
神さまのお計らいに心から感謝しつつ。
Gustavは恐れていたほどの大きな被害をもたらすことなく、
Tropical Depressionになりました。
そして、今、Hanna, Ike, Josephineの3つのTropical Stormが
大西洋に並んでいます。
今、一番注目しなければならないのは、
Hanna。今はバハマから、ハイチの方をうろうろしていますが、
この後発達してHurricaneになり、今週末東海岸を北上する予報が出ています。
さて、金曜日、8月29日の聖書。
金曜日は詩篇の53篇でした。
「見よ。彼らが恐れのないところで、いかに恐れたかを。」5節。
神を恐れない者は恐れる必要がないところで恐れを持つ。
本当にそうなんだと思います。
自分自身も気をつけなければと思います。
人を恐れたり、恐れるべきものではないものを恐れるというのは、
本当に恐れるものを恐れていないからなんだろうと思います。
神さまを恐れて、人を恐れない。
神さまを恐れて、状況を恐れない。
そのような者になりたいと思いました。
そのような信仰を与えて頂きたいと思いました。
まだまだ「途上」です。
主の訓練に感謝します。
神さま、
あなたの訓練に感謝します。
あなたを恐れて、他のものを恐れない強さを、
そのような信仰と信頼を、
持たせてください。
そのような訓練の時に、
どうか、私の耳元で、
「今こそ、私を恐れることだよ」と教えてくださいますように。
あとで「ああ、また人を恐れた・・・」「状況にたじろいだ」と気がつくのではなくて、
その場で、「今が主への恐れによって立っていくときだ」と教えてください。
本当に天気が守られました。
今回の会場は宿泊棟や集会室が
いくつもの建物に分かれていて、
その間にいろいろスペースがあります。
そのスペースがあるってのが、
一つの魅力なんですが、
雨が降ったら、足下が悪くて大変だっただろうと思います。
会場の前を川が流れています。
とてもきれいです。
でも、大雨が降ったら、
川が増水して怖かったことでしょう。
今回、本当に天気が守られました。
天気って大切だなあと思います。
時々、「天気と神さまとどっちが大切?」なんて冗談で聞かれたりします。
(冗談じゃなかったりして・・・)
「そりゃ神さまだよ」と大まじめに答えるんですが、
今回、ある方が言われました。
「自分でコントロールできない、という面では共通するんじゃないですか?」
・・・なるほど・・・でした。
何でも自分でコントロールしたい私たち、
でも、神さまのなさることも、
その神さまの御手の中にある天気も、
私たちのコントロールを遙かに超えています。
神さまのお計らいに心から感謝しつつ。
Gustavは恐れていたほどの大きな被害をもたらすことなく、
Tropical Depressionになりました。
そして、今、Hanna, Ike, Josephineの3つのTropical Stormが
大西洋に並んでいます。
今、一番注目しなければならないのは、
Hanna。今はバハマから、ハイチの方をうろうろしていますが、
この後発達してHurricaneになり、今週末東海岸を北上する予報が出ています。
さて、金曜日、8月29日の聖書。
金曜日は詩篇の53篇でした。
「見よ。彼らが恐れのないところで、いかに恐れたかを。」5節。
神を恐れない者は恐れる必要がないところで恐れを持つ。
本当にそうなんだと思います。
自分自身も気をつけなければと思います。
人を恐れたり、恐れるべきものではないものを恐れるというのは、
本当に恐れるものを恐れていないからなんだろうと思います。
神さまを恐れて、人を恐れない。
神さまを恐れて、状況を恐れない。
そのような者になりたいと思いました。
そのような信仰を与えて頂きたいと思いました。
まだまだ「途上」です。
主の訓練に感謝します。
神さま、
あなたの訓練に感謝します。
あなたを恐れて、他のものを恐れない強さを、
そのような信仰と信頼を、
持たせてください。
そのような訓練の時に、
どうか、私の耳元で、
「今こそ、私を恐れることだよ」と教えてくださいますように。
あとで「ああ、また人を恐れた・・・」「状況にたじろいだ」と気がつくのではなくて、
その場で、「今が主への恐れによって立っていくときだ」と教えてください。
感謝。
火曜日の未明ですが、
昨日の夕方、ファミリーキャンプから帰ってきました。
私は子ども集会を担当させて頂いたのですが、
本当に幸いな一時となりました。
いや、自分の準備の足りなさとか、
もっとこうすればよかったと思うこととか、
あれはどうにもならなかったんだろうかとか、
いろいろなことがないわけではないのですが、
でも、本当に主が支えてくださり、
多くの方々に支えられて、子どものためのプログラムが守られました。
でも、今回、どうしても子どもの集会が、
大人の集会の周辺で守られていたというでした。
ですから、本当に子どものためのキャンプを、
最高の環境の中で、それだけを目的にしたものを
もてればもっといいなと思いました。
でも、とにかく楽しかったです。
感謝。
帰ってきたら、
同姓のよしみのテニスの錦織君はベスト16まで行って、そこで負けているし、
共和党の副大統領候補は17歳の娘が妊娠して、出産を決意していると言うし、
日本の総理大臣は辞任しているし、
Gustavはルイジアナに上陸して、Tropical Stormになっているし、
Hannaは次の週末はこちらに来そうだし、
以前私たちの教会におられて、日本に帰られた方が、
11年ぶりにNJに引っ越してこられるというし、
9月になっているし。
あんまりいろんなことが起こって、
たった2泊なのに・・・と混乱しておりますが、
本格的な更新は夜が明けてから、ということで。
本当に感謝の思いにあふれて・・・。
昨日の夕方、ファミリーキャンプから帰ってきました。
私は子ども集会を担当させて頂いたのですが、
本当に幸いな一時となりました。
いや、自分の準備の足りなさとか、
もっとこうすればよかったと思うこととか、
あれはどうにもならなかったんだろうかとか、
いろいろなことがないわけではないのですが、
でも、本当に主が支えてくださり、
多くの方々に支えられて、子どものためのプログラムが守られました。
でも、今回、どうしても子どもの集会が、
大人の集会の周辺で守られていたというでした。
ですから、本当に子どものためのキャンプを、
最高の環境の中で、それだけを目的にしたものを
もてればもっといいなと思いました。
でも、とにかく楽しかったです。
感謝。
帰ってきたら、
同姓のよしみのテニスの錦織君はベスト16まで行って、そこで負けているし、
共和党の副大統領候補は17歳の娘が妊娠して、出産を決意していると言うし、
日本の総理大臣は辞任しているし、
Gustavはルイジアナに上陸して、Tropical Stormになっているし、
Hannaは次の週末はこちらに来そうだし、
以前私たちの教会におられて、日本に帰られた方が、
11年ぶりにNJに引っ越してこられるというし、
9月になっているし。
あんまりいろんなことが起こって、
たった2泊なのに・・・と混乱しておりますが、
本格的な更新は夜が明けてから、ということで。
本当に感謝の思いにあふれて・・・。
2008-08-30
いよいよファミリーキャンプ
いよいよ後12時間あまりでファミリーキャンプが始まります。
今日もGustavのこと、
そして共和党の副大統領候補のこと、
いろいろ書きたいのですが、
ちょっと無理なのでご挨拶だけ。
次の更新はたぶん月曜日の夜か、火曜日になると思います。
お祈りください。
今日もGustavのこと、
そして共和党の副大統領候補のこと、
いろいろ書きたいのですが、
ちょっと無理なのでご挨拶だけ。
次の更新はたぶん月曜日の夜か、火曜日になると思います。
お祈りください。
2008-08-29
有朋自遠方來 不亦樂乎。
昨日は、日本からのゲストがありながら、
失礼を承知で、夜、10時過ぎにひとりで勝手に沈没。
で、更新をすっかりさぼりました。
朝寝坊できない人間なので、どうしても睡眠が必要なときは、
時々そういうことをします。
お客さんはレインボーミュージックのお二人。
明日からのファミリーキャンプや
NYやNJでコンサートをしてくださいます。
私は以前より、彼らのCDなどを聴いていたので、
全く初めてのような気がしません。
それで、昨日はお疲れのはずの彼らに
「すみませんねえ、先に休みます」と、
先に寝てしまいました。
で、また今朝がまたいいことがありました。
今日の朝、日本からご出張のビジネスマンの方が、
お忙しい中、出勤前に立ち寄ってくださいました。
「友」と呼ばせていただくにはずうずうしい、
人生の大先輩なのですが・・・。
1年半くらい前にご帰国になられた方。
是非、コーヒーでも・・・と上がって頂いて、
ゲストのお二人も交えてお話をしていたら、
柏の教会で育ったお二人に対して、
このビジネスマンの方もなんと柏出身。
中学も高校も、名前を出したら、「ああ、あそこ!」と話が弾むところ。
いやあ、不思議な出会いでした。
いろんなところから、いろんな方々をお迎えできること、
これはNY近郊で牧師をしている者の特権だなあ、と思います。
感謝。喜び。
さて、今日は曇りがちで、ちょと小雨。
で、今夜から明日にかけては雷雨の可能性があります。
でも、日、月と、カラッと晴れて、暖かくなりそうです。
でも、ファミリーキャンプの会場、朝晩は冷えます。
参加者の皆さん、長袖は必須です!
でも、今、全米が注目してるのはGustav。
今はキューバの南で、Tropical Stormですが、
この後、勢力を強めて、Hurricaneとして、
メキシコ湾に入り、ルイジアナ、テキサスあたりを目指しそうです。
ここは海底油田の多いところでもあり、
カトリーナの時にそのころ2ドルちょっとだったガソリンが3ドル30セントまで値上がりしたのも、同じあたりを直撃したからでした。
大きな被害が出ないことを心から祈ります。
さて、昨日の聖書。
昨日はテモテが終わって、なぜか詩篇に飛びました。
詩篇の52篇。
「私は、世々限りなく、神の恵みに拠り頼む。」8節。
この詩は侮辱された詩人が、
その中で、ただ神を見上げながら、
自分を侮辱する者の問題を指摘して、
自分が何よりも神に信頼することの大切さを再確認しています。
自分に対してどうとか、そういうことを超えて、
敵が、神を侮り、自分の力を誇示していることを問題にしているのです。
私が、そのようなところに置かれたらどうするか、
そんなことを思いめぐらしていました。
自分に対する侮辱、
自分に対する悪意、
そればかりにとらわれてしまうのではないかと思います。
そんなときにもただ、主を見上げて、
主に信頼して、勝利をいただく者でありたいと思います。
問題を無視するわけではなく、
でも、問題に縛られて、
がんじがらめになってしまうのではなく、
問題の中で、問題の向こう側まで見据えて
そこで、主を見上げて、信頼して、
歩む者でありたいと思いました。
主よ、
昨日も、今日も、
一つ一つの出会いを与えてくださっていることに、
心から感謝します。
どうか、いつもいつも、
あなたを見上げて、あなたを信頼して、
歩む者とならせてください。
失礼を承知で、夜、10時過ぎにひとりで勝手に沈没。
で、更新をすっかりさぼりました。
朝寝坊できない人間なので、どうしても睡眠が必要なときは、
時々そういうことをします。
お客さんはレインボーミュージックのお二人。
明日からのファミリーキャンプや
NYやNJでコンサートをしてくださいます。
私は以前より、彼らのCDなどを聴いていたので、
全く初めてのような気がしません。
それで、昨日はお疲れのはずの彼らに
「すみませんねえ、先に休みます」と、
先に寝てしまいました。
で、また今朝がまたいいことがありました。
今日の朝、日本からご出張のビジネスマンの方が、
お忙しい中、出勤前に立ち寄ってくださいました。
「友」と呼ばせていただくにはずうずうしい、
人生の大先輩なのですが・・・。
1年半くらい前にご帰国になられた方。
是非、コーヒーでも・・・と上がって頂いて、
ゲストのお二人も交えてお話をしていたら、
柏の教会で育ったお二人に対して、
このビジネスマンの方もなんと柏出身。
中学も高校も、名前を出したら、「ああ、あそこ!」と話が弾むところ。
いやあ、不思議な出会いでした。
いろんなところから、いろんな方々をお迎えできること、
これはNY近郊で牧師をしている者の特権だなあ、と思います。
感謝。喜び。
さて、今日は曇りがちで、ちょと小雨。
で、今夜から明日にかけては雷雨の可能性があります。
でも、日、月と、カラッと晴れて、暖かくなりそうです。
でも、ファミリーキャンプの会場、朝晩は冷えます。
参加者の皆さん、長袖は必須です!
でも、今、全米が注目してるのはGustav。
今はキューバの南で、Tropical Stormですが、
この後、勢力を強めて、Hurricaneとして、
メキシコ湾に入り、ルイジアナ、テキサスあたりを目指しそうです。
ここは海底油田の多いところでもあり、
カトリーナの時にそのころ2ドルちょっとだったガソリンが3ドル30セントまで値上がりしたのも、同じあたりを直撃したからでした。
大きな被害が出ないことを心から祈ります。
さて、昨日の聖書。
昨日はテモテが終わって、なぜか詩篇に飛びました。
詩篇の52篇。
「私は、世々限りなく、神の恵みに拠り頼む。」8節。
この詩は侮辱された詩人が、
その中で、ただ神を見上げながら、
自分を侮辱する者の問題を指摘して、
自分が何よりも神に信頼することの大切さを再確認しています。
自分に対してどうとか、そういうことを超えて、
敵が、神を侮り、自分の力を誇示していることを問題にしているのです。
私が、そのようなところに置かれたらどうするか、
そんなことを思いめぐらしていました。
自分に対する侮辱、
自分に対する悪意、
そればかりにとらわれてしまうのではないかと思います。
そんなときにもただ、主を見上げて、
主に信頼して、勝利をいただく者でありたいと思います。
問題を無視するわけではなく、
でも、問題に縛られて、
がんじがらめになってしまうのではなく、
問題の中で、問題の向こう側まで見据えて
そこで、主を見上げて、信頼して、
歩む者でありたいと思いました。
主よ、
昨日も、今日も、
一つ一つの出会いを与えてくださっていることに、
心から感謝します。
どうか、いつもいつも、
あなたを見上げて、あなたを信頼して、
歩む者とならせてください。
2008-08-28
主に委ねられたもの。
きょうのGustavは、
ハイチとジャマイカの間をゆっくり西に進みました。
そして、ますます弱くなって、もうぼろぼろ、と思った夜11時から、
どんどん勢力を増しています。
この後やっぱりハリケーンになりそうです。
そして、カトリーナで大きな被害にあった、
ニューオーリンズもターゲットになっています。
あんなに大変なことがもう二度と起こらないようにと願います。
本当に今週は「兄弟姉妹の交わりを与えてください」との祈りを捧げたら、
主は毎日それに答えて、心を開いた交わりの時を与えてくださっています。
今日も夜、NYでお話をした後、
家に帰ったら、2人のお客さんがおられました。
そしてちょうどお祈りの最中。
痛みも涙も共に味わい、祈っている中に神さまがおられるなあ、と思わされました。
さて、今日の聖書。
今日はテモテ第一の手紙の最後、
6章11-21節。
「テモテよ。ゆだねられたものを守りなさい。」20節。
私たちはよく「神さまに委ねなさい」と言います。
でも、ここではそれとは反対に「神さまがゆだねられたもの」があるというのです。
そして、それを守っていく使命が私たちにはあるのです。
私自身、「神さまに委ねる」ということの方ばっかり強調して、
また自分自身の生活でも神さまに委ねる方ばかり意識しています。
でも、神さまが私たちに委ねたものがあって、
私たちはそれを守るのが使命だと。
たとえば、健康。
今日は本当にそのことを考えました。
いつもは何も気にしないで好きなもの食べて、
運動不足だろうが、メタボだろうが、あんまり気にしないで、
「神さまが迎えに来るときに天国に行くのだから・・・」と言っていました。
でも、このからだも、与えられている健康も
神さまが私に委ねてくださったもの、
大切にしようと本当に思いました。
そして時間。
今日たまたま、この記事を読みました。
「時間の管理ができない人は、時間を大切なものだと思っていない」、
というところ、本当にどきっとしました。
神さまが与えてくださって、そして、いつまでもあるわけではない時間。
与えられた時間を大切にして、
限りがあることを覚悟して、
やるべきことをやること。
本当に大切なことに時間を使うこと。
委ねられているものを大切にしよう、その通り、まさにその通り思わされました。
神さま、
あなたがたくさんのものを私に任せてくださっていることに感謝します。
どうか、それを正しく守っていくことができますように。
あなたが委ねてくださっていること受け取り、
私があなたに委ねるべきものを明け渡すことができますように。
そして、委ねられたものをしっかり守っていくことができますように。
ハイチとジャマイカの間をゆっくり西に進みました。
そして、ますます弱くなって、もうぼろぼろ、と思った夜11時から、
どんどん勢力を増しています。
この後やっぱりハリケーンになりそうです。
そして、カトリーナで大きな被害にあった、
ニューオーリンズもターゲットになっています。
あんなに大変なことがもう二度と起こらないようにと願います。
本当に今週は「兄弟姉妹の交わりを与えてください」との祈りを捧げたら、
主は毎日それに答えて、心を開いた交わりの時を与えてくださっています。
今日も夜、NYでお話をした後、
家に帰ったら、2人のお客さんがおられました。
そしてちょうどお祈りの最中。
痛みも涙も共に味わい、祈っている中に神さまがおられるなあ、と思わされました。
さて、今日の聖書。
今日はテモテ第一の手紙の最後、
6章11-21節。
「テモテよ。ゆだねられたものを守りなさい。」20節。
私たちはよく「神さまに委ねなさい」と言います。
でも、ここではそれとは反対に「神さまがゆだねられたもの」があるというのです。
そして、それを守っていく使命が私たちにはあるのです。
私自身、「神さまに委ねる」ということの方ばっかり強調して、
また自分自身の生活でも神さまに委ねる方ばかり意識しています。
でも、神さまが私たちに委ねたものがあって、
私たちはそれを守るのが使命だと。
たとえば、健康。
今日は本当にそのことを考えました。
いつもは何も気にしないで好きなもの食べて、
運動不足だろうが、メタボだろうが、あんまり気にしないで、
「神さまが迎えに来るときに天国に行くのだから・・・」と言っていました。
でも、このからだも、与えられている健康も
神さまが私に委ねてくださったもの、
大切にしようと本当に思いました。
そして時間。
今日たまたま、この記事を読みました。
「時間の管理ができない人は、時間を大切なものだと思っていない」、
というところ、本当にどきっとしました。
神さまが与えてくださって、そして、いつまでもあるわけではない時間。
与えられた時間を大切にして、
限りがあることを覚悟して、
やるべきことをやること。
本当に大切なことに時間を使うこと。
委ねられているものを大切にしよう、その通り、まさにその通り思わされました。
神さま、
あなたがたくさんのものを私に任せてくださっていることに感謝します。
どうか、それを正しく守っていくことができますように。
あなたが委ねてくださっていること受け取り、
私があなたに委ねるべきものを明け渡すことができますように。
そして、委ねられたものをしっかり守っていくことができますように。
2008-08-27
Gustav注意。
今日はこちらはとてもDryな
気持ちのいい夏の日でした。
今Fayの残骸がSouth CalorinaからVirginiaあたりに
雨を降らせています。
この残骸、あさってあたりNJにも雨を降らせるかもしれません。
でも、週末は大丈夫そうです。
そして、今ハイチの南にはGustavくんがいます。
これ、男の子だと思うので、実はFayは女の子だったんですね。
hurricaneの名前は男女男女と順番ですので、
Gustavが男なのでFayは女の子だったということになります。
Fayくんじゃなくて、Fayちゃんだったんですね。
なんだか、急に印象が変わりました。
で、Gustavくんですが、
今朝はHurricaneだったのですが、
今はHurricaneからTropical Stormに格下げになっています。
でも、この後、発達して、メキシコ湾で強いHurricaneになる可能性が大きいです。
来週にかけて、メキシコ湾岸は厳重な警戒が必要です。
(うーん、この言い回しはNHKのニュースみたいだ・・・)
さて、今日はすぐに今日の聖書。
今日はテモテ第一の手紙の6:3-10
「 しかし、満ち足りる心を伴う敬虔こそ、大きな利益を受ける道です。私たちは何一つこの世に持って来なかったし、また何一つ持って出ることもできません。衣食があれば、それで満足すべきです。」6-8節。
日曜日に「神と富とどちらを信頼していますか・・・」と語ったので、
もろに、今週は自分の心にそのことが問われているように思います。
自分はいったい本当に神さまを信頼しているのか、
それともある程度の貯金を持つことによって平安を得ようとしているのか?
昨日、寝る前にベッドの中で読んでいた雑誌の中に、
月の生活費の3-5ヶ月分を貯金として取っておきなさい、
と書いてありました。
他のものでは2ヶ月分とか6ヶ月分とか、
いろいろ読んだことがありますが、
改めて、頭の中でざっと計算してみて、
「そうかあ、がんばらなきゃなあ」と思いました。
「蓄えがある=安心」ということを刷り込まれてしまったようです。
そして、今朝、この聖書の箇所。
いったい自分は何によって安心を、平安を得ようとしているのか、
何に信頼しているのか、
本当にすべてを与えてくださる神さまを信頼しているのか、
神さまに問われているように思いました。
衣食あって、足りるを知る。
持とうと思い始めると、使おうと思い始めると、
際限がないですからね。
でも、11年あまり前、学生をしていた頃には、
本当にどうしよう・・・と思いながら歩んでいました。
自分で選んだ道ですから、泣き言を言っちゃいけない。
でも、家賃と学費と生活費で、どう考えても、この先がない、という中で、
何とか小さなことでもいいから、
収入になることを探したりしました。
「思い煩うな」と言われても、
本当にいつもいつも「どうしよう・・・」と思いながら歩んでいました。
ですから、ある程度の収入があるというのは、
やっぱり安心なんですよねえ。
でも、いつの間にか、神さまよりも、
そのお金で安心を得ているようになってしまう。
厳しいところを通ってきたからこそ、
あることのありがたさを感じる。
それは間違いじゃないんだけれども、
必要を与えてくださる神さまの方じゃなくて、
お金のありがたみの方に目がいっちゃうんですよね。
だから、本当にみことばによって引き戻されなければいけない、
そう思います。
主がいつも必要を与えてくださる。
主が私たちを養ってくださる。
信頼していこうと思いました。
主よ、
私たちを養い、
私たちに平安を与えるのは、
私たちを安心させてくださるのは、
あなたです。
あなたを信頼します。
気持ちのいい夏の日でした。
今Fayの残骸がSouth CalorinaからVirginiaあたりに
雨を降らせています。
この残骸、あさってあたりNJにも雨を降らせるかもしれません。
でも、週末は大丈夫そうです。
そして、今ハイチの南にはGustavくんがいます。
これ、男の子だと思うので、実はFayは女の子だったんですね。
hurricaneの名前は男女男女と順番ですので、
Gustavが男なのでFayは女の子だったということになります。
Fayくんじゃなくて、Fayちゃんだったんですね。
なんだか、急に印象が変わりました。
で、Gustavくんですが、
今朝はHurricaneだったのですが、
今はHurricaneからTropical Stormに格下げになっています。
でも、この後、発達して、メキシコ湾で強いHurricaneになる可能性が大きいです。
来週にかけて、メキシコ湾岸は厳重な警戒が必要です。
(うーん、この言い回しはNHKのニュースみたいだ・・・)
さて、今日はすぐに今日の聖書。
今日はテモテ第一の手紙の6:3-10
「 しかし、満ち足りる心を伴う敬虔こそ、大きな利益を受ける道です。私たちは何一つこの世に持って来なかったし、また何一つ持って出ることもできません。衣食があれば、それで満足すべきです。」6-8節。
日曜日に「神と富とどちらを信頼していますか・・・」と語ったので、
もろに、今週は自分の心にそのことが問われているように思います。
自分はいったい本当に神さまを信頼しているのか、
それともある程度の貯金を持つことによって平安を得ようとしているのか?
昨日、寝る前にベッドの中で読んでいた雑誌の中に、
月の生活費の3-5ヶ月分を貯金として取っておきなさい、
と書いてありました。
他のものでは2ヶ月分とか6ヶ月分とか、
いろいろ読んだことがありますが、
改めて、頭の中でざっと計算してみて、
「そうかあ、がんばらなきゃなあ」と思いました。
「蓄えがある=安心」ということを刷り込まれてしまったようです。
そして、今朝、この聖書の箇所。
いったい自分は何によって安心を、平安を得ようとしているのか、
何に信頼しているのか、
本当にすべてを与えてくださる神さまを信頼しているのか、
神さまに問われているように思いました。
衣食あって、足りるを知る。
持とうと思い始めると、使おうと思い始めると、
際限がないですからね。
でも、11年あまり前、学生をしていた頃には、
本当にどうしよう・・・と思いながら歩んでいました。
自分で選んだ道ですから、泣き言を言っちゃいけない。
でも、家賃と学費と生活費で、どう考えても、この先がない、という中で、
何とか小さなことでもいいから、
収入になることを探したりしました。
「思い煩うな」と言われても、
本当にいつもいつも「どうしよう・・・」と思いながら歩んでいました。
ですから、ある程度の収入があるというのは、
やっぱり安心なんですよねえ。
でも、いつの間にか、神さまよりも、
そのお金で安心を得ているようになってしまう。
厳しいところを通ってきたからこそ、
あることのありがたさを感じる。
それは間違いじゃないんだけれども、
必要を与えてくださる神さまの方じゃなくて、
お金のありがたみの方に目がいっちゃうんですよね。
だから、本当にみことばによって引き戻されなければいけない、
そう思います。
主がいつも必要を与えてくださる。
主が私たちを養ってくださる。
信頼していこうと思いました。
主よ、
私たちを養い、
私たちに平安を与えるのは、
私たちを安心させてくださるのは、
あなたです。
あなたを信頼します。
2008-08-25
ひとりじゃなくて。
今日、楽しみにしていた、
朝のフジテレビのニュースの変な日本語気象用語。
昨日の私の記事を翻訳担当者が読んでいたとしか考えられない、
パーフェクトな訳で、驚きました。
Tropical Stormを「熱帯暴風雨」Tropical Depressionを「熱帯低圧部」とか、
あり得ない訳が頻発。(「熱帯性うつ」とかじゃなくて、よかったですが)
Tropical Rainstorm Fay にどんな訳語が着くか、
わくわくしていた分だけ、ちょっと肩すかし。
ちゃんと「熱帯低気圧フェイ」と訳していました。
英語でいろいろな言葉があっても、
日本語は熱帯低気圧、しかないんですよね。
Hurricane、Tropical Storm、Tropical Depressionは風の強さの違いだけです。
日本語では「弱い熱帯低気圧」と「台風」の2種類しかないのに、
英語の場合は3種類ある。だから、うまく対応する言葉が足りない。
まあ、英語をそのまま使ってもいいかなと思います。
そうそう、Tropical Stormと言えば、
今日Gustavが発生しました。
こちらもキューバからフロリダあたりをねらいそうです。
今日は朝どんよりしてむしむししましたが、
夕方にはすかっと晴れて、涼しくなって、
今、夜の12時前で19.3度。
朝はまた寒いくらいになりそうです。
今日は牧師会でフィラデルフィア。
その後、最近、そちらに引っ越して行かれたメンバーを訪問しました。
とても喜んでくださいました。
そして、昨日の祈りがまた聞かれたなあ、と思いましたが、
「兄弟姉妹の交わり」の一時となりました。
ホント主は生きていて、祈りを聞いてくださる方だと
思わされました。
そんな中で、その方が言われました。
「私はあんまり人を信じることができなくて、
それまでは自分の個人的な信仰でいい、と思っていた。
教会でも一匹狼のようにやってきた。
でも、JCCNJに集うようになって、
聖書に出てくる中風の人をイエスの許に運んだ4人の人のように、
力を合わせて歩んでいくことの大切さを知りました」と。
そうですよね。
ひとりの信仰ではなくて、
仲間との信仰で、
ちょうど屋根から家の中に寝床ごと、
この人をつりおろしたときに、「そっちもっとゆっくり」「ああ、今度はもっと速く」互いに言い合ったように、私たちも愛と信頼の中で忠告しあえるような、そんな交わりが生まれますように。
今日の聖書。
今日はテモテ第一の手紙5:17-6:2
「ある人たちの罪は、それがさばきを受ける前から、だれの目にも明らかですが、ある人たちの罪は、あとで明らかになります。同じように、良い行いは、だれの目にも明らかですが、そうでない場合でも、いつまでも隠れたままでいることはありません。」5章24-25節。
今、よく思わされるのは、
いつか本当のことは明らかにされる、
ということです。
それは私にとって大きな慰めであり、
だから、生きていけるのだと思います。
いつまでも隠れていても、それはそれでいいんだと思います。
でも、主はごらんになっていてくださる。
そして、すべてはどこかで明らかになる。
それを信頼していきたいと思います。
主よ、
あなたを信頼しています。
だから、結果はどうなってもいいです。
あなたの出してくださる結果だからです。
あなたの御手に委ねます。
今日も、兄弟姉妹の交わりを求めます。
明日も、一つ一つの出会いが導かれますように。
孤独の中にいる人々のところに、
私を遣わしてください。
私が気がつかないでいる人のことに、
目が開かれますように。
朝のフジテレビのニュースの変な日本語気象用語。
昨日の私の記事を翻訳担当者が読んでいたとしか考えられない、
パーフェクトな訳で、驚きました。
Tropical Stormを「熱帯暴風雨」Tropical Depressionを「熱帯低圧部」とか、
あり得ない訳が頻発。(「熱帯性うつ」とかじゃなくて、よかったですが)
Tropical Rainstorm Fay にどんな訳語が着くか、
わくわくしていた分だけ、ちょっと肩すかし。
ちゃんと「熱帯低気圧フェイ」と訳していました。
英語でいろいろな言葉があっても、
日本語は熱帯低気圧、しかないんですよね。
Hurricane、Tropical Storm、Tropical Depressionは風の強さの違いだけです。
日本語では「弱い熱帯低気圧」と「台風」の2種類しかないのに、
英語の場合は3種類ある。だから、うまく対応する言葉が足りない。
まあ、英語をそのまま使ってもいいかなと思います。
そうそう、Tropical Stormと言えば、
今日Gustavが発生しました。
こちらもキューバからフロリダあたりをねらいそうです。
今日は朝どんよりしてむしむししましたが、
夕方にはすかっと晴れて、涼しくなって、
今、夜の12時前で19.3度。
朝はまた寒いくらいになりそうです。
今日は牧師会でフィラデルフィア。
その後、最近、そちらに引っ越して行かれたメンバーを訪問しました。
とても喜んでくださいました。
そして、昨日の祈りがまた聞かれたなあ、と思いましたが、
「兄弟姉妹の交わり」の一時となりました。
ホント主は生きていて、祈りを聞いてくださる方だと
思わされました。
そんな中で、その方が言われました。
「私はあんまり人を信じることができなくて、
それまでは自分の個人的な信仰でいい、と思っていた。
教会でも一匹狼のようにやってきた。
でも、JCCNJに集うようになって、
聖書に出てくる中風の人をイエスの許に運んだ4人の人のように、
力を合わせて歩んでいくことの大切さを知りました」と。
そうですよね。
ひとりの信仰ではなくて、
仲間との信仰で、
ちょうど屋根から家の中に寝床ごと、
この人をつりおろしたときに、「そっちもっとゆっくり」「ああ、今度はもっと速く」互いに言い合ったように、私たちも愛と信頼の中で忠告しあえるような、そんな交わりが生まれますように。
今日の聖書。
今日はテモテ第一の手紙5:17-6:2
「ある人たちの罪は、それがさばきを受ける前から、だれの目にも明らかですが、ある人たちの罪は、あとで明らかになります。同じように、良い行いは、だれの目にも明らかですが、そうでない場合でも、いつまでも隠れたままでいることはありません。」5章24-25節。
今、よく思わされるのは、
いつか本当のことは明らかにされる、
ということです。
それは私にとって大きな慰めであり、
だから、生きていけるのだと思います。
いつまでも隠れていても、それはそれでいいんだと思います。
でも、主はごらんになっていてくださる。
そして、すべてはどこかで明らかになる。
それを信頼していきたいと思います。
主よ、
あなたを信頼しています。
だから、結果はどうなってもいいです。
あなたの出してくださる結果だからです。
あなたの御手に委ねます。
今日も、兄弟姉妹の交わりを求めます。
明日も、一つ一つの出会いが導かれますように。
孤独の中にいる人々のところに、
私を遣わしてください。
私が気がつかないでいる人のことに、
目が開かれますように。
2008-08-24
Tropical Rainstorm Fay?
さっき、Accuweather.comを見たら、
Fayが「Tropical Rainstorm Fay」と書かれていました。
いやあ、初めて聞きました。
こちらで14年間、天気を追っていますが、
たとえば、Freezing Rainとか、
Subtropical Stormとか、
いろいろな新しい言葉や気象状況を聞いてきましたが、
このTropical Rainstormという言葉は初めてです。
あ、もちろん、そういう気象状況があり得るというのはわかるのですが、
そこにFayという固有名詞がついて、
つまり日本で言う「台風23号」「伊勢湾台風」というような意味で、
つまり、ハリケーン崩れの(この場合は、一度もハリケーンになりませんでしたが・・・)低気圧のことを、「Tropical Rainstorm」と呼ぶのは初めて聞きました。
思わず、フジテレビのニュースはどのような表現をするのだろうかと、
ちょっと楽しみになってきました。
「熱帯性雨嵐フェイ」とか呼ぶんでしょうか?
また飯を噴かしてもらえるかと思うと、ちょっと楽しみです。
今日は礼拝の中で二人の方の転入会式。
日本で信仰生活を送っておられて、
アメリカに来て1年あまり。
私たちの教会の存在を知られて、
集っておられる方々です。
他の地で信仰を守っておられる方々が、
ここに引っ越してこられたときに、
すぐに教会の存在を知ることがない方々もおられます。
知っても、なかなか集うことができなかったり、
集うことができても、なじめなかったり、
そんな中で、教会に集うことを喜びとして、
おいでくださる方々にとても励まされます。
そして、来週はファミリーキャンプの会場で、
洗礼式をいたします。
本当にこれは一番の喜びです。
主が、豊かにこの日を祝福してくださいますように。
天気も守られますように。
今のところ大丈夫なようです・・・。
さて、今日の聖書。
今日はテモテ第一の手紙5章1-16節。
「年寄りをしかってはいけません。むしろ、父親に対するように勧めなさい。若い人たちには兄弟に対するように、年とった婦人たちには母親に対するように、若い女たちには真に混じりけのない心で姉妹に対するように勧めなさい。」1-2節。
今日はこの言葉を読んで、
兄弟姉妹の交わりを与えてください、と祈りました。
本当に兄弟として、姉妹として、
よき関係を教会の中に与えてくださいと。
そして、それが神さまを中心とした関係、
神さまの前に頭を共に垂れるような関係、
そこに生かして頂きたいと思いました。
そのような祈り合いがもたれるように。
そして、そこで心を開いた分かち合いがなされるように、
そのように祈り願いました。
主はその祈りをすぐに聞いてくださいました。
本当に一歩一歩だと思いますが、
「あ、あそこには本当の主にある交わりがある」と言われるような、
「楽しいけれども中身がない」とか、そういうものではなく、
真実な主への叫びが上げられるような、
そのような交わりに導いて頂きたいと思いました。
主よ、
本当の兄弟姉妹としてください。
その交わりの中に生かしてください。
あなたの前に頭を垂れ、
共に笑い、共に泣き、共に祈る
そのような交わりの中に、生かしてください。
あなたに感謝します。
Fayが「Tropical Rainstorm Fay」と書かれていました。
いやあ、初めて聞きました。
こちらで14年間、天気を追っていますが、
たとえば、Freezing Rainとか、
Subtropical Stormとか、
いろいろな新しい言葉や気象状況を聞いてきましたが、
このTropical Rainstormという言葉は初めてです。
あ、もちろん、そういう気象状況があり得るというのはわかるのですが、
そこにFayという固有名詞がついて、
つまり日本で言う「台風23号」「伊勢湾台風」というような意味で、
つまり、ハリケーン崩れの(この場合は、一度もハリケーンになりませんでしたが・・・)低気圧のことを、「Tropical Rainstorm」と呼ぶのは初めて聞きました。
思わず、フジテレビのニュースはどのような表現をするのだろうかと、
ちょっと楽しみになってきました。
「熱帯性雨嵐フェイ」とか呼ぶんでしょうか?
また飯を噴かしてもらえるかと思うと、ちょっと楽しみです。
今日は礼拝の中で二人の方の転入会式。
日本で信仰生活を送っておられて、
アメリカに来て1年あまり。
私たちの教会の存在を知られて、
集っておられる方々です。
他の地で信仰を守っておられる方々が、
ここに引っ越してこられたときに、
すぐに教会の存在を知ることがない方々もおられます。
知っても、なかなか集うことができなかったり、
集うことができても、なじめなかったり、
そんな中で、教会に集うことを喜びとして、
おいでくださる方々にとても励まされます。
そして、来週はファミリーキャンプの会場で、
洗礼式をいたします。
本当にこれは一番の喜びです。
主が、豊かにこの日を祝福してくださいますように。
天気も守られますように。
今のところ大丈夫なようです・・・。
さて、今日の聖書。
今日はテモテ第一の手紙5章1-16節。
「年寄りをしかってはいけません。むしろ、父親に対するように勧めなさい。若い人たちには兄弟に対するように、年とった婦人たちには母親に対するように、若い女たちには真に混じりけのない心で姉妹に対するように勧めなさい。」1-2節。
今日はこの言葉を読んで、
兄弟姉妹の交わりを与えてください、と祈りました。
本当に兄弟として、姉妹として、
よき関係を教会の中に与えてくださいと。
そして、それが神さまを中心とした関係、
神さまの前に頭を共に垂れるような関係、
そこに生かして頂きたいと思いました。
そのような祈り合いがもたれるように。
そして、そこで心を開いた分かち合いがなされるように、
そのように祈り願いました。
主はその祈りをすぐに聞いてくださいました。
本当に一歩一歩だと思いますが、
「あ、あそこには本当の主にある交わりがある」と言われるような、
「楽しいけれども中身がない」とか、そういうものではなく、
真実な主への叫びが上げられるような、
そのような交わりに導いて頂きたいと思いました。
主よ、
本当の兄弟姉妹としてください。
その交わりの中に生かしてください。
あなたの前に頭を垂れ、
共に笑い、共に泣き、共に祈る
そのような交わりの中に、生かしてください。
あなたに感謝します。
2008-08-23
脱皮。
今日はまたさわやかな、
でも、ちょっと暑いかな、という一日でした。
ホント、湿度が低いので、
夕方になるとさーっと冷えてきます。
今は夜の11時過ぎで20度くらい。
それほど冷え込むわけでもなく、
気持ちのいい夜になりそうです。
Fayはまだフロリダですが、
だんだん弱くなってきました。
呼び方もTropical StormからTropical Depressionになりました。
これを無理矢理訳そうとすると無理になります。
時々、朝のフジテレビのニュースで
無理矢理訳しているのを見ると、ホント噴飯ものです。
何それ?って思います。
熱帯低圧部とか、熱帯暴風雨とか・・・。
そのまま英語で使えばいいのにね。
今日の午後家に帰ったら、ユキがニコニコしながら、
「hermit crab脱皮したんだよ!」
うちにはペットがいますが、
それがヤドカリ2匹。
何ヶ月かで死んでしまうことも多いようですが、
1年ちょっと経ちました。
そして、待望の脱皮+宿替えをしていました。
下手をすると1週間くらい放っておかれて、
「大丈夫かなあ」というhermit crabですが、
今日は本当に注目を浴びていました。
でも、脱皮と宿換えの様子を見たかったなあ。
次はまた一年後くらいでしょうか?
いろいろ調べてみると数ヶ月に1回とありますが、
この1年で1回だと思うので、また忘れ去られた頃なんでしょうね。
私たちも脱皮、必要ですよね。
いつまでも同じところにとどまっていないで、
一歩前に進む。
ヤドカリもそのときに生命の危機を迎えるようですが、
私たちもリスクを犯しながらも前に進んでいく勇気が必要だと思いました。
さて、今日の聖書。
今日はテモテ第一の手紙の4:11-16
「かえって、ことばにも、態度にも、愛にも、信仰にも、純潔にも信者の模範になりなさい。」12節。
一つ一つのことについて、
自分が模範となり得るだろうかと、
考えさせられました。
英語だと、
"in speech, in life, in love, in faith and in purity"
一つ一つのことについて、模範になるだろうかと。
英語のほうがなんだか、ぴんと来ますね。
言葉、生活、愛、信仰、そして、きよさ。
うーん、とうなってしまいました。
というか、だめだよねえ、と言う感じです。
言葉も、生活も、愛も、きよさも、
そして信仰は神様を信じているけれども、
模範となるだろうかというと、考えてしまいます。
「私に倣うものになりなさい」と言ったパウロの言葉を言えるだろうか。
心から言える者とならせていただきたい、
そのように思います。
逃げないで言える者にならせていただきたい。
主よ、
信仰を与えてください。
愛を与えてください。
生活を守ってください。
心を守ってください。
言葉を与えてください。言葉を守ってください。
明日の日曜日の礼拝を祝福してください。
でも、ちょっと暑いかな、という一日でした。
ホント、湿度が低いので、
夕方になるとさーっと冷えてきます。
今は夜の11時過ぎで20度くらい。
それほど冷え込むわけでもなく、
気持ちのいい夜になりそうです。
Fayはまだフロリダですが、
だんだん弱くなってきました。
呼び方もTropical StormからTropical Depressionになりました。
これを無理矢理訳そうとすると無理になります。
時々、朝のフジテレビのニュースで
無理矢理訳しているのを見ると、ホント噴飯ものです。
何それ?って思います。
熱帯低圧部とか、熱帯暴風雨とか・・・。
そのまま英語で使えばいいのにね。
今日の午後家に帰ったら、ユキがニコニコしながら、
「hermit crab脱皮したんだよ!」
うちにはペットがいますが、
それがヤドカリ2匹。
何ヶ月かで死んでしまうことも多いようですが、
1年ちょっと経ちました。
そして、待望の脱皮+宿替えをしていました。
下手をすると1週間くらい放っておかれて、
「大丈夫かなあ」というhermit crabですが、
今日は本当に注目を浴びていました。
でも、脱皮と宿換えの様子を見たかったなあ。
次はまた一年後くらいでしょうか?
いろいろ調べてみると数ヶ月に1回とありますが、
この1年で1回だと思うので、また忘れ去られた頃なんでしょうね。
私たちも脱皮、必要ですよね。
いつまでも同じところにとどまっていないで、
一歩前に進む。
ヤドカリもそのときに生命の危機を迎えるようですが、
私たちもリスクを犯しながらも前に進んでいく勇気が必要だと思いました。
さて、今日の聖書。
今日はテモテ第一の手紙の4:11-16
「かえって、ことばにも、態度にも、愛にも、信仰にも、純潔にも信者の模範になりなさい。」12節。
一つ一つのことについて、
自分が模範となり得るだろうかと、
考えさせられました。
英語だと、
"in speech, in life, in love, in faith and in purity"
一つ一つのことについて、模範になるだろうかと。
英語のほうがなんだか、ぴんと来ますね。
言葉、生活、愛、信仰、そして、きよさ。
うーん、とうなってしまいました。
というか、だめだよねえ、と言う感じです。
言葉も、生活も、愛も、きよさも、
そして信仰は神様を信じているけれども、
模範となるだろうかというと、考えてしまいます。
「私に倣うものになりなさい」と言ったパウロの言葉を言えるだろうか。
心から言える者とならせていただきたい、
そのように思います。
逃げないで言える者にならせていただきたい。
主よ、
信仰を与えてください。
愛を与えてください。
生活を守ってください。
心を守ってください。
言葉を与えてください。言葉を守ってください。
明日の日曜日の礼拝を祝福してください。
2008-08-22
鍛錬。
今日は30度を超えました。
全然たいしたことないはずなんですが、
暑く感じます。
今朝起きたら、汗をかいて寝ていました。
でも夜は涼しくなってきました。
昨日より涼しく、 夜の12時前ですが、もう17.7度。
Fayは今日の午後、フロリダ半島の西岸メキシコ湾側から
また海に出て、また間もなく今度はメキシコ湾北岸に上陸します。
フロリダ州南端のKey Westを通ったことを入れると、
これで4回目のフロリダ州上陸です。
すごすぎ。
で、この後フロリダ州とアラバマ州の州境を西に進みます。
J兄のおられるのは北の方なので、あまり影響はないと思いますが、
南側は大雨の恐れがあります。
ファミリーキャンプまで後1週間。
天気は今のところ「晴れ!」の予想が出ています。
気温もまあまあ高め。
内陸なので低めだと寒くて大変だと思うので、
高めでちょうどいいと思います。
今日はうちで夜の集会があったのですが、
食事のメニューはこの3ヶ月連続で、こちら。
昨日、「明日何にしようかなあ」と話をしていたら、
息子が「毎月でもあの鶏肉がいい」と言ってくれたので、
調子に乗って作ってしまいました。
早く来た皆さんにもいつも助けてもらっていますが・・・。
でも、このレシピは本当においしいです。
鶏もも肉が冷凍室にあったときに、
「鶏もも肉」「レシピ」で検索したときに、
最初にヒットしたんだったかな。
とにかく「クックパッド」で鶏もも肉のレシピ人気ナンバー1です。
是非、おためしあれ。
さて、今日の聖書。
今日はテモテ第一の手紙4章1-10節。
「むしろ、敬虔のために自分を鍛練しなさい。肉体の鍛練もいくらかは有益ですが、今のいのちと未来のいのちが約束されている敬虔は、すべてに有益です。」7-8節。
さすがにこの時期、
いろんなことを、オリンピックにつなげて考えることが多いです。
あそこで活躍する選手たち、
いや、活躍しないでも参加するだけでもそうだと思うのですが、
ものすごい「鍛錬」をしているんだと思います。
「肉体の鍛錬」でも有益なんだから、
それに対しても、あの人たちは、本当に真剣なんだから、
いのちが与えられる「霊的な鍛錬」はどれほど私たちに有益なものかと思います。
でも、その「霊的な鍛錬」は試練を通して与えられるんだろうなあと思います。
いろんな困難や、思いがけない出来事、
願ったように進まない道。
そういうことを通して私たちは訓練を受ける。
それはやっぱりきついなあと思います。
やっぱり波風のないのが楽です。
でも、それによって整えられるなら、
ちゃんと鍛錬を受けたいと思います。
主からの試練から逃げないで、
真っ正面から、それを受け止める勇気が与えられますように。
主よ、
どうか、私があなたの必要とされる鍛錬を受けることができますように。
それから逃げることがありませんように。
その中で守られて歩んでいくことができますように。
勇気を与えてください。
全然たいしたことないはずなんですが、
暑く感じます。
今朝起きたら、汗をかいて寝ていました。
でも夜は涼しくなってきました。
昨日より涼しく、 夜の12時前ですが、もう17.7度。
Fayは今日の午後、フロリダ半島の西岸メキシコ湾側から
また海に出て、また間もなく今度はメキシコ湾北岸に上陸します。
フロリダ州南端のKey Westを通ったことを入れると、
これで4回目のフロリダ州上陸です。
すごすぎ。
で、この後フロリダ州とアラバマ州の州境を西に進みます。
J兄のおられるのは北の方なので、あまり影響はないと思いますが、
南側は大雨の恐れがあります。
ファミリーキャンプまで後1週間。
天気は今のところ「晴れ!」の予想が出ています。
気温もまあまあ高め。
内陸なので低めだと寒くて大変だと思うので、
高めでちょうどいいと思います。
今日はうちで夜の集会があったのですが、
食事のメニューはこの3ヶ月連続で、こちら。
昨日、「明日何にしようかなあ」と話をしていたら、
息子が「毎月でもあの鶏肉がいい」と言ってくれたので、
調子に乗って作ってしまいました。
早く来た皆さんにもいつも助けてもらっていますが・・・。
でも、このレシピは本当においしいです。
鶏もも肉が冷凍室にあったときに、
「鶏もも肉」「レシピ」で検索したときに、
最初にヒットしたんだったかな。
とにかく「クックパッド」で鶏もも肉のレシピ人気ナンバー1です。
是非、おためしあれ。
さて、今日の聖書。
今日はテモテ第一の手紙4章1-10節。
「むしろ、敬虔のために自分を鍛練しなさい。肉体の鍛練もいくらかは有益ですが、今のいのちと未来のいのちが約束されている敬虔は、すべてに有益です。」7-8節。
さすがにこの時期、
いろんなことを、オリンピックにつなげて考えることが多いです。
あそこで活躍する選手たち、
いや、活躍しないでも参加するだけでもそうだと思うのですが、
ものすごい「鍛錬」をしているんだと思います。
「肉体の鍛錬」でも有益なんだから、
それに対しても、あの人たちは、本当に真剣なんだから、
いのちが与えられる「霊的な鍛錬」はどれほど私たちに有益なものかと思います。
でも、その「霊的な鍛錬」は試練を通して与えられるんだろうなあと思います。
いろんな困難や、思いがけない出来事、
願ったように進まない道。
そういうことを通して私たちは訓練を受ける。
それはやっぱりきついなあと思います。
やっぱり波風のないのが楽です。
でも、それによって整えられるなら、
ちゃんと鍛錬を受けたいと思います。
主からの試練から逃げないで、
真っ正面から、それを受け止める勇気が与えられますように。
主よ、
どうか、私があなたの必要とされる鍛錬を受けることができますように。
それから逃げることがありませんように。
その中で守られて歩んでいくことができますように。
勇気を与えてください。
2008-08-21
確実に。
今日は昨日よりもちょっと暑く感じました。
でも、まだまだ涼しくて、朝は13度くらい。
夜は今11時15分で、19.2度。
昨日までよりもずっと高いですが、
20度切っているわけですからね。
涼しいです。
明日はまた今日よりもちょっとだけ暑く感じるでしょう。
天気はすかっと晴れ。
乾燥した日が続いているので、
さすがに芝生に水をやらないと・・・ですね。
Fayはまたフロリダに上陸。
今度は西に向かって進んでいて、
たぶん、明日には、メキシコ湾に出ると思います。
でも、ちょっとお疲れ気味かな。
メキシコ湾でもそれほど発達することなく、
ふらふらと荒浜に向かうようです。
それほど恐れる必要はなくなったようです。
今日は一番下の娘の誕生日。
7歳になりました。
お調子者なのに、小心者。
いつまでもベビーです。
(親がベビーにしておきたい、と思っているのかもしれません・・・)
2001年、生まれて3週間の時に9-11があったので、
ああ、もうあれから7年なんだなあ、と速いような、そうでもないような、
そんな複雑な思いでした。
でも、本人の希望で夜は外食。
そこでテレビが付いていて、
みんなで400メートルリレーの準決勝に釘付け。
録画なので、結果はわかっていた部分もあったわけですが、
印象に残ったのは、
アメリカチームが男子も女子もバトンの受け渡しのミスで敗退したこと。
どんなに悔しかったことかと思います。
ものすごい実力があるのに、
両方ともバトンを最終走者に渡すときに、落としてしまいました。
「信仰を次の世代に」ということを最近思われることが多い中で、
どんなに実力があっても、そのバトンの受け渡しがぴしっと行かないと、
それでその実力を生かすチャンスもなくなってしまう。
そのリレーの厳しさに、
自分はその信仰のバトンタッチをそれくらいの真剣さで取り組んでいるだろうかと、
思わされたのです。
多少もたついてもいい、
確実に受け渡す。
そこに本当に真剣に取り組んでいきたい、
そのように思います。
今日の聖書。
今日はテモテ第一の手紙3:8-16でした。
「まず審査を受けさせなさい。そして、非難される点がなければ、執事の職につかせなさい。」10節。
この厳しさの大切さを思わされました。
実際、自分が牧師として、この審査をちゃんとしようという強い気持ちをもっているかというと、
どちらかというと「ことなかれ主義」になってしまっていると思います。
「総会という場で、選挙という形で審査されればいい」と思ってきました。
でも、選挙では人の本当の姿を知ることはできない、情報の限られた中で、投票します。
そんな投票がここでいう「審査」だというのは、
結局のところ、その審査をする責任を回避しているだけなんじゃないだろうかと思ったのです。
自分で責任を負うことを逃げてきた、
ある人に問題があっても、それを指摘することによって起こるトラブルの方を恐れてきたのではないだろうか、それを指摘することによって不信感を持つ人々を恐れてきたのではないだろうか、と思ったのです。
責任を取ることを、責任を負うことを恐れない、
そのような強さを持ちたい、そして、聖書に従って歩んでいきたいと思いました。
神さま、
あなたの命令に対して、
本当に単純に、真剣に、
恐れないで従っていくことができますように。
自分がどう思われるかではなくて、
教会が、また集う人々が
本気で主に従うことができるように、
導いているだろうか、
本当に自分は主に従っているだろうか、
それを見ていく者としてください。
でも、まだまだ涼しくて、朝は13度くらい。
夜は今11時15分で、19.2度。
昨日までよりもずっと高いですが、
20度切っているわけですからね。
涼しいです。
明日はまた今日よりもちょっとだけ暑く感じるでしょう。
天気はすかっと晴れ。
乾燥した日が続いているので、
さすがに芝生に水をやらないと・・・ですね。
Fayはまたフロリダに上陸。
今度は西に向かって進んでいて、
たぶん、明日には、メキシコ湾に出ると思います。
でも、ちょっとお疲れ気味かな。
メキシコ湾でもそれほど発達することなく、
ふらふらと荒浜に向かうようです。
それほど恐れる必要はなくなったようです。
今日は一番下の娘の誕生日。
7歳になりました。
お調子者なのに、小心者。
いつまでもベビーです。
(親がベビーにしておきたい、と思っているのかもしれません・・・)
2001年、生まれて3週間の時に9-11があったので、
ああ、もうあれから7年なんだなあ、と速いような、そうでもないような、
そんな複雑な思いでした。
でも、本人の希望で夜は外食。
そこでテレビが付いていて、
みんなで400メートルリレーの準決勝に釘付け。
録画なので、結果はわかっていた部分もあったわけですが、
印象に残ったのは、
アメリカチームが男子も女子もバトンの受け渡しのミスで敗退したこと。
どんなに悔しかったことかと思います。
ものすごい実力があるのに、
両方ともバトンを最終走者に渡すときに、落としてしまいました。
「信仰を次の世代に」ということを最近思われることが多い中で、
どんなに実力があっても、そのバトンの受け渡しがぴしっと行かないと、
それでその実力を生かすチャンスもなくなってしまう。
そのリレーの厳しさに、
自分はその信仰のバトンタッチをそれくらいの真剣さで取り組んでいるだろうかと、
思わされたのです。
多少もたついてもいい、
確実に受け渡す。
そこに本当に真剣に取り組んでいきたい、
そのように思います。
今日の聖書。
今日はテモテ第一の手紙3:8-16でした。
「まず審査を受けさせなさい。そして、非難される点がなければ、執事の職につかせなさい。」10節。
この厳しさの大切さを思わされました。
実際、自分が牧師として、この審査をちゃんとしようという強い気持ちをもっているかというと、
どちらかというと「ことなかれ主義」になってしまっていると思います。
「総会という場で、選挙という形で審査されればいい」と思ってきました。
でも、選挙では人の本当の姿を知ることはできない、情報の限られた中で、投票します。
そんな投票がここでいう「審査」だというのは、
結局のところ、その審査をする責任を回避しているだけなんじゃないだろうかと思ったのです。
自分で責任を負うことを逃げてきた、
ある人に問題があっても、それを指摘することによって起こるトラブルの方を恐れてきたのではないだろうか、それを指摘することによって不信感を持つ人々を恐れてきたのではないだろうか、と思ったのです。
責任を取ることを、責任を負うことを恐れない、
そのような強さを持ちたい、そして、聖書に従って歩んでいきたいと思いました。
神さま、
あなたの命令に対して、
本当に単純に、真剣に、
恐れないで従っていくことができますように。
自分がどう思われるかではなくて、
教会が、また集う人々が
本気で主に従うことができるように、
導いているだろうか、
本当に自分は主に従っているだろうか、
それを見ていく者としてください。
2008-08-20
今日もFay。
今朝は、涼しい、を通り越して、
寒かったですね。予想通り11度。
昼間も涼しかったです。
やはり日差しはまだまだ強いですが・・・。
今、夜の12時前ですが、16.5度。
明日の朝も今朝なみに冷え込みそうです。
そして、問題のFayですが、
今日、フロリダの東海岸から大西洋上に出ました。
しかし、Daytona Beach沿岸に停滞。
11時頃からちょっと西に動き始めたようにも見えます。
で、この後西に動いて、またフロリダ半島を横断するのですが、
そこでメキシコ湾に出るかどうか、また問題です。
メキシコ湾に出るとまた発達するチャンスが出てきます。
出ないで、フロリダージョージア州境を西に進むようですと、
そのまま衰えそうです。
さて、今日の聖書。
今日はテモテ第一の手紙3章1-7節。
「非難されるところがなく、ひとりの妻の夫であり、自分を制し、慎み深く、品位があり、よくもてなし、教える能力があり、酒飲みでなく、暴力をふるわず、温和で、争わず、金銭に無欲で、自分の家庭をよく治め、十分な威厳をもって子どもを従わせている人です。」2-4節。
今日は「監督」つまり、今の教会では「牧師」のことを言っているところなので、
この一つ一つの項目について、考えさせられ、
また自分の姿を見つめさせられると気を持ちました。
その中でも、突きつけられたこと
「品位があり」
ということです。
結局のところ、「品性」が問われているのだろうと思います。
これは主が訓練して、整えてくださらなければどうにもならないこと。
訓練は厳しいだろうと思います。
でも、品性が整えられて、用いられるためなら、
是非、その訓練を与えて頂きたいと、やっぱり思います。
主よ、
私の品性を整えてください。
品位のある働き人としてください。
品性が整えられなければいけない者だと思います。
そのために必要な訓練、あなたはご存じです。
どうか、それを与えてください。
寒かったですね。予想通り11度。
昼間も涼しかったです。
やはり日差しはまだまだ強いですが・・・。
今、夜の12時前ですが、16.5度。
明日の朝も今朝なみに冷え込みそうです。
そして、問題のFayですが、
今日、フロリダの東海岸から大西洋上に出ました。
しかし、Daytona Beach沿岸に停滞。
11時頃からちょっと西に動き始めたようにも見えます。
で、この後西に動いて、またフロリダ半島を横断するのですが、
そこでメキシコ湾に出るかどうか、また問題です。
メキシコ湾に出るとまた発達するチャンスが出てきます。
出ないで、フロリダージョージア州境を西に進むようですと、
そのまま衰えそうです。
さて、今日の聖書。
今日はテモテ第一の手紙3章1-7節。
「非難されるところがなく、ひとりの妻の夫であり、自分を制し、慎み深く、品位があり、よくもてなし、教える能力があり、酒飲みでなく、暴力をふるわず、温和で、争わず、金銭に無欲で、自分の家庭をよく治め、十分な威厳をもって子どもを従わせている人です。」2-4節。
今日は「監督」つまり、今の教会では「牧師」のことを言っているところなので、
この一つ一つの項目について、考えさせられ、
また自分の姿を見つめさせられると気を持ちました。
その中でも、突きつけられたこと
「品位があり」
ということです。
結局のところ、「品性」が問われているのだろうと思います。
これは主が訓練して、整えてくださらなければどうにもならないこと。
訓練は厳しいだろうと思います。
でも、品性が整えられて、用いられるためなら、
是非、その訓練を与えて頂きたいと、やっぱり思います。
主よ、
私の品性を整えてください。
品位のある働き人としてください。
品性が整えられなければいけない者だと思います。
そのために必要な訓練、あなたはご存じです。
どうか、それを与えてください。
2008-08-19
恐るべし、Fay。
昨日の夜はFayのフロリダ上陸目前でしたが、
予想通り、今朝早くフロリダのメキシコ湾側に上陸しました。
その後、フロリダ半島を北北東にすすみ、
間もなく大西洋に抜けます。
でも、そのあと、今度は西に進んで、
もういちどフロリダを今度は東から西に横切り、
もういちどメキシコ湾に出て、
週末にかけて、メキシコ湾北岸のフロリダ州北部に
3度目の上陸をする公算が大きくなっています。
そうなるとJ兄の荒浜もターゲットになります。
今日の18ZのGFSでは、
その後、なんと1週間かけて、
その残骸(英語ではなんと「レムナント」と言います)が東海岸を北上して、
NJに到着するのは31日頃、と予想されていました。
つまり、ファミリーキャンプの頃?
それだけはご勘弁を!!!
前回、2年前のファミリーキャンプの時も、
そんな感じで大変でしたよね。
今年はそんなことになりませんように。
今日は昼間、結構日差しが強く、暑く感じました。
予想されていた雨は全く降りませんでした。
でも、夜になってぐっと涼しくなってきました。
12時過ぎで16.3度。
朝は12度くらいまで下がりそうです。
さて、今日の聖書。
今日はテモテの第1の手紙2章8-15節。
「男は、怒ったり言い争ったりすることなく、どこででもきよい手を上げて祈るようにしなさい。」8節。
私は男なんで、男向けの言葉が心に留まりました。
どこででも祈るようにしなさいと。
祈りというと結構女性の方が向いていると思われがちです。
ご婦人の方が祈り会に集う方は多いように思いますし、
男性はすぐ行動に移りたい、という方も多いように思います。
でも、やはり神は霊的なリーダーとして男性がもっと祈ることを求めておられるように思います。
祈らない人は結局のところ信頼できません。
それにもしかしたら、
神さまは男性がそのような祈ることを軽んじやすいから、
特に男性に対して、このような命令を与えられたのかもしれませんね。
女性はいわれなくても祈る。
でも、男性はなかなかいのらない。
そして、議論をしたり、批判をし合ったりする。
だから、とにかく男は祈れ!と命じられたのかもしれません。
それと共に女性に対する命令、
外側を飾るんじゃなくて、よい行いで身を飾りなさい、との命令、
男性も同じ弱さをもっているなあと思いました。
よい行いにもっともっと目を向けて、
何をもっているか、何を着ているか、
そんなことで表面を飾るんではなくて、
内なる魅力を持つ者となりたいと思いました。
主よ、
ファミリーキャンプの時の天候を守ってください。
どうか最高の天気を備えてください。
私を祈りの人としてください。
あなたと時間を共に過ごす喜びをもっともっと与えてください。
予想通り、今朝早くフロリダのメキシコ湾側に上陸しました。
その後、フロリダ半島を北北東にすすみ、
間もなく大西洋に抜けます。
でも、そのあと、今度は西に進んで、
もういちどフロリダを今度は東から西に横切り、
もういちどメキシコ湾に出て、
週末にかけて、メキシコ湾北岸のフロリダ州北部に
3度目の上陸をする公算が大きくなっています。
そうなるとJ兄の荒浜もターゲットになります。
今日の18ZのGFSでは、
その後、なんと1週間かけて、
その残骸(英語ではなんと「レムナント」と言います)が東海岸を北上して、
NJに到着するのは31日頃、と予想されていました。
つまり、ファミリーキャンプの頃?
それだけはご勘弁を!!!
前回、2年前のファミリーキャンプの時も、
そんな感じで大変でしたよね。
今年はそんなことになりませんように。
今日は昼間、結構日差しが強く、暑く感じました。
予想されていた雨は全く降りませんでした。
でも、夜になってぐっと涼しくなってきました。
12時過ぎで16.3度。
朝は12度くらいまで下がりそうです。
さて、今日の聖書。
今日はテモテの第1の手紙2章8-15節。
「男は、怒ったり言い争ったりすることなく、どこででもきよい手を上げて祈るようにしなさい。」8節。
私は男なんで、男向けの言葉が心に留まりました。
どこででも祈るようにしなさいと。
祈りというと結構女性の方が向いていると思われがちです。
ご婦人の方が祈り会に集う方は多いように思いますし、
男性はすぐ行動に移りたい、という方も多いように思います。
でも、やはり神は霊的なリーダーとして男性がもっと祈ることを求めておられるように思います。
祈らない人は結局のところ信頼できません。
それにもしかしたら、
神さまは男性がそのような祈ることを軽んじやすいから、
特に男性に対して、このような命令を与えられたのかもしれませんね。
女性はいわれなくても祈る。
でも、男性はなかなかいのらない。
そして、議論をしたり、批判をし合ったりする。
だから、とにかく男は祈れ!と命じられたのかもしれません。
それと共に女性に対する命令、
外側を飾るんじゃなくて、よい行いで身を飾りなさい、との命令、
男性も同じ弱さをもっているなあと思いました。
よい行いにもっともっと目を向けて、
何をもっているか、何を着ているか、
そんなことで表面を飾るんではなくて、
内なる魅力を持つ者となりたいと思いました。
主よ、
ファミリーキャンプの時の天候を守ってください。
どうか最高の天気を備えてください。
私を祈りの人としてください。
あなたと時間を共に過ごす喜びをもっともっと与えてください。
2008-08-18
FAYはフロリダ上陸へ、その後は?
Fayですが、
まだTropical Stormで、Hurricaneに成長していません。
このまま、大きな被害をもたらすような大きなStormに成長しないようにと願います。
でも、いずれにせよ、あと12時間以内にフロリダ南部のメキシコ湾側に上陸します。
そして、その後ですが、Weather.comでは大西洋側に抜けて、
NCをめざすと予想しています。
これはちょっと怖いコースです。
内陸を進んでくるならば、タダの雨でしょうが、
一度海に出ると再発達しますから、
東海岸は要注意です。
それに対して、Accuweather.comはスピードダウンして内陸をうろうろ、
と予想しています。
最近はいろんな予想モデルをチェックする余裕がないのですが、
さて、どうなるでしょうか。
今夜は最近の夜の中では、
温度が下がるのがゆっくりでしたが、
今11時前で22.8度。
明日は雷雨があって、夜はまたぐっと涼しくなるようです。
明後日の朝の最低気温の予想は11度くらい!
お風邪などお召しになりませんように。
さて、今日から日常の生活に戻りました。
で、先週あたりから、ズッキーニが取れるようになってきているので、
どうやって食べるかを研究。
月曜日は基本的に私が料理する日なので、
ラタトゥイユなる料理に挑戦。
肉食人間なので、いつも肉料理ばっかりしているのですが、
今回は全く肉なし。
野菜のうまみが出て、まあまあだったかな。
でも「ラタトゥイユ」っていうとおしゃれだけど、
まあ、いってみれば、「ごった煮かきまぜ」なんですね。
結局それだけでは物足りないかな、と思って、
焼くだけの餃子も焼きましたが・・・。
餃子と言えば、皮から作るとおいしいんですよねえ。
涼しくなったら、またやりたいと思います。
ズッキーニ料理、おいしいのご存じだったら教えてください!
さて、今日の聖書。
今日はテモテ第一の手紙2章1-7節。
「すべての人のために、また王とすべての高い地位にある人たちのために願い、祈り、とりなし、感謝がささげられるようにしなさい。」1節。
今日はこの言葉を神さまからの語りかけとして聞きました。
もちろん為政者のことも思いましたが、
「すべての人のために」ということで、
まず教会の方々のためにやはり祈る使命をいただいていることを、
もういちど思わされました。
朝起きるの、今朝はちょっときつかったですが、
教会に行って、そこで聖書を開いたり、
また「神さま~」と声を挙げていると、
自然と心がそちらの方に向かいます。
祈っているとその中で、いろんな思いがわいてきて、
すぐ行動に移したくなるのですが、
そこでぐっとこらえて、
まず祈る。まずひとりひとりのことを覚えて祈る。
それから立ち上がったり、
受話器を取ったりする。
その大切さを思わされました。
神さま、
やはり、私は祈るために召されたんですね。
その召しに忠実な者とならせてください。
日々の祈りの中で、
ひとりひとりのことを覚えて祈らせてください。
行動の前に祈る者でありますように。
まだTropical Stormで、Hurricaneに成長していません。
このまま、大きな被害をもたらすような大きなStormに成長しないようにと願います。
でも、いずれにせよ、あと12時間以内にフロリダ南部のメキシコ湾側に上陸します。
そして、その後ですが、Weather.comでは大西洋側に抜けて、
NCをめざすと予想しています。
これはちょっと怖いコースです。
内陸を進んでくるならば、タダの雨でしょうが、
一度海に出ると再発達しますから、
東海岸は要注意です。
それに対して、Accuweather.comはスピードダウンして内陸をうろうろ、
と予想しています。
最近はいろんな予想モデルをチェックする余裕がないのですが、
さて、どうなるでしょうか。
今夜は最近の夜の中では、
温度が下がるのがゆっくりでしたが、
今11時前で22.8度。
明日は雷雨があって、夜はまたぐっと涼しくなるようです。
明後日の朝の最低気温の予想は11度くらい!
お風邪などお召しになりませんように。
さて、今日から日常の生活に戻りました。
で、先週あたりから、ズッキーニが取れるようになってきているので、
どうやって食べるかを研究。
月曜日は基本的に私が料理する日なので、
ラタトゥイユなる料理に挑戦。
肉食人間なので、いつも肉料理ばっかりしているのですが、
今回は全く肉なし。
野菜のうまみが出て、まあまあだったかな。
でも「ラタトゥイユ」っていうとおしゃれだけど、
まあ、いってみれば、「ごった煮かきまぜ」なんですね。
結局それだけでは物足りないかな、と思って、
焼くだけの餃子も焼きましたが・・・。
餃子と言えば、皮から作るとおいしいんですよねえ。
涼しくなったら、またやりたいと思います。
ズッキーニ料理、おいしいのご存じだったら教えてください!
さて、今日の聖書。
今日はテモテ第一の手紙2章1-7節。
「すべての人のために、また王とすべての高い地位にある人たちのために願い、祈り、とりなし、感謝がささげられるようにしなさい。」1節。
今日はこの言葉を神さまからの語りかけとして聞きました。
もちろん為政者のことも思いましたが、
「すべての人のために」ということで、
まず教会の方々のためにやはり祈る使命をいただいていることを、
もういちど思わされました。
朝起きるの、今朝はちょっときつかったですが、
教会に行って、そこで聖書を開いたり、
また「神さま~」と声を挙げていると、
自然と心がそちらの方に向かいます。
祈っているとその中で、いろんな思いがわいてきて、
すぐ行動に移したくなるのですが、
そこでぐっとこらえて、
まず祈る。まずひとりひとりのことを覚えて祈る。
それから立ち上がったり、
受話器を取ったりする。
その大切さを思わされました。
神さま、
やはり、私は祈るために召されたんですね。
その召しに忠実な者とならせてください。
日々の祈りの中で、
ひとりひとりのことを覚えて祈らせてください。
行動の前に祈る者でありますように。
2008-08-17
たからもの。
今日の昼間は教会にいたので、
どれくらい暑くなったのかはわかりませんでした。
でも、我が家の庭の最高気温は30.4度。
30度を超えました。
明日はもう一段階暑くなって、
32度くらいでしょう。
そして、JOYJOYで追われているうちに、
Fayと言う名前のTropical Stormがキューバの南海上に進んできています。
火曜日、水曜日とフロリダ西岸を進み、
来週一週間かけて、東部を北に進んでくるようです。
Floydというハリケーン崩れが東海岸を進んできたときは、
ものすごい大雨で、前に住んでいた家のガレージに水が入ってきて、
その後はこの地域全体で電話がしばらく不通で、大変でしたが、
今回はそんなことにならないようにと願います。
今調べたら、Floydはカリブ海ではなくて、
大西洋から進んできたし、
数段強いハリケーンだったんですね。
そして東海岸の海岸沿いを北上。
今回はもっと内陸を通るようなので、
ちょっと性格は違うかもしれません。
でも、いずれにせよ、今週はこのFayから目が離せません!
どうやら北京オリンピックは、
先週のキラリンピックに続いて、
今週はFayに話題をさらわれそうです。
さて、今日は礼拝の中で、
子どものお話がありました。
JOYJOYキャンプに来た子たちも結構来てくれて、
とてもうれしかったです。
子どもたちは迷路を壊すのを楽しみにしていたのかもしれませんが・・・。
でも、その中で、今日はThe BRAVEの先生たちに、
自分が教会に来たきっかけ、いつ信仰を持ったか、
イエスさまを信じてよかったと思うのはどんなところか、
話をしてもらいました。
今日礼拝の中で歌った歌。
「僕の宝物はイエスさまを知ったこと」
本当にそうなのか、短く答えてもらいました。
同じ教会で信仰生活を送っていても、
結構、お互いにそういうことを知らないこともあります。
だから、いろいろ新しい話もありました。
もっともっとそういうことをどんどん分かち合うチャンスがあったらいいな、
と思います。
照れないで、もっともっと神さまが私たちの生涯にどんなすばらしいことをしてくださったか、
分かち合うチャンスを大切にしていきたいと思いました。
んーかなり眠くなってきました。睡魔に負けそうです。
さて、今日の聖書。
今日はテモテ第一の手紙1章12-20節。
「しかし、そのような私があわれみを受けたのは、イエス・キリストが、今後彼を信じて永遠のいのちを得ようとしている人々の見本にしようと、まず私に対してこの上ない寛容を示してくださったからです。
」16節。
私たちが救われたのは、
私ひとりのためではない。
周りの人々の証として、
周りの人々の見本として、
神と共に歩む生涯がどんなものであるかを
示す責任がある。
・・・とここまでかいたところで、
あまりの眠さにしばし沈没。
10分ほど夢の国に行って、今12時ちょうどに復帰。
その使命のために、
人々に救われた者の生涯がどんなにすばらしいかを示すために、
私たちはあわれみを受けた。
その使命を果たさせて頂きたいと思います。
ああ、もっともっと多くの人々との出会いを与えて頂きたいです。
そして、その方々に、神さまの愛を伝えることができますように。
それが伝わる喜びをもっともっと経験したいです。
主よ、
あなたに感謝します。
あなたが、私をあわれんで、
私を救ってくださったから、感謝します。
どうか、あなたのすばらしさを、
あなたがどんなすばらしいことをしてくださったかを、
伝える、あらわす使命を果たさせてください。
どれくらい暑くなったのかはわかりませんでした。
でも、我が家の庭の最高気温は30.4度。
30度を超えました。
明日はもう一段階暑くなって、
32度くらいでしょう。
そして、JOYJOYで追われているうちに、
Fayと言う名前のTropical Stormがキューバの南海上に進んできています。
火曜日、水曜日とフロリダ西岸を進み、
来週一週間かけて、東部を北に進んでくるようです。
Floydというハリケーン崩れが東海岸を進んできたときは、
ものすごい大雨で、前に住んでいた家のガレージに水が入ってきて、
その後はこの地域全体で電話がしばらく不通で、大変でしたが、
今回はそんなことにならないようにと願います。
今調べたら、Floydはカリブ海ではなくて、
大西洋から進んできたし、
数段強いハリケーンだったんですね。
そして東海岸の海岸沿いを北上。
今回はもっと内陸を通るようなので、
ちょっと性格は違うかもしれません。
でも、いずれにせよ、今週はこのFayから目が離せません!
どうやら北京オリンピックは、
先週のキラリンピックに続いて、
今週はFayに話題をさらわれそうです。
さて、今日は礼拝の中で、
子どものお話がありました。
JOYJOYキャンプに来た子たちも結構来てくれて、
とてもうれしかったです。
子どもたちは迷路を壊すのを楽しみにしていたのかもしれませんが・・・。
でも、その中で、今日はThe BRAVEの先生たちに、
自分が教会に来たきっかけ、いつ信仰を持ったか、
イエスさまを信じてよかったと思うのはどんなところか、
話をしてもらいました。
今日礼拝の中で歌った歌。
「僕の宝物はイエスさまを知ったこと」
本当にそうなのか、短く答えてもらいました。
同じ教会で信仰生活を送っていても、
結構、お互いにそういうことを知らないこともあります。
だから、いろいろ新しい話もありました。
もっともっとそういうことをどんどん分かち合うチャンスがあったらいいな、
と思います。
照れないで、もっともっと神さまが私たちの生涯にどんなすばらしいことをしてくださったか、
分かち合うチャンスを大切にしていきたいと思いました。
んーかなり眠くなってきました。睡魔に負けそうです。
さて、今日の聖書。
今日はテモテ第一の手紙1章12-20節。
「しかし、そのような私があわれみを受けたのは、イエス・キリストが、今後彼を信じて永遠のいのちを得ようとしている人々の見本にしようと、まず私に対してこの上ない寛容を示してくださったからです。
」16節。
私たちが救われたのは、
私ひとりのためではない。
周りの人々の証として、
周りの人々の見本として、
神と共に歩む生涯がどんなものであるかを
示す責任がある。
・・・とここまでかいたところで、
あまりの眠さにしばし沈没。
10分ほど夢の国に行って、今12時ちょうどに復帰。
その使命のために、
人々に救われた者の生涯がどんなにすばらしいかを示すために、
私たちはあわれみを受けた。
その使命を果たさせて頂きたいと思います。
ああ、もっともっと多くの人々との出会いを与えて頂きたいです。
そして、その方々に、神さまの愛を伝えることができますように。
それが伝わる喜びをもっともっと経験したいです。
主よ、
あなたに感謝します。
あなたが、私をあわれんで、
私を救ってくださったから、感謝します。
どうか、あなたのすばらしさを、
あなたがどんなすばらしいことをしてくださったかを、
伝える、あらわす使命を果たさせてください。
キュウリ?
日曜日の夜です。
ながーい一週間が終わりました。
今日は教会の役員会もあったのですが、
無事8時には終わり、ゆっくり夜を過ごしています。
気温は10時45分で21.5度。
最近ずっと涼しかったので、
「それほどでもない」のですが、
考えてみたら、8月の半ば。ホント涼しい夜です。
14年前の今頃、日本からアトランタに飛んで、
NJまでトラックに荷物を積んでドライブ。
NJに着いたのは20日頃でしたが、
やっぱり夜は窓を開けて寝ると寒くて、
あわてて閉めたことを覚えています。
もう本当に秋ですね。
で、今朝は、今年全くダメだったキュウリの初収穫。
こんなのや、
こんなのや、
ながーい一週間が終わりました。
今日は教会の役員会もあったのですが、
無事8時には終わり、ゆっくり夜を過ごしています。
気温は10時45分で21.5度。
最近ずっと涼しかったので、
「それほどでもない」のですが、
考えてみたら、8月の半ば。ホント涼しい夜です。
14年前の今頃、日本からアトランタに飛んで、
NJまでトラックに荷物を積んでドライブ。
NJに着いたのは20日頃でしたが、
やっぱり夜は窓を開けて寝ると寒くて、
あわてて閉めたことを覚えています。
もう本当に秋ですね。
で、今朝は、今年全くダメだったキュウリの初収穫。
こんなのや、
こんなのや、
こんなの・・・。
え、これホントにキュウリ?
みたいですよねえ。
ほとんど小ナスかキウイのようでした。
あっという間にみんなのおなかの中に収まりました。
ヤバイです。
早くも睡魔が襲ってきました。
でも、今日は2日分の「今日のみことば」行きます。
まず昨日の分。
昨日はテモテ第1の手紙1章1-11節。
J兄のコメントに先を越されてしまったのですが、
私もJ兄と同じ聖書の箇所に目がとまりました。
「 この命令は、きよい心と正しい良心と偽りのない信仰とから出て来る愛を、目標としています。」5節。
愛を目標にする。
人に対して忠告をすることを躊躇すること、
あると思います。
でも、それは決して愛ではない。
ここ何年か私のテーマになっていますが、
ちょっと前にかじってそのまま1ヶ月くらいたつでしょうか、
「Caring enough to confront」という言葉。
本当に自分が訓練されなければいけないところだと思います。
愛しているから、
大切に思っているから、
confrontする。
いい加減にしてはいけないことをいい加減にしない。
BRAVEの一つですよね。
神さま、
あなたの愛を与えてください。
Confrontする愛を与えてください。
大切に思っているが故に、
愛しているが故に、
大胆に、愛をもって真実を語ることができますように。
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