ただいま雪雲がペンシルベニア州を通過中。
でも、天気の面白いのは、
雪雲がそのまま東に動いてくるわけではないこと。
多くの場合、今ペンシルベニア州を通過している雲の原因になっている低気圧は衰弱して、新しくニュージャージーの南東海上に低気圧が発生します。地形の影響のようです。
そして海の方から入ってくる水分を含んだ空気と上空の不安定な状態とが、出会って、新しく雪雲が発達します。
ハッキリ言って、日本の天気よりも、このアメリカ東海岸の天気は予想するのが面白いです。意外なことがたくさん起こります。ですから、明日の朝起きたら、「全然雪なんか降らないじゃん」みたいなことも、「すげー雪だ!」みたいなこともあり得ます。
明日の朝を楽しみに眠りにつきましょう。
さて、今日の聖書。
今日はマタイ4:12−25でした。
「彼らはすぐに網を捨てて従った。」19節。
「彼らはすぐに舟も父も残してイエスに従った。」22節。
私たちにはいろいろ自分の都合があります。
「私についてきなさい」とイエスが言われているのに、
いろいろ都合があります。
仕事がある時には、忙しいのが当たり前だったり、
忙しいのが仕事が出来る証みたいだったり、
そんな時代、そんな社会の中で、生きている私たちとって、
ちょっと自分の都合が許さない時があります。
でも、このペテロとアンデレ、ヨハネとヤコブ、
みんな都合があったでしょう。
でも、イエスに声をかけられたときに、
彼らはイエスに従って行った。
もちろん、仕事を一生懸命することも、
主イエスに従う道です。
でも、「信仰によらないことは罪」と聖書にあります。
主からの使命感を持って仕事をしているならば、
それは幸いなことです。
でも、自分が不本意ながら仕事に振り回されているならば、
それが本当に神様に従っている道なのか、もう一度祈ってみるべきです。
そして、もしも、主に従っていないならば、
自分の都合よりも、主のCallingに従うことです。
私自身の課題です。
いつもいつも、自分の都合や、人々の期待ではなく、
主の語りかけに、聞いていくことができますように。
主よ、
あなたに聞いて歩みます。
あなたのCallingに従って歩ませてください。
自分の都合ではなくて、
あなたのCallingに従う者でありますように。
2010-01-07
祈り。
今日は昨日までに比べるとぐっと寒さは緩んだけれども、
それでも、昼間もまだまだ寒い。
3度くらい。
夜の9時になってもまだプラスの0.8度「も」(!)あります。
今夜はこれから雪。
多分大した事はないと思いますが、
明日の朝はちょっと道が滑りやすいかもしれませんね。
昨日からハジはプリンストンの教会の先生や皆さんが主催されるリーダートレーニングに行っています。親のできることが限られているこの頃、このように他の信頼できるクリスチャンの方々が訓練を与えてくださることに、本当に感謝があふれます。幸せ者だと思います。
またクリスチャンとして出発した青年ももうロンドンに戻っています。
こちらも距離がありますから、ここに居るような形での牧会はできません。
だから、本当に祈らされます。
祈りの必要を感じさせられます。
主が若者たちの中にもっともっと豊かに働き、
多くの若者達が神様から力をもらって歩むことができますように。
さて、昨日、1月6日の聖書。
昨日はマタイによる福音書3:13-4:11。
「『人はパンだけで生きる者ではなく、神の口から出る一つ一つのことばによる』と書いてある。」4章4節。
私は何によって生きているのだろうか?
本当に神の言葉によって生きているだろうか?
そして、私が語るときに神の言葉を伝え、その言葉によって一人ひとりが生かされているだろうか?
自分が「御言葉がなければ生きていけない」というところに本当に言葉だけではなくて、本当に生かされているだろうか?
その真剣さの中で、神の言葉を伝えているだろうか?
いろんなことを思わされた。
そして、メモ欄に一言。
「休みが必要」と書かれている。
主のもとにやすらぐこと。
主のもとで休みをいただいて、
力をいただいて立ち上がること、
イエスの足元に座って御言葉を聞いていた、
あのベタニヤのマリヤのように、
主のもとに休むことが今の自分には必要だと思わされた。
主よ、
あなたの御言葉によって生きること、
御言葉によって生かされること、
どういう事なのか、自分の経験として知ることができますように。
私自身が御言葉によって生きることによって、
周りの人々が御言葉によって生きることを知ることができますように。
それでも、昼間もまだまだ寒い。
3度くらい。
夜の9時になってもまだプラスの0.8度「も」(!)あります。
今夜はこれから雪。
多分大した事はないと思いますが、
明日の朝はちょっと道が滑りやすいかもしれませんね。
昨日からハジはプリンストンの教会の先生や皆さんが主催されるリーダートレーニングに行っています。親のできることが限られているこの頃、このように他の信頼できるクリスチャンの方々が訓練を与えてくださることに、本当に感謝があふれます。幸せ者だと思います。
またクリスチャンとして出発した青年ももうロンドンに戻っています。
こちらも距離がありますから、ここに居るような形での牧会はできません。
だから、本当に祈らされます。
祈りの必要を感じさせられます。
主が若者たちの中にもっともっと豊かに働き、
多くの若者達が神様から力をもらって歩むことができますように。
さて、昨日、1月6日の聖書。
昨日はマタイによる福音書3:13-4:11。
「『人はパンだけで生きる者ではなく、神の口から出る一つ一つのことばによる』と書いてある。」4章4節。
私は何によって生きているのだろうか?
本当に神の言葉によって生きているだろうか?
そして、私が語るときに神の言葉を伝え、その言葉によって一人ひとりが生かされているだろうか?
自分が「御言葉がなければ生きていけない」というところに本当に言葉だけではなくて、本当に生かされているだろうか?
その真剣さの中で、神の言葉を伝えているだろうか?
いろんなことを思わされた。
そして、メモ欄に一言。
「休みが必要」と書かれている。
主のもとにやすらぐこと。
主のもとで休みをいただいて、
力をいただいて立ち上がること、
イエスの足元に座って御言葉を聞いていた、
あのベタニヤのマリヤのように、
主のもとに休むことが今の自分には必要だと思わされた。
主よ、
あなたの御言葉によって生きること、
御言葉によって生かされること、
どういう事なのか、自分の経験として知ることができますように。
私自身が御言葉によって生きることによって、
周りの人々が御言葉によって生きることを知ることができますように。
2010-01-06
言い訳はしないけど、沈没はします。
はい、今年初沈没です。
日本訪問の予定を着々と進めています。
どうしてもこちら時間の夜に電話をすることが多くなるので、
どうしても、こちらのアップが難しくなります。
え、これって沈没の言い訳でしょうか?
確定したものから、順次お知らせしていきます。
教会のHPのトップ、
www.jccofnj.org
をご訪問ください。
では、また明日!
日本訪問の予定を着々と進めています。
どうしてもこちら時間の夜に電話をすることが多くなるので、
どうしても、こちらのアップが難しくなります。
え、これって沈没の言い訳でしょうか?
確定したものから、順次お知らせしていきます。
教会のHPのトップ、
www.jccofnj.org
をご訪問ください。
では、また明日!
言い訳しない。
今日も寒いです。
夏に「あつい」って言いたくないけど暑い、っていう気持ちになることがありますが、それに近いものがあります。もう言いたくないですが、「寒い」です。
いえ、気温が低いというより、(朝が氷点下10度が珍しい訳ではないですから・・・)息をつく暇がないというか、「今日はあったかいよねえ」という日がなくて、ずっと寒い、そんな寒さに疲れ始めています。
でも、まだ、こんなもんでめげてはいけないんでしょうね。
金曜日からはまたぐっと冷え込みそうです。
金曜日の雪ですが、
降りそうですが、大したことはなさそうです。
今のところ・・・。
今、夜の12時で 3.6度。
最近の夜の中では、冷え込みの弱い方です。
さて、今日であった言葉の中で、心に残った言葉。
「言い訳はするな」。
言い訳、自己弁護、それって自分で言っていて「ああ、これは自己弁護だよな」とわかるし、言われている方もわかる。
アダムが罪を犯したときに、
神様に対して最初にしたのが、
責任転嫁であり、自己弁護だった。
そして、自己弁護は、自分がしているときに感じるよりも、
聞いている方からすると、ずっとずっと、すごい、醜い。
これによって自分の事情を相手がわかってくれるようにと自己弁護をするのだけれども、それによって「そうだったのかあ」と思われることよりも、「何を自己弁護をしているんだろうか?」と思われることの方が多い。
自己弁護はやめよう。自己弁護によって勝ち取れる信頼はない。ただ、忠実に歩んで行こう。誠実に歩んで行こう。
さて、今日の聖書。
今日はマタイによる福音書3:1-12。
「さて、エルサレム、ユダヤ全土、ヨルダン川沿いの全地域の人々がヨハネのところに出て行き、自分の罪を告白して・・・」5-6節。
ここで、神の言葉を語ったヨハネのところには、
人々が集まってきていた。
ヨハネは人々のところに入って行って、
なんとか自分のメッセージを聞いてもらおうと一生懸命に準備して、
語った訳ではなかった、
彼の厳しいメッセージを人々は聞きにきていた。
彼が人々におもねることはなく、
人々が彼のところに集まってきていたのだ。
伝道の何たるかについて考えさせられる。
ヨハネはストレートに神の言葉を語った。
それは「受け入れやすい」メッセージではない。
反対に頭にくるメッセージだった。
でも、その彼のところに人々が救いを求めてやってきていた。
私はどうだろうかと思わされた。
人におもねることをしていないだろうか?
ただ、ただ、神様の御言葉を語ることの集中しているだろうか?
主よ、
NJ日本語キリスト教会を祝福してください。
あなたを信頼して歩ませてください。
人々の耳に心地よい言葉ではなくて、
確かな神の言葉を語らせてください。
人々に聞くことよりも、
あなたに聞くことの方を、
大切にする者でありますように。
夏に「あつい」って言いたくないけど暑い、っていう気持ちになることがありますが、それに近いものがあります。もう言いたくないですが、「寒い」です。
いえ、気温が低いというより、(朝が氷点下10度が珍しい訳ではないですから・・・)息をつく暇がないというか、「今日はあったかいよねえ」という日がなくて、ずっと寒い、そんな寒さに疲れ始めています。
でも、まだ、こんなもんでめげてはいけないんでしょうね。
金曜日からはまたぐっと冷え込みそうです。
金曜日の雪ですが、
降りそうですが、大したことはなさそうです。
今のところ・・・。
今、夜の12時で 3.6度。
最近の夜の中では、冷え込みの弱い方です。
さて、今日であった言葉の中で、心に残った言葉。
「言い訳はするな」。
言い訳、自己弁護、それって自分で言っていて「ああ、これは自己弁護だよな」とわかるし、言われている方もわかる。
アダムが罪を犯したときに、
神様に対して最初にしたのが、
責任転嫁であり、自己弁護だった。
そして、自己弁護は、自分がしているときに感じるよりも、
聞いている方からすると、ずっとずっと、すごい、醜い。
これによって自分の事情を相手がわかってくれるようにと自己弁護をするのだけれども、それによって「そうだったのかあ」と思われることよりも、「何を自己弁護をしているんだろうか?」と思われることの方が多い。
自己弁護はやめよう。自己弁護によって勝ち取れる信頼はない。ただ、忠実に歩んで行こう。誠実に歩んで行こう。
さて、今日の聖書。
今日はマタイによる福音書3:1-12。
「さて、エルサレム、ユダヤ全土、ヨルダン川沿いの全地域の人々がヨハネのところに出て行き、自分の罪を告白して・・・」5-6節。
ここで、神の言葉を語ったヨハネのところには、
人々が集まってきていた。
ヨハネは人々のところに入って行って、
なんとか自分のメッセージを聞いてもらおうと一生懸命に準備して、
語った訳ではなかった、
彼の厳しいメッセージを人々は聞きにきていた。
彼が人々におもねることはなく、
人々が彼のところに集まってきていたのだ。
伝道の何たるかについて考えさせられる。
ヨハネはストレートに神の言葉を語った。
それは「受け入れやすい」メッセージではない。
反対に頭にくるメッセージだった。
でも、その彼のところに人々が救いを求めてやってきていた。
私はどうだろうかと思わされた。
人におもねることをしていないだろうか?
ただ、ただ、神様の御言葉を語ることの集中しているだろうか?
主よ、
NJ日本語キリスト教会を祝福してください。
あなたを信頼して歩ませてください。
人々の耳に心地よい言葉ではなくて、
確かな神の言葉を語らせてください。
人々に聞くことよりも、
あなたに聞くことの方を、
大切にする者でありますように。
2010-01-04
ドラマ。
今日も寒かったです。
もう、今夜も11時で−7度くらいまで下がってきています。
でも、今週末からはもっと寒くなるみたいで、
「もう十分!」って気分です。
金曜日の雪はまたまた「わかりません」状態です。
今日がまだ月曜日ですからね。
今日は朝から、フィラデルフィアでもたれた
地区の日本語教会の牧師会。
片道2時間たっぷり。
フィラの先生方は、こちらの方で牧師会をするときには、
いつもこれだけの時間をかけて来られるのか、
と、ちょっと驚き。
いつも払ってくださっている犠牲に感謝。
ほんと、あちらの方の先生方はとても情熱的です。
その情熱にいつも励まされています。
さて、今日の聖書。
今日はマタイによる福音書2章13−23節でした。
「立って、幼子とその母とを連れ、エジプトに逃げなさい。」13節。
イエスはみ使いのヨセフへのお告げによって、
エジプトに逃げる事ができました。
でも、ヘロデ王はその地域の赤ん坊たちを皆殺しにしてしまいました。
聖書の本流の読み方ではないのでしょうが、
やはり、一人の人間として、他の赤ん坊たちには、
どうして神様は警告をしてくださらなかったんだろうか、
と思います。
他の赤ん坊たちは神様はどうして助けてくださらなかったんだろうか、と。
でも、そのような疑問は私たちの人生の中でたくさんありますよね。
どうして、私が?
どうして、彼が?
どうして、私が生きていて、彼が亡くなったんだろうか?
そんな問い、私たちの人生の中で、何度訴えてきたでしょうか?
答えはありません。
わかりません。
ただ、主のみ思いの中にある事です。
でも、そんな中で、私たちが受け取るべき事は、
やはり、自分は自分に与えられた使命、
自分に与えられた課題、自分に与えられた人生、
それを生きて行くこと、
それが何よりも大切な事だということです。
自分のドラマを生きる。
そこに私たちは招かれているのだと思います。
でも、それとともに、やはりこれからも
同じ問いを問いながら生きて行くのだと思います。
他の人々のドラマにも寄り添う気持ちを持ちながら。
主よ、
私は私に与えられた使命を生きて行きます。
確かに、いつもいつも、自分はここで何をすべきか、どう応えるべきか、
それを第一に問うて歩んで行きます。
でも、主よ、
やはり他の人々の事に無関心である事はできません。
そこに寄り添う気持ちが生まれてきます。
私にはわからない事が多すぎます。
ですから、主よ、助けてください。
あなたが私の人生に寄り添ってくださったように、
私も歩む事ができますように。
もう、今夜も11時で−7度くらいまで下がってきています。
でも、今週末からはもっと寒くなるみたいで、
「もう十分!」って気分です。
金曜日の雪はまたまた「わかりません」状態です。
今日がまだ月曜日ですからね。
今日は朝から、フィラデルフィアでもたれた
地区の日本語教会の牧師会。
片道2時間たっぷり。
フィラの先生方は、こちらの方で牧師会をするときには、
いつもこれだけの時間をかけて来られるのか、
と、ちょっと驚き。
いつも払ってくださっている犠牲に感謝。
ほんと、あちらの方の先生方はとても情熱的です。
その情熱にいつも励まされています。
さて、今日の聖書。
今日はマタイによる福音書2章13−23節でした。
「立って、幼子とその母とを連れ、エジプトに逃げなさい。」13節。
イエスはみ使いのヨセフへのお告げによって、
エジプトに逃げる事ができました。
でも、ヘロデ王はその地域の赤ん坊たちを皆殺しにしてしまいました。
聖書の本流の読み方ではないのでしょうが、
やはり、一人の人間として、他の赤ん坊たちには、
どうして神様は警告をしてくださらなかったんだろうか、
と思います。
他の赤ん坊たちは神様はどうして助けてくださらなかったんだろうか、と。
でも、そのような疑問は私たちの人生の中でたくさんありますよね。
どうして、私が?
どうして、彼が?
どうして、私が生きていて、彼が亡くなったんだろうか?
そんな問い、私たちの人生の中で、何度訴えてきたでしょうか?
答えはありません。
わかりません。
ただ、主のみ思いの中にある事です。
でも、そんな中で、私たちが受け取るべき事は、
やはり、自分は自分に与えられた使命、
自分に与えられた課題、自分に与えられた人生、
それを生きて行くこと、
それが何よりも大切な事だということです。
自分のドラマを生きる。
そこに私たちは招かれているのだと思います。
でも、それとともに、やはりこれからも
同じ問いを問いながら生きて行くのだと思います。
他の人々のドラマにも寄り添う気持ちを持ちながら。
主よ、
私は私に与えられた使命を生きて行きます。
確かに、いつもいつも、自分はここで何をすべきか、どう応えるべきか、
それを第一に問うて歩んで行きます。
でも、主よ、
やはり他の人々の事に無関心である事はできません。
そこに寄り添う気持ちが生まれてきます。
私にはわからない事が多すぎます。
ですから、主よ、助けてください。
あなたが私の人生に寄り添ってくださったように、
私も歩む事ができますように。
2010-01-03
撒く者も、刈る者も共に喜ぶために。
今朝は寒かったです。
でも、−10度は行かなかったみたいですが。
今、夜の11時過ぎですが、−7度。
また寒い夜です。
ここ数日曇りがちの日が続きましたが、
今週は晴れるようです。
今週のWeather Eventは金曜日です。
南部の方でも雪の可能性があります。
問題はその雪がどこまで北にあがってくるか、
また今週もお天気から目が離せません!
今日の礼拝では洗礼式がありました。
元旦に信仰告白に導かれた兄弟です。
ご両親のおられるNJに帰省中で、
帰省されるたびに個人的にいろいろなお話をしてきました。
今回、本当に心を探られる経験をされて、
信仰へと導かれました。
ロンドンで信仰生活を送られるのですが、
これからの歩みのために祈らされます。
ちょうど、そんな喜びの中にある私のところに、
一人の姉妹からメールをいただきました。
10年前に私のところに私のところにお便りを下さった方だそうです。
申し訳ないのですが、名前にわずかに見覚えがある程度の記憶しかありません。
私がお返事を差し上げて、そして、その中で神様を求める歩みを続けられて、
10年経った、昨年のクリスマスに洗礼を受けられた、という内容でした。
本当にうれしいご連絡でした。
「すでに、刈る者は報酬を受け、永遠のいのちに入れられる実を集めています。それは蒔く者と刈る者がともに喜ぶためです。こういうわけで、『ひとりが種を蒔き、ほかの者が刈り取る。』ということわざは、ほんとうなのです。わたしは、あなたがたに自分で労苦しなかったものを刈り取らせるために、あなたがたを遣わしました。ほかの人々が労苦して、あなたがたはその労苦の実を得ているのです。」ヨハネ4章36−38節。
この言葉を信じてきました。
信じる事っていうのは、本当にそのようなことが実現したと見えてこなくても、信じる事ですよね。だから、今回のメールをいただかなくても、「神様はこのように用いてくださる」と信じることは本当に大切だと思います。でも、今回、このメールをいただいて、本当にそういうことが起こっているんだ、という事実を見せていただいて、本当に励まされました。
今回の洗礼式のためにも、多くの「撒く者」がおられたこと思います。共に喜ばせていただけますように。そして、「他の人が苦労したものを刈り取らせていただいた」ことを忘れることがありませんように。
さて、今日の聖書。
今日はマタイによる福音書2章1-12節。
「そして、宝の箱を開けて・・・」11節。
博士たちの宝の箱の中には、
もちろん、宝物がはいっていました。
宝物は、博士たちにとって、とても大切なものだったでしょう。
私たちの心にも宝の箱があるのではないでしょうか?
そして、そこにはとても大切なものが、大切に大切に
しまわれているのです。
私もそうです。
大切なものがあります。
「こだわり」のようなもの。
自分の「使命」だと思っているもの。
家族、子供たち・・・。
でも、主の前に出るときに、
神様を礼拝するときに、
その宝の箱を開けて、そこにはいっているものを、
主のもとに持って行くのです。
そこには喜びがあります。
しかし、そこには痛みもあります。
だから、意味があるんでしょうね。
痛みがない、宝物ではないものを、
使い古しや、いらなくなったもの、
十分遊んで、飽きてしまったゲームみたいなもの、
そのようなものを主のもとに持って行って、
これが礼拝、ではないでしょう。
私の中の宝の箱には何が入っているのでしょう。
それを主の御手にゆだねる勇気と、喜びと、信仰が与えられますように。
主よ、
あなたのもとに何を持って行きましょうか。
あなたに何をおささげしましょうか。
私の宝の箱を開けます。
私の心の宝の箱を開けてあなたのもとにささげます。
主よ、どうか、私の人生全体を、
あなたの思いのままに導いてください。
でも、−10度は行かなかったみたいですが。
今、夜の11時過ぎですが、−7度。
また寒い夜です。
ここ数日曇りがちの日が続きましたが、
今週は晴れるようです。
今週のWeather Eventは金曜日です。
南部の方でも雪の可能性があります。
問題はその雪がどこまで北にあがってくるか、
また今週もお天気から目が離せません!
今日の礼拝では洗礼式がありました。
元旦に信仰告白に導かれた兄弟です。
ご両親のおられるNJに帰省中で、
帰省されるたびに個人的にいろいろなお話をしてきました。
今回、本当に心を探られる経験をされて、
信仰へと導かれました。
ロンドンで信仰生活を送られるのですが、
これからの歩みのために祈らされます。
ちょうど、そんな喜びの中にある私のところに、
一人の姉妹からメールをいただきました。
10年前に私のところに私のところにお便りを下さった方だそうです。
申し訳ないのですが、名前にわずかに見覚えがある程度の記憶しかありません。
私がお返事を差し上げて、そして、その中で神様を求める歩みを続けられて、
10年経った、昨年のクリスマスに洗礼を受けられた、という内容でした。
本当にうれしいご連絡でした。
「すでに、刈る者は報酬を受け、永遠のいのちに入れられる実を集めています。それは蒔く者と刈る者がともに喜ぶためです。こういうわけで、『ひとりが種を蒔き、ほかの者が刈り取る。』ということわざは、ほんとうなのです。わたしは、あなたがたに自分で労苦しなかったものを刈り取らせるために、あなたがたを遣わしました。ほかの人々が労苦して、あなたがたはその労苦の実を得ているのです。」ヨハネ4章36−38節。
この言葉を信じてきました。
信じる事っていうのは、本当にそのようなことが実現したと見えてこなくても、信じる事ですよね。だから、今回のメールをいただかなくても、「神様はこのように用いてくださる」と信じることは本当に大切だと思います。でも、今回、このメールをいただいて、本当にそういうことが起こっているんだ、という事実を見せていただいて、本当に励まされました。
今回の洗礼式のためにも、多くの「撒く者」がおられたこと思います。共に喜ばせていただけますように。そして、「他の人が苦労したものを刈り取らせていただいた」ことを忘れることがありませんように。
さて、今日の聖書。
今日はマタイによる福音書2章1-12節。
「そして、宝の箱を開けて・・・」11節。
博士たちの宝の箱の中には、
もちろん、宝物がはいっていました。
宝物は、博士たちにとって、とても大切なものだったでしょう。
私たちの心にも宝の箱があるのではないでしょうか?
そして、そこにはとても大切なものが、大切に大切に
しまわれているのです。
私もそうです。
大切なものがあります。
「こだわり」のようなもの。
自分の「使命」だと思っているもの。
家族、子供たち・・・。
でも、主の前に出るときに、
神様を礼拝するときに、
その宝の箱を開けて、そこにはいっているものを、
主のもとに持って行くのです。
そこには喜びがあります。
しかし、そこには痛みもあります。
だから、意味があるんでしょうね。
痛みがない、宝物ではないものを、
使い古しや、いらなくなったもの、
十分遊んで、飽きてしまったゲームみたいなもの、
そのようなものを主のもとに持って行って、
これが礼拝、ではないでしょう。
私の中の宝の箱には何が入っているのでしょう。
それを主の御手にゆだねる勇気と、喜びと、信仰が与えられますように。
主よ、
あなたのもとに何を持って行きましょうか。
あなたに何をおささげしましょうか。
私の宝の箱を開けます。
私の心の宝の箱を開けてあなたのもとにささげます。
主よ、どうか、私の人生全体を、
あなたの思いのままに導いてください。
2010-01-02
神様からの預かりもの。
今日は朝教会にいくときには雪が降っていました。
まあ、雪自体は小雪が舞った、というだけだったのですが、
寒かったです。
というか、どんどん寒くなってきました。
朝起きたときは−2度くらいでしたが、
今、夜の11時で−9度です。
そして強い風が吹いています。
メイン州とか、北の方はひどい事になっているようです。
明日も引き続き寒くて風の強い日が続きそうです。
さて、昨日かえってきたハジですが、
「あれ、やばいよ」って言うくらい良かったみたいです。
クリスチャンの集まりに行って「あれ、やばい」というのは、
「狂信的で心配」って感じでしたけどね、僕らの頃は・・・。
言葉の使い方も変わったものです。
そのハジの話、特にこれからの自分の生き方をどのように考えているかを聞きながら、
神様に預かったこの子を、主の御手に返す時が来たんだなあ、と思いました。
親の希望とか、主義主張とか、そういうことよりも、
神様の導きを知って、それを聞いて、進んで行く。
そういうところに来たんだと。
もうすぐ19歳になりますが、19年の年月を共に歩めた事を主に感謝しました。
これから、もっともっと祈って行かなければ・・・
と思わされました。
そして、自分の使命も再確認させられました。
自分が牧師になる、と言い出したときに、
やはり牧師だった親はどんな事を思ったんだろうかと、
そんな事も思わされました。
さて、今日の聖書。
今日はマタイによる福音書1章18−25節。
「主の使いに命じられたとおりにして、その妻を迎え入れ・・・」24節。
1週間くらい前に読んだところだと思いますが、
また読んでみたときに、思わされたのは、
ヨセフの悩みでした。
ヨセフはもう「決心」していたのです。
もう決めていたのです。
でも、「思いめぐらしていた」とあります。
決めたんだけれども、やはり、いろんな事を考えないでいられなかったのです。
頭にどんな思いが巡り巡っていた事でしょうか?
でも、天の使いが語ったときに、
彼は単純に従いました。
神の語りかけがそれほど大きなものであるという事も言えるでしょうし、
それに応えたヨセフの信仰をも思わされます。
主が語ってくださる事はすばらしい事です。
語られたら、応えないではいられない、という事もあるだろうなあと思います。
でも、聖書の記述を読んでいると、
やはり、神様に語られたのに、そこに従えなかった人々の姿も出てきます。
ですから、やはり、語られる事は大きいでしょうが、
それを聞いたときに、従うことの大切さも思わされます。
本当に主に語っていただきたいし、
語られた事に対して、単純にしたがって行く者でありたいと思います。
主よ、
どうか、あなたの御言葉を与えてください。
そして、そこに従って行くものとならせてください。
まあ、雪自体は小雪が舞った、というだけだったのですが、
寒かったです。
というか、どんどん寒くなってきました。
朝起きたときは−2度くらいでしたが、
今、夜の11時で−9度です。
そして強い風が吹いています。
メイン州とか、北の方はひどい事になっているようです。
明日も引き続き寒くて風の強い日が続きそうです。
さて、昨日かえってきたハジですが、
「あれ、やばいよ」って言うくらい良かったみたいです。
クリスチャンの集まりに行って「あれ、やばい」というのは、
「狂信的で心配」って感じでしたけどね、僕らの頃は・・・。
言葉の使い方も変わったものです。
そのハジの話、特にこれからの自分の生き方をどのように考えているかを聞きながら、
神様に預かったこの子を、主の御手に返す時が来たんだなあ、と思いました。
親の希望とか、主義主張とか、そういうことよりも、
神様の導きを知って、それを聞いて、進んで行く。
そういうところに来たんだと。
もうすぐ19歳になりますが、19年の年月を共に歩めた事を主に感謝しました。
これから、もっともっと祈って行かなければ・・・
と思わされました。
そして、自分の使命も再確認させられました。
自分が牧師になる、と言い出したときに、
やはり牧師だった親はどんな事を思ったんだろうかと、
そんな事も思わされました。
さて、今日の聖書。
今日はマタイによる福音書1章18−25節。
「主の使いに命じられたとおりにして、その妻を迎え入れ・・・」24節。
1週間くらい前に読んだところだと思いますが、
また読んでみたときに、思わされたのは、
ヨセフの悩みでした。
ヨセフはもう「決心」していたのです。
もう決めていたのです。
でも、「思いめぐらしていた」とあります。
決めたんだけれども、やはり、いろんな事を考えないでいられなかったのです。
頭にどんな思いが巡り巡っていた事でしょうか?
でも、天の使いが語ったときに、
彼は単純に従いました。
神の語りかけがそれほど大きなものであるという事も言えるでしょうし、
それに応えたヨセフの信仰をも思わされます。
主が語ってくださる事はすばらしい事です。
語られたら、応えないではいられない、という事もあるだろうなあと思います。
でも、聖書の記述を読んでいると、
やはり、神様に語られたのに、そこに従えなかった人々の姿も出てきます。
ですから、やはり、語られる事は大きいでしょうが、
それを聞いたときに、従うことの大切さも思わされます。
本当に主に語っていただきたいし、
語られた事に対して、単純にしたがって行く者でありたいと思います。
主よ、
どうか、あなたの御言葉を与えてください。
そして、そこに従って行くものとならせてください。
2010-01-01
新年のサプライズ!
今日は朝起きたら、すっかり雪はあがり、
うっすらとつもっていただけだったので、
全く問題はありませんでした。
ハジも無事に帰ってきました。
とてもすばらしい経験をしたみたいで、
聞いていても、いろんな事を思わされて、感動ものだったのですが、
それはまた明日にでも・・・。
今は夜の11時前ですが、2.5度です。
明日からは風が強く寒くなりそうです。
時々にわか雪だそうです。
で、今日は朝の11時から元旦礼拝だったのですが、
本当にたくさんの方々がこられました。
そして、その途中にアメリカの教会ではよくあるのですが、
greeting互いに挨拶を交わす時間があります。
大きな教会では、だいたい、席を離れないで5人くらいの人たちと挨拶、
と言われるのですが、
私たちは大きな130人くらい入る会堂に、
子供を入れて50−70人くらいなので、
みんな席を離れて、歩き回ります。
「ちょっと長い」とか苦情が出るくらいですが、
そんな今日のgreetingの時に、
一人の青年が「Happy New Year!」じゃなくて、
「僕クリスチャンになる決心をしました、どうしたらいいですか?」って聞いてきたんですね。うれしいやら、戸惑うやら・・・。
「本当は今ここで、じゃあ祈ろう、と祈って、『みなさ〜ん、今から洗礼式をします!』と言ってもいいんだろうなあ」と思いながら、でも、「じゃあ、礼拝後に話そう」ということになって、礼拝後に信仰告白の祈りをして、3日の礼拝で洗礼式!という事になりました。
ハレルヤ!
去年は洗礼を受ける方が起こされなかったので、
本当に痛みを感じていました。
でも、主は今年は元旦から、このような方を起こしてくださって、
励ましを与えてくださいました。
天使たちの間でも大きな歓声が上がっている事と思います。
本当に感謝です。
さて、今年最初の聖書。
今日から「日々のみことば」はマタイによる福音書です。
1章1-17節。
いやあ、新年早々、いきなり「系図」ですか・・・
「サルモンはラハブによってボアズを、ボアズはルツによってオベドを・・・」5節。
私たちは、旧約聖書のおかげで、
ラハブのストーリーも、ルツのストーリーも知っています。
でも、ここに出てくるたくさんの人々のストーリーは知りません。
でも、彼らにも同じように、大切な大切なストーリーがあった。
そしてその存在によって、この神様の計画が導かれてきた。
それを思っているときに、
私自身のためにも、たくさんの方々の人生があった。
たくさんの方々の人生が流れ込んで、今の自分の人生がある。
そんなことを考えさせられていた。
そんな事を思っているときに、聖書のことばが一つ心に浮かんできた。
「あなたは祝福の基となる」
私たちは、私たちの人生につながってくる多くの人々にとって、
祝福の流れ出す拠点となって行く。
その人々の祝福の流入口になる。
その約束を感謝しました。
そのように歩ませていただける喜びを思わされています。
神様、
あなたが私の人生も導いてくださっている事に感謝します。
与えてくださった、多くの人々の存在に感謝します。
そして、私たちも、神様の祝福の流れ出す器として用いてくださる事に感謝します。
どうか、あなたのすばらしさが周りの人々に伝わって行きますように。
うっすらとつもっていただけだったので、
全く問題はありませんでした。
ハジも無事に帰ってきました。
とてもすばらしい経験をしたみたいで、
聞いていても、いろんな事を思わされて、感動ものだったのですが、
それはまた明日にでも・・・。
今は夜の11時前ですが、2.5度です。
明日からは風が強く寒くなりそうです。
時々にわか雪だそうです。
で、今日は朝の11時から元旦礼拝だったのですが、
本当にたくさんの方々がこられました。
そして、その途中にアメリカの教会ではよくあるのですが、
greeting互いに挨拶を交わす時間があります。
大きな教会では、だいたい、席を離れないで5人くらいの人たちと挨拶、
と言われるのですが、
私たちは大きな130人くらい入る会堂に、
子供を入れて50−70人くらいなので、
みんな席を離れて、歩き回ります。
「ちょっと長い」とか苦情が出るくらいですが、
そんな今日のgreetingの時に、
一人の青年が「Happy New Year!」じゃなくて、
「僕クリスチャンになる決心をしました、どうしたらいいですか?」って聞いてきたんですね。うれしいやら、戸惑うやら・・・。
「本当は今ここで、じゃあ祈ろう、と祈って、『みなさ〜ん、今から洗礼式をします!』と言ってもいいんだろうなあ」と思いながら、でも、「じゃあ、礼拝後に話そう」ということになって、礼拝後に信仰告白の祈りをして、3日の礼拝で洗礼式!という事になりました。
ハレルヤ!
去年は洗礼を受ける方が起こされなかったので、
本当に痛みを感じていました。
でも、主は今年は元旦から、このような方を起こしてくださって、
励ましを与えてくださいました。
天使たちの間でも大きな歓声が上がっている事と思います。
本当に感謝です。
さて、今年最初の聖書。
今日から「日々のみことば」はマタイによる福音書です。
1章1-17節。
いやあ、新年早々、いきなり「系図」ですか・・・
「サルモンはラハブによってボアズを、ボアズはルツによってオベドを・・・」5節。
私たちは、旧約聖書のおかげで、
ラハブのストーリーも、ルツのストーリーも知っています。
でも、ここに出てくるたくさんの人々のストーリーは知りません。
でも、彼らにも同じように、大切な大切なストーリーがあった。
そしてその存在によって、この神様の計画が導かれてきた。
それを思っているときに、
私自身のためにも、たくさんの方々の人生があった。
たくさんの方々の人生が流れ込んで、今の自分の人生がある。
そんなことを考えさせられていた。
そんな事を思っているときに、聖書のことばが一つ心に浮かんできた。
「あなたは祝福の基となる」
私たちは、私たちの人生につながってくる多くの人々にとって、
祝福の流れ出す拠点となって行く。
その人々の祝福の流入口になる。
その約束を感謝しました。
そのように歩ませていただける喜びを思わされています。
神様、
あなたが私の人生も導いてくださっている事に感謝します。
与えてくださった、多くの人々の存在に感謝します。
そして、私たちも、神様の祝福の流れ出す器として用いてくださる事に感謝します。
どうか、あなたのすばらしさが周りの人々に伝わって行きますように。
謹賀新年。
アメリカの東海岸も2010年になりました。
今年も雪の中の年越しになりました。
まず、神の国と神の義とを求めなさい。
そうすれば、これらのものは、すべて添えて与えられるであろう。
マタイ6:33
今年もどうぞよろしくお願いします。
今年も雪の中の年越しになりました。
まず、神の国と神の義とを求めなさい。
そうすれば、これらのものは、すべて添えて与えられるであろう。
マタイ6:33
今年もどうぞよろしくお願いします。
2009-12-31
感謝と祈り。
今、夜の9時半。
さっきからまた雪が降り始めました。
第2ラウンドが始まったようです。
でも、外の気温は1度くらいあります。
今回は2時間くらいでは通り過ぎないと思います。
雪の中でのカウントダウンになりそうですね。
2009年、やはり一つ一つの出会いに感謝。
教会にも新しく集うようになった方々もどれだけおられるでしょうか。
引っ越してこられた方、
ずっとこちらにすんでおられたけれども、
初めて教会に集うようになられた方、
教会に集っておられたけれども、
初めて、心を開いてお話をするようになった方。
一つ一つの出会いが神様に与えられてきたのだと思います。
そして、今年の場合は特に、これが新しい年につながって行く感じがします。
主がこれからどんなすばらしいことをしてくださるか、
楽しみにしています。
それから、大きなことは、
やっぱりハジが大学に行ったことでした。
18年間ずっと一緒にいた奴が、生活の拠点をほかのところに移したのですから、
それはやっぱり大きな変化ですよね。
神様がここまで導いてくださったことに感謝。
そして、この年末、
神様からのクリスマスプレゼント。
本当に感謝します。
新しい年、このメッセージに従って歩むことができますように。
さて、今年最後、今日の聖書。
今日は詩篇の84篇でした。
「なんと幸いなことでしょう。その力が、あなたにあり、その心の中にシオンへの大路がある人は。」5節。
私は何を喜びとしているだろうか?
私の心の中には何があるだろうか。
神ご自身があるだろうか?
神様への愛があふれているだろうか。
いろいろ考えさせられた。
自分の心を占めているものは何だろうかと。
私の心は何に支配されているだろうかと。
本当に主ご自身に信頼して、
主に支配していただくものでありたい。
そう、来年の為に祈っていたときに与えられたのは、
「神の国と神の義とをまず求めなさい」という御言葉。
本当に神の支配が私のうちにあり、
私の家族や教会のうちにあり、
また周りの人間関係すべてにありますように。
主を第一として歩むことができますように。
主よ、
あなたがこの一年も、多くの出会いを与えてくださって感謝します。
あなたを第一として歩みます。
どうか、あなたの御手の中で歩む者でありますように。
あなたのことで私の心を満たしてくださいますように。
ついに年内クリア。
日本は新年になりましたね。
日本のみなさま、あけましておめでとうございます。
2010年もどうぞよろしくお願いします。
今朝は7時から9時くらいまでの間にあっという間に白くなりました。
去年の今頃、どんなこと考えていたかなあ、と見てみたら、
やっぱり雪が降ったんですね。
今夜第2ラウンドがあって、2-3センチつもるとか言っています。
さて、2009年を振り返るのは3時間後くらいにとっておいて、
とりあえず、pearlがついに出てきたという報告です。
なんと121回目。ふう。
子供たち(サキの友人たちを含む)にいろいろ言われて、つくづく自分の発音のいい加減さを思わされたのですが、まあとりあえず、どんなのが出てきたのか、順番に並べてみました。
さて、回数順ですが、3回以上を見てみる・・・
3回
haro(ガンダムに出てくるテニスボールみたいなペットらしい)
ferrari (うーん、何度も車の購入交渉のために使った言葉ですからねえ・・・)
4回
pan(Pは合っていますから・・・)
r(Rは合っていますから・・・)
world(RとLは合っていますから・・・)
5回
bar (どうしても-ear-の発音が明るくなってしまうらしい。)
####(意味不明・・・エラーや解読不能の場合はそのメッセージが出るので、そういう訳でもないようだ)
6回がなくて7回
Paul (PとLは合っているのですが・・・)
8回
pa(Lを「ル」と発音しないようにという気持ちが強いんでしょうか。Lを音にするのが難しい)
forum(なんででしょうねえ。もう訳わかりません。はい、これも共通点はRだけです。)
car(はい、車です。高い、というところは同じか。ちなみにこちらのサイトによると、世界最大の真珠は7キロあって、60万ドル≒55億円だそうです。)
そして堂々の1位、9回出てきたのは・・・
tara(人の名前ですね、これは。サザエさんにも出てきます。でも、あちらは男の子ですが、英語では女性の名前ですね。あ、そういえば、昔、「太陽にほえろ!」の主題歌に「たらちゃん」が出てくる、という話を聞いたことがありますが、知っていますか?)
はい、そして、121回目で、めでたくpearl が出てきました。
はい、今日の「日々のみことば」も、夜10時頃・・・。
日本のみなさま、あけましておめでとうございます。
2010年もどうぞよろしくお願いします。
今朝は7時から9時くらいまでの間にあっという間に白くなりました。
去年の今頃、どんなこと考えていたかなあ、と見てみたら、
やっぱり雪が降ったんですね。
今夜第2ラウンドがあって、2-3センチつもるとか言っています。
さて、2009年を振り返るのは3時間後くらいにとっておいて、
とりあえず、pearlがついに出てきたという報告です。
なんと121回目。ふう。
子供たち(サキの友人たちを含む)にいろいろ言われて、つくづく自分の発音のいい加減さを思わされたのですが、まあとりあえず、どんなのが出てきたのか、順番に並べてみました。
| pa |
| bar |
| pa |
| paul |
| mama |
| pa |
| pa |
| font |
| hong |
| art |
| burger |
| ga |
| pa |
| army |
| pa |
| r |
| pa |
| polyp |
| bar |
| paul |
| bar |
| r |
| bourne |
| florida |
| boa |
| va |
| buy |
| palms |
| ferrari |
| paul |
| tara |
| pariah |
| ferrari |
| bar |
| pan |
| bongs |
| laura |
| barack |
| pan |
| barack |
| torrent |
| forum |
| bar |
| world |
| pan |
| parent |
| car |
| kara |
| panic |
| pan |
| berlin |
| forum |
| paul |
| ### |
| laurel |
| paul |
| forum |
| harlem |
| #### |
| error |
| forum |
| #### |
| dora |
| world |
| paul |
| army |
| r |
| forum |
| forum |
| orion |
| honet |
| orem |
| parlay |
| tara |
| forum |
| polar |
| car |
| tara |
| power |
| phone |
| laura |
| peru |
| conner |
| paba |
| aura |
| iowa |
| orion |
| tara |
| car |
| parliament |
| pa |
| mom |
| world |
| car |
| ferrari |
| car |
| car |
| varada |
| car |
| long |
| r |
| tara |
| tara |
| forum |
| aurora |
| florida |
| girl |
| haro |
| tara |
| haro |
| car |
| #### |
| #### |
| faro |
| haro |
| tara |
| tara |
| paul |
| #### |
| world |
| pearl |
さて、回数順ですが、3回以上を見てみる・・・
3回
haro(ガンダムに出てくるテニスボールみたいなペットらしい)
ferrari (うーん、何度も車の購入交渉のために使った言葉ですからねえ・・・)
4回
pan(Pは合っていますから・・・)
r(Rは合っていますから・・・)
world(RとLは合っていますから・・・)
5回
bar (どうしても-ear-の発音が明るくなってしまうらしい。)
####(意味不明・・・エラーや解読不能の場合はそのメッセージが出るので、そういう訳でもないようだ)
6回がなくて7回
Paul (PとLは合っているのですが・・・)
8回
pa(Lを「ル」と発音しないようにという気持ちが強いんでしょうか。Lを音にするのが難しい)
forum(なんででしょうねえ。もう訳わかりません。はい、これも共通点はRだけです。)
car(はい、車です。高い、というところは同じか。ちなみにこちらのサイトによると、世界最大の真珠は7キロあって、60万ドル≒55億円だそうです。)
そして堂々の1位、9回出てきたのは・・・
tara(人の名前ですね、これは。サザエさんにも出てきます。でも、あちらは男の子ですが、英語では女性の名前ですね。あ、そういえば、昔、「太陽にほえろ!」の主題歌に「たらちゃん」が出てくる、という話を聞いたことがありますが、知っていますか?)
はい、そして、121回目で、めでたくpearl が出てきました。
はい、今日の「日々のみことば」も、夜10時頃・・・。
2009-12-30
あと24時間。
00z のGFSもNAMも共に、
明日の昼前後の雪、元旦の雪なし、を予想しています。
でも、2日から3日にかけて、風が強く、不安定で、時々にわか雪、という天気になりそうです。
さあ、今年もあと、24時間。
年内になんとか仕上げたかったJOYJOYキャンプのビデオ、年越し確実な情勢です。楽しみにしている皆さん(・・・ってもうあきれていますよね・・・)、すみません。
"pearl"の年越しも、あるかもしれません。
明日の夜、プロモーションでタダが続いているTVJapanで紅白を見て、一年の感謝を捧げて、年越しそばを食べて(あるかな?)・・・そして、"pearl"に最後の挑戦です。
さて、今日の聖書。
今日は詩篇の83篇。
「こうして彼らが知りますように。その名、主であるあなただけが、全地の上にいますいと高き方であることを。」18節。
神様の主権をどこまで自分も信じているのだろうか。
神様の支配の中に生きることをどこまで喜んで受け入れているだろうか。
口で言うのは簡単だ。
でも、本気で神様が主権を持っておられることを信頼して、
そこに生きているだろうかと思わされる。
自分でなんとか道を整えようとして、
なんだか、自分で神様のために道を造ろうとしていないだろうか。
自分がかみさまの御手の中にあることを、
本気で信頼して、
安心して、主に従って歩みたい。
新しい年のために祈らされた。
主の支配のもとに安心して歩む者でありますように。
主の御手の中に安心して生きて行く者でありますように。
主よ、
あなたの支配を求めます。
あなたの支配の中に安心して、信頼して歩む者でありますように。
平安と喜びで満たしてください。
今年の最後の一日を守り、祝福してください。
新しい年に、主がすばらしいことをしてくださいますように。
主の恵みをもう一度覚えて、新しくスタートできますように。
明日の昼前後の雪、元旦の雪なし、を予想しています。
でも、2日から3日にかけて、風が強く、不安定で、時々にわか雪、という天気になりそうです。
さあ、今年もあと、24時間。
年内になんとか仕上げたかったJOYJOYキャンプのビデオ、年越し確実な情勢です。楽しみにしている皆さん(・・・ってもうあきれていますよね・・・)、すみません。
"pearl"の年越しも、あるかもしれません。
明日の夜、プロモーションでタダが続いているTVJapanで紅白を見て、一年の感謝を捧げて、年越しそばを食べて(あるかな?)・・・そして、"pearl"に最後の挑戦です。
さて、今日の聖書。
今日は詩篇の83篇。
「こうして彼らが知りますように。その名、主であるあなただけが、全地の上にいますいと高き方であることを。」18節。
神様の主権をどこまで自分も信じているのだろうか。
神様の支配の中に生きることをどこまで喜んで受け入れているだろうか。
口で言うのは簡単だ。
でも、本気で神様が主権を持っておられることを信頼して、
そこに生きているだろうかと思わされる。
自分でなんとか道を整えようとして、
なんだか、自分で神様のために道を造ろうとしていないだろうか。
自分がかみさまの御手の中にあることを、
本気で信頼して、
安心して、主に従って歩みたい。
新しい年のために祈らされた。
主の支配のもとに安心して歩む者でありますように。
主の御手の中に安心して生きて行く者でありますように。
主よ、
あなたの支配を求めます。
あなたの支配の中に安心して、信頼して歩む者でありますように。
平安と喜びで満たしてください。
今年の最後の一日を守り、祝福してください。
新しい年に、主がすばらしいことをしてくださいますように。
主の恵みをもう一度覚えて、新しくスタートできますように。
物事を理解する軸。
今朝は寒かったですね。
でも、昼間は昨日に比べればぐっと楽になりました。
今、夜の10時半ですが、-0.8度。
気温が上がると天気が悪くなることが多いです。
明日は朝から昼過ぎまで雪。
数センチくらいつもるかもしれません。
全然大したことないかもしれません。
そして、元旦は大丈夫でしょう。
はい、予定通り、10時から祈り会、11時から元旦礼拝。
そして、その後はみんなでつきたてのお餅をいただきます。
はい、つくのは機械ですが・・・。
今朝のFuji-Sankeiの日本語放送。
7月のウイグル自治区の暴動を特集していました。
その中で取材されていた、ウイグル族のご婦人の言葉が心に留まりました。
「テレビのニュースで『ウイグル族が漢族を殺した』と言っていた。『終わった』と思った、数十年続いてきた互いの関係が終わったと。『暴徒が暴動を起こした』と言ってほしかった。暴動を起こしたのは『民族』ではなくて『暴徒』なのです。」と。
このご婦人はとても鋭い、と思います。
特別な教育を受けていたとも思えませんし、
世界情勢、政治情勢に詳しいのでもないかもしれません。
でも、このご婦人は正しいと思いました。
もちろん、民族の問題や経済格差の問題、少数民族への差別の問題あると思います。そういうことを無視してはいけないでしょう。
でも、ことさら、「ウイグル族が漢族を・・・」と報道することによって、どれだけ、一つの見方を固定してしまうことでしょうか?
両方の民族の人々に、どれほど相手の民族への偏見や恐れを根付かせることになったでしょう。
8年前、テロリストがWorld Trade Centerや米国の国防総省に旅客機で突っ込んだときも、
アメリカ中でGod Bless Americaが歌われていました。
私はものすごい違和感を覚えていました。
自分がここの人間ではない、ただの「寄留者」だということもあるのかもしれませんが、
私はどうしてもアメリカに対するイスラム原理主義の攻撃だとは思えなくて、
「アメリカ」が攻撃されているとは思えなくて、
「世界」が攻撃されていると思っていて、
「憎しみの力」「恨みの力」の攻撃だと思っていて、心を痛めていたので、
なんで、God Bless Americaなんだ?と思っていました。
攻撃されているのはUSAだけじゃないぞ、世界だぞ!と。
攻撃したのは原理主義の人たちみんなじゃないぞ、一部のテロリストたちだけだぞ、と。
でも、あのときは(今でもそうかも知れませんが・・・)、それはちょっとほのめかすだけでも、叩かれることでした。なかなか理解してもらえなかったことでした。
当時の大統領の世界観もあったと思いますが、
「アメリカとイスラム原理主義との対決」という図式ができてしまったように思います。
そして、それは結局はテロリストたち、の思うつぼだったのだと思います。「反米」はある人々にとっては暴力を正当化する大義名分になって、味方を増やすことができる訳ですから。
自分はどんな軸をもって一つ一つの出来事を見ているだろうか、
考えさせられました。
さて、昨日の聖書。
昨日は詩篇82篇。
「神よ、立ち上がって、地をさばいてください。」8節。
私たちの祈りは結局ここに行き着くのだと思う。
自分の正しさとか、自分の利益だとか、そんなことはどうでもいい。
神様が正義を打ち立ててくだされば、
もしも、そのときに、自分がさばかれることになったとしても、
自分の願っていたと違う結果になったとしても、
それを受け入れることが幸せになってくるだろう。
だから、やはり神様の正義が、神様の御心がなされることが、
私たちの祈りなのだと思う。
「主の祈り」の
「御心の天になるように、地にもなりますように」という祈りは、
本当に大切な祈りなのだと思わされた。
私もこの詩人とともに祈りたい。
神様、あなたの正義を、
私の正義ではなく、人間の正義ではなく、
あなたの正義を打ち立ててください。
この地に正義を行ってください。
主よ、
あなたの御心がなされますように。
私がそれに従うことができますように。
それが私の願っていることと違っていても、
それを受け入れることができますように。
でも、昼間は昨日に比べればぐっと楽になりました。
今、夜の10時半ですが、-0.8度。
気温が上がると天気が悪くなることが多いです。
明日は朝から昼過ぎまで雪。
数センチくらいつもるかもしれません。
全然大したことないかもしれません。
そして、元旦は大丈夫でしょう。
はい、予定通り、10時から祈り会、11時から元旦礼拝。
そして、その後はみんなでつきたてのお餅をいただきます。
はい、つくのは機械ですが・・・。
今朝のFuji-Sankeiの日本語放送。
7月のウイグル自治区の暴動を特集していました。
その中で取材されていた、ウイグル族のご婦人の言葉が心に留まりました。
「テレビのニュースで『ウイグル族が漢族を殺した』と言っていた。『終わった』と思った、数十年続いてきた互いの関係が終わったと。『暴徒が暴動を起こした』と言ってほしかった。暴動を起こしたのは『民族』ではなくて『暴徒』なのです。」と。
このご婦人はとても鋭い、と思います。
特別な教育を受けていたとも思えませんし、
世界情勢、政治情勢に詳しいのでもないかもしれません。
でも、このご婦人は正しいと思いました。
もちろん、民族の問題や経済格差の問題、少数民族への差別の問題あると思います。そういうことを無視してはいけないでしょう。
でも、ことさら、「ウイグル族が漢族を・・・」と報道することによって、どれだけ、一つの見方を固定してしまうことでしょうか?
両方の民族の人々に、どれほど相手の民族への偏見や恐れを根付かせることになったでしょう。
8年前、テロリストがWorld Trade Centerや米国の国防総省に旅客機で突っ込んだときも、
アメリカ中でGod Bless Americaが歌われていました。
私はものすごい違和感を覚えていました。
自分がここの人間ではない、ただの「寄留者」だということもあるのかもしれませんが、
私はどうしてもアメリカに対するイスラム原理主義の攻撃だとは思えなくて、
「アメリカ」が攻撃されているとは思えなくて、
「世界」が攻撃されていると思っていて、
「憎しみの力」「恨みの力」の攻撃だと思っていて、心を痛めていたので、
なんで、God Bless Americaなんだ?と思っていました。
攻撃されているのはUSAだけじゃないぞ、世界だぞ!と。
攻撃したのは原理主義の人たちみんなじゃないぞ、一部のテロリストたちだけだぞ、と。
でも、あのときは(今でもそうかも知れませんが・・・)、それはちょっとほのめかすだけでも、叩かれることでした。なかなか理解してもらえなかったことでした。
当時の大統領の世界観もあったと思いますが、
「アメリカとイスラム原理主義との対決」という図式ができてしまったように思います。
そして、それは結局はテロリストたち、の思うつぼだったのだと思います。「反米」はある人々にとっては暴力を正当化する大義名分になって、味方を増やすことができる訳ですから。
自分はどんな軸をもって一つ一つの出来事を見ているだろうか、
考えさせられました。
さて、昨日の聖書。
昨日は詩篇82篇。
「神よ、立ち上がって、地をさばいてください。」8節。
私たちの祈りは結局ここに行き着くのだと思う。
自分の正しさとか、自分の利益だとか、そんなことはどうでもいい。
神様が正義を打ち立ててくだされば、
もしも、そのときに、自分がさばかれることになったとしても、
自分の願っていたと違う結果になったとしても、
それを受け入れることが幸せになってくるだろう。
だから、やはり神様の正義が、神様の御心がなされることが、
私たちの祈りなのだと思う。
「主の祈り」の
「御心の天になるように、地にもなりますように」という祈りは、
本当に大切な祈りなのだと思わされた。
私もこの詩人とともに祈りたい。
神様、あなたの正義を、
私の正義ではなく、人間の正義ではなく、
あなたの正義を打ち立ててください。
この地に正義を行ってください。
主よ、
あなたの御心がなされますように。
私がそれに従うことができますように。
それが私の願っていることと違っていても、
それを受け入れることができますように。
2009-12-29
chair と ash tray
今日は休日の中日。
でも、ずーっと、3日後の元旦礼拝のメッセージと、
5日後の日曜礼拝のメッセージの準備が頭の隅っこにあります。
出先ですので、一言だけ。
今日、あるところでtwo chairs を頼んだら、
two ash traysを持ってきてくれました。
もうgoogle音声検索どころの問題ではありません。
真面目に英語の発音を鍛えなければ・・・。
大晦日から週末の天気も、
もう、なんだか全然わかりません。
コンピューターモデルもバラバラ。
まあ、つまりdisorganized stormなのではないか、
東海上、またはメイン州の方に進んで行って、
『爆弾低気圧」状態になるのでは・・・
という感じです。
ですから、元旦は全然大丈夫かも。
明日の夜、まとめて更新します。
でも、ずーっと、3日後の元旦礼拝のメッセージと、
5日後の日曜礼拝のメッセージの準備が頭の隅っこにあります。
出先ですので、一言だけ。
今日、あるところでtwo chairs を頼んだら、
two ash traysを持ってきてくれました。
もうgoogle音声検索どころの問題ではありません。
真面目に英語の発音を鍛えなければ・・・。
大晦日から週末の天気も、
もう、なんだか全然わかりません。
コンピューターモデルもバラバラ。
まあ、つまりdisorganized stormなのではないか、
東海上、またはメイン州の方に進んで行って、
『爆弾低気圧」状態になるのでは・・・
という感じです。
ですから、元旦は全然大丈夫かも。
明日の夜、まとめて更新します。
2009-12-28
Pearl
今朝は雪はほとんど降りませんでしたね。
そして、昼間はそれほど寒くなかったのですが、
夜になって冷えてきました。
今は夜の12時ですが、-2.1度です。
明日の朝は-7-8度まで下がると思います。
明日は寒い一日になりそうです。
New Year's Storm 2010ですが、
んー、わかりません。まだ。
今夜の00zのGFSでは、大晦日の夜雨で、
元旦には小雪になって終わる、という感じです。
あと3日ですから、そろそろわかってくると思うのですが・・・。
さて、3連休の初日ですが、
子供たちは休み+のんちは仕事、ということで、
子供たちとゲームをしたり、夕食の準備をしたり・・・の一日でした。
夜はゲストとゆっくりお話をするときが与えられました。
しばらく、このような時が持てないでいたのですが、
クリスマスが終わって、やっと時間を作りました。
このような時がどれほど大切か、と思わされます。
導いてくださった主に感謝。
そうそう、先週、中高生と大学生でNYに行ったときに、
帰りにピックアップをして、車で5th Avenueのブランドショップ街を通ったのですが、
そのとき、みんながMIKIMOTOを見つけて、
「これって、pearlとか売っているんでしょ」
という話になって、はい、お約束の「かきごおり牧師の英語の発音を直してあげましょう」タイムへと進んで行きました。
それで、Google音声検索。
pearlがまたむずかしい。
なんと80回以上やっているのですが、
正解が出ません。
「認識」の方の問題かも、と思って、ハジにやってもらったら、
一発で認識、サキも2回目で認識でした。
さすがに週末にはそんなことをしている暇はなく、
まだ持ち越しです。もしかしたら、「年越し」の可能性もあります。
晴れて認識されたら暁にはまた詳細を報告します。
いやあ、勉強になります。
さて、今日の聖書。
今日は詩篇の81篇。
「しかし主は、最良の小麦をイスラエルに食べさせる。『わたしは岩の上にできる蜜で、あなたを満ち足らせよう。』」16節。
神様は私たちを豊かなもので養ってくださる方。
最高のもので養ってくださる。
でも、それは「岩の上の蜜」。
試練や悩みの中で、主は養い、必要なものを与えてくださるのだ。
やはり、私たちは万事順調であってほしい。
波風はない方がいい。
荒野の中を歩きたくはない。
暗闇の中を歩きたくはない。
でも、そのような中にこそ、神様は最高の蜜を準備されている。
「大胆に求めよ」と言ってくださる。
だから、試練の中でも、
戦いの中でも、
物事が順調に進まない中にも、
大胆に主に求めて行こうと思う。
いや、順調にいかないときにこそ、
神様に大胆に求めて、御業を見せていただきたいと思う。
主よ、
あなたの御業を拝させてください。
あなたが荒野の中で養ってくださるお方であることを、
経験させてください。
あなたを信頼して求めます。
そして、昼間はそれほど寒くなかったのですが、
夜になって冷えてきました。
今は夜の12時ですが、-2.1度です。
明日の朝は-7-8度まで下がると思います。
明日は寒い一日になりそうです。
New Year's Storm 2010ですが、
んー、わかりません。まだ。
今夜の00zのGFSでは、大晦日の夜雨で、
元旦には小雪になって終わる、という感じです。
あと3日ですから、そろそろわかってくると思うのですが・・・。
さて、3連休の初日ですが、
子供たちは休み+のんちは仕事、ということで、
子供たちとゲームをしたり、夕食の準備をしたり・・・の一日でした。
夜はゲストとゆっくりお話をするときが与えられました。
しばらく、このような時が持てないでいたのですが、
クリスマスが終わって、やっと時間を作りました。
このような時がどれほど大切か、と思わされます。
導いてくださった主に感謝。
そうそう、先週、中高生と大学生でNYに行ったときに、
帰りにピックアップをして、車で5th Avenueのブランドショップ街を通ったのですが、
そのとき、みんながMIKIMOTOを見つけて、
「これって、pearlとか売っているんでしょ」
という話になって、はい、お約束の「かきごおり牧師の英語の発音を直してあげましょう」タイムへと進んで行きました。
それで、Google音声検索。
pearlがまたむずかしい。
なんと80回以上やっているのですが、
正解が出ません。
「認識」の方の問題かも、と思って、ハジにやってもらったら、
一発で認識、サキも2回目で認識でした。
さすがに週末にはそんなことをしている暇はなく、
まだ持ち越しです。もしかしたら、「年越し」の可能性もあります。
晴れて認識されたら暁にはまた詳細を報告します。
いやあ、勉強になります。
さて、今日の聖書。
今日は詩篇の81篇。
「しかし主は、最良の小麦をイスラエルに食べさせる。『わたしは岩の上にできる蜜で、あなたを満ち足らせよう。』」16節。
神様は私たちを豊かなもので養ってくださる方。
最高のもので養ってくださる。
でも、それは「岩の上の蜜」。
試練や悩みの中で、主は養い、必要なものを与えてくださるのだ。
やはり、私たちは万事順調であってほしい。
波風はない方がいい。
荒野の中を歩きたくはない。
暗闇の中を歩きたくはない。
でも、そのような中にこそ、神様は最高の蜜を準備されている。
「大胆に求めよ」と言ってくださる。
だから、試練の中でも、
戦いの中でも、
物事が順調に進まない中にも、
大胆に主に求めて行こうと思う。
いや、順調にいかないときにこそ、
神様に大胆に求めて、御業を見せていただきたいと思う。
主よ、
あなたの御業を拝させてください。
あなたが荒野の中で養ってくださるお方であることを、
経験させてください。
あなたを信頼して求めます。
2009-12-27
2009年最後の日曜礼拝。
今朝は暖かかったです。
起きたときは11度もありました。
でも、今は夜の10時前ですが、1.5度まで下がってきています。
明日の朝は多分雪が舞っているでしょう。
New Yeart Storm 2010(既に勝手に命名)ですが、
今日の12Zと18ZのGFSでは、元旦の明け方が雪のピークで、
big stormではない予報です。
5日後になりました。
要注目です。
今日は今年最後の日曜日、
旅行に出かけている方々も多かったのですが、
旅行で来られている方々も多く、
ゲストがたくさんの、明るい礼拝となりました。
聖霊様による自由を感じながら、礼拝を守らせていただきました。
その中で、またまた神様からのプレゼント。
今年は1年間、洗礼を受ける方が一人もおられないで、
私の牧師としての歩みの中でも、
また教会の22年間の歴史の中でも、
初めての経験で、ちょっと残念な思いがあったのですが、
今日の最後の礼拝に、今から12年前、私が初めての洗礼式をした時、洗礼を受けた姉妹が、数年ぶりに出席されました。
日本に帰っておられて、教会にも通うことができないでおられたのですが、
今年の秋からCAの方に留学のためにこられていて、
おとといからNYに旅行でこられていたそうです。
実は昨日クリスマスカードが届いて、そこに電話番号が入っていて、
「NYに行きます」ということだったので、
「携帯番号だったらいいなあ」と思って電話したら、ばっちり通じたのでありました。
そして、アメリカに来てから、友達に誘われて、また教会に通うことになった、
といううれしいニュースも聞きました。
一人の方の人生に奇跡を起こしてくださった主が、
またこれからも、多くの方々の心に触れてくださることを信頼させていただくひとときでした。
新しい年に大きく期待です。
月曜日の週休に加えて、火、水とお休みをいただいていますが、
まだ金曜日の元旦の礼拝も、日曜日の礼拝もどこからメッセージをするかさえ、
何も決まっていない状態+JOYJOYキャンプのビデオの編集を
年内締め切りと勝手に決めて、準備しているので、
まあ、祈りつつ、こそこそ仕事をしつつ、
主の前に静まって過ごしたいと思います。
さて、今日、12月27日の聖書。
今日は詩篇の80篇でした。
「あなたの右の手の人の上に、御手が、ご自分のために強くされた人の子の上に、御手がありますように」17節。
主の御手があること。
主が御手をおいてくださっていることが、
私たちの救いだ。
私たちの力だ。
私たちは自分の中に力がある訳ではない。
今日の礼拝でも語らせていただいたが、
聖霊様が働かれるときに、
自由に働いていただけるときに、
御業が起こされる。
私たちのがんばり伝道ができる訳ではないし、
神様に従って歩むことができる訳でもない。
主の恵みなのだ。
だから、私は祈る。
主の御手がおかれますように。
私の上に、私たちの上に、
教会の上に主の御手がおかれますように。
主よ、
どうか、あなたの御業がなされますように。
あなたが御手をおいてください。
そして、「信じて主に帰依する者の数が多かった」との使徒行伝の11:21の御言葉が、現代にも真実であることを見せてください。
起きたときは11度もありました。
でも、今は夜の10時前ですが、1.5度まで下がってきています。
明日の朝は多分雪が舞っているでしょう。
New Yeart Storm 2010(既に勝手に命名)ですが、
今日の12Zと18ZのGFSでは、元旦の明け方が雪のピークで、
big stormではない予報です。
5日後になりました。
要注目です。
今日は今年最後の日曜日、
旅行に出かけている方々も多かったのですが、
旅行で来られている方々も多く、
ゲストがたくさんの、明るい礼拝となりました。
聖霊様による自由を感じながら、礼拝を守らせていただきました。
その中で、またまた神様からのプレゼント。
今年は1年間、洗礼を受ける方が一人もおられないで、
私の牧師としての歩みの中でも、
また教会の22年間の歴史の中でも、
初めての経験で、ちょっと残念な思いがあったのですが、
今日の最後の礼拝に、今から12年前、私が初めての洗礼式をした時、洗礼を受けた姉妹が、数年ぶりに出席されました。
日本に帰っておられて、教会にも通うことができないでおられたのですが、
今年の秋からCAの方に留学のためにこられていて、
おとといからNYに旅行でこられていたそうです。
実は昨日クリスマスカードが届いて、そこに電話番号が入っていて、
「NYに行きます」ということだったので、
「携帯番号だったらいいなあ」と思って電話したら、ばっちり通じたのでありました。
そして、アメリカに来てから、友達に誘われて、また教会に通うことになった、
といううれしいニュースも聞きました。
一人の方の人生に奇跡を起こしてくださった主が、
またこれからも、多くの方々の心に触れてくださることを信頼させていただくひとときでした。
新しい年に大きく期待です。
月曜日の週休に加えて、火、水とお休みをいただいていますが、
まだ金曜日の元旦の礼拝も、日曜日の礼拝もどこからメッセージをするかさえ、
何も決まっていない状態+JOYJOYキャンプのビデオの編集を
年内締め切りと勝手に決めて、準備しているので、
まあ、祈りつつ、こそこそ仕事をしつつ、
主の前に静まって過ごしたいと思います。
さて、今日、12月27日の聖書。
今日は詩篇の80篇でした。
「あなたの右の手の人の上に、御手が、ご自分のために強くされた人の子の上に、御手がありますように」17節。
主の御手があること。
主が御手をおいてくださっていることが、
私たちの救いだ。
私たちの力だ。
私たちは自分の中に力がある訳ではない。
今日の礼拝でも語らせていただいたが、
聖霊様が働かれるときに、
自由に働いていただけるときに、
御業が起こされる。
私たちのがんばり伝道ができる訳ではないし、
神様に従って歩むことができる訳でもない。
主の恵みなのだ。
だから、私は祈る。
主の御手がおかれますように。
私の上に、私たちの上に、
教会の上に主の御手がおかれますように。
主よ、
どうか、あなたの御業がなされますように。
あなたが御手をおいてください。
そして、「信じて主に帰依する者の数が多かった」との使徒行伝の11:21の御言葉が、現代にも真実であることを見せてください。
2009-12-26
優先順位の難しさ。
何回も同じようなことを書いてきていると思うけれども、
限られた時間の中で、何をするのか、優先順位が問われる。
だいたい、締め切りのある仕事は、締め切りのない仕事よりもどうしても先にする。
というか、大切なことでも、締め切りがないと、のばしのばしになってしまう。
たとえば、今日、久しぶりに訪問した方がある。
近所の老人ホームに入っている方。
本当はもっともっとご訪問したいと思う。
今日も、最初は話しかけてもなかなか反応がなかった。
でも、話している間にだんだん元気になってきた。
日本語、香港の中国語、台湾の中国語、英語、全部しゃべれる、元産婆のおばあちゃん。
それは、やっぱり、同じことを何回も聞かれたりする。
「何歳?」って聞かれて、「46歳!」と正直に何度答えたことか。
でも、おばあちゃんの方は娘が20歳だなんて言うんだから、やられた!(70歳で娘を産んだんかい?)
帰る時には手を握って、嬉しそうに、そして、寂しそうにする。
だから、帰り道にはまたすぐに訪問しようと思う。
でも、締め切りのない、このような働きはどうしてもどうしても、後回しになってしまう。
今日は、ある意味締め切りを感じていた。
クリスマスまでには行きたいと思っていた。
でも、行けなかった。
でも、どうしても年内には行きたい。
別に義務はない。
でも、人となって来て下さったイエスさまを覚えるクリスマスの時、
「行ってあげる」なんて言うと、おこがましいし、偉そうだし、
ちょっと違うんだけれども、
そして、そうやって訪問することが「免罪符」みたいになるのも嫌なんだけれども、
でも、どうしても、行かなければ、イエスさまを裏切っているような気持ちになった。
んー、書いてみるとそれも違うかな。
とにかく、そばに行きたかった。
イエスさまが来てくださったように。
そんな感じ。
でも、行ってよかった。
あえてよかった。
喜んで迎えてくれて、ありがとう、おばあちゃん。
締め切りのないこと、もっともっと大切にしていきたいと思う。
本当は締め切りのないことなんて何もない、
ただ、自分が締め切りがないと思っているだけ。
本当は今日でなければならないこと、本当にそうだったのかもしれない。
ここで00zのGFSを見ると、
元旦の朝から、3日の朝まで雪の予報だ。
ハジはなかなか貴重な経験をすることになるかも知れない。
ま、寝袋持参だから、ちょうどいいかも・・・。
さて、今日の聖書。
今日は詩篇の79篇。
「なぜ、国々は、『彼らの神はどこにいるのか』と言うのでしょう。あなたのしもべたちの、流された血の復讐が、私たちの目の前で、国々に思い知らされますように。」10節。
ここでも、詩人は復讐を神の手に委ねていますが、
それは新約聖書ではもっともっとはっきりと書かれています。
わたしたちが人に復讐するのではない、
神様の御手に委ねて、わたしたちは「善をもって悪に報いる」のだというのです。
限られた時間の中で、何をするのか、優先順位が問われる。
だいたい、締め切りのある仕事は、締め切りのない仕事よりもどうしても先にする。
というか、大切なことでも、締め切りがないと、のばしのばしになってしまう。
たとえば、今日、久しぶりに訪問した方がある。
近所の老人ホームに入っている方。
本当はもっともっとご訪問したいと思う。
今日も、最初は話しかけてもなかなか反応がなかった。
でも、話している間にだんだん元気になってきた。
日本語、香港の中国語、台湾の中国語、英語、全部しゃべれる、元産婆のおばあちゃん。
それは、やっぱり、同じことを何回も聞かれたりする。
「何歳?」って聞かれて、「46歳!」と正直に何度答えたことか。
でも、おばあちゃんの方は娘が20歳だなんて言うんだから、やられた!(70歳で娘を産んだんかい?)
帰る時には手を握って、嬉しそうに、そして、寂しそうにする。
だから、帰り道にはまたすぐに訪問しようと思う。
でも、締め切りのない、このような働きはどうしてもどうしても、後回しになってしまう。
今日は、ある意味締め切りを感じていた。
クリスマスまでには行きたいと思っていた。
でも、行けなかった。
でも、どうしても年内には行きたい。
別に義務はない。
でも、人となって来て下さったイエスさまを覚えるクリスマスの時、
「行ってあげる」なんて言うと、おこがましいし、偉そうだし、
ちょっと違うんだけれども、
そして、そうやって訪問することが「免罪符」みたいになるのも嫌なんだけれども、
でも、どうしても、行かなければ、イエスさまを裏切っているような気持ちになった。
んー、書いてみるとそれも違うかな。
とにかく、そばに行きたかった。
イエスさまが来てくださったように。
そんな感じ。
でも、行ってよかった。
あえてよかった。
喜んで迎えてくれて、ありがとう、おばあちゃん。
締め切りのないこと、もっともっと大切にしていきたいと思う。
本当は締め切りのないことなんて何もない、
ただ、自分が締め切りがないと思っているだけ。
本当は今日でなければならないこと、本当にそうだったのかもしれない。
ここで00zのGFSを見ると、
元旦の朝から、3日の朝まで雪の予報だ。
ハジはなかなか貴重な経験をすることになるかも知れない。
ま、寝袋持参だから、ちょうどいいかも・・・。
さて、今日の聖書。
今日は詩篇の79篇。
「なぜ、国々は、『彼らの神はどこにいるのか』と言うのでしょう。あなたのしもべたちの、流された血の復讐が、私たちの目の前で、国々に思い知らされますように。」10節。
ここでも、詩人は復讐を神の手に委ねていますが、
それは新約聖書ではもっともっとはっきりと書かれています。
わたしたちが人に復讐するのではない、
神様の御手に委ねて、わたしたちは「善をもって悪に報いる」のだというのです。
ローマ人への手紙の12章に出てきます。
そのように生きたいと思います。
徹底的にそのような歩みをしたいと思います。
すべては主の御手にある。
だから、主を信頼して、わたしたちはただただ、善を行うこと、
それをしていけばいいのだと思います。
もちろん、ネヘミヤ記で学んだような、
「霊を見分ける」ことの大切さも忘れてはいけないでしょう。
敵の働きに対して鋭く見極めていくことも大切でしょう。
でも、本当に主を信頼して、
自分で何か復讐をするのではなく、
善をもって悪に答えていく、
そのようなものでありたいと思います。
主よ、
御言葉に感謝します。
徹底的に、この生き方ができますように。
妥協なく、この善をもって悪に報いる生き方ができますように。
2万人の大会。
昨日の夜降りだした雨がまだ降っています。
明日はいったん晴れるようですが、
明日の夜から月曜日はまた雨か雪。
火曜日水曜日と寒い日が続いて、
大晦日の木曜日から、1月3日くらいまで、雪が降ったり止んだりのようです。
特に2日あたりにBig Stormが来るかも知れません。
18Z(グリニッチ標準時で18時のデータで計算する予報)のGFSという中期予報モデルでは、2日の夜から、3日の朝にかけて、Snow Stormです。
まあ、例によって1週間先のことですから、どうにもわからないのですが、
とにかく大晦日から3日まで、何もなしでは済まないのではないかと思います。
今日の昼前に、ハジがミズーリ州セントルイスで持たれる、アーバナ大会というクリスチャンの大学生の2万人規模の大会のために出発しました。
飛行機はどうにも高い、ということで、行きだけ、フィラデルフィアの人たちが乗るバスに乗っていくことになって、近くの駅から2回乗り換えて、フィラデルフィアまで鉄道で行きました。日本みたいに親切ではないので、途中、自分が乗った列車が正しいのかどうか、不安になったみたいですが、無事にフィラまで着いたみたいです。フィラからセントルイスまで、どれくらいかかるんでしょうか?たぶん20時間近くかかると思うのですが、バスで行きました。帰りは元旦なので飛行機が安く、飛行機で帰ってくることになっています。でも、さっきの話の天気が心配。
で、私自身、大学の時に、2万人はあり得ないですが、日本の大学のクリスチャンの集まりでどれほど励まされ、力を頂いたかわかりません。また世界が広がる経験もしました。いい経験をしてきて欲しいと期待しています。
さて、昨日、25日、クリスマスの聖書。
昨日はルカによる福音書2章の8-20節。
「神をあがめ、賛美しながら帰って行った。」20節。
神をあがめて、帰っていく。
イエスに出会った時に、それが起こってくる。
賛美があふれてくる。
それを多くの方々に経験して頂きたい、そのように思います。
そのために、いつもいつも変わらず、主の福音を語り、
主の恵みを語っていく者でありたいと思います。
今年のクリスマス、まだ終わっていません。
いえ、これからも毎日がクリスマス。
誰かの人生にイエスさまが来てくださるクリスマスになり得るのです。
そんな主の奇跡を拝することができますように。
主よ、
クリスマスの奇跡に感謝します。
どうか、これからも毎日毎日、クリスマスの奇跡を見せてください。
誰かの人生にクリスマスの奇跡が起こりますように。
明日はいったん晴れるようですが、
明日の夜から月曜日はまた雨か雪。
火曜日水曜日と寒い日が続いて、
大晦日の木曜日から、1月3日くらいまで、雪が降ったり止んだりのようです。
特に2日あたりにBig Stormが来るかも知れません。
18Z(グリニッチ標準時で18時のデータで計算する予報)のGFSという中期予報モデルでは、2日の夜から、3日の朝にかけて、Snow Stormです。
まあ、例によって1週間先のことですから、どうにもわからないのですが、
とにかく大晦日から3日まで、何もなしでは済まないのではないかと思います。
今日の昼前に、ハジがミズーリ州セントルイスで持たれる、アーバナ大会というクリスチャンの大学生の2万人規模の大会のために出発しました。
飛行機はどうにも高い、ということで、行きだけ、フィラデルフィアの人たちが乗るバスに乗っていくことになって、近くの駅から2回乗り換えて、フィラデルフィアまで鉄道で行きました。日本みたいに親切ではないので、途中、自分が乗った列車が正しいのかどうか、不安になったみたいですが、無事にフィラまで着いたみたいです。フィラからセントルイスまで、どれくらいかかるんでしょうか?たぶん20時間近くかかると思うのですが、バスで行きました。帰りは元旦なので飛行機が安く、飛行機で帰ってくることになっています。でも、さっきの話の天気が心配。
で、私自身、大学の時に、2万人はあり得ないですが、日本の大学のクリスチャンの集まりでどれほど励まされ、力を頂いたかわかりません。また世界が広がる経験もしました。いい経験をしてきて欲しいと期待しています。
さて、昨日、25日、クリスマスの聖書。
昨日はルカによる福音書2章の8-20節。
「神をあがめ、賛美しながら帰って行った。」20節。
神をあがめて、帰っていく。
イエスに出会った時に、それが起こってくる。
賛美があふれてくる。
それを多くの方々に経験して頂きたい、そのように思います。
そのために、いつもいつも変わらず、主の福音を語り、
主の恵みを語っていく者でありたいと思います。
今年のクリスマス、まだ終わっていません。
いえ、これからも毎日がクリスマス。
誰かの人生にイエスさまが来てくださるクリスマスになり得るのです。
そんな主の奇跡を拝することができますように。
主よ、
クリスマスの奇跡に感謝します。
どうか、これからも毎日毎日、クリスマスの奇跡を見せてください。
誰かの人生にクリスマスの奇跡が起こりますように。
2009-12-25
クリスマスの夜。
日本でクリスマスの夜と言うとイブなんでしょうが、
どうなんでしょうかね。こちらでは今夜がクリスマスの夜なんでしょうか。
これから12Days of Christmasですから、
やっぱり、今夜がクリスマスの夜なんでしょうね。
日本は今日から門松なんでしょうが・・・。
今日はおとなしく沈没です。
雨が降っています。
来年のために主に祈っているところです。
でも、早く休みます。
また明日。
どうなんでしょうかね。こちらでは今夜がクリスマスの夜なんでしょうか。
これから12Days of Christmasですから、
やっぱり、今夜がクリスマスの夜なんでしょうね。
日本は今日から門松なんでしょうが・・・。
今日はおとなしく沈没です。
雨が降っています。
来年のために主に祈っているところです。
でも、早く休みます。
また明日。
2009-12-24
メリークリスマス。
メリークリスマス。
24日があと15分で終わります。
もう、この文章をPublishするときには、
クリスマスの日を迎えていることと思います。
忙しいのは何かが違う・・・
そう思いながら、毎年走り続けているように感じます。
そして、一緒に走れない方になかなか寄り添えない自分がいます。
私が一番辛いし、なにか間違っていると思うのは、
「色々話したいんだけれども、牧師は忙しそうだから・・・」と言われる時です。
イベント、集会をこなしているだけで何かをやっているかのように勘違いをしてしまったり、
みんなでイベントの準備をしていて、盛り上がって、「高校の文化祭みたいだね」というところに喜びを感じたり・・・。
ちょっとずれていますよね。
イエスがこの世に来られたのは、
私達に寄りそってくださるため。
そして、あの十字架にまで行ってくださるため。
自分のものではない罪を負って、
父なる神から、私達と同じ「罪人」と見られてくださった。
だったら、私も、走れない方に寄り添いたい。
その使命を戴いていると、感じます。
そういうことが私は不得手だと思います。
「人の痛みが分かる人になってください」
私が牧師になる時に、何人もの方々が言われたことです。
それは私には自然にできることではない。
ほんとに不得手なんです。
でも、私の使命であると感じています。
神様から任された働きだと信じます。
主よ、あなたの御業を待ち望みます。
土の器である私の中にある宝である、あなたの力が、
私のうちに、私の弱いところに現れますように。
昨日はとても寒かったですが、
今日はちょっとましになりました。
でも夜はやっぱり寒いですね。
-3.4度。
あしたは夕方から雨ですが、
ちょっとだけ、Freezing Rainの心配もあります。
あと、次のweather eventは月曜日(28日)、
元旦、4日と続く可能性があります。
はい、全部、「なんにもない」かもしれませんし、
全部、Big Eventかもしれません。
特に元旦のは起こったらBig Eventです。
さて、昨日23日と今日24日の聖書。
23日はルカ1:26-38。
この日は、なんといっても、最後のマリヤのことば。
「ほんとうに、私は主のはしためです。どうぞ、あなたのおことばどおりこの身になりますように。」38節。
私たちは、いや、まず私は、主のしもべ。
主の目的のために用いられるのが一番の幸せ。
主が語られたようにされるのが一番の喜び。
私も思いました。
主のことばのようになりますようにと。
もちろん、マリヤの悩みはどれほど深かったか、分かりません。
本当に大きな苦労があったと思います。
私はそこまで大きな重荷を負わされることもないでしょう。
だから、今祈ります。
そのような重荷をあなたが負わせられるようなことがあれば、
どうか、それを喜んで引き受けることができますようにと。
24日は、ヨセフの苦悩。
マタイ1:18-25。
「ヨセフは眠りからさめ、主の使いに命じられたとおりにして、その妻を迎え入れ、そして、子どもが生まれるまで彼女を知ることがなく、その子どもの名をイエスとつけた。」24-25節。
ヨセフがすぐに従ったということ。
目が覚めて、すぐに従ったということ.
その潔さにものすごい好感を受けました。
でも、それは、また自分がなかなかそれができない事実を、
突きつけられることでもあります。
主に示されたことに単純に従うことができますように。
すぐに従う者となれますように。
主よ、
マリヤとヨセフがあなたの与えられた使命に従った姿を読みました。
私も、あなたの使命に生きる者でありますように。
24日があと15分で終わります。
もう、この文章をPublishするときには、
クリスマスの日を迎えていることと思います。
忙しいのは何かが違う・・・
そう思いながら、毎年走り続けているように感じます。
そして、一緒に走れない方になかなか寄り添えない自分がいます。
私が一番辛いし、なにか間違っていると思うのは、
「色々話したいんだけれども、牧師は忙しそうだから・・・」と言われる時です。
イベント、集会をこなしているだけで何かをやっているかのように勘違いをしてしまったり、
みんなでイベントの準備をしていて、盛り上がって、「高校の文化祭みたいだね」というところに喜びを感じたり・・・。
ちょっとずれていますよね。
イエスがこの世に来られたのは、
私達に寄りそってくださるため。
そして、あの十字架にまで行ってくださるため。
自分のものではない罪を負って、
父なる神から、私達と同じ「罪人」と見られてくださった。
だったら、私も、走れない方に寄り添いたい。
その使命を戴いていると、感じます。
そういうことが私は不得手だと思います。
「人の痛みが分かる人になってください」
私が牧師になる時に、何人もの方々が言われたことです。
それは私には自然にできることではない。
ほんとに不得手なんです。
でも、私の使命であると感じています。
神様から任された働きだと信じます。
主よ、あなたの御業を待ち望みます。
土の器である私の中にある宝である、あなたの力が、
私のうちに、私の弱いところに現れますように。
昨日はとても寒かったですが、
今日はちょっとましになりました。
でも夜はやっぱり寒いですね。
-3.4度。
あしたは夕方から雨ですが、
ちょっとだけ、Freezing Rainの心配もあります。
あと、次のweather eventは月曜日(28日)、
元旦、4日と続く可能性があります。
はい、全部、「なんにもない」かもしれませんし、
全部、Big Eventかもしれません。
特に元旦のは起こったらBig Eventです。
さて、昨日23日と今日24日の聖書。
23日はルカ1:26-38。
この日は、なんといっても、最後のマリヤのことば。
「ほんとうに、私は主のはしためです。どうぞ、あなたのおことばどおりこの身になりますように。」38節。
私たちは、いや、まず私は、主のしもべ。
主の目的のために用いられるのが一番の幸せ。
主が語られたようにされるのが一番の喜び。
私も思いました。
主のことばのようになりますようにと。
もちろん、マリヤの悩みはどれほど深かったか、分かりません。
本当に大きな苦労があったと思います。
私はそこまで大きな重荷を負わされることもないでしょう。
だから、今祈ります。
そのような重荷をあなたが負わせられるようなことがあれば、
どうか、それを喜んで引き受けることができますようにと。
24日は、ヨセフの苦悩。
マタイ1:18-25。
「ヨセフは眠りからさめ、主の使いに命じられたとおりにして、その妻を迎え入れ、そして、子どもが生まれるまで彼女を知ることがなく、その子どもの名をイエスとつけた。」24-25節。
ヨセフがすぐに従ったということ。
目が覚めて、すぐに従ったということ.
その潔さにものすごい好感を受けました。
でも、それは、また自分がなかなかそれができない事実を、
突きつけられることでもあります。
主に示されたことに単純に従うことができますように。
すぐに従う者となれますように。
主よ、
マリヤとヨセフがあなたの与えられた使命に従った姿を読みました。
私も、あなたの使命に生きる者でありますように。
2009-12-23
ちょっとお休み。
元気なんですが、こんな日もあってもいいかな。
というゆるい感じで、更新はお休みします。
で、明日はクリスマスイブ。
教会では5時からキャンドルライトサービスがあります。
どなたでも、おいでになれます。
子供のためのプログラムはありませんが、
お子様連れでも、ご心配なく、おいで頂いて結構です。
(というか、自分の子供も連れて行く・・・)
子供のぐずる声も神様への賛美です。
というゆるい感じで、更新はお休みします。
で、明日はクリスマスイブ。
教会では5時からキャンドルライトサービスがあります。
どなたでも、おいでになれます。
子供のためのプログラムはありませんが、
お子様連れでも、ご心配なく、おいで頂いて結構です。
(というか、自分の子供も連れて行く・・・)
子供のぐずる声も神様への賛美です。
2009-12-22
秒読み。
今日は何度も日付を書かなければいけない場面があって、
22日・・・ということに愕然。
考えてみれば当然なのですが、
クリスマスまであと3日。
今年もあと1週間ちょっと。
そして、1月下旬に日本に行くことになったので、
それまであと1ヶ月あまり。
本当に時が進むのがあまりに早いです。
秒読みです。
一日一日大切に過ごして行きたいですね。
・・・でも、あっという間に過ぎて行ってしまうんでしょうね。
予定に振り回されないようにしたいです。
でも、また予定が急に変更するようなことがあっても、
動じない、平安に満たしていただきたいです。
今日も昼間はそこそこ暖かくなりましたが、
夜になって、風は冷たくなるし、
冷え込んできました。
今は12時前ですが、もう-6度を切っています。
明日は寒いようです。一日氷点下。
真冬日です。
さて、今日の聖書。
今日は詩篇の78篇56-72節でした。
「また彼らは、高き所を築いて神の怒りを引き起こし、刻んだ像で、神のねたみを引き起こした。」58節。
偶像礼拝が神のねたみを引き起こした、
というイスラエルの歴史が出てくる。
偶像礼拝、神以外のものを神とすると、
私達の心を求められる神は、どんな思いをなさるのか、と思う。
だから、形の上での「偶像」の問題もだろうけれども、
やはり「日々のみことば」にあるように、
「心の偶像」の問題も大きいのだろうと思う。
自分の心が今、どこに向いているのか、
考えさせられる。
それが例えば、神様がくださっているものであったとしても、
それが偶像になってしまって、
神様ご自身よりも大切になってしまうならば、
それは偶像礼拝なのだと。
神様ご自身で心を満たしていただきたい。
他のものが入らないように。
他のものに囚われないように。
主よ、
どうか、私の心をあなたへの思いで満たしてください。
他のものに支配されませんように。
あなたがどれほど豊かな恵みを注いでくださっているか、
いつもいつも思い出させてください。
22日・・・ということに愕然。
考えてみれば当然なのですが、
クリスマスまであと3日。
今年もあと1週間ちょっと。
そして、1月下旬に日本に行くことになったので、
それまであと1ヶ月あまり。
本当に時が進むのがあまりに早いです。
秒読みです。
一日一日大切に過ごして行きたいですね。
・・・でも、あっという間に過ぎて行ってしまうんでしょうね。
予定に振り回されないようにしたいです。
でも、また予定が急に変更するようなことがあっても、
動じない、平安に満たしていただきたいです。
今日も昼間はそこそこ暖かくなりましたが、
夜になって、風は冷たくなるし、
冷え込んできました。
今は12時前ですが、もう-6度を切っています。
明日は寒いようです。一日氷点下。
真冬日です。
さて、今日の聖書。
今日は詩篇の78篇56-72節でした。
「また彼らは、高き所を築いて神の怒りを引き起こし、刻んだ像で、神のねたみを引き起こした。」58節。
偶像礼拝が神のねたみを引き起こした、
というイスラエルの歴史が出てくる。
偶像礼拝、神以外のものを神とすると、
私達の心を求められる神は、どんな思いをなさるのか、と思う。
だから、形の上での「偶像」の問題もだろうけれども、
やはり「日々のみことば」にあるように、
「心の偶像」の問題も大きいのだろうと思う。
自分の心が今、どこに向いているのか、
考えさせられる。
それが例えば、神様がくださっているものであったとしても、
それが偶像になってしまって、
神様ご自身よりも大切になってしまうならば、
それは偶像礼拝なのだと。
神様ご自身で心を満たしていただきたい。
他のものが入らないように。
他のものに囚われないように。
主よ、
どうか、私の心をあなたへの思いで満たしてください。
他のものに支配されませんように。
あなたがどれほど豊かな恵みを注いでくださっているか、
いつもいつも思い出させてください。
2009-12-21
「開拓伝道」その後。
今日は日中は晴れて、気温も3度を超えました。
場所によっては風がつよかったですが、
まあ、雪のあとにしては過ごしやすかったと思います。
今は夜の12時前で、-2.5度。
明日もよく晴れそうです。
さて、先日12月2日に書いた、
トークショーの続編ですが、
昨日の礼拝の時に、お二人の方に「これ見ました?」と聞かれました。
12月19日号の「週刊NY生活」。
こちらで見ることができるのですが、
http://nyseikatsu.com/283/api.html
この6ページ目の左の方に、その時にお話をされた大谷由里子さんのコラムがあるのですが、
なんとその中に、NJきってのジミ系牧師であるかきごおりが紹介されているじゃないですか。
そして、このブログを大谷さんが読んでくださって、コメントしてくださっているではありませんか。
いやあ、うれしいですねえ。
プロフィールを見ると、生まれたの同じ年ですね。
素晴らしい、エネルギーにあふれた、楽しい方です。
またお会いできるのを楽しみにしています。
でも、本当に大谷さんが書いておられる意味では、
私たちはいつもいつも開拓伝道中。
今度のクリスマスイブのキャンドルライトサービスにもたくさんの出会いがありますように。
新しい世界の開拓に道が開かれますように。
さて、今日の聖書。
今日は詩篇78篇40-55節。
「彼らは神の力をも、神が敵から贖い出してくださった日をも、覚えてはいなかった。」42節。
神のあがないを忘れてしまうとはどういう事なんだろうか。
そんなことがあるんだろうかと思う。
でも、本当にそれは気をつけなければいけない、
何度も何度も、その恵みを味わって行くこと、
その恵みに立ち返って行くことが大切だということなのだろう。
ローマ人への手紙という書物の12章で、
「神の恵みによる救いの素晴らしさゆえに、あなた方に勧める。自らを主に捧げなさい」とパウロは書いていますが、それはやはり、放っておいても、恵みに感謝して、主に応えて生きて行くことができる訳ではないことを暗示していますよね。勧められなければいけない。誰かに言ってもらわなければ、私たちは、神様の愛に応えて生きて行くことができない。自然にそのようになるわけではないのです。
決して「こうしなければならない」ということに縛られるのではないのです。
でも、導き手は必要。励ましは必要。ガイドラインは必要なのです。
恵みを忘れないで、恵みに答えた生き方をさせていただきたいです。
そのための励まし、勧めを、たくさん頂きたいです。
主よ、
あなたのメッセージに感謝します。
あなたが語ってくださるから、励ましを与えてくださるから感謝します。
あなたの恵みに応えて、歩んで行くことができますように。
場所によっては風がつよかったですが、
まあ、雪のあとにしては過ごしやすかったと思います。
今は夜の12時前で、-2.5度。
明日もよく晴れそうです。
さて、先日12月2日に書いた、
トークショーの続編ですが、
昨日の礼拝の時に、お二人の方に「これ見ました?」と聞かれました。
12月19日号の「週刊NY生活」。
こちらで見ることができるのですが、
http://nyseikatsu.com/283/api.html
この6ページ目の左の方に、その時にお話をされた大谷由里子さんのコラムがあるのですが、
なんとその中に、NJきってのジミ系牧師であるかきごおりが紹介されているじゃないですか。
そして、このブログを大谷さんが読んでくださって、コメントしてくださっているではありませんか。
いやあ、うれしいですねえ。
プロフィールを見ると、生まれたの同じ年ですね。
素晴らしい、エネルギーにあふれた、楽しい方です。
またお会いできるのを楽しみにしています。
でも、本当に大谷さんが書いておられる意味では、
私たちはいつもいつも開拓伝道中。
今度のクリスマスイブのキャンドルライトサービスにもたくさんの出会いがありますように。
新しい世界の開拓に道が開かれますように。
さて、今日の聖書。
今日は詩篇78篇40-55節。
「彼らは神の力をも、神が敵から贖い出してくださった日をも、覚えてはいなかった。」42節。
神のあがないを忘れてしまうとはどういう事なんだろうか。
そんなことがあるんだろうかと思う。
でも、本当にそれは気をつけなければいけない、
何度も何度も、その恵みを味わって行くこと、
その恵みに立ち返って行くことが大切だということなのだろう。
ローマ人への手紙という書物の12章で、
「神の恵みによる救いの素晴らしさゆえに、あなた方に勧める。自らを主に捧げなさい」とパウロは書いていますが、それはやはり、放っておいても、恵みに感謝して、主に応えて生きて行くことができる訳ではないことを暗示していますよね。勧められなければいけない。誰かに言ってもらわなければ、私たちは、神様の愛に応えて生きて行くことができない。自然にそのようになるわけではないのです。
決して「こうしなければならない」ということに縛られるのではないのです。
でも、導き手は必要。励ましは必要。ガイドラインは必要なのです。
恵みを忘れないで、恵みに答えた生き方をさせていただきたいです。
そのための励まし、勧めを、たくさん頂きたいです。
主よ、
あなたのメッセージに感謝します。
あなたが語ってくださるから、励ましを与えてくださるから感謝します。
あなたの恵みに応えて、歩んで行くことができますように。
2009-12-20
ちょっと立ち止まって。
先週はずっと走り続けていたので、
今日の一日が終わって、ほっとしたのか、
9時頃には眠くなって、一休み、
その後、起きだして一更新です。
大雪でたいへんだった、という程でもなく、
気温が-4~5度で降っていましたから、
軽い雪で、ずいぶん助かりました。
でも、街は綺麗に雪化粧です。
今週はそれほど冷え込みもきつくなく、
天気も良いようです。
そして、後半、ちょうどクリスマス頃にはちょっと一崩れありそうです。
今日のクリスマス礼拝とJOYJOYクリスマス。
やはり雪の影響もあったのでしょうか?
期待していたほどの出足ではなかったのですが、
いつもの皆さんと、子どもたちと、楽しい、そして、神様に目を向ける、
クリスマスの一時が持てて、とても良かったです。
さて、今日の聖書。
今日は詩篇の78篇の30-39節。
「彼らは、神が自分たちの岩であり、いと高き神が自分たちを贖う方であることを思い出した。」35節。
神こそ、私達の岩。
私達を救ってくれるお方。
このお方が私達と共におられる。
熱い思いをもって、私達と共に歩もうと決心されて、共に歩んでくださる。
支え、立たせ、救い、生かしてくださる。
それなのに、他のものに頼ることがどれほど多いことかと、
我が身を振り返らせられます。
主よ、
あなたこそ、我が岩、我が救いです。
あなたがいてくださるからありがとうございます。
これからも、いつも共にいてください。
今日の一日が終わって、ほっとしたのか、
9時頃には眠くなって、一休み、
その後、起きだして一更新です。
大雪でたいへんだった、という程でもなく、
気温が-4~5度で降っていましたから、
軽い雪で、ずいぶん助かりました。
でも、街は綺麗に雪化粧です。
今週はそれほど冷え込みもきつくなく、
天気も良いようです。
そして、後半、ちょうどクリスマス頃にはちょっと一崩れありそうです。
今日のクリスマス礼拝とJOYJOYクリスマス。
やはり雪の影響もあったのでしょうか?
期待していたほどの出足ではなかったのですが、
いつもの皆さんと、子どもたちと、楽しい、そして、神様に目を向ける、
クリスマスの一時が持てて、とても良かったです。
さて、今日の聖書。
今日は詩篇の78篇の30-39節。
「彼らは、神が自分たちの岩であり、いと高き神が自分たちを贖う方であることを思い出した。」35節。
神こそ、私達の岩。
私達を救ってくれるお方。
このお方が私達と共におられる。
熱い思いをもって、私達と共に歩もうと決心されて、共に歩んでくださる。
支え、立たせ、救い、生かしてくださる。
それなのに、他のものに頼ることがどれほど多いことかと、
我が身を振り返らせられます。
主よ、
あなたこそ、我が岩、我が救いです。
あなたがいてくださるからありがとうございます。
これからも、いつも共にいてください。
Labels:
JOYJOYイベント,
winter storm,
天気,
礼拝,
祈り,
聖書
20センチかな?
はい、今朝にはもう雪も終わっていました。
20センチくらいでしょうか?
軽い雪で、雪かきもラクチン。
でも、ハジがいなくなることを考えると、
snow blowerが欲しいかも・・・。
10時前に教会にも行って来ました。
駐車場の雪かきも終わっていましたが、
英語の教会はお休みで、一台も車が止っていませんでした。
礼拝も、JOYJOYクリスマスも予定通りできます!!
20センチくらいでしょうか?
軽い雪で、雪かきもラクチン。
でも、ハジがいなくなることを考えると、
snow blowerが欲しいかも・・・。
10時前に教会にも行って来ました。
駐車場の雪かきも終わっていましたが、
英語の教会はお休みで、一台も車が止っていませんでした。
礼拝も、JOYJOYクリスマスも予定通りできます!!
2009-12-19
すごいところもあるみたい。
今日の雪。
1時頃に降り出す、という話だったのですが、
2時頃にちらほら。
本格的に降り出したのは夜の7時頃でした。
今は本降りですが、8ー10センチくらい。
念のために、中高生のクリスマス会と、夜の祈り会は中止。
無理じゃなかったかも知れませんが、
万が一、のことがあると、大変ですので・・・。
でも、NJの南の方は、朝からかなり激しく降っていたようで、
50センチを超えているところもあるようです。
この後、明日の朝には雪も上がり、
JOYJOYクリスマスは予定どおりできると思います。
でも、人によっては「車を掘り出す」という感じになる人もいると思います。
14年前のBlizzardはまさにそんな感じでした。
あれも週末でしたよね。
日曜日の朝から降り出して、月曜日の昼まで、降って、60センチ以上積もりました。
明日の朝、そんなことになっていませんように・・・。
さて、今日の聖書。
今日は詩篇の78:12-29でした。
「これは、彼らが神を信ぜず、御救いに信頼しなかったからである。」22節。
彼らの問題は、欲張ったことなのか、
それとも神様を信頼しなかったことなのか。
今までどちらかというと「欲張ったこと」が悪かったのだと、
そんな印象が強かったのですが、
それよりも、神様を信頼しなかったことが問題だった。
本当に主に信頼して歩むことの大切さを思わされます。
だから、欲張らないで、
「どうせ神様はそこまではしてくださらない」と最初からあきらめてしまうのも、
主は悲しまれるんですよね。
だから、大胆に主に願い求めて、
主から答えを頂いて、
主の大きさを信頼して、
歩んでいきたいと思います。
主よ、
あなたを信頼します。
あなたが豊かな方で、
あなたが私を愛しておられ、
私に最善をしてくださる方であると信じています。
どうか、私があなたの力を小さく見てしまうことがありませんように。
あなたの大いなる力を拝させてください。
どうか、一切の必要を満たしてください。
1時頃に降り出す、という話だったのですが、
2時頃にちらほら。
本格的に降り出したのは夜の7時頃でした。
今は本降りですが、8ー10センチくらい。
念のために、中高生のクリスマス会と、夜の祈り会は中止。
無理じゃなかったかも知れませんが、
万が一、のことがあると、大変ですので・・・。
でも、NJの南の方は、朝からかなり激しく降っていたようで、
50センチを超えているところもあるようです。
この後、明日の朝には雪も上がり、
JOYJOYクリスマスは予定どおりできると思います。
でも、人によっては「車を掘り出す」という感じになる人もいると思います。
14年前のBlizzardはまさにそんな感じでした。
あれも週末でしたよね。
日曜日の朝から降り出して、月曜日の昼まで、降って、60センチ以上積もりました。
明日の朝、そんなことになっていませんように・・・。
さて、今日の聖書。
今日は詩篇の78:12-29でした。
「これは、彼らが神を信ぜず、御救いに信頼しなかったからである。」22節。
彼らの問題は、欲張ったことなのか、
それとも神様を信頼しなかったことなのか。
今までどちらかというと「欲張ったこと」が悪かったのだと、
そんな印象が強かったのですが、
それよりも、神様を信頼しなかったことが問題だった。
本当に主に信頼して歩むことの大切さを思わされます。
だから、欲張らないで、
「どうせ神様はそこまではしてくださらない」と最初からあきらめてしまうのも、
主は悲しまれるんですよね。
だから、大胆に主に願い求めて、
主から答えを頂いて、
主の大きさを信頼して、
歩んでいきたいと思います。
主よ、
あなたを信頼します。
あなたが豊かな方で、
あなたが私を愛しておられ、
私に最善をしてくださる方であると信じています。
どうか、私があなたの力を小さく見てしまうことがありませんように。
あなたの大いなる力を拝させてください。
どうか、一切の必要を満たしてください。
Winter Storm Warning発令中。
日本で言うと「大雪警報」でしょうか。
明日・・・いや、日付が変わってしまったので、今日の昼から、日曜日の朝まで、30センチくらいの雪が降る予報が出ています。
今日の午後は中高生のクリスマス会があるので、なんとか、天気がもって欲しいところですが、確率的にはかなり厳しいです。
日曜日の朝には峠を超えているので、JOYJOYクリスマスは大丈夫だと思いますが、雪かきが大変だったり、車を出すのに時間がかかって、出足がにぶるかもしれません。祈らされます。
NYを挟んで反対側にある、ロングアイランドには、Blizzard Warningが出ています。
今、夜中の1時ですが、デラウエア州まで雪が上がってきています。
12時間後にはこちらも降りだすと思います。
さて、昨日、18日の聖書。
今日から、詩篇の78篇を読みます。
今日は78:1-11です。
「エフライムの人々は、矢をつがえて弓を射る者であったが、戦いの日には退却した。」10節。
ああ、自分が使命とするところで、まさにここ一番というときに、彼らは退却してしまった。逃げてしまった。でも、これは私にもあるのではないかと思わされる。本当に踏ん張るべき時、そして、それも自分しかその使命を担えないとわかっているような場面で、ふんばりが聞かない。それはなんだろうと思う。主を信頼することだろうか、自分の使命感の明確化だろうか。
主が用いようとされるポイント。
それを見極める目。それも必要だと思わされた。
勇気と愛を与えていただきたいと思う。
主よ、
私に勇気を与えてください。あなたの使命をしっかりと受けとめ、ここ一番の踏ん張りどころを見極め、そして、踏ん張る力も与えてください。
そして、愛を与えてください。愛をもって出て行く者とならせてください。
明日・・・いや、日付が変わってしまったので、今日の昼から、日曜日の朝まで、30センチくらいの雪が降る予報が出ています。
今日の午後は中高生のクリスマス会があるので、なんとか、天気がもって欲しいところですが、確率的にはかなり厳しいです。
日曜日の朝には峠を超えているので、JOYJOYクリスマスは大丈夫だと思いますが、雪かきが大変だったり、車を出すのに時間がかかって、出足がにぶるかもしれません。祈らされます。
NYを挟んで反対側にある、ロングアイランドには、Blizzard Warningが出ています。
今、夜中の1時ですが、デラウエア州まで雪が上がってきています。
12時間後にはこちらも降りだすと思います。
さて、昨日、18日の聖書。
今日から、詩篇の78篇を読みます。
今日は78:1-11です。
「エフライムの人々は、矢をつがえて弓を射る者であったが、戦いの日には退却した。」10節。
ああ、自分が使命とするところで、まさにここ一番というときに、彼らは退却してしまった。逃げてしまった。でも、これは私にもあるのではないかと思わされる。本当に踏ん張るべき時、そして、それも自分しかその使命を担えないとわかっているような場面で、ふんばりが聞かない。それはなんだろうと思う。主を信頼することだろうか、自分の使命感の明確化だろうか。
主が用いようとされるポイント。
それを見極める目。それも必要だと思わされた。
勇気と愛を与えていただきたいと思う。
主よ、
私に勇気を与えてください。あなたの使命をしっかりと受けとめ、ここ一番の踏ん張りどころを見極め、そして、踏ん張る力も与えてください。
そして、愛を与えてください。愛をもって出て行く者とならせてください。
2009-12-17
週末の雪。
今日は寒かったです。
昼間の最高気温が氷点下0.8度。
今、夜中の12時で、-7.5度まで下がってきています。
明日の朝は-9度くらいでしょうか。
週末の雪ですが、
だんだん予報は悪い方に向かっています。
DCの方がもっと降るようですが、
その後、こちらの方にどれくらい広がってくるか、がコンピューターモデルで分かれています。
NAMは30センチ以上で、暴風。
GFSは5-10センチくらい。
まあ、すべては明日の夕方にはわかってくると思いますが、
さて、どうなるか。さすがにJOYJOYクリスマスができなくなるほどの大雪だけは勘弁して欲しいです。
今日のJOYJOYキッズクラブはLeonia。
久しぶりにLeoniaのキッズクラブにたくさんの皆さんが集まってくださいました。
元々コチラの方にはもっともっとたくさんの日本人の方々が住んでおられるはず。
戦略的には大切な働きだと思うのですが、
祈りつつ、進めていきたいと思います。
さて、今日の聖書。
今日はネヘミヤ記の最後。13:15-31でした。
「私の神。どうか、このことにおいてもまた、私を覚えていてください。そして、あなたの大いなるいつくしみによって私をあわれんでください。」22節。
今までは、ここは、自分は一生懸命神様に仕えていますから、
どうか、私を認めてください、みたいな気持ちで読んでいて、
それもどうかなあ、と思っていたのですが、
今日、もう一度ここを読んだときに、
自分が厳しい判断をしたときに、
厳しいことを言ったときに、必ず不安を感じたり、
きつく言い過ぎたかな、と思う、その中で、
神様に、私の心守ってください、と、
切実に主に求めている言葉に読めてきた。
本当に、真実に主に従っていく、
主の御心を求めて、それに従っていくのは、
決して楽なことばかりではない。
決して楽なことではない。
でも、そこで堅く立っていくことができるようにと祈らされる。
主よ、
どうか、私の心を守ってください。
私があなたに従うことができますように。
あなたの願うことを行っていくことができますように。
どうか、あなたの恵みを注いでください。
昼間の最高気温が氷点下0.8度。
今、夜中の12時で、-7.5度まで下がってきています。
明日の朝は-9度くらいでしょうか。
週末の雪ですが、
だんだん予報は悪い方に向かっています。
DCの方がもっと降るようですが、
その後、こちらの方にどれくらい広がってくるか、がコンピューターモデルで分かれています。
NAMは30センチ以上で、暴風。
GFSは5-10センチくらい。
まあ、すべては明日の夕方にはわかってくると思いますが、
さて、どうなるか。さすがにJOYJOYクリスマスができなくなるほどの大雪だけは勘弁して欲しいです。
今日のJOYJOYキッズクラブはLeonia。
久しぶりにLeoniaのキッズクラブにたくさんの皆さんが集まってくださいました。
元々コチラの方にはもっともっとたくさんの日本人の方々が住んでおられるはず。
戦略的には大切な働きだと思うのですが、
祈りつつ、進めていきたいと思います。
さて、今日の聖書。
今日はネヘミヤ記の最後。13:15-31でした。
「私の神。どうか、このことにおいてもまた、私を覚えていてください。そして、あなたの大いなるいつくしみによって私をあわれんでください。」22節。
今までは、ここは、自分は一生懸命神様に仕えていますから、
どうか、私を認めてください、みたいな気持ちで読んでいて、
それもどうかなあ、と思っていたのですが、
今日、もう一度ここを読んだときに、
自分が厳しい判断をしたときに、
厳しいことを言ったときに、必ず不安を感じたり、
きつく言い過ぎたかな、と思う、その中で、
神様に、私の心守ってください、と、
切実に主に求めている言葉に読めてきた。
本当に、真実に主に従っていく、
主の御心を求めて、それに従っていくのは、
決して楽なことばかりではない。
決して楽なことではない。
でも、そこで堅く立っていくことができるようにと祈らされる。
主よ、
どうか、私の心を守ってください。
私があなたに従うことができますように。
あなたの願うことを行っていくことができますように。
どうか、あなたの恵みを注いでください。
2009-12-16
毎日がクリスマス。
寒くなってきました。
日本も冷えているようですが、
こちらも寒いです。
今朝は氷点下2度まで下がり、
昼間は2.5度どまり。
そして、今は夜の11時を過ぎていますが、
-3.5度です。
明日も寒い一日となります。
そして、週末。JOYJOYクリスマスがあります。
ちょっとだけ、雪の恐れがあります。
大丈夫でありますように。
ここのところ、毎日、クリスマスのメッセージを語っています。
その中で、イエスが来てくださったことに感謝する、という意味では、
毎日がクリスマスなんだと思わされます。
そして、イエスが私達と共に歩んでくださったことの中に、ここ数年のテーマでありながら、まだ回答を模索中の「servant leadership」についての、ヒントを与えられているように思います。すべてが試行錯誤、失敗だらけですが、主の導きを待ち望みつつ。
今日の聖書。
今日はネヘミヤ13:1-14。
「これより以前、私たちの神の宮の部屋を任されていた祭司エルヤシブは、トビヤと親しい関係にあったので、トビヤのために大きな部屋を一つあてがった。その部屋にはかつて、穀物のささげ物、乳香、器物、および、レビ人や歌うたいや門衛たちのために定められていた穀物と新しいぶどう酒と油の十分の一、および祭司のための奉納物が保管されていた。」4-5節。
ひどい話だ。
でも、どこかにありそうな話でもある。
神様のために捧げられた場所に、
有力者が部屋を自分の為に確保していたのだ。
そして、そこに関わっていたのが、
その神殿の管理を任され、
責任を与えられていた祭司だった。
小さなところから、破れが始まる。
そして、その小さな拠点から、堕落が進んで行く、
サタンはそこに要塞をつくる。
そのような事にならないように、筋を通して行くこと、
本当に大切な使命だと思う。
責任を思わされました。
主よ、
あなたに任されたものを、正しく守っていくこと、
あなたのものをあなたのものとして守っていくことを、
ただただ、忠実にさせてください。
日本も冷えているようですが、
こちらも寒いです。
今朝は氷点下2度まで下がり、
昼間は2.5度どまり。
そして、今は夜の11時を過ぎていますが、
-3.5度です。
明日も寒い一日となります。
そして、週末。JOYJOYクリスマスがあります。
ちょっとだけ、雪の恐れがあります。
大丈夫でありますように。
ここのところ、毎日、クリスマスのメッセージを語っています。
その中で、イエスが来てくださったことに感謝する、という意味では、
毎日がクリスマスなんだと思わされます。
そして、イエスが私達と共に歩んでくださったことの中に、ここ数年のテーマでありながら、まだ回答を模索中の「servant leadership」についての、ヒントを与えられているように思います。すべてが試行錯誤、失敗だらけですが、主の導きを待ち望みつつ。
今日の聖書。
今日はネヘミヤ13:1-14。
「これより以前、私たちの神の宮の部屋を任されていた祭司エルヤシブは、トビヤと親しい関係にあったので、トビヤのために大きな部屋を一つあてがった。その部屋にはかつて、穀物のささげ物、乳香、器物、および、レビ人や歌うたいや門衛たちのために定められていた穀物と新しいぶどう酒と油の十分の一、および祭司のための奉納物が保管されていた。」4-5節。
ひどい話だ。
でも、どこかにありそうな話でもある。
神様のために捧げられた場所に、
有力者が部屋を自分の為に確保していたのだ。
そして、そこに関わっていたのが、
その神殿の管理を任され、
責任を与えられていた祭司だった。
小さなところから、破れが始まる。
そして、その小さな拠点から、堕落が進んで行く、
サタンはそこに要塞をつくる。
そのような事にならないように、筋を通して行くこと、
本当に大切な使命だと思う。
責任を思わされました。
主よ、
あなたに任されたものを、正しく守っていくこと、
あなたのものをあなたのものとして守っていくことを、
ただただ、忠実にさせてください。
2009-12-15
帰ってきた。
今日の夜、ハジが4ヶ月ぶりに帰ってきました。
それぞれ、することがあったし、
ハジも疲れていたようで、今日のところはすぐに寝たみたいです。
というか、部屋に入ったあと何をしているかは知りませんが・・・。
ま、ゆっくり過ごしてもらいたいです。
それはそうと、松井くんは帰ってこないみたいですね。
まあ、予想はされていましたが、こんなにあっさりと決まるとは。
早速、サキに、「どこを応援するの?」と聞かれてしまいましたが、
なんといっても、松井くんのおかげというか、
松井くんのバットのおかげというか、
それでブレーブスからヤンキースに乗り換えたわけですからねえ。
ここで、またブレーブスに戻るか、エンジェルズに着いて行くか、それとも、ヤンキースに踏みとどまるか。まあ、次にバットを飛ばしてくれたチームにしてあげよう、ということで。(笑)
今日はハジも驚くくらいの暖かさでしたが、
今は真夜中の12時で4.3度。
このあと、グッと冷え込んできて、明日は寒い一日になりそうです。
さて、今日の聖書。
今日はネヘミヤ記の12:27-47。
「こうして、彼らはその日、数多くのいけにえをささげて喜び歌った。神が彼らを大いに喜ばせてくださったからである。女も子どもも喜び歌ったので、エルサレムの喜びの声ははるか遠くまで聞こえた。」43節。
主が与えてくださる喜び、
私達を喜ばせてくださる喜び、
それは単になにかいいことがあるとか、
楽しいことがあるとか、
そういうこととはレベルが違う。
いや、もちろん、他愛のない話題も好きだ。
ただただ、単純に楽しいのも好きだ。
バーレーンのサッカーも、
寝言の話も好きだ。
でも、その楽しさ、とはまた一線を画す、
「喜び」というのがある。
主が私をすくってくださった、
私のために命を捨ててくださったことについての喜び、
今も、私を愛してくださっていることを知った喜び。
ああ、喜びを与えてくださる主に感謝。
私がもっと大きく、もっと素直に、喜びを表すことができますように。
主よ、
あなたの与えてくださる喜びに感謝します。
明日も、あさっても、その次の日も、
その喜びを伝えることができる幸いを感謝します。
どうか、これからも、この喜びに生かしてください。
それぞれ、することがあったし、
ハジも疲れていたようで、今日のところはすぐに寝たみたいです。
というか、部屋に入ったあと何をしているかは知りませんが・・・。
ま、ゆっくり過ごしてもらいたいです。
それはそうと、松井くんは帰ってこないみたいですね。
まあ、予想はされていましたが、こんなにあっさりと決まるとは。
早速、サキに、「どこを応援するの?」と聞かれてしまいましたが、
なんといっても、松井くんのおかげというか、
松井くんのバットのおかげというか、
それでブレーブスからヤンキースに乗り換えたわけですからねえ。
ここで、またブレーブスに戻るか、エンジェルズに着いて行くか、それとも、ヤンキースに踏みとどまるか。まあ、次にバットを飛ばしてくれたチームにしてあげよう、ということで。(笑)
今日はハジも驚くくらいの暖かさでしたが、
今は真夜中の12時で4.3度。
このあと、グッと冷え込んできて、明日は寒い一日になりそうです。
さて、今日の聖書。
今日はネヘミヤ記の12:27-47。
「こうして、彼らはその日、数多くのいけにえをささげて喜び歌った。神が彼らを大いに喜ばせてくださったからである。女も子どもも喜び歌ったので、エルサレムの喜びの声ははるか遠くまで聞こえた。」43節。
主が与えてくださる喜び、
私達を喜ばせてくださる喜び、
それは単になにかいいことがあるとか、
楽しいことがあるとか、
そういうこととはレベルが違う。
いや、もちろん、他愛のない話題も好きだ。
ただただ、単純に楽しいのも好きだ。
バーレーンのサッカーも、
寝言の話も好きだ。
でも、その楽しさ、とはまた一線を画す、
「喜び」というのがある。
主が私をすくってくださった、
私のために命を捨ててくださったことについての喜び、
今も、私を愛してくださっていることを知った喜び。
ああ、喜びを与えてくださる主に感謝。
私がもっと大きく、もっと素直に、喜びを表すことができますように。
主よ、
あなたの与えてくださる喜びに感謝します。
明日も、あさっても、その次の日も、
その喜びを伝えることができる幸いを感謝します。
どうか、これからも、この喜びに生かしてください。
2009-12-14
Google音声検索再び。
はい、今日も夕食時に、挑戦しました。Google音声検索。
「発音の難しい単語」で検索して、出てきた言葉に挑戦。
今日は、「literally」です。意味は「文字通りに」「誇張なしに」「正確に」ですね。
ちなみに、検索エンジンの問題なのか、私の発音の問題のなのかをチェックするために、
子どもたちにもやってもらいました。ユキは1回目はeconomy、でも2回目でliterallyと正解。
サキは、食べるのが遅いので、食べることに集中させるために途中で諦めましたが、3回くらいでギブアップ。
さて、私です。
1回目・・・ユキを超えるか・・・attorney・・・うーん、まあ最後のyが当たっているからね。good start!
2回目・・・economy・・・お、またまた最後が同じだし、何よりも、ユキの1回目と同じじゃないですか、と言うことは、次か?
3回目・・・negroni・・・???カクテルの名前、また、イタリアの靴メーカーみたいです。
4回目・・・gmmb・・・????母音も発音したのですが・・・いや、「ジーエムエムビー」と認識した?
5回目・・・mick and eddie・・・3語ですか。うーん、母音は合ってる?
6回目・・・david levy・・・チェスの名人で、まだ、それほどコンピューターが力をつける前に、コンピューターと戦った人。
7回目・・・economy・・・2回目。
8回目・・・matairie・・・ルイジアナ州にある町の名前。ニューオリンズ郊外。人口14万人。
9回目・・・e 30・・・ここまで来たか。「イーサーティー」・・・でもちょっと似ているかも。
10回目・・・liberty・・・お、君も、とうとう最初の「l」を認識してくれたんだね!今までで一番近い感じがする・・・。
11回目・・・economy・・・またお前か。
12回目・・・the dirty・・・あまりいい言葉じゃない、っぽい。
13回目・・・italy・・・「t」と最後の「ly」が当たっていますね!近いかも・・・。
14回目・・・little Italy・・・なんか、予感がしていました。これ来るなって。最初の「l」も当たっていますからね。ほんと近くなってきました。
15回目・・・bakery・・・あ、また遠くなった。
16回目・・・b 30・・・今度はbですか。
17回目・・・ちょっと疲れ気味・・・niggardly・・・語源的にはぜんぜん違うのですが、音が似ているので、人種差別の関係で、問題になることがある言葉だそうです。
18回目・・・bakery・・・2回目。
19回目・・・330・・・サーティシリーズの新しいパターン。
20回目・・・Kennedy・・・皆さんご存じの人名。ああ、そろそろやめようかなと言う気持ちになり始めている。
21回目・・・830・・・またまたサーティシリーズ。
22回目・・・pekingese・・・犬の写真が出てきて、サキが興奮する。無類の犬好き。でも、ぜんぜん違うじゃん。今までの中で最悪。
23回目・・・literally、おー!突然、出ました!本人もびっくり!literally!すごーい。なんで?なんで?ペキニーズの次に何で正解が出ちゃうわけ?でも、人生、大体、そんなもんなんでしょうね。「惜しい、もう少し」ってあとは方に力が入ってダメで、全然だめじゃん、みたいなことの次は、開き直りって言うか、肩の力が抜けて、「おー、やったじゃん!」みたいなことが起こる。
いやあ、疲れました。
ほんと、でも、20回目くらいでもうだめかな、と思ったのですが、
諦めないでトライし続けた甲斐がありました。
さて、
とうとう追いつきました。今日の聖書。
今日はネヘミヤの11:1-12:26。
いつになく長い聖書箇所でした。
「日々のみことば」では、ものすごい細かい字で、読めない~。
「民のつかさたちはエルサレムに住んでいたが、ほかの民は、くじを引いて、十人のうちからひとりずつ、聖なる都エルサレムに来て住むようにし、あとの九人をほかの町々に住まわせた。」1節。
この時代、よく神の思っておられることが何かを知る手段として、「くじ」が用いられました。
そして、「日々のみことば」の中にありましたが、
エルサレムに住むことは名誉なこと、というよりも、色々な困難があり、行きたがる人はあまりいない中で、くじをひいて、その責任を負う、ということだったようです。
だとすると、いわゆる「しいられた十字架」ですよね。
でも、本当に私達が歩んでいるなかでそういうことがある。
願っていることではなくて、しいられて負うこともある。
でも、それも主のみ手の中にあることであって、
その中に隠されている祝福がある、というのです。
喜んで負えないこともある。
でも、それを負わせられるのは主ご自身。
そこに主のみ手を見て、主のなさることを待ち望んでしたがって行く者でありたい。
主よ、
あなたが負わせられること。
試練、困難、痛み・・・その中にあるあなたの宝を信じる者でありますように。
そして、その宝を見逃すことがありませんように。
「発音の難しい単語」で検索して、出てきた言葉に挑戦。
今日は、「literally」です。意味は「文字通りに」「誇張なしに」「正確に」ですね。
ちなみに、検索エンジンの問題なのか、私の発音の問題のなのかをチェックするために、
子どもたちにもやってもらいました。ユキは1回目はeconomy、でも2回目でliterallyと正解。
サキは、食べるのが遅いので、食べることに集中させるために途中で諦めましたが、3回くらいでギブアップ。
さて、私です。
1回目・・・ユキを超えるか・・・attorney・・・うーん、まあ最後のyが当たっているからね。good start!
2回目・・・economy・・・お、またまた最後が同じだし、何よりも、ユキの1回目と同じじゃないですか、と言うことは、次か?
3回目・・・negroni・・・???カクテルの名前、また、イタリアの靴メーカーみたいです。
4回目・・・gmmb・・・????母音も発音したのですが・・・いや、「ジーエムエムビー」と認識した?
5回目・・・mick and eddie・・・3語ですか。うーん、母音は合ってる?
6回目・・・david levy・・・チェスの名人で、まだ、それほどコンピューターが力をつける前に、コンピューターと戦った人。
7回目・・・economy・・・2回目。
8回目・・・matairie・・・ルイジアナ州にある町の名前。ニューオリンズ郊外。人口14万人。
9回目・・・e 30・・・ここまで来たか。「イーサーティー」・・・でもちょっと似ているかも。
10回目・・・liberty・・・お、君も、とうとう最初の「l」を認識してくれたんだね!今までで一番近い感じがする・・・。
11回目・・・economy・・・またお前か。
12回目・・・the dirty・・・あまりいい言葉じゃない、っぽい。
13回目・・・italy・・・「t」と最後の「ly」が当たっていますね!近いかも・・・。
14回目・・・little Italy・・・なんか、予感がしていました。これ来るなって。最初の「l」も当たっていますからね。ほんと近くなってきました。
15回目・・・bakery・・・あ、また遠くなった。
16回目・・・b 30・・・今度はbですか。
17回目・・・ちょっと疲れ気味・・・niggardly・・・語源的にはぜんぜん違うのですが、音が似ているので、人種差別の関係で、問題になることがある言葉だそうです。
18回目・・・bakery・・・2回目。
19回目・・・330・・・サーティシリーズの新しいパターン。
20回目・・・Kennedy・・・皆さんご存じの人名。ああ、そろそろやめようかなと言う気持ちになり始めている。
21回目・・・830・・・またまたサーティシリーズ。
22回目・・・pekingese・・・犬の写真が出てきて、サキが興奮する。無類の犬好き。でも、ぜんぜん違うじゃん。今までの中で最悪。
23回目・・・literally、おー!突然、出ました!本人もびっくり!literally!すごーい。なんで?なんで?ペキニーズの次に何で正解が出ちゃうわけ?でも、人生、大体、そんなもんなんでしょうね。「惜しい、もう少し」ってあとは方に力が入ってダメで、全然だめじゃん、みたいなことの次は、開き直りって言うか、肩の力が抜けて、「おー、やったじゃん!」みたいなことが起こる。
いやあ、疲れました。
ほんと、でも、20回目くらいでもうだめかな、と思ったのですが、
諦めないでトライし続けた甲斐がありました。
さて、
とうとう追いつきました。今日の聖書。
今日はネヘミヤの11:1-12:26。
いつになく長い聖書箇所でした。
「日々のみことば」では、ものすごい細かい字で、読めない~。
「民のつかさたちはエルサレムに住んでいたが、ほかの民は、くじを引いて、十人のうちからひとりずつ、聖なる都エルサレムに来て住むようにし、あとの九人をほかの町々に住まわせた。」1節。
この時代、よく神の思っておられることが何かを知る手段として、「くじ」が用いられました。
そして、「日々のみことば」の中にありましたが、
エルサレムに住むことは名誉なこと、というよりも、色々な困難があり、行きたがる人はあまりいない中で、くじをひいて、その責任を負う、ということだったようです。
だとすると、いわゆる「しいられた十字架」ですよね。
でも、本当に私達が歩んでいるなかでそういうことがある。
願っていることではなくて、しいられて負うこともある。
でも、それも主のみ手の中にあることであって、
その中に隠されている祝福がある、というのです。
喜んで負えないこともある。
でも、それを負わせられるのは主ご自身。
そこに主のみ手を見て、主のなさることを待ち望んでしたがって行く者でありたい。
主よ、
あなたが負わせられること。
試練、困難、痛み・・・その中にあるあなたの宝を信じる者でありますように。
そして、その宝を見逃すことがありませんように。
夫・・・って何?
ちょっと前に、Googleで「夫」と入力してその後にスペースを入れると、一緒に検索される言葉の候補として何が出て来るか、ということが話題になっていましたが、今でも、一番多いものとして「嫌い」というのが出てきています。そして、同じことを「妻」でやると、「プレゼント」が出てくる・・・。
夫が嫌いで悩んで、そんな悩みを匿名で吐露する妻たちと、妻へのプレゼントを思いつけないで、でも、本人に聞くのはプライドが許さず、ネットなどにアイディアを求めてしまう夫たち。
もっともっとコミュニケーションが必要ですね。はい。他人事ではありません。
でも、今日は、その話は掘り下げないで、
ちょっと違う話。
そんなことをしながら、「夫」だけ入れたときに必ず上位で紹介されるのが
「夫の寝言」というブログ
すごいです。本にもなったみたいですが、
確かに、このご主人の寝言もすごいです。
でも、それだけだったら、「やばいんじゃない?」で終わってしまうかもしれませんが、
奥さんのおおらかさと、寝言に対するコメントがいい。
楽しませていただきました。
・・・ちょっと「自分はどうだろうか」と心配になっちゃいましたが。(笑)
さて、12月13日(日)の聖書。
13日はネヘミヤ10:1-39
「たとい、この地の民たちが安息日に、品物、すなわち、いろいろな穀物を売りに持って来ても、私たちは安息日や聖日には彼らから買わない。」31節。
ここらへんは、日曜日は食料品以外は買うことができません。
アメリカの中でも特に厳しい地域ですね。
別に今は、クリスチャンが多いわけではないと思いますが・・・。
自分が売らないだけではなくて、売りに来る人がいても買わない、ってすごいことだなあと思いました。
ユダヤ人の方々は今も、土曜日の安息を守っている方が多いですが、
でも、そのために他の人が働くことを否定はしていないと思うし、
そのサービスに助けられている人も多いと思います。
交通関係の仕事や、エレベーターのボタンを代わりに押してくれる人や、
そういう人達のサービスを受けて、彼らは安息日を守っています。
でも、この聖書の例では、
そういう人々のサービスも受けない、ということなのだと思います。
徹底している。
自分なんか、こういう徹底している姿を見ると、
自分の甘さを思わされます。
自分がいかに人との関係において、神様との関係を犠牲にして、
疑問を持ちながら、人とうまくやっていくことを考えてしまいやすい者かと、
思わされます。
真実に主に従うものでありたいと思います。
主よ、
あなたに単純に従うものでありますように。
妥協を求める誘惑から守ってください。
夫が嫌いで悩んで、そんな悩みを匿名で吐露する妻たちと、妻へのプレゼントを思いつけないで、でも、本人に聞くのはプライドが許さず、ネットなどにアイディアを求めてしまう夫たち。
もっともっとコミュニケーションが必要ですね。はい。他人事ではありません。
でも、今日は、その話は掘り下げないで、
ちょっと違う話。
そんなことをしながら、「夫」だけ入れたときに必ず上位で紹介されるのが
「夫の寝言」というブログ
すごいです。本にもなったみたいですが、
確かに、このご主人の寝言もすごいです。
でも、それだけだったら、「やばいんじゃない?」で終わってしまうかもしれませんが、
奥さんのおおらかさと、寝言に対するコメントがいい。
楽しませていただきました。
・・・ちょっと「自分はどうだろうか」と心配になっちゃいましたが。(笑)
さて、12月13日(日)の聖書。
13日はネヘミヤ10:1-39
「たとい、この地の民たちが安息日に、品物、すなわち、いろいろな穀物を売りに持って来ても、私たちは安息日や聖日には彼らから買わない。」31節。
ここらへんは、日曜日は食料品以外は買うことができません。
アメリカの中でも特に厳しい地域ですね。
別に今は、クリスチャンが多いわけではないと思いますが・・・。
自分が売らないだけではなくて、売りに来る人がいても買わない、ってすごいことだなあと思いました。
ユダヤ人の方々は今も、土曜日の安息を守っている方が多いですが、
でも、そのために他の人が働くことを否定はしていないと思うし、
そのサービスに助けられている人も多いと思います。
交通関係の仕事や、エレベーターのボタンを代わりに押してくれる人や、
そういう人達のサービスを受けて、彼らは安息日を守っています。
でも、この聖書の例では、
そういう人々のサービスも受けない、ということなのだと思います。
徹底している。
自分なんか、こういう徹底している姿を見ると、
自分の甘さを思わされます。
自分がいかに人との関係において、神様との関係を犠牲にして、
疑問を持ちながら、人とうまくやっていくことを考えてしまいやすい者かと、
思わされます。
真実に主に従うものでありたいと思います。
主よ、
あなたに単純に従うものでありますように。
妥協を求める誘惑から守ってください。
ああ、そこでブレーキ踏んじゃダメ。
今朝は1度くらいだったのですが、
車のフロントガラスもガチガチ。
そして、ドライブウェイもつるつるでした。
一般道は塩をまいてあったみたいで、大丈夫でしたが。
昼間は曇りがちでしたが、気温は10度近くまで上がりました。
今は夜の10時前。
気温は5度くらいあります。
明日は昼ごろから、冷たい空気が入ってくるみたいです。
今週後半は冬の寒さが戻ってきそうです。
でも、昨日のようなFreezing Rainは一番怖いですよね。
Youtubeでicy roadで検索をすると、
black iceで車がスケートリンクの上を走るような映像が出てきます。
それに「fun」とかいう題をつける人の感覚がわからないので、
ここには紹介しませんが、紹介するのはblack iceではなくて、雪道の映像。
ほんと、傍で見ていると「ああ、そこでブレーキ踏んじゃダメ」と思うんですよね。(もちろん、降りたり、自分の片足を地面につけて、止めようなんて思ったって無理です・・・)でも、自分も絶対、踏むと思います。14年前だったでしょうか、雪の多かった冬、大学のそばの道で、凍った道路で滑り始めたときに、やっぱりブレーキを必死に踏んで、ハンドルをぎゅーっと切っていた自分がいました。しっかり、雪の山に突っ込みましたが、他に車のなく、雪に埋まってしまうこともなく、難を逃れましたが、あそこで、他に車がいたら、「あ~あ」でした。
でも、最近の車で、anti-lock-breakのある車は逆に踏んでた方がいいんですよね。
「急ブレーキを踏んだらガタガタいうので、慌ててブレーキから足を離してしまう」ということもあるみたいですが、確か、教会の車はALBつき、でもうちの車はついてない。つまり自分の乗っている車がALBがついているか、ついていないか、とっさに判断して、教会の車では踏みっぱなし、うちの車ではポンピングブレーキ、なんてことをしなければいけないんですね。はい、気をつけます。
さて、12月12日(土)の聖書。
ネヘミヤ9:23-38
「それで、彼らは食べて、満腹し、肥え太って、あなたの大いなる恵みを楽しみました。しかし、彼らは反抗的で、あなたに反逆し・・・」25-26節
神様の恵みをいっぱいにもらった人々。
しかし・・・
という言葉が続きます。
このしかし・・・ですよね。問題は。
決して人の事を責めることなんかできない、
自分自身の姿を個々に見るように思います。
よく「神様の愛を知ったら、応えないでいられない」なんて言ったりしますが、でも、私達、いつの間にか、それを忘れてしまう、それを当たり前のようにしてしまう、ということの方が本当みたいです。ですから、やはり、いつもいつも意識して、神様がどんなに豊かな愛を注いでこられたか、どんなに多くのものを与えてくださっているか、思い出す時が必要なのだと思います。
もっともっと、主の恵みを知って、感謝して歩めますように。
それに応える者とならせてください。
自分自身を捧げる者とならせてください。
主よ、
どうか、あなたの恵みを、あなたの愛を、もっともっと味わわせてください。
そして、自然にそんな気持ちになるのを待っているのではなくて、
勇気を出して、あなたに応える者とならせてください。
車のフロントガラスもガチガチ。
そして、ドライブウェイもつるつるでした。
一般道は塩をまいてあったみたいで、大丈夫でしたが。
昼間は曇りがちでしたが、気温は10度近くまで上がりました。
今は夜の10時前。
気温は5度くらいあります。
明日は昼ごろから、冷たい空気が入ってくるみたいです。
今週後半は冬の寒さが戻ってきそうです。
でも、昨日のようなFreezing Rainは一番怖いですよね。
Youtubeでicy roadで検索をすると、
black iceで車がスケートリンクの上を走るような映像が出てきます。
それに「fun」とかいう題をつける人の感覚がわからないので、
ここには紹介しませんが、紹介するのはblack iceではなくて、雪道の映像。
ほんと、傍で見ていると「ああ、そこでブレーキ踏んじゃダメ」と思うんですよね。(もちろん、降りたり、自分の片足を地面につけて、止めようなんて思ったって無理です・・・)でも、自分も絶対、踏むと思います。14年前だったでしょうか、雪の多かった冬、大学のそばの道で、凍った道路で滑り始めたときに、やっぱりブレーキを必死に踏んで、ハンドルをぎゅーっと切っていた自分がいました。しっかり、雪の山に突っ込みましたが、他に車のなく、雪に埋まってしまうこともなく、難を逃れましたが、あそこで、他に車がいたら、「あ~あ」でした。
でも、最近の車で、anti-lock-breakのある車は逆に踏んでた方がいいんですよね。
「急ブレーキを踏んだらガタガタいうので、慌ててブレーキから足を離してしまう」ということもあるみたいですが、確か、教会の車はALBつき、でもうちの車はついてない。つまり自分の乗っている車がALBがついているか、ついていないか、とっさに判断して、教会の車では踏みっぱなし、うちの車ではポンピングブレーキ、なんてことをしなければいけないんですね。はい、気をつけます。
さて、12月12日(土)の聖書。
ネヘミヤ9:23-38
「それで、彼らは食べて、満腹し、肥え太って、あなたの大いなる恵みを楽しみました。しかし、彼らは反抗的で、あなたに反逆し・・・」25-26節
神様の恵みをいっぱいにもらった人々。
しかし・・・
という言葉が続きます。
このしかし・・・ですよね。問題は。
決して人の事を責めることなんかできない、
自分自身の姿を個々に見るように思います。
よく「神様の愛を知ったら、応えないでいられない」なんて言ったりしますが、でも、私達、いつの間にか、それを忘れてしまう、それを当たり前のようにしてしまう、ということの方が本当みたいです。ですから、やはり、いつもいつも意識して、神様がどんなに豊かな愛を注いでこられたか、どんなに多くのものを与えてくださっているか、思い出す時が必要なのだと思います。
もっともっと、主の恵みを知って、感謝して歩めますように。
それに応える者とならせてください。
自分自身を捧げる者とならせてください。
主よ、
どうか、あなたの恵みを、あなたの愛を、もっともっと味わわせてください。
そして、自然にそんな気持ちになるのを待っているのではなくて、
勇気を出して、あなたに応える者とならせてください。
アドベント3週目。
連日の夜半過ぎの更新です。
昨日の朝は-6.6度まで下がりました。
その後気温は上がって、午後には+になったのですが、
さすがに、雨が降り出したときはFreezing Rainだったようです。
アチラコチラで、事故があったみたいでした。
夜には雨も上がり、12時過ぎですが2.9度。
朝はまた凍結が心配です。
昼間は晴れて暖かくなるでしょう。
さて、昨日はアドベントの第3主日。
聖書日課、今週の分はこちら。
今週はイザヤ書9章の救い主の4つの称号に注目しながら、黙想します。
さて、12月11日(金)の聖書。
ネヘミヤ9:1-22でした。
「四十年の間、あなたは彼らを荒野で養われたので、彼らは何も不足することなく、彼らの着物もすり切れず、足もはれませんでした。」21節。
ここは、神がいかに、イスラエルの民を支え導かれたか、
どれほど愛のうちに養われたか、
それが告白されています。
その中で、旅を守り、旅の間中、必要を与え続けてくださったことが
具体的に告白されています。
私の人生もここまでずっとそうだったなあと思います。
主がいつもいつも必要を満たし続けてこられた、
いつもいつも、必要なものを与え続けてこられたことを、思います。
でも、やはり荒野は荒野。
痛みも悲しみも、つらいこともありました。
でも、そこでも主がおられるから大丈夫。
主がおられるから、それで十分。
そこに目を留めて、
そこに目を注いで歩みたいと思いました。
主よ、
あなたがいつもいつも必要なものを与え続けてくださることに感謝します。
どうか、これからの生涯においても、あなたが与えてくださいますように。
あなたが満たし続けてくださいますように。
何よりもあなたご自身を求めます。
どうか、あなたご自身の豊かさを味わわせてください。
昨日の朝は-6.6度まで下がりました。
その後気温は上がって、午後には+になったのですが、
さすがに、雨が降り出したときはFreezing Rainだったようです。
アチラコチラで、事故があったみたいでした。
夜には雨も上がり、12時過ぎですが2.9度。
朝はまた凍結が心配です。
昼間は晴れて暖かくなるでしょう。
さて、昨日はアドベントの第3主日。
聖書日課、今週の分はこちら。
今週はイザヤ書9章の救い主の4つの称号に注目しながら、黙想します。
さて、12月11日(金)の聖書。
ネヘミヤ9:1-22でした。
「四十年の間、あなたは彼らを荒野で養われたので、彼らは何も不足することなく、彼らの着物もすり切れず、足もはれませんでした。」21節。
ここは、神がいかに、イスラエルの民を支え導かれたか、
どれほど愛のうちに養われたか、
それが告白されています。
その中で、旅を守り、旅の間中、必要を与え続けてくださったことが
具体的に告白されています。
私の人生もここまでずっとそうだったなあと思います。
主がいつもいつも必要を満たし続けてこられた、
いつもいつも、必要なものを与え続けてこられたことを、思います。
でも、やはり荒野は荒野。
痛みも悲しみも、つらいこともありました。
でも、そこでも主がおられるから大丈夫。
主がおられるから、それで十分。
そこに目を留めて、
そこに目を注いで歩みたいと思いました。
主よ、
あなたがいつもいつも必要なものを与え続けてくださることに感謝します。
どうか、これからの生涯においても、あなたが与えてくださいますように。
あなたが満たし続けてくださいますように。
何よりもあなたご自身を求めます。
どうか、あなたご自身の豊かさを味わわせてください。
2009-12-13
寒いんですが、雨。
日付が変わって、13日になりました。
昨日は寒い朝で、-7.4度。
でも、昼間は、2.4度まで上がって、風も収まったので、
ずいぶんましになりました。
今は-4.1度です。
で、今日、日曜日ですが、
こんなに寒いのに、雨の予報が出ています。
まあ、助かるんですがね。
暖かくなってから降りだすので雨だそうです。
さて、なかなか追いつかないですが、
12月10日(木)の聖書。
木曜日は8:9-18でした。
「捕囚から帰って来た全集団は、仮庵を作り、その仮庵に住んだ。」17節。
聖書の言葉を聞いた人々は、
その御言葉に従いました。
そのひとつが、この仮庵の祭り。
先祖が荒野の旅をしたことを記念して、
その中で神様が守ってくださったこと、
そして、私達がこの地上では旅人であることを思い、
この祭りを祝いました。
今でも、NY周辺では、ユダヤ人の間で仮庵の祭は祝われていますが、
何故か、仮庵の中で住むことはないようです。
ちょっと食事をするくらい。
でも、彼らは住んだ、
そして、荒野を旅をすることの意味を、
そして、この地上で旅人の生き方をするのはどういう事なのか、
神様の守りを信頼することの意味を、
経験させられただろうとお思う。
私達も御言葉に従っていくこと、どれほど大切な事だろうかと思った。
主よ、
あなたの御言葉にしたがって歩ませてください。
単純に。タダ単純に、御言葉に従う者とならせてください。
その中にあなたの恵みを知ることができますように。
昨日は寒い朝で、-7.4度。
でも、昼間は、2.4度まで上がって、風も収まったので、
ずいぶんましになりました。
今は-4.1度です。
で、今日、日曜日ですが、
こんなに寒いのに、雨の予報が出ています。
まあ、助かるんですがね。
暖かくなってから降りだすので雨だそうです。
さて、なかなか追いつかないですが、
12月10日(木)の聖書。
木曜日は8:9-18でした。
「捕囚から帰って来た全集団は、仮庵を作り、その仮庵に住んだ。」17節。
聖書の言葉を聞いた人々は、
その御言葉に従いました。
そのひとつが、この仮庵の祭り。
先祖が荒野の旅をしたことを記念して、
その中で神様が守ってくださったこと、
そして、私達がこの地上では旅人であることを思い、
この祭りを祝いました。
今でも、NY周辺では、ユダヤ人の間で仮庵の祭は祝われていますが、
何故か、仮庵の中で住むことはないようです。
ちょっと食事をするくらい。
でも、彼らは住んだ、
そして、荒野を旅をすることの意味を、
そして、この地上で旅人の生き方をするのはどういう事なのか、
神様の守りを信頼することの意味を、
経験させられただろうとお思う。
私達も御言葉に従っていくこと、どれほど大切な事だろうかと思った。
主よ、
あなたの御言葉にしたがって歩ませてください。
単純に。タダ単純に、御言葉に従う者とならせてください。
その中にあなたの恵みを知ることができますように。
2009-12-12
御言葉を求めて。
またまた、日付が変わってしまいました。
12日の午前12時9分。
今朝というか、昨日の朝というか、11日の朝は寒かったです。
-6.9度で、風が強くて、体感気温は-15度位だったとか。
最高気温は-0.1度。この冬初めての真冬日でした。
そして、今、-4.5度。
風が収まったのであまり寒くは感じないのですが、
12日の朝は、風がない分だけ11日よりももっと冷え込みそうです。
昼間でもこちらの最低気温並という中西部の寒さには比べものになりませんが、
ほんとに寒いです。
さて、早く追いつきたかったのですが、この時間は1回分だけ更新。
11月9日(水)の聖書。
ネヘミヤ記8:1-8。
「民はみな、いっせいに、水の門の前の広場に集まって来た。そして彼らは、主がイスラエルに命じたモーセの律法の書を持って来るように、学者エズラに願った。」1節。
人々は聖書の言葉を求めている。
人間の経験ではなくて、
人の言葉ではなくて、
牧師の所感ではなくて、
神の言葉を求めている。
勘違いをしないように・・・と思わされました。
素直に忠実に、
聖書の言葉を解き明かす、
ストレートなメッセンジャーとならせていただきたいと思います。
時々、「話術」にたけた方がいらっしゃると、
その影響をうけることもあります。
でも、そういうことよりも、
自分が神様から御言葉をいただいて、
主から語られて、そのことを大胆に語る。
そのような働き人にならせていただきたいです。
主よ、
どうか、私にいつもいつも御言葉を語ってください。
そして、主からいただいたことを、ストレートにお伝えるすることができますように。
主の恵みを語ることができますように。
12日の午前12時9分。
今朝というか、昨日の朝というか、11日の朝は寒かったです。
-6.9度で、風が強くて、体感気温は-15度位だったとか。
最高気温は-0.1度。この冬初めての真冬日でした。
そして、今、-4.5度。
風が収まったのであまり寒くは感じないのですが、
12日の朝は、風がない分だけ11日よりももっと冷え込みそうです。
昼間でもこちらの最低気温並という中西部の寒さには比べものになりませんが、
ほんとに寒いです。
さて、早く追いつきたかったのですが、この時間は1回分だけ更新。
11月9日(水)の聖書。
ネヘミヤ記8:1-8。
「民はみな、いっせいに、水の門の前の広場に集まって来た。そして彼らは、主がイスラエルに命じたモーセの律法の書を持って来るように、学者エズラに願った。」1節。
人々は聖書の言葉を求めている。
人間の経験ではなくて、
人の言葉ではなくて、
牧師の所感ではなくて、
神の言葉を求めている。
勘違いをしないように・・・と思わされました。
素直に忠実に、
聖書の言葉を解き明かす、
ストレートなメッセンジャーとならせていただきたいと思います。
時々、「話術」にたけた方がいらっしゃると、
その影響をうけることもあります。
でも、そういうことよりも、
自分が神様から御言葉をいただいて、
主から語られて、そのことを大胆に語る。
そのような働き人にならせていただきたいです。
主よ、
どうか、私にいつもいつも御言葉を語ってください。
そして、主からいただいたことを、ストレートにお伝えるすることができますように。
主の恵みを語ることができますように。
Subscribe to:
Posts (Atom)



