今日は朝教会にいくときには雪が降っていました。
まあ、雪自体は小雪が舞った、というだけだったのですが、
寒かったです。
というか、どんどん寒くなってきました。
朝起きたときは−2度くらいでしたが、
今、夜の11時で−9度です。
そして強い風が吹いています。
メイン州とか、北の方はひどい事になっているようです。
明日も引き続き寒くて風の強い日が続きそうです。
さて、昨日かえってきたハジですが、
「あれ、やばいよ」って言うくらい良かったみたいです。
クリスチャンの集まりに行って「あれ、やばい」というのは、
「狂信的で心配」って感じでしたけどね、僕らの頃は・・・。
言葉の使い方も変わったものです。
そのハジの話、特にこれからの自分の生き方をどのように考えているかを聞きながら、
神様に預かったこの子を、主の御手に返す時が来たんだなあ、と思いました。
親の希望とか、主義主張とか、そういうことよりも、
神様の導きを知って、それを聞いて、進んで行く。
そういうところに来たんだと。
もうすぐ19歳になりますが、19年の年月を共に歩めた事を主に感謝しました。
これから、もっともっと祈って行かなければ・・・
と思わされました。
そして、自分の使命も再確認させられました。
自分が牧師になる、と言い出したときに、
やはり牧師だった親はどんな事を思ったんだろうかと、
そんな事も思わされました。
さて、今日の聖書。
今日はマタイによる福音書1章18−25節。
「主の使いに命じられたとおりにして、その妻を迎え入れ・・・」24節。
1週間くらい前に読んだところだと思いますが、
また読んでみたときに、思わされたのは、
ヨセフの悩みでした。
ヨセフはもう「決心」していたのです。
もう決めていたのです。
でも、「思いめぐらしていた」とあります。
決めたんだけれども、やはり、いろんな事を考えないでいられなかったのです。
頭にどんな思いが巡り巡っていた事でしょうか?
でも、天の使いが語ったときに、
彼は単純に従いました。
神の語りかけがそれほど大きなものであるという事も言えるでしょうし、
それに応えたヨセフの信仰をも思わされます。
主が語ってくださる事はすばらしい事です。
語られたら、応えないではいられない、という事もあるだろうなあと思います。
でも、聖書の記述を読んでいると、
やはり、神様に語られたのに、そこに従えなかった人々の姿も出てきます。
ですから、やはり、語られる事は大きいでしょうが、
それを聞いたときに、従うことの大切さも思わされます。
本当に主に語っていただきたいし、
語られた事に対して、単純にしたがって行く者でありたいと思います。
主よ、
どうか、あなたの御言葉を与えてください。
そして、そこに従って行くものとならせてください。
2010-01-02
2010-01-01
新年のサプライズ!
今日は朝起きたら、すっかり雪はあがり、
うっすらとつもっていただけだったので、
全く問題はありませんでした。
ハジも無事に帰ってきました。
とてもすばらしい経験をしたみたいで、
聞いていても、いろんな事を思わされて、感動ものだったのですが、
それはまた明日にでも・・・。
今は夜の11時前ですが、2.5度です。
明日からは風が強く寒くなりそうです。
時々にわか雪だそうです。
で、今日は朝の11時から元旦礼拝だったのですが、
本当にたくさんの方々がこられました。
そして、その途中にアメリカの教会ではよくあるのですが、
greeting互いに挨拶を交わす時間があります。
大きな教会では、だいたい、席を離れないで5人くらいの人たちと挨拶、
と言われるのですが、
私たちは大きな130人くらい入る会堂に、
子供を入れて50−70人くらいなので、
みんな席を離れて、歩き回ります。
「ちょっと長い」とか苦情が出るくらいですが、
そんな今日のgreetingの時に、
一人の青年が「Happy New Year!」じゃなくて、
「僕クリスチャンになる決心をしました、どうしたらいいですか?」って聞いてきたんですね。うれしいやら、戸惑うやら・・・。
「本当は今ここで、じゃあ祈ろう、と祈って、『みなさ〜ん、今から洗礼式をします!』と言ってもいいんだろうなあ」と思いながら、でも、「じゃあ、礼拝後に話そう」ということになって、礼拝後に信仰告白の祈りをして、3日の礼拝で洗礼式!という事になりました。
ハレルヤ!
去年は洗礼を受ける方が起こされなかったので、
本当に痛みを感じていました。
でも、主は今年は元旦から、このような方を起こしてくださって、
励ましを与えてくださいました。
天使たちの間でも大きな歓声が上がっている事と思います。
本当に感謝です。
さて、今年最初の聖書。
今日から「日々のみことば」はマタイによる福音書です。
1章1-17節。
いやあ、新年早々、いきなり「系図」ですか・・・
「サルモンはラハブによってボアズを、ボアズはルツによってオベドを・・・」5節。
私たちは、旧約聖書のおかげで、
ラハブのストーリーも、ルツのストーリーも知っています。
でも、ここに出てくるたくさんの人々のストーリーは知りません。
でも、彼らにも同じように、大切な大切なストーリーがあった。
そしてその存在によって、この神様の計画が導かれてきた。
それを思っているときに、
私自身のためにも、たくさんの方々の人生があった。
たくさんの方々の人生が流れ込んで、今の自分の人生がある。
そんなことを考えさせられていた。
そんな事を思っているときに、聖書のことばが一つ心に浮かんできた。
「あなたは祝福の基となる」
私たちは、私たちの人生につながってくる多くの人々にとって、
祝福の流れ出す拠点となって行く。
その人々の祝福の流入口になる。
その約束を感謝しました。
そのように歩ませていただける喜びを思わされています。
神様、
あなたが私の人生も導いてくださっている事に感謝します。
与えてくださった、多くの人々の存在に感謝します。
そして、私たちも、神様の祝福の流れ出す器として用いてくださる事に感謝します。
どうか、あなたのすばらしさが周りの人々に伝わって行きますように。
うっすらとつもっていただけだったので、
全く問題はありませんでした。
ハジも無事に帰ってきました。
とてもすばらしい経験をしたみたいで、
聞いていても、いろんな事を思わされて、感動ものだったのですが、
それはまた明日にでも・・・。
今は夜の11時前ですが、2.5度です。
明日からは風が強く寒くなりそうです。
時々にわか雪だそうです。
で、今日は朝の11時から元旦礼拝だったのですが、
本当にたくさんの方々がこられました。
そして、その途中にアメリカの教会ではよくあるのですが、
greeting互いに挨拶を交わす時間があります。
大きな教会では、だいたい、席を離れないで5人くらいの人たちと挨拶、
と言われるのですが、
私たちは大きな130人くらい入る会堂に、
子供を入れて50−70人くらいなので、
みんな席を離れて、歩き回ります。
「ちょっと長い」とか苦情が出るくらいですが、
そんな今日のgreetingの時に、
一人の青年が「Happy New Year!」じゃなくて、
「僕クリスチャンになる決心をしました、どうしたらいいですか?」って聞いてきたんですね。うれしいやら、戸惑うやら・・・。
「本当は今ここで、じゃあ祈ろう、と祈って、『みなさ〜ん、今から洗礼式をします!』と言ってもいいんだろうなあ」と思いながら、でも、「じゃあ、礼拝後に話そう」ということになって、礼拝後に信仰告白の祈りをして、3日の礼拝で洗礼式!という事になりました。
ハレルヤ!
去年は洗礼を受ける方が起こされなかったので、
本当に痛みを感じていました。
でも、主は今年は元旦から、このような方を起こしてくださって、
励ましを与えてくださいました。
天使たちの間でも大きな歓声が上がっている事と思います。
本当に感謝です。
さて、今年最初の聖書。
今日から「日々のみことば」はマタイによる福音書です。
1章1-17節。
いやあ、新年早々、いきなり「系図」ですか・・・
「サルモンはラハブによってボアズを、ボアズはルツによってオベドを・・・」5節。
私たちは、旧約聖書のおかげで、
ラハブのストーリーも、ルツのストーリーも知っています。
でも、ここに出てくるたくさんの人々のストーリーは知りません。
でも、彼らにも同じように、大切な大切なストーリーがあった。
そしてその存在によって、この神様の計画が導かれてきた。
それを思っているときに、
私自身のためにも、たくさんの方々の人生があった。
たくさんの方々の人生が流れ込んで、今の自分の人生がある。
そんなことを考えさせられていた。
そんな事を思っているときに、聖書のことばが一つ心に浮かんできた。
「あなたは祝福の基となる」
私たちは、私たちの人生につながってくる多くの人々にとって、
祝福の流れ出す拠点となって行く。
その人々の祝福の流入口になる。
その約束を感謝しました。
そのように歩ませていただける喜びを思わされています。
神様、
あなたが私の人生も導いてくださっている事に感謝します。
与えてくださった、多くの人々の存在に感謝します。
そして、私たちも、神様の祝福の流れ出す器として用いてくださる事に感謝します。
どうか、あなたのすばらしさが周りの人々に伝わって行きますように。
謹賀新年。
アメリカの東海岸も2010年になりました。
今年も雪の中の年越しになりました。
まず、神の国と神の義とを求めなさい。
そうすれば、これらのものは、すべて添えて与えられるであろう。
マタイ6:33
今年もどうぞよろしくお願いします。
今年も雪の中の年越しになりました。
まず、神の国と神の義とを求めなさい。
そうすれば、これらのものは、すべて添えて与えられるであろう。
マタイ6:33
今年もどうぞよろしくお願いします。
2009-12-31
感謝と祈り。
今、夜の9時半。
さっきからまた雪が降り始めました。
第2ラウンドが始まったようです。
でも、外の気温は1度くらいあります。
今回は2時間くらいでは通り過ぎないと思います。
雪の中でのカウントダウンになりそうですね。
2009年、やはり一つ一つの出会いに感謝。
教会にも新しく集うようになった方々もどれだけおられるでしょうか。
引っ越してこられた方、
ずっとこちらにすんでおられたけれども、
初めて教会に集うようになられた方、
教会に集っておられたけれども、
初めて、心を開いてお話をするようになった方。
一つ一つの出会いが神様に与えられてきたのだと思います。
そして、今年の場合は特に、これが新しい年につながって行く感じがします。
主がこれからどんなすばらしいことをしてくださるか、
楽しみにしています。
それから、大きなことは、
やっぱりハジが大学に行ったことでした。
18年間ずっと一緒にいた奴が、生活の拠点をほかのところに移したのですから、
それはやっぱり大きな変化ですよね。
神様がここまで導いてくださったことに感謝。
そして、この年末、
神様からのクリスマスプレゼント。
本当に感謝します。
新しい年、このメッセージに従って歩むことができますように。
さて、今年最後、今日の聖書。
今日は詩篇の84篇でした。
「なんと幸いなことでしょう。その力が、あなたにあり、その心の中にシオンへの大路がある人は。」5節。
私は何を喜びとしているだろうか?
私の心の中には何があるだろうか。
神ご自身があるだろうか?
神様への愛があふれているだろうか。
いろいろ考えさせられた。
自分の心を占めているものは何だろうかと。
私の心は何に支配されているだろうかと。
本当に主ご自身に信頼して、
主に支配していただくものでありたい。
そう、来年の為に祈っていたときに与えられたのは、
「神の国と神の義とをまず求めなさい」という御言葉。
本当に神の支配が私のうちにあり、
私の家族や教会のうちにあり、
また周りの人間関係すべてにありますように。
主を第一として歩むことができますように。
主よ、
あなたがこの一年も、多くの出会いを与えてくださって感謝します。
あなたを第一として歩みます。
どうか、あなたの御手の中で歩む者でありますように。
あなたのことで私の心を満たしてくださいますように。
ついに年内クリア。
日本は新年になりましたね。
日本のみなさま、あけましておめでとうございます。
2010年もどうぞよろしくお願いします。
今朝は7時から9時くらいまでの間にあっという間に白くなりました。
去年の今頃、どんなこと考えていたかなあ、と見てみたら、
やっぱり雪が降ったんですね。
今夜第2ラウンドがあって、2-3センチつもるとか言っています。
さて、2009年を振り返るのは3時間後くらいにとっておいて、
とりあえず、pearlがついに出てきたという報告です。
なんと121回目。ふう。
子供たち(サキの友人たちを含む)にいろいろ言われて、つくづく自分の発音のいい加減さを思わされたのですが、まあとりあえず、どんなのが出てきたのか、順番に並べてみました。
さて、回数順ですが、3回以上を見てみる・・・
3回
haro(ガンダムに出てくるテニスボールみたいなペットらしい)
ferrari (うーん、何度も車の購入交渉のために使った言葉ですからねえ・・・)
4回
pan(Pは合っていますから・・・)
r(Rは合っていますから・・・)
world(RとLは合っていますから・・・)
5回
bar (どうしても-ear-の発音が明るくなってしまうらしい。)
####(意味不明・・・エラーや解読不能の場合はそのメッセージが出るので、そういう訳でもないようだ)
6回がなくて7回
Paul (PとLは合っているのですが・・・)
8回
pa(Lを「ル」と発音しないようにという気持ちが強いんでしょうか。Lを音にするのが難しい)
forum(なんででしょうねえ。もう訳わかりません。はい、これも共通点はRだけです。)
car(はい、車です。高い、というところは同じか。ちなみにこちらのサイトによると、世界最大の真珠は7キロあって、60万ドル≒55億円だそうです。)
そして堂々の1位、9回出てきたのは・・・
tara(人の名前ですね、これは。サザエさんにも出てきます。でも、あちらは男の子ですが、英語では女性の名前ですね。あ、そういえば、昔、「太陽にほえろ!」の主題歌に「たらちゃん」が出てくる、という話を聞いたことがありますが、知っていますか?)
はい、そして、121回目で、めでたくpearl が出てきました。
はい、今日の「日々のみことば」も、夜10時頃・・・。
日本のみなさま、あけましておめでとうございます。
2010年もどうぞよろしくお願いします。
今朝は7時から9時くらいまでの間にあっという間に白くなりました。
去年の今頃、どんなこと考えていたかなあ、と見てみたら、
やっぱり雪が降ったんですね。
今夜第2ラウンドがあって、2-3センチつもるとか言っています。
さて、2009年を振り返るのは3時間後くらいにとっておいて、
とりあえず、pearlがついに出てきたという報告です。
なんと121回目。ふう。
子供たち(サキの友人たちを含む)にいろいろ言われて、つくづく自分の発音のいい加減さを思わされたのですが、まあとりあえず、どんなのが出てきたのか、順番に並べてみました。
| pa |
| bar |
| pa |
| paul |
| mama |
| pa |
| pa |
| font |
| hong |
| art |
| burger |
| ga |
| pa |
| army |
| pa |
| r |
| pa |
| polyp |
| bar |
| paul |
| bar |
| r |
| bourne |
| florida |
| boa |
| va |
| buy |
| palms |
| ferrari |
| paul |
| tara |
| pariah |
| ferrari |
| bar |
| pan |
| bongs |
| laura |
| barack |
| pan |
| barack |
| torrent |
| forum |
| bar |
| world |
| pan |
| parent |
| car |
| kara |
| panic |
| pan |
| berlin |
| forum |
| paul |
| ### |
| laurel |
| paul |
| forum |
| harlem |
| #### |
| error |
| forum |
| #### |
| dora |
| world |
| paul |
| army |
| r |
| forum |
| forum |
| orion |
| honet |
| orem |
| parlay |
| tara |
| forum |
| polar |
| car |
| tara |
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| phone |
| laura |
| peru |
| conner |
| paba |
| aura |
| iowa |
| orion |
| tara |
| car |
| parliament |
| pa |
| mom |
| world |
| car |
| ferrari |
| car |
| car |
| varada |
| car |
| long |
| r |
| tara |
| tara |
| forum |
| aurora |
| florida |
| girl |
| haro |
| tara |
| haro |
| car |
| #### |
| #### |
| faro |
| haro |
| tara |
| tara |
| paul |
| #### |
| world |
| pearl |
さて、回数順ですが、3回以上を見てみる・・・
3回
haro(ガンダムに出てくるテニスボールみたいなペットらしい)
ferrari (うーん、何度も車の購入交渉のために使った言葉ですからねえ・・・)
4回
pan(Pは合っていますから・・・)
r(Rは合っていますから・・・)
world(RとLは合っていますから・・・)
5回
bar (どうしても-ear-の発音が明るくなってしまうらしい。)
####(意味不明・・・エラーや解読不能の場合はそのメッセージが出るので、そういう訳でもないようだ)
6回がなくて7回
Paul (PとLは合っているのですが・・・)
8回
pa(Lを「ル」と発音しないようにという気持ちが強いんでしょうか。Lを音にするのが難しい)
forum(なんででしょうねえ。もう訳わかりません。はい、これも共通点はRだけです。)
car(はい、車です。高い、というところは同じか。ちなみにこちらのサイトによると、世界最大の真珠は7キロあって、60万ドル≒55億円だそうです。)
そして堂々の1位、9回出てきたのは・・・
tara(人の名前ですね、これは。サザエさんにも出てきます。でも、あちらは男の子ですが、英語では女性の名前ですね。あ、そういえば、昔、「太陽にほえろ!」の主題歌に「たらちゃん」が出てくる、という話を聞いたことがありますが、知っていますか?)
はい、そして、121回目で、めでたくpearl が出てきました。
はい、今日の「日々のみことば」も、夜10時頃・・・。
2009-12-30
あと24時間。
00z のGFSもNAMも共に、
明日の昼前後の雪、元旦の雪なし、を予想しています。
でも、2日から3日にかけて、風が強く、不安定で、時々にわか雪、という天気になりそうです。
さあ、今年もあと、24時間。
年内になんとか仕上げたかったJOYJOYキャンプのビデオ、年越し確実な情勢です。楽しみにしている皆さん(・・・ってもうあきれていますよね・・・)、すみません。
"pearl"の年越しも、あるかもしれません。
明日の夜、プロモーションでタダが続いているTVJapanで紅白を見て、一年の感謝を捧げて、年越しそばを食べて(あるかな?)・・・そして、"pearl"に最後の挑戦です。
さて、今日の聖書。
今日は詩篇の83篇。
「こうして彼らが知りますように。その名、主であるあなただけが、全地の上にいますいと高き方であることを。」18節。
神様の主権をどこまで自分も信じているのだろうか。
神様の支配の中に生きることをどこまで喜んで受け入れているだろうか。
口で言うのは簡単だ。
でも、本気で神様が主権を持っておられることを信頼して、
そこに生きているだろうかと思わされる。
自分でなんとか道を整えようとして、
なんだか、自分で神様のために道を造ろうとしていないだろうか。
自分がかみさまの御手の中にあることを、
本気で信頼して、
安心して、主に従って歩みたい。
新しい年のために祈らされた。
主の支配のもとに安心して歩む者でありますように。
主の御手の中に安心して生きて行く者でありますように。
主よ、
あなたの支配を求めます。
あなたの支配の中に安心して、信頼して歩む者でありますように。
平安と喜びで満たしてください。
今年の最後の一日を守り、祝福してください。
新しい年に、主がすばらしいことをしてくださいますように。
主の恵みをもう一度覚えて、新しくスタートできますように。
明日の昼前後の雪、元旦の雪なし、を予想しています。
でも、2日から3日にかけて、風が強く、不安定で、時々にわか雪、という天気になりそうです。
さあ、今年もあと、24時間。
年内になんとか仕上げたかったJOYJOYキャンプのビデオ、年越し確実な情勢です。楽しみにしている皆さん(・・・ってもうあきれていますよね・・・)、すみません。
"pearl"の年越しも、あるかもしれません。
明日の夜、プロモーションでタダが続いているTVJapanで紅白を見て、一年の感謝を捧げて、年越しそばを食べて(あるかな?)・・・そして、"pearl"に最後の挑戦です。
さて、今日の聖書。
今日は詩篇の83篇。
「こうして彼らが知りますように。その名、主であるあなただけが、全地の上にいますいと高き方であることを。」18節。
神様の主権をどこまで自分も信じているのだろうか。
神様の支配の中に生きることをどこまで喜んで受け入れているだろうか。
口で言うのは簡単だ。
でも、本気で神様が主権を持っておられることを信頼して、
そこに生きているだろうかと思わされる。
自分でなんとか道を整えようとして、
なんだか、自分で神様のために道を造ろうとしていないだろうか。
自分がかみさまの御手の中にあることを、
本気で信頼して、
安心して、主に従って歩みたい。
新しい年のために祈らされた。
主の支配のもとに安心して歩む者でありますように。
主の御手の中に安心して生きて行く者でありますように。
主よ、
あなたの支配を求めます。
あなたの支配の中に安心して、信頼して歩む者でありますように。
平安と喜びで満たしてください。
今年の最後の一日を守り、祝福してください。
新しい年に、主がすばらしいことをしてくださいますように。
主の恵みをもう一度覚えて、新しくスタートできますように。
物事を理解する軸。
今朝は寒かったですね。
でも、昼間は昨日に比べればぐっと楽になりました。
今、夜の10時半ですが、-0.8度。
気温が上がると天気が悪くなることが多いです。
明日は朝から昼過ぎまで雪。
数センチくらいつもるかもしれません。
全然大したことないかもしれません。
そして、元旦は大丈夫でしょう。
はい、予定通り、10時から祈り会、11時から元旦礼拝。
そして、その後はみんなでつきたてのお餅をいただきます。
はい、つくのは機械ですが・・・。
今朝のFuji-Sankeiの日本語放送。
7月のウイグル自治区の暴動を特集していました。
その中で取材されていた、ウイグル族のご婦人の言葉が心に留まりました。
「テレビのニュースで『ウイグル族が漢族を殺した』と言っていた。『終わった』と思った、数十年続いてきた互いの関係が終わったと。『暴徒が暴動を起こした』と言ってほしかった。暴動を起こしたのは『民族』ではなくて『暴徒』なのです。」と。
このご婦人はとても鋭い、と思います。
特別な教育を受けていたとも思えませんし、
世界情勢、政治情勢に詳しいのでもないかもしれません。
でも、このご婦人は正しいと思いました。
もちろん、民族の問題や経済格差の問題、少数民族への差別の問題あると思います。そういうことを無視してはいけないでしょう。
でも、ことさら、「ウイグル族が漢族を・・・」と報道することによって、どれだけ、一つの見方を固定してしまうことでしょうか?
両方の民族の人々に、どれほど相手の民族への偏見や恐れを根付かせることになったでしょう。
8年前、テロリストがWorld Trade Centerや米国の国防総省に旅客機で突っ込んだときも、
アメリカ中でGod Bless Americaが歌われていました。
私はものすごい違和感を覚えていました。
自分がここの人間ではない、ただの「寄留者」だということもあるのかもしれませんが、
私はどうしてもアメリカに対するイスラム原理主義の攻撃だとは思えなくて、
「アメリカ」が攻撃されているとは思えなくて、
「世界」が攻撃されていると思っていて、
「憎しみの力」「恨みの力」の攻撃だと思っていて、心を痛めていたので、
なんで、God Bless Americaなんだ?と思っていました。
攻撃されているのはUSAだけじゃないぞ、世界だぞ!と。
攻撃したのは原理主義の人たちみんなじゃないぞ、一部のテロリストたちだけだぞ、と。
でも、あのときは(今でもそうかも知れませんが・・・)、それはちょっとほのめかすだけでも、叩かれることでした。なかなか理解してもらえなかったことでした。
当時の大統領の世界観もあったと思いますが、
「アメリカとイスラム原理主義との対決」という図式ができてしまったように思います。
そして、それは結局はテロリストたち、の思うつぼだったのだと思います。「反米」はある人々にとっては暴力を正当化する大義名分になって、味方を増やすことができる訳ですから。
自分はどんな軸をもって一つ一つの出来事を見ているだろうか、
考えさせられました。
さて、昨日の聖書。
昨日は詩篇82篇。
「神よ、立ち上がって、地をさばいてください。」8節。
私たちの祈りは結局ここに行き着くのだと思う。
自分の正しさとか、自分の利益だとか、そんなことはどうでもいい。
神様が正義を打ち立ててくだされば、
もしも、そのときに、自分がさばかれることになったとしても、
自分の願っていたと違う結果になったとしても、
それを受け入れることが幸せになってくるだろう。
だから、やはり神様の正義が、神様の御心がなされることが、
私たちの祈りなのだと思う。
「主の祈り」の
「御心の天になるように、地にもなりますように」という祈りは、
本当に大切な祈りなのだと思わされた。
私もこの詩人とともに祈りたい。
神様、あなたの正義を、
私の正義ではなく、人間の正義ではなく、
あなたの正義を打ち立ててください。
この地に正義を行ってください。
主よ、
あなたの御心がなされますように。
私がそれに従うことができますように。
それが私の願っていることと違っていても、
それを受け入れることができますように。
でも、昼間は昨日に比べればぐっと楽になりました。
今、夜の10時半ですが、-0.8度。
気温が上がると天気が悪くなることが多いです。
明日は朝から昼過ぎまで雪。
数センチくらいつもるかもしれません。
全然大したことないかもしれません。
そして、元旦は大丈夫でしょう。
はい、予定通り、10時から祈り会、11時から元旦礼拝。
そして、その後はみんなでつきたてのお餅をいただきます。
はい、つくのは機械ですが・・・。
今朝のFuji-Sankeiの日本語放送。
7月のウイグル自治区の暴動を特集していました。
その中で取材されていた、ウイグル族のご婦人の言葉が心に留まりました。
「テレビのニュースで『ウイグル族が漢族を殺した』と言っていた。『終わった』と思った、数十年続いてきた互いの関係が終わったと。『暴徒が暴動を起こした』と言ってほしかった。暴動を起こしたのは『民族』ではなくて『暴徒』なのです。」と。
このご婦人はとても鋭い、と思います。
特別な教育を受けていたとも思えませんし、
世界情勢、政治情勢に詳しいのでもないかもしれません。
でも、このご婦人は正しいと思いました。
もちろん、民族の問題や経済格差の問題、少数民族への差別の問題あると思います。そういうことを無視してはいけないでしょう。
でも、ことさら、「ウイグル族が漢族を・・・」と報道することによって、どれだけ、一つの見方を固定してしまうことでしょうか?
両方の民族の人々に、どれほど相手の民族への偏見や恐れを根付かせることになったでしょう。
8年前、テロリストがWorld Trade Centerや米国の国防総省に旅客機で突っ込んだときも、
アメリカ中でGod Bless Americaが歌われていました。
私はものすごい違和感を覚えていました。
自分がここの人間ではない、ただの「寄留者」だということもあるのかもしれませんが、
私はどうしてもアメリカに対するイスラム原理主義の攻撃だとは思えなくて、
「アメリカ」が攻撃されているとは思えなくて、
「世界」が攻撃されていると思っていて、
「憎しみの力」「恨みの力」の攻撃だと思っていて、心を痛めていたので、
なんで、God Bless Americaなんだ?と思っていました。
攻撃されているのはUSAだけじゃないぞ、世界だぞ!と。
攻撃したのは原理主義の人たちみんなじゃないぞ、一部のテロリストたちだけだぞ、と。
でも、あのときは(今でもそうかも知れませんが・・・)、それはちょっとほのめかすだけでも、叩かれることでした。なかなか理解してもらえなかったことでした。
当時の大統領の世界観もあったと思いますが、
「アメリカとイスラム原理主義との対決」という図式ができてしまったように思います。
そして、それは結局はテロリストたち、の思うつぼだったのだと思います。「反米」はある人々にとっては暴力を正当化する大義名分になって、味方を増やすことができる訳ですから。
自分はどんな軸をもって一つ一つの出来事を見ているだろうか、
考えさせられました。
さて、昨日の聖書。
昨日は詩篇82篇。
「神よ、立ち上がって、地をさばいてください。」8節。
私たちの祈りは結局ここに行き着くのだと思う。
自分の正しさとか、自分の利益だとか、そんなことはどうでもいい。
神様が正義を打ち立ててくだされば、
もしも、そのときに、自分がさばかれることになったとしても、
自分の願っていたと違う結果になったとしても、
それを受け入れることが幸せになってくるだろう。
だから、やはり神様の正義が、神様の御心がなされることが、
私たちの祈りなのだと思う。
「主の祈り」の
「御心の天になるように、地にもなりますように」という祈りは、
本当に大切な祈りなのだと思わされた。
私もこの詩人とともに祈りたい。
神様、あなたの正義を、
私の正義ではなく、人間の正義ではなく、
あなたの正義を打ち立ててください。
この地に正義を行ってください。
主よ、
あなたの御心がなされますように。
私がそれに従うことができますように。
それが私の願っていることと違っていても、
それを受け入れることができますように。
2009-12-29
chair と ash tray
今日は休日の中日。
でも、ずーっと、3日後の元旦礼拝のメッセージと、
5日後の日曜礼拝のメッセージの準備が頭の隅っこにあります。
出先ですので、一言だけ。
今日、あるところでtwo chairs を頼んだら、
two ash traysを持ってきてくれました。
もうgoogle音声検索どころの問題ではありません。
真面目に英語の発音を鍛えなければ・・・。
大晦日から週末の天気も、
もう、なんだか全然わかりません。
コンピューターモデルもバラバラ。
まあ、つまりdisorganized stormなのではないか、
東海上、またはメイン州の方に進んで行って、
『爆弾低気圧」状態になるのでは・・・
という感じです。
ですから、元旦は全然大丈夫かも。
明日の夜、まとめて更新します。
でも、ずーっと、3日後の元旦礼拝のメッセージと、
5日後の日曜礼拝のメッセージの準備が頭の隅っこにあります。
出先ですので、一言だけ。
今日、あるところでtwo chairs を頼んだら、
two ash traysを持ってきてくれました。
もうgoogle音声検索どころの問題ではありません。
真面目に英語の発音を鍛えなければ・・・。
大晦日から週末の天気も、
もう、なんだか全然わかりません。
コンピューターモデルもバラバラ。
まあ、つまりdisorganized stormなのではないか、
東海上、またはメイン州の方に進んで行って、
『爆弾低気圧」状態になるのでは・・・
という感じです。
ですから、元旦は全然大丈夫かも。
明日の夜、まとめて更新します。
2009-12-28
Pearl
今朝は雪はほとんど降りませんでしたね。
そして、昼間はそれほど寒くなかったのですが、
夜になって冷えてきました。
今は夜の12時ですが、-2.1度です。
明日の朝は-7-8度まで下がると思います。
明日は寒い一日になりそうです。
New Year's Storm 2010ですが、
んー、わかりません。まだ。
今夜の00zのGFSでは、大晦日の夜雨で、
元旦には小雪になって終わる、という感じです。
あと3日ですから、そろそろわかってくると思うのですが・・・。
さて、3連休の初日ですが、
子供たちは休み+のんちは仕事、ということで、
子供たちとゲームをしたり、夕食の準備をしたり・・・の一日でした。
夜はゲストとゆっくりお話をするときが与えられました。
しばらく、このような時が持てないでいたのですが、
クリスマスが終わって、やっと時間を作りました。
このような時がどれほど大切か、と思わされます。
導いてくださった主に感謝。
そうそう、先週、中高生と大学生でNYに行ったときに、
帰りにピックアップをして、車で5th Avenueのブランドショップ街を通ったのですが、
そのとき、みんながMIKIMOTOを見つけて、
「これって、pearlとか売っているんでしょ」
という話になって、はい、お約束の「かきごおり牧師の英語の発音を直してあげましょう」タイムへと進んで行きました。
それで、Google音声検索。
pearlがまたむずかしい。
なんと80回以上やっているのですが、
正解が出ません。
「認識」の方の問題かも、と思って、ハジにやってもらったら、
一発で認識、サキも2回目で認識でした。
さすがに週末にはそんなことをしている暇はなく、
まだ持ち越しです。もしかしたら、「年越し」の可能性もあります。
晴れて認識されたら暁にはまた詳細を報告します。
いやあ、勉強になります。
さて、今日の聖書。
今日は詩篇の81篇。
「しかし主は、最良の小麦をイスラエルに食べさせる。『わたしは岩の上にできる蜜で、あなたを満ち足らせよう。』」16節。
神様は私たちを豊かなもので養ってくださる方。
最高のもので養ってくださる。
でも、それは「岩の上の蜜」。
試練や悩みの中で、主は養い、必要なものを与えてくださるのだ。
やはり、私たちは万事順調であってほしい。
波風はない方がいい。
荒野の中を歩きたくはない。
暗闇の中を歩きたくはない。
でも、そのような中にこそ、神様は最高の蜜を準備されている。
「大胆に求めよ」と言ってくださる。
だから、試練の中でも、
戦いの中でも、
物事が順調に進まない中にも、
大胆に主に求めて行こうと思う。
いや、順調にいかないときにこそ、
神様に大胆に求めて、御業を見せていただきたいと思う。
主よ、
あなたの御業を拝させてください。
あなたが荒野の中で養ってくださるお方であることを、
経験させてください。
あなたを信頼して求めます。
そして、昼間はそれほど寒くなかったのですが、
夜になって冷えてきました。
今は夜の12時ですが、-2.1度です。
明日の朝は-7-8度まで下がると思います。
明日は寒い一日になりそうです。
New Year's Storm 2010ですが、
んー、わかりません。まだ。
今夜の00zのGFSでは、大晦日の夜雨で、
元旦には小雪になって終わる、という感じです。
あと3日ですから、そろそろわかってくると思うのですが・・・。
さて、3連休の初日ですが、
子供たちは休み+のんちは仕事、ということで、
子供たちとゲームをしたり、夕食の準備をしたり・・・の一日でした。
夜はゲストとゆっくりお話をするときが与えられました。
しばらく、このような時が持てないでいたのですが、
クリスマスが終わって、やっと時間を作りました。
このような時がどれほど大切か、と思わされます。
導いてくださった主に感謝。
そうそう、先週、中高生と大学生でNYに行ったときに、
帰りにピックアップをして、車で5th Avenueのブランドショップ街を通ったのですが、
そのとき、みんながMIKIMOTOを見つけて、
「これって、pearlとか売っているんでしょ」
という話になって、はい、お約束の「かきごおり牧師の英語の発音を直してあげましょう」タイムへと進んで行きました。
それで、Google音声検索。
pearlがまたむずかしい。
なんと80回以上やっているのですが、
正解が出ません。
「認識」の方の問題かも、と思って、ハジにやってもらったら、
一発で認識、サキも2回目で認識でした。
さすがに週末にはそんなことをしている暇はなく、
まだ持ち越しです。もしかしたら、「年越し」の可能性もあります。
晴れて認識されたら暁にはまた詳細を報告します。
いやあ、勉強になります。
さて、今日の聖書。
今日は詩篇の81篇。
「しかし主は、最良の小麦をイスラエルに食べさせる。『わたしは岩の上にできる蜜で、あなたを満ち足らせよう。』」16節。
神様は私たちを豊かなもので養ってくださる方。
最高のもので養ってくださる。
でも、それは「岩の上の蜜」。
試練や悩みの中で、主は養い、必要なものを与えてくださるのだ。
やはり、私たちは万事順調であってほしい。
波風はない方がいい。
荒野の中を歩きたくはない。
暗闇の中を歩きたくはない。
でも、そのような中にこそ、神様は最高の蜜を準備されている。
「大胆に求めよ」と言ってくださる。
だから、試練の中でも、
戦いの中でも、
物事が順調に進まない中にも、
大胆に主に求めて行こうと思う。
いや、順調にいかないときにこそ、
神様に大胆に求めて、御業を見せていただきたいと思う。
主よ、
あなたの御業を拝させてください。
あなたが荒野の中で養ってくださるお方であることを、
経験させてください。
あなたを信頼して求めます。
2009-12-27
2009年最後の日曜礼拝。
今朝は暖かかったです。
起きたときは11度もありました。
でも、今は夜の10時前ですが、1.5度まで下がってきています。
明日の朝は多分雪が舞っているでしょう。
New Yeart Storm 2010(既に勝手に命名)ですが、
今日の12Zと18ZのGFSでは、元旦の明け方が雪のピークで、
big stormではない予報です。
5日後になりました。
要注目です。
今日は今年最後の日曜日、
旅行に出かけている方々も多かったのですが、
旅行で来られている方々も多く、
ゲストがたくさんの、明るい礼拝となりました。
聖霊様による自由を感じながら、礼拝を守らせていただきました。
その中で、またまた神様からのプレゼント。
今年は1年間、洗礼を受ける方が一人もおられないで、
私の牧師としての歩みの中でも、
また教会の22年間の歴史の中でも、
初めての経験で、ちょっと残念な思いがあったのですが、
今日の最後の礼拝に、今から12年前、私が初めての洗礼式をした時、洗礼を受けた姉妹が、数年ぶりに出席されました。
日本に帰っておられて、教会にも通うことができないでおられたのですが、
今年の秋からCAの方に留学のためにこられていて、
おとといからNYに旅行でこられていたそうです。
実は昨日クリスマスカードが届いて、そこに電話番号が入っていて、
「NYに行きます」ということだったので、
「携帯番号だったらいいなあ」と思って電話したら、ばっちり通じたのでありました。
そして、アメリカに来てから、友達に誘われて、また教会に通うことになった、
といううれしいニュースも聞きました。
一人の方の人生に奇跡を起こしてくださった主が、
またこれからも、多くの方々の心に触れてくださることを信頼させていただくひとときでした。
新しい年に大きく期待です。
月曜日の週休に加えて、火、水とお休みをいただいていますが、
まだ金曜日の元旦の礼拝も、日曜日の礼拝もどこからメッセージをするかさえ、
何も決まっていない状態+JOYJOYキャンプのビデオの編集を
年内締め切りと勝手に決めて、準備しているので、
まあ、祈りつつ、こそこそ仕事をしつつ、
主の前に静まって過ごしたいと思います。
さて、今日、12月27日の聖書。
今日は詩篇の80篇でした。
「あなたの右の手の人の上に、御手が、ご自分のために強くされた人の子の上に、御手がありますように」17節。
主の御手があること。
主が御手をおいてくださっていることが、
私たちの救いだ。
私たちの力だ。
私たちは自分の中に力がある訳ではない。
今日の礼拝でも語らせていただいたが、
聖霊様が働かれるときに、
自由に働いていただけるときに、
御業が起こされる。
私たちのがんばり伝道ができる訳ではないし、
神様に従って歩むことができる訳でもない。
主の恵みなのだ。
だから、私は祈る。
主の御手がおかれますように。
私の上に、私たちの上に、
教会の上に主の御手がおかれますように。
主よ、
どうか、あなたの御業がなされますように。
あなたが御手をおいてください。
そして、「信じて主に帰依する者の数が多かった」との使徒行伝の11:21の御言葉が、現代にも真実であることを見せてください。
起きたときは11度もありました。
でも、今は夜の10時前ですが、1.5度まで下がってきています。
明日の朝は多分雪が舞っているでしょう。
New Yeart Storm 2010(既に勝手に命名)ですが、
今日の12Zと18ZのGFSでは、元旦の明け方が雪のピークで、
big stormではない予報です。
5日後になりました。
要注目です。
今日は今年最後の日曜日、
旅行に出かけている方々も多かったのですが、
旅行で来られている方々も多く、
ゲストがたくさんの、明るい礼拝となりました。
聖霊様による自由を感じながら、礼拝を守らせていただきました。
その中で、またまた神様からのプレゼント。
今年は1年間、洗礼を受ける方が一人もおられないで、
私の牧師としての歩みの中でも、
また教会の22年間の歴史の中でも、
初めての経験で、ちょっと残念な思いがあったのですが、
今日の最後の礼拝に、今から12年前、私が初めての洗礼式をした時、洗礼を受けた姉妹が、数年ぶりに出席されました。
日本に帰っておられて、教会にも通うことができないでおられたのですが、
今年の秋からCAの方に留学のためにこられていて、
おとといからNYに旅行でこられていたそうです。
実は昨日クリスマスカードが届いて、そこに電話番号が入っていて、
「NYに行きます」ということだったので、
「携帯番号だったらいいなあ」と思って電話したら、ばっちり通じたのでありました。
そして、アメリカに来てから、友達に誘われて、また教会に通うことになった、
といううれしいニュースも聞きました。
一人の方の人生に奇跡を起こしてくださった主が、
またこれからも、多くの方々の心に触れてくださることを信頼させていただくひとときでした。
新しい年に大きく期待です。
月曜日の週休に加えて、火、水とお休みをいただいていますが、
まだ金曜日の元旦の礼拝も、日曜日の礼拝もどこからメッセージをするかさえ、
何も決まっていない状態+JOYJOYキャンプのビデオの編集を
年内締め切りと勝手に決めて、準備しているので、
まあ、祈りつつ、こそこそ仕事をしつつ、
主の前に静まって過ごしたいと思います。
さて、今日、12月27日の聖書。
今日は詩篇の80篇でした。
「あなたの右の手の人の上に、御手が、ご自分のために強くされた人の子の上に、御手がありますように」17節。
主の御手があること。
主が御手をおいてくださっていることが、
私たちの救いだ。
私たちの力だ。
私たちは自分の中に力がある訳ではない。
今日の礼拝でも語らせていただいたが、
聖霊様が働かれるときに、
自由に働いていただけるときに、
御業が起こされる。
私たちのがんばり伝道ができる訳ではないし、
神様に従って歩むことができる訳でもない。
主の恵みなのだ。
だから、私は祈る。
主の御手がおかれますように。
私の上に、私たちの上に、
教会の上に主の御手がおかれますように。
主よ、
どうか、あなたの御業がなされますように。
あなたが御手をおいてください。
そして、「信じて主に帰依する者の数が多かった」との使徒行伝の11:21の御言葉が、現代にも真実であることを見せてください。
2009-12-26
優先順位の難しさ。
何回も同じようなことを書いてきていると思うけれども、
限られた時間の中で、何をするのか、優先順位が問われる。
だいたい、締め切りのある仕事は、締め切りのない仕事よりもどうしても先にする。
というか、大切なことでも、締め切りがないと、のばしのばしになってしまう。
たとえば、今日、久しぶりに訪問した方がある。
近所の老人ホームに入っている方。
本当はもっともっとご訪問したいと思う。
今日も、最初は話しかけてもなかなか反応がなかった。
でも、話している間にだんだん元気になってきた。
日本語、香港の中国語、台湾の中国語、英語、全部しゃべれる、元産婆のおばあちゃん。
それは、やっぱり、同じことを何回も聞かれたりする。
「何歳?」って聞かれて、「46歳!」と正直に何度答えたことか。
でも、おばあちゃんの方は娘が20歳だなんて言うんだから、やられた!(70歳で娘を産んだんかい?)
帰る時には手を握って、嬉しそうに、そして、寂しそうにする。
だから、帰り道にはまたすぐに訪問しようと思う。
でも、締め切りのない、このような働きはどうしてもどうしても、後回しになってしまう。
今日は、ある意味締め切りを感じていた。
クリスマスまでには行きたいと思っていた。
でも、行けなかった。
でも、どうしても年内には行きたい。
別に義務はない。
でも、人となって来て下さったイエスさまを覚えるクリスマスの時、
「行ってあげる」なんて言うと、おこがましいし、偉そうだし、
ちょっと違うんだけれども、
そして、そうやって訪問することが「免罪符」みたいになるのも嫌なんだけれども、
でも、どうしても、行かなければ、イエスさまを裏切っているような気持ちになった。
んー、書いてみるとそれも違うかな。
とにかく、そばに行きたかった。
イエスさまが来てくださったように。
そんな感じ。
でも、行ってよかった。
あえてよかった。
喜んで迎えてくれて、ありがとう、おばあちゃん。
締め切りのないこと、もっともっと大切にしていきたいと思う。
本当は締め切りのないことなんて何もない、
ただ、自分が締め切りがないと思っているだけ。
本当は今日でなければならないこと、本当にそうだったのかもしれない。
ここで00zのGFSを見ると、
元旦の朝から、3日の朝まで雪の予報だ。
ハジはなかなか貴重な経験をすることになるかも知れない。
ま、寝袋持参だから、ちょうどいいかも・・・。
さて、今日の聖書。
今日は詩篇の79篇。
「なぜ、国々は、『彼らの神はどこにいるのか』と言うのでしょう。あなたのしもべたちの、流された血の復讐が、私たちの目の前で、国々に思い知らされますように。」10節。
ここでも、詩人は復讐を神の手に委ねていますが、
それは新約聖書ではもっともっとはっきりと書かれています。
わたしたちが人に復讐するのではない、
神様の御手に委ねて、わたしたちは「善をもって悪に報いる」のだというのです。
限られた時間の中で、何をするのか、優先順位が問われる。
だいたい、締め切りのある仕事は、締め切りのない仕事よりもどうしても先にする。
というか、大切なことでも、締め切りがないと、のばしのばしになってしまう。
たとえば、今日、久しぶりに訪問した方がある。
近所の老人ホームに入っている方。
本当はもっともっとご訪問したいと思う。
今日も、最初は話しかけてもなかなか反応がなかった。
でも、話している間にだんだん元気になってきた。
日本語、香港の中国語、台湾の中国語、英語、全部しゃべれる、元産婆のおばあちゃん。
それは、やっぱり、同じことを何回も聞かれたりする。
「何歳?」って聞かれて、「46歳!」と正直に何度答えたことか。
でも、おばあちゃんの方は娘が20歳だなんて言うんだから、やられた!(70歳で娘を産んだんかい?)
帰る時には手を握って、嬉しそうに、そして、寂しそうにする。
だから、帰り道にはまたすぐに訪問しようと思う。
でも、締め切りのない、このような働きはどうしてもどうしても、後回しになってしまう。
今日は、ある意味締め切りを感じていた。
クリスマスまでには行きたいと思っていた。
でも、行けなかった。
でも、どうしても年内には行きたい。
別に義務はない。
でも、人となって来て下さったイエスさまを覚えるクリスマスの時、
「行ってあげる」なんて言うと、おこがましいし、偉そうだし、
ちょっと違うんだけれども、
そして、そうやって訪問することが「免罪符」みたいになるのも嫌なんだけれども、
でも、どうしても、行かなければ、イエスさまを裏切っているような気持ちになった。
んー、書いてみるとそれも違うかな。
とにかく、そばに行きたかった。
イエスさまが来てくださったように。
そんな感じ。
でも、行ってよかった。
あえてよかった。
喜んで迎えてくれて、ありがとう、おばあちゃん。
締め切りのないこと、もっともっと大切にしていきたいと思う。
本当は締め切りのないことなんて何もない、
ただ、自分が締め切りがないと思っているだけ。
本当は今日でなければならないこと、本当にそうだったのかもしれない。
ここで00zのGFSを見ると、
元旦の朝から、3日の朝まで雪の予報だ。
ハジはなかなか貴重な経験をすることになるかも知れない。
ま、寝袋持参だから、ちょうどいいかも・・・。
さて、今日の聖書。
今日は詩篇の79篇。
「なぜ、国々は、『彼らの神はどこにいるのか』と言うのでしょう。あなたのしもべたちの、流された血の復讐が、私たちの目の前で、国々に思い知らされますように。」10節。
ここでも、詩人は復讐を神の手に委ねていますが、
それは新約聖書ではもっともっとはっきりと書かれています。
わたしたちが人に復讐するのではない、
神様の御手に委ねて、わたしたちは「善をもって悪に報いる」のだというのです。
ローマ人への手紙の12章に出てきます。
そのように生きたいと思います。
徹底的にそのような歩みをしたいと思います。
すべては主の御手にある。
だから、主を信頼して、わたしたちはただただ、善を行うこと、
それをしていけばいいのだと思います。
もちろん、ネヘミヤ記で学んだような、
「霊を見分ける」ことの大切さも忘れてはいけないでしょう。
敵の働きに対して鋭く見極めていくことも大切でしょう。
でも、本当に主を信頼して、
自分で何か復讐をするのではなく、
善をもって悪に答えていく、
そのようなものでありたいと思います。
主よ、
御言葉に感謝します。
徹底的に、この生き方ができますように。
妥協なく、この善をもって悪に報いる生き方ができますように。
2万人の大会。
昨日の夜降りだした雨がまだ降っています。
明日はいったん晴れるようですが、
明日の夜から月曜日はまた雨か雪。
火曜日水曜日と寒い日が続いて、
大晦日の木曜日から、1月3日くらいまで、雪が降ったり止んだりのようです。
特に2日あたりにBig Stormが来るかも知れません。
18Z(グリニッチ標準時で18時のデータで計算する予報)のGFSという中期予報モデルでは、2日の夜から、3日の朝にかけて、Snow Stormです。
まあ、例によって1週間先のことですから、どうにもわからないのですが、
とにかく大晦日から3日まで、何もなしでは済まないのではないかと思います。
今日の昼前に、ハジがミズーリ州セントルイスで持たれる、アーバナ大会というクリスチャンの大学生の2万人規模の大会のために出発しました。
飛行機はどうにも高い、ということで、行きだけ、フィラデルフィアの人たちが乗るバスに乗っていくことになって、近くの駅から2回乗り換えて、フィラデルフィアまで鉄道で行きました。日本みたいに親切ではないので、途中、自分が乗った列車が正しいのかどうか、不安になったみたいですが、無事にフィラまで着いたみたいです。フィラからセントルイスまで、どれくらいかかるんでしょうか?たぶん20時間近くかかると思うのですが、バスで行きました。帰りは元旦なので飛行機が安く、飛行機で帰ってくることになっています。でも、さっきの話の天気が心配。
で、私自身、大学の時に、2万人はあり得ないですが、日本の大学のクリスチャンの集まりでどれほど励まされ、力を頂いたかわかりません。また世界が広がる経験もしました。いい経験をしてきて欲しいと期待しています。
さて、昨日、25日、クリスマスの聖書。
昨日はルカによる福音書2章の8-20節。
「神をあがめ、賛美しながら帰って行った。」20節。
神をあがめて、帰っていく。
イエスに出会った時に、それが起こってくる。
賛美があふれてくる。
それを多くの方々に経験して頂きたい、そのように思います。
そのために、いつもいつも変わらず、主の福音を語り、
主の恵みを語っていく者でありたいと思います。
今年のクリスマス、まだ終わっていません。
いえ、これからも毎日がクリスマス。
誰かの人生にイエスさまが来てくださるクリスマスになり得るのです。
そんな主の奇跡を拝することができますように。
主よ、
クリスマスの奇跡に感謝します。
どうか、これからも毎日毎日、クリスマスの奇跡を見せてください。
誰かの人生にクリスマスの奇跡が起こりますように。
明日はいったん晴れるようですが、
明日の夜から月曜日はまた雨か雪。
火曜日水曜日と寒い日が続いて、
大晦日の木曜日から、1月3日くらいまで、雪が降ったり止んだりのようです。
特に2日あたりにBig Stormが来るかも知れません。
18Z(グリニッチ標準時で18時のデータで計算する予報)のGFSという中期予報モデルでは、2日の夜から、3日の朝にかけて、Snow Stormです。
まあ、例によって1週間先のことですから、どうにもわからないのですが、
とにかく大晦日から3日まで、何もなしでは済まないのではないかと思います。
今日の昼前に、ハジがミズーリ州セントルイスで持たれる、アーバナ大会というクリスチャンの大学生の2万人規模の大会のために出発しました。
飛行機はどうにも高い、ということで、行きだけ、フィラデルフィアの人たちが乗るバスに乗っていくことになって、近くの駅から2回乗り換えて、フィラデルフィアまで鉄道で行きました。日本みたいに親切ではないので、途中、自分が乗った列車が正しいのかどうか、不安になったみたいですが、無事にフィラまで着いたみたいです。フィラからセントルイスまで、どれくらいかかるんでしょうか?たぶん20時間近くかかると思うのですが、バスで行きました。帰りは元旦なので飛行機が安く、飛行機で帰ってくることになっています。でも、さっきの話の天気が心配。
で、私自身、大学の時に、2万人はあり得ないですが、日本の大学のクリスチャンの集まりでどれほど励まされ、力を頂いたかわかりません。また世界が広がる経験もしました。いい経験をしてきて欲しいと期待しています。
さて、昨日、25日、クリスマスの聖書。
昨日はルカによる福音書2章の8-20節。
「神をあがめ、賛美しながら帰って行った。」20節。
神をあがめて、帰っていく。
イエスに出会った時に、それが起こってくる。
賛美があふれてくる。
それを多くの方々に経験して頂きたい、そのように思います。
そのために、いつもいつも変わらず、主の福音を語り、
主の恵みを語っていく者でありたいと思います。
今年のクリスマス、まだ終わっていません。
いえ、これからも毎日がクリスマス。
誰かの人生にイエスさまが来てくださるクリスマスになり得るのです。
そんな主の奇跡を拝することができますように。
主よ、
クリスマスの奇跡に感謝します。
どうか、これからも毎日毎日、クリスマスの奇跡を見せてください。
誰かの人生にクリスマスの奇跡が起こりますように。
2009-12-25
クリスマスの夜。
日本でクリスマスの夜と言うとイブなんでしょうが、
どうなんでしょうかね。こちらでは今夜がクリスマスの夜なんでしょうか。
これから12Days of Christmasですから、
やっぱり、今夜がクリスマスの夜なんでしょうね。
日本は今日から門松なんでしょうが・・・。
今日はおとなしく沈没です。
雨が降っています。
来年のために主に祈っているところです。
でも、早く休みます。
また明日。
どうなんでしょうかね。こちらでは今夜がクリスマスの夜なんでしょうか。
これから12Days of Christmasですから、
やっぱり、今夜がクリスマスの夜なんでしょうね。
日本は今日から門松なんでしょうが・・・。
今日はおとなしく沈没です。
雨が降っています。
来年のために主に祈っているところです。
でも、早く休みます。
また明日。
2009-12-24
メリークリスマス。
メリークリスマス。
24日があと15分で終わります。
もう、この文章をPublishするときには、
クリスマスの日を迎えていることと思います。
忙しいのは何かが違う・・・
そう思いながら、毎年走り続けているように感じます。
そして、一緒に走れない方になかなか寄り添えない自分がいます。
私が一番辛いし、なにか間違っていると思うのは、
「色々話したいんだけれども、牧師は忙しそうだから・・・」と言われる時です。
イベント、集会をこなしているだけで何かをやっているかのように勘違いをしてしまったり、
みんなでイベントの準備をしていて、盛り上がって、「高校の文化祭みたいだね」というところに喜びを感じたり・・・。
ちょっとずれていますよね。
イエスがこの世に来られたのは、
私達に寄りそってくださるため。
そして、あの十字架にまで行ってくださるため。
自分のものではない罪を負って、
父なる神から、私達と同じ「罪人」と見られてくださった。
だったら、私も、走れない方に寄り添いたい。
その使命を戴いていると、感じます。
そういうことが私は不得手だと思います。
「人の痛みが分かる人になってください」
私が牧師になる時に、何人もの方々が言われたことです。
それは私には自然にできることではない。
ほんとに不得手なんです。
でも、私の使命であると感じています。
神様から任された働きだと信じます。
主よ、あなたの御業を待ち望みます。
土の器である私の中にある宝である、あなたの力が、
私のうちに、私の弱いところに現れますように。
昨日はとても寒かったですが、
今日はちょっとましになりました。
でも夜はやっぱり寒いですね。
-3.4度。
あしたは夕方から雨ですが、
ちょっとだけ、Freezing Rainの心配もあります。
あと、次のweather eventは月曜日(28日)、
元旦、4日と続く可能性があります。
はい、全部、「なんにもない」かもしれませんし、
全部、Big Eventかもしれません。
特に元旦のは起こったらBig Eventです。
さて、昨日23日と今日24日の聖書。
23日はルカ1:26-38。
この日は、なんといっても、最後のマリヤのことば。
「ほんとうに、私は主のはしためです。どうぞ、あなたのおことばどおりこの身になりますように。」38節。
私たちは、いや、まず私は、主のしもべ。
主の目的のために用いられるのが一番の幸せ。
主が語られたようにされるのが一番の喜び。
私も思いました。
主のことばのようになりますようにと。
もちろん、マリヤの悩みはどれほど深かったか、分かりません。
本当に大きな苦労があったと思います。
私はそこまで大きな重荷を負わされることもないでしょう。
だから、今祈ります。
そのような重荷をあなたが負わせられるようなことがあれば、
どうか、それを喜んで引き受けることができますようにと。
24日は、ヨセフの苦悩。
マタイ1:18-25。
「ヨセフは眠りからさめ、主の使いに命じられたとおりにして、その妻を迎え入れ、そして、子どもが生まれるまで彼女を知ることがなく、その子どもの名をイエスとつけた。」24-25節。
ヨセフがすぐに従ったということ。
目が覚めて、すぐに従ったということ.
その潔さにものすごい好感を受けました。
でも、それは、また自分がなかなかそれができない事実を、
突きつけられることでもあります。
主に示されたことに単純に従うことができますように。
すぐに従う者となれますように。
主よ、
マリヤとヨセフがあなたの与えられた使命に従った姿を読みました。
私も、あなたの使命に生きる者でありますように。
24日があと15分で終わります。
もう、この文章をPublishするときには、
クリスマスの日を迎えていることと思います。
忙しいのは何かが違う・・・
そう思いながら、毎年走り続けているように感じます。
そして、一緒に走れない方になかなか寄り添えない自分がいます。
私が一番辛いし、なにか間違っていると思うのは、
「色々話したいんだけれども、牧師は忙しそうだから・・・」と言われる時です。
イベント、集会をこなしているだけで何かをやっているかのように勘違いをしてしまったり、
みんなでイベントの準備をしていて、盛り上がって、「高校の文化祭みたいだね」というところに喜びを感じたり・・・。
ちょっとずれていますよね。
イエスがこの世に来られたのは、
私達に寄りそってくださるため。
そして、あの十字架にまで行ってくださるため。
自分のものではない罪を負って、
父なる神から、私達と同じ「罪人」と見られてくださった。
だったら、私も、走れない方に寄り添いたい。
その使命を戴いていると、感じます。
そういうことが私は不得手だと思います。
「人の痛みが分かる人になってください」
私が牧師になる時に、何人もの方々が言われたことです。
それは私には自然にできることではない。
ほんとに不得手なんです。
でも、私の使命であると感じています。
神様から任された働きだと信じます。
主よ、あなたの御業を待ち望みます。
土の器である私の中にある宝である、あなたの力が、
私のうちに、私の弱いところに現れますように。
昨日はとても寒かったですが、
今日はちょっとましになりました。
でも夜はやっぱり寒いですね。
-3.4度。
あしたは夕方から雨ですが、
ちょっとだけ、Freezing Rainの心配もあります。
あと、次のweather eventは月曜日(28日)、
元旦、4日と続く可能性があります。
はい、全部、「なんにもない」かもしれませんし、
全部、Big Eventかもしれません。
特に元旦のは起こったらBig Eventです。
さて、昨日23日と今日24日の聖書。
23日はルカ1:26-38。
この日は、なんといっても、最後のマリヤのことば。
「ほんとうに、私は主のはしためです。どうぞ、あなたのおことばどおりこの身になりますように。」38節。
私たちは、いや、まず私は、主のしもべ。
主の目的のために用いられるのが一番の幸せ。
主が語られたようにされるのが一番の喜び。
私も思いました。
主のことばのようになりますようにと。
もちろん、マリヤの悩みはどれほど深かったか、分かりません。
本当に大きな苦労があったと思います。
私はそこまで大きな重荷を負わされることもないでしょう。
だから、今祈ります。
そのような重荷をあなたが負わせられるようなことがあれば、
どうか、それを喜んで引き受けることができますようにと。
24日は、ヨセフの苦悩。
マタイ1:18-25。
「ヨセフは眠りからさめ、主の使いに命じられたとおりにして、その妻を迎え入れ、そして、子どもが生まれるまで彼女を知ることがなく、その子どもの名をイエスとつけた。」24-25節。
ヨセフがすぐに従ったということ。
目が覚めて、すぐに従ったということ.
その潔さにものすごい好感を受けました。
でも、それは、また自分がなかなかそれができない事実を、
突きつけられることでもあります。
主に示されたことに単純に従うことができますように。
すぐに従う者となれますように。
主よ、
マリヤとヨセフがあなたの与えられた使命に従った姿を読みました。
私も、あなたの使命に生きる者でありますように。
2009-12-23
ちょっとお休み。
元気なんですが、こんな日もあってもいいかな。
というゆるい感じで、更新はお休みします。
で、明日はクリスマスイブ。
教会では5時からキャンドルライトサービスがあります。
どなたでも、おいでになれます。
子供のためのプログラムはありませんが、
お子様連れでも、ご心配なく、おいで頂いて結構です。
(というか、自分の子供も連れて行く・・・)
子供のぐずる声も神様への賛美です。
というゆるい感じで、更新はお休みします。
で、明日はクリスマスイブ。
教会では5時からキャンドルライトサービスがあります。
どなたでも、おいでになれます。
子供のためのプログラムはありませんが、
お子様連れでも、ご心配なく、おいで頂いて結構です。
(というか、自分の子供も連れて行く・・・)
子供のぐずる声も神様への賛美です。
2009-12-22
秒読み。
今日は何度も日付を書かなければいけない場面があって、
22日・・・ということに愕然。
考えてみれば当然なのですが、
クリスマスまであと3日。
今年もあと1週間ちょっと。
そして、1月下旬に日本に行くことになったので、
それまであと1ヶ月あまり。
本当に時が進むのがあまりに早いです。
秒読みです。
一日一日大切に過ごして行きたいですね。
・・・でも、あっという間に過ぎて行ってしまうんでしょうね。
予定に振り回されないようにしたいです。
でも、また予定が急に変更するようなことがあっても、
動じない、平安に満たしていただきたいです。
今日も昼間はそこそこ暖かくなりましたが、
夜になって、風は冷たくなるし、
冷え込んできました。
今は12時前ですが、もう-6度を切っています。
明日は寒いようです。一日氷点下。
真冬日です。
さて、今日の聖書。
今日は詩篇の78篇56-72節でした。
「また彼らは、高き所を築いて神の怒りを引き起こし、刻んだ像で、神のねたみを引き起こした。」58節。
偶像礼拝が神のねたみを引き起こした、
というイスラエルの歴史が出てくる。
偶像礼拝、神以外のものを神とすると、
私達の心を求められる神は、どんな思いをなさるのか、と思う。
だから、形の上での「偶像」の問題もだろうけれども、
やはり「日々のみことば」にあるように、
「心の偶像」の問題も大きいのだろうと思う。
自分の心が今、どこに向いているのか、
考えさせられる。
それが例えば、神様がくださっているものであったとしても、
それが偶像になってしまって、
神様ご自身よりも大切になってしまうならば、
それは偶像礼拝なのだと。
神様ご自身で心を満たしていただきたい。
他のものが入らないように。
他のものに囚われないように。
主よ、
どうか、私の心をあなたへの思いで満たしてください。
他のものに支配されませんように。
あなたがどれほど豊かな恵みを注いでくださっているか、
いつもいつも思い出させてください。
22日・・・ということに愕然。
考えてみれば当然なのですが、
クリスマスまであと3日。
今年もあと1週間ちょっと。
そして、1月下旬に日本に行くことになったので、
それまであと1ヶ月あまり。
本当に時が進むのがあまりに早いです。
秒読みです。
一日一日大切に過ごして行きたいですね。
・・・でも、あっという間に過ぎて行ってしまうんでしょうね。
予定に振り回されないようにしたいです。
でも、また予定が急に変更するようなことがあっても、
動じない、平安に満たしていただきたいです。
今日も昼間はそこそこ暖かくなりましたが、
夜になって、風は冷たくなるし、
冷え込んできました。
今は12時前ですが、もう-6度を切っています。
明日は寒いようです。一日氷点下。
真冬日です。
さて、今日の聖書。
今日は詩篇の78篇56-72節でした。
「また彼らは、高き所を築いて神の怒りを引き起こし、刻んだ像で、神のねたみを引き起こした。」58節。
偶像礼拝が神のねたみを引き起こした、
というイスラエルの歴史が出てくる。
偶像礼拝、神以外のものを神とすると、
私達の心を求められる神は、どんな思いをなさるのか、と思う。
だから、形の上での「偶像」の問題もだろうけれども、
やはり「日々のみことば」にあるように、
「心の偶像」の問題も大きいのだろうと思う。
自分の心が今、どこに向いているのか、
考えさせられる。
それが例えば、神様がくださっているものであったとしても、
それが偶像になってしまって、
神様ご自身よりも大切になってしまうならば、
それは偶像礼拝なのだと。
神様ご自身で心を満たしていただきたい。
他のものが入らないように。
他のものに囚われないように。
主よ、
どうか、私の心をあなたへの思いで満たしてください。
他のものに支配されませんように。
あなたがどれほど豊かな恵みを注いでくださっているか、
いつもいつも思い出させてください。
2009-12-21
「開拓伝道」その後。
今日は日中は晴れて、気温も3度を超えました。
場所によっては風がつよかったですが、
まあ、雪のあとにしては過ごしやすかったと思います。
今は夜の12時前で、-2.5度。
明日もよく晴れそうです。
さて、先日12月2日に書いた、
トークショーの続編ですが、
昨日の礼拝の時に、お二人の方に「これ見ました?」と聞かれました。
12月19日号の「週刊NY生活」。
こちらで見ることができるのですが、
http://nyseikatsu.com/283/api.html
この6ページ目の左の方に、その時にお話をされた大谷由里子さんのコラムがあるのですが、
なんとその中に、NJきってのジミ系牧師であるかきごおりが紹介されているじゃないですか。
そして、このブログを大谷さんが読んでくださって、コメントしてくださっているではありませんか。
いやあ、うれしいですねえ。
プロフィールを見ると、生まれたの同じ年ですね。
素晴らしい、エネルギーにあふれた、楽しい方です。
またお会いできるのを楽しみにしています。
でも、本当に大谷さんが書いておられる意味では、
私たちはいつもいつも開拓伝道中。
今度のクリスマスイブのキャンドルライトサービスにもたくさんの出会いがありますように。
新しい世界の開拓に道が開かれますように。
さて、今日の聖書。
今日は詩篇78篇40-55節。
「彼らは神の力をも、神が敵から贖い出してくださった日をも、覚えてはいなかった。」42節。
神のあがないを忘れてしまうとはどういう事なんだろうか。
そんなことがあるんだろうかと思う。
でも、本当にそれは気をつけなければいけない、
何度も何度も、その恵みを味わって行くこと、
その恵みに立ち返って行くことが大切だということなのだろう。
ローマ人への手紙という書物の12章で、
「神の恵みによる救いの素晴らしさゆえに、あなた方に勧める。自らを主に捧げなさい」とパウロは書いていますが、それはやはり、放っておいても、恵みに感謝して、主に応えて生きて行くことができる訳ではないことを暗示していますよね。勧められなければいけない。誰かに言ってもらわなければ、私たちは、神様の愛に応えて生きて行くことができない。自然にそのようになるわけではないのです。
決して「こうしなければならない」ということに縛られるのではないのです。
でも、導き手は必要。励ましは必要。ガイドラインは必要なのです。
恵みを忘れないで、恵みに答えた生き方をさせていただきたいです。
そのための励まし、勧めを、たくさん頂きたいです。
主よ、
あなたのメッセージに感謝します。
あなたが語ってくださるから、励ましを与えてくださるから感謝します。
あなたの恵みに応えて、歩んで行くことができますように。
場所によっては風がつよかったですが、
まあ、雪のあとにしては過ごしやすかったと思います。
今は夜の12時前で、-2.5度。
明日もよく晴れそうです。
さて、先日12月2日に書いた、
トークショーの続編ですが、
昨日の礼拝の時に、お二人の方に「これ見ました?」と聞かれました。
12月19日号の「週刊NY生活」。
こちらで見ることができるのですが、
http://nyseikatsu.com/283/api.html
この6ページ目の左の方に、その時にお話をされた大谷由里子さんのコラムがあるのですが、
なんとその中に、NJきってのジミ系牧師であるかきごおりが紹介されているじゃないですか。
そして、このブログを大谷さんが読んでくださって、コメントしてくださっているではありませんか。
いやあ、うれしいですねえ。
プロフィールを見ると、生まれたの同じ年ですね。
素晴らしい、エネルギーにあふれた、楽しい方です。
またお会いできるのを楽しみにしています。
でも、本当に大谷さんが書いておられる意味では、
私たちはいつもいつも開拓伝道中。
今度のクリスマスイブのキャンドルライトサービスにもたくさんの出会いがありますように。
新しい世界の開拓に道が開かれますように。
さて、今日の聖書。
今日は詩篇78篇40-55節。
「彼らは神の力をも、神が敵から贖い出してくださった日をも、覚えてはいなかった。」42節。
神のあがないを忘れてしまうとはどういう事なんだろうか。
そんなことがあるんだろうかと思う。
でも、本当にそれは気をつけなければいけない、
何度も何度も、その恵みを味わって行くこと、
その恵みに立ち返って行くことが大切だということなのだろう。
ローマ人への手紙という書物の12章で、
「神の恵みによる救いの素晴らしさゆえに、あなた方に勧める。自らを主に捧げなさい」とパウロは書いていますが、それはやはり、放っておいても、恵みに感謝して、主に応えて生きて行くことができる訳ではないことを暗示していますよね。勧められなければいけない。誰かに言ってもらわなければ、私たちは、神様の愛に応えて生きて行くことができない。自然にそのようになるわけではないのです。
決して「こうしなければならない」ということに縛られるのではないのです。
でも、導き手は必要。励ましは必要。ガイドラインは必要なのです。
恵みを忘れないで、恵みに答えた生き方をさせていただきたいです。
そのための励まし、勧めを、たくさん頂きたいです。
主よ、
あなたのメッセージに感謝します。
あなたが語ってくださるから、励ましを与えてくださるから感謝します。
あなたの恵みに応えて、歩んで行くことができますように。
2009-12-20
ちょっと立ち止まって。
先週はずっと走り続けていたので、
今日の一日が終わって、ほっとしたのか、
9時頃には眠くなって、一休み、
その後、起きだして一更新です。
大雪でたいへんだった、という程でもなく、
気温が-4~5度で降っていましたから、
軽い雪で、ずいぶん助かりました。
でも、街は綺麗に雪化粧です。
今週はそれほど冷え込みもきつくなく、
天気も良いようです。
そして、後半、ちょうどクリスマス頃にはちょっと一崩れありそうです。
今日のクリスマス礼拝とJOYJOYクリスマス。
やはり雪の影響もあったのでしょうか?
期待していたほどの出足ではなかったのですが、
いつもの皆さんと、子どもたちと、楽しい、そして、神様に目を向ける、
クリスマスの一時が持てて、とても良かったです。
さて、今日の聖書。
今日は詩篇の78篇の30-39節。
「彼らは、神が自分たちの岩であり、いと高き神が自分たちを贖う方であることを思い出した。」35節。
神こそ、私達の岩。
私達を救ってくれるお方。
このお方が私達と共におられる。
熱い思いをもって、私達と共に歩もうと決心されて、共に歩んでくださる。
支え、立たせ、救い、生かしてくださる。
それなのに、他のものに頼ることがどれほど多いことかと、
我が身を振り返らせられます。
主よ、
あなたこそ、我が岩、我が救いです。
あなたがいてくださるからありがとうございます。
これからも、いつも共にいてください。
今日の一日が終わって、ほっとしたのか、
9時頃には眠くなって、一休み、
その後、起きだして一更新です。
大雪でたいへんだった、という程でもなく、
気温が-4~5度で降っていましたから、
軽い雪で、ずいぶん助かりました。
でも、街は綺麗に雪化粧です。
今週はそれほど冷え込みもきつくなく、
天気も良いようです。
そして、後半、ちょうどクリスマス頃にはちょっと一崩れありそうです。
今日のクリスマス礼拝とJOYJOYクリスマス。
やはり雪の影響もあったのでしょうか?
期待していたほどの出足ではなかったのですが、
いつもの皆さんと、子どもたちと、楽しい、そして、神様に目を向ける、
クリスマスの一時が持てて、とても良かったです。
さて、今日の聖書。
今日は詩篇の78篇の30-39節。
「彼らは、神が自分たちの岩であり、いと高き神が自分たちを贖う方であることを思い出した。」35節。
神こそ、私達の岩。
私達を救ってくれるお方。
このお方が私達と共におられる。
熱い思いをもって、私達と共に歩もうと決心されて、共に歩んでくださる。
支え、立たせ、救い、生かしてくださる。
それなのに、他のものに頼ることがどれほど多いことかと、
我が身を振り返らせられます。
主よ、
あなたこそ、我が岩、我が救いです。
あなたがいてくださるからありがとうございます。
これからも、いつも共にいてください。
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祈り,
聖書
20センチかな?
はい、今朝にはもう雪も終わっていました。
20センチくらいでしょうか?
軽い雪で、雪かきもラクチン。
でも、ハジがいなくなることを考えると、
snow blowerが欲しいかも・・・。
10時前に教会にも行って来ました。
駐車場の雪かきも終わっていましたが、
英語の教会はお休みで、一台も車が止っていませんでした。
礼拝も、JOYJOYクリスマスも予定通りできます!!
20センチくらいでしょうか?
軽い雪で、雪かきもラクチン。
でも、ハジがいなくなることを考えると、
snow blowerが欲しいかも・・・。
10時前に教会にも行って来ました。
駐車場の雪かきも終わっていましたが、
英語の教会はお休みで、一台も車が止っていませんでした。
礼拝も、JOYJOYクリスマスも予定通りできます!!
2009-12-19
すごいところもあるみたい。
今日の雪。
1時頃に降り出す、という話だったのですが、
2時頃にちらほら。
本格的に降り出したのは夜の7時頃でした。
今は本降りですが、8ー10センチくらい。
念のために、中高生のクリスマス会と、夜の祈り会は中止。
無理じゃなかったかも知れませんが、
万が一、のことがあると、大変ですので・・・。
でも、NJの南の方は、朝からかなり激しく降っていたようで、
50センチを超えているところもあるようです。
この後、明日の朝には雪も上がり、
JOYJOYクリスマスは予定どおりできると思います。
でも、人によっては「車を掘り出す」という感じになる人もいると思います。
14年前のBlizzardはまさにそんな感じでした。
あれも週末でしたよね。
日曜日の朝から降り出して、月曜日の昼まで、降って、60センチ以上積もりました。
明日の朝、そんなことになっていませんように・・・。
さて、今日の聖書。
今日は詩篇の78:12-29でした。
「これは、彼らが神を信ぜず、御救いに信頼しなかったからである。」22節。
彼らの問題は、欲張ったことなのか、
それとも神様を信頼しなかったことなのか。
今までどちらかというと「欲張ったこと」が悪かったのだと、
そんな印象が強かったのですが、
それよりも、神様を信頼しなかったことが問題だった。
本当に主に信頼して歩むことの大切さを思わされます。
だから、欲張らないで、
「どうせ神様はそこまではしてくださらない」と最初からあきらめてしまうのも、
主は悲しまれるんですよね。
だから、大胆に主に願い求めて、
主から答えを頂いて、
主の大きさを信頼して、
歩んでいきたいと思います。
主よ、
あなたを信頼します。
あなたが豊かな方で、
あなたが私を愛しておられ、
私に最善をしてくださる方であると信じています。
どうか、私があなたの力を小さく見てしまうことがありませんように。
あなたの大いなる力を拝させてください。
どうか、一切の必要を満たしてください。
1時頃に降り出す、という話だったのですが、
2時頃にちらほら。
本格的に降り出したのは夜の7時頃でした。
今は本降りですが、8ー10センチくらい。
念のために、中高生のクリスマス会と、夜の祈り会は中止。
無理じゃなかったかも知れませんが、
万が一、のことがあると、大変ですので・・・。
でも、NJの南の方は、朝からかなり激しく降っていたようで、
50センチを超えているところもあるようです。
この後、明日の朝には雪も上がり、
JOYJOYクリスマスは予定どおりできると思います。
でも、人によっては「車を掘り出す」という感じになる人もいると思います。
14年前のBlizzardはまさにそんな感じでした。
あれも週末でしたよね。
日曜日の朝から降り出して、月曜日の昼まで、降って、60センチ以上積もりました。
明日の朝、そんなことになっていませんように・・・。
さて、今日の聖書。
今日は詩篇の78:12-29でした。
「これは、彼らが神を信ぜず、御救いに信頼しなかったからである。」22節。
彼らの問題は、欲張ったことなのか、
それとも神様を信頼しなかったことなのか。
今までどちらかというと「欲張ったこと」が悪かったのだと、
そんな印象が強かったのですが、
それよりも、神様を信頼しなかったことが問題だった。
本当に主に信頼して歩むことの大切さを思わされます。
だから、欲張らないで、
「どうせ神様はそこまではしてくださらない」と最初からあきらめてしまうのも、
主は悲しまれるんですよね。
だから、大胆に主に願い求めて、
主から答えを頂いて、
主の大きさを信頼して、
歩んでいきたいと思います。
主よ、
あなたを信頼します。
あなたが豊かな方で、
あなたが私を愛しておられ、
私に最善をしてくださる方であると信じています。
どうか、私があなたの力を小さく見てしまうことがありませんように。
あなたの大いなる力を拝させてください。
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