今朝は8.8度まで下がりました。
昼間はそこそこ暖かかくて、
昨日の「晴れている割には肌寒い・・・」というのは外れました。
でも、夜にはまた冷えてきました。
夜になって、今12時をすぎましたが、
10度くらいまで下がってきています。
明日の朝も8-9度ですね。
うちのテレビは室内アンテナではうまく写らず、
まあ、ヤンキースやネッツの試合も見たいし、
ケーブルに入っているのですが、
最初はUS Cableでした。
そしてインターネットもそのケーブル経由でしたが、
電話をVOIPにして、安上がりにと思ってから、
問題が起こりました。
よくインターネット接続が切れる。
そうすると電話もつながらない・・・。
ということで、4年くらい前にCablevisionに乗り換え。
切り替えてからは全く問題なく、快調でした。
しかし・・・
ある日、Verizonの人が戸別訪問に来ました。
正確に言うと下請けの会社の人でしょうが・・・。
そして、ここにはFiber Cableが通るようになった、
そして、今より安い!
この言葉に負けて、1年9ヶ月前にVerizonで
ケーブルテレビとインターネット接続をするようになりました。
しかし、1年が過ぎ、ちょっと値段が上がって、
割安感がなくなり、その上、インターネット接続は問題なくても、
VOIPが切れる。
なんか相性が良くないみたいです。
VerizonとVonage。
ググルといくつかそのような問題が指摘されています。
で、どんなもんかなあ、と思っていたところに、
またCablevisionの方が戸別訪問。
今度はなんと、今のVerizonのサービスよりちょっと安い値段で、
電話のサービスも含まれていて、TV録画のサービスもつくし、
そして、何と1年間はTV Japanも無料で着いてくる。
このTV Japanは普通25ドルするもの。
ずっと「いいなあ」と思いながら、
そんなに見れないし・・・と取っていませんでした。
それに普通はその安いサービスは特別なプロモーションで、
HPを見たり、時々来る手紙を見たりすると、
1年経つとどかんと50ドルくらい値上がりするようなのですが、
今回、2年間はその値段でサービスするという確約付き。
で、思わず飛びついてしまいました。
本来、「Cablevisionはこんなサービスをするそうだよ。
それで、自分はそっちに換えようと思うんだけど、
おたく、どうする?」とVerizonに交渉して、
Verizonのサービスを安くしてもらうべきなんでしょうが、
今回、VOIP電話であるVonageとVerizonの相性があまり良くない、
ということで、Cablevisionにあっさり再乗り換えです。
家族のメールアドレスとか、Verizonなので、
こちらの変更は面倒なんですが、背に腹は代えられないし、
家族の同意も取り付けました。
これからはGmailとかHotmailとか、
接続のプロバイダーを換えても大丈夫なサービスを利用すべきですね。
図書館とかからでも、問題なくメール発信できるし・・・。
で、手紙読んでるだけ、HP見ているだけでは決断できないこと、
最終的には2回続けて、戸別訪問で決断しました。
自分は戸別訪問に弱いんだな、と思います。
というか、「いつかやりたい」ということがあるときに、
戸別訪問で声かけてもらうと、踏ん切りがつきます。
興味がなかったら、戸別訪問されても、「迷惑」です。
エホバの証人の人たちの訪問、多くの人たちには「迷惑」でしょうが、
聖書に興味はあるんだけど・・・という人たちはぐっと引き寄せられてしまうんでしょうね。
たぶん、教会は戸別訪問はあまりしないと思いますが、
チラシを配っているだけではダメ、
ポスターを貼っているだけではダメです。
戸別訪問はしないとしても、他の方法でも、
人々とのつながり、出会いの場を作っていくことの大切さを思います。
さて、なかなか追いつけないですが、
9月17日、水曜日の聖書。
水曜日はサムエル第二10章。
「そこでハヌンはダビデの家来たちを捕らえ、彼らのひげを半分そり落とし、その衣を半分に切って尻のあたりまでにし、彼らを送り返した。」4節。
この侮辱。この屈辱。
どんなに悔しかったか、
どんなに怒りがわいてきたかと思います。
その侮辱を受ける中でも、
ダビデは感情的に反応することはありませんでした。
彼らが敵として、戦闘態勢に入ったときに、
それを受けて立ちました。
自分は侮辱、屈辱に対して、
どのように反応しているだろうか、
どのように対処しているだろうか、
そのことを思わされました。
自分が馬鹿にされることは許し難いことです。
本当に怒りがわいてきます。
でも、そのことに、心が支配されないように、
そのことに振り回されないようにと思います。
神さま、
侮辱されたときに、
屈辱を感じたときに、
そのことに感情的に反応することがないように、
わたしの心を守ってください。
怒りや復讐心に支配されないように、
わたしの心を守ってください。
2008-09-19
2008-09-18
キティちゃんの逆襲。
今日はかなり暖かくなりました。
でも、今夜はそれにだまされてはいけません!
冷えます。
今、夜の12時頃ですが、12度まで下がってきています。
確実に10度は切ります。
8度くらいまでは下がります。
ですから、ほんと、暖かくしてお休みになることをお勧めします。
明日もせいぜい20度止まり。
晴れている割には肌寒い一日でしょう。
晴れ続きの1週間ですが、
この先1週間くらい天気がよいようです。
で、1週間後、来週の週末あたり、
東海岸を南から低気圧が上がってくる可能性が出てきています。
要注目です。
潤君たちが帰って1週間。
帰る前に、いろいろ家のインテリアのために、
「こんなのはどう?」と置いていってくださったり、
買ってきてくださったりしました。
たとえば、このランプ。(カメラの電池が切れて、これは携帯カメラ)
hand blown glassなんだそうです。
潤君は本当にそのようなことが大好きみたいです。
いろいろ気の利いたものを置いていってくださいました。
その一つがファミリールームの暖炉の上のスペース。
そこにはキティちゃんの時計が飾ってありました。
女の子のいる家ですからね・・・。
でも確かに暖炉の上のスペースには、ちょっと浮いているかも・・・
ということで、キティちゃんは子供部屋に行ってもらって、
そこにぴったりの額を買ってきてプレゼントしてくださったのです。
その写真がこの潤君のページの一番下にあります。
ですが、つい2、3日前に見ると、
その下に、新しいキティちゃんの忍び寄る姿が・・・。
拡大してみますね。
ほらね。
ウルトラマンのように、星飛雄馬のように、時効警察のように、
帰ってきます。
恐るべし、キティちゃん。
いつまで経ってもスマートなインテリア・・・とはならないでしょう・・・ハイ。
さて、火曜日、9月16日の聖書。
16日はサムエル第二9章。
「サウルの家の者で、まだ、だれかいないのか。私はその者に神の恵みを施したい。」3節。
この章はダビデがサウル王の一族、
特にヨナタンの家族によくしてやりたくて、
メフィボシェテを王宮に召し入れたときのことです。
ここを読みながら、いくらヨナタンのことを考えているとはいえ、
サウル王家のもの、を受け入れて、サポートしたということが、
どうしても受け入れられないと思いました。
彼はサウルによって与えられた痛みを忘れてしまったのでしょうか?
どのように乗り越えたのでしょうか?
彼の強さを思いました。
あれほどまでひどい目に遭わされて、
いのちをねらわれて、
自分は特別に敵対しているわけではないのに、
そのような扱いを受けて、
どうしてその家族を受け入れられるのだろうか?
それはやはりサウルが油注がれた者だという信仰。
それが否定されてしまったら、サウルの一族をないがしろにするならば、
自分も同じような扱いを受ける、
彼はそのことがわかっていた、
そして、本当に神さまを信頼していた。
わたしもそのような強さを与えられたいと思いました。
主よ、
あなたの選びを感謝します。
自分の選びを尊重してもらう以上に、
人の選びを尊重します。
自分の選びは振り回さない。
人の選びも信頼していくものでありますように。
でも、今夜はそれにだまされてはいけません!
冷えます。
今、夜の12時頃ですが、12度まで下がってきています。
確実に10度は切ります。
8度くらいまでは下がります。
ですから、ほんと、暖かくしてお休みになることをお勧めします。
明日もせいぜい20度止まり。
晴れている割には肌寒い一日でしょう。
晴れ続きの1週間ですが、
この先1週間くらい天気がよいようです。
で、1週間後、来週の週末あたり、
東海岸を南から低気圧が上がってくる可能性が出てきています。
要注目です。
潤君たちが帰って1週間。
帰る前に、いろいろ家のインテリアのために、
「こんなのはどう?」と置いていってくださったり、
買ってきてくださったりしました。
たとえば、このランプ。(カメラの電池が切れて、これは携帯カメラ)
hand blown glassなんだそうです。
潤君は本当にそのようなことが大好きみたいです。
いろいろ気の利いたものを置いていってくださいました。
その一つがファミリールームの暖炉の上のスペース。
そこにはキティちゃんの時計が飾ってありました。
女の子のいる家ですからね・・・。
でも確かに暖炉の上のスペースには、ちょっと浮いているかも・・・
ということで、キティちゃんは子供部屋に行ってもらって、
そこにぴったりの額を買ってきてプレゼントしてくださったのです。
その写真がこの潤君のページの一番下にあります。
ですが、つい2、3日前に見ると、
その下に、新しいキティちゃんの忍び寄る姿が・・・。
拡大してみますね。
ほらね。
ウルトラマンのように、星飛雄馬のように、時効警察のように、
帰ってきます。
恐るべし、キティちゃん。
いつまで経ってもスマートなインテリア・・・とはならないでしょう・・・ハイ。
さて、火曜日、9月16日の聖書。
16日はサムエル第二9章。
「サウルの家の者で、まだ、だれかいないのか。私はその者に神の恵みを施したい。」3節。
この章はダビデがサウル王の一族、
特にヨナタンの家族によくしてやりたくて、
メフィボシェテを王宮に召し入れたときのことです。
ここを読みながら、いくらヨナタンのことを考えているとはいえ、
サウル王家のもの、を受け入れて、サポートしたということが、
どうしても受け入れられないと思いました。
彼はサウルによって与えられた痛みを忘れてしまったのでしょうか?
どのように乗り越えたのでしょうか?
彼の強さを思いました。
あれほどまでひどい目に遭わされて、
いのちをねらわれて、
自分は特別に敵対しているわけではないのに、
そのような扱いを受けて、
どうしてその家族を受け入れられるのだろうか?
それはやはりサウルが油注がれた者だという信仰。
それが否定されてしまったら、サウルの一族をないがしろにするならば、
自分も同じような扱いを受ける、
彼はそのことがわかっていた、
そして、本当に神さまを信頼していた。
わたしもそのような強さを与えられたいと思いました。
主よ、
あなたの選びを感謝します。
自分の選びを尊重してもらう以上に、
人の選びを尊重します。
自分の選びは振り回さない。
人の選びも信頼していくものでありますように。
2008-09-17
冷え込みますよ!
今日は昼間は少し暖かくなって、
ちょっと庭の片付け・・・野菜畑の片づけ・・・をしていたら、
汗ばむくらいでしたが、
夜はやはり涼しいです。
そして、明日は昼間はまた暖かくなりますが、
明日の夜は、かなり冷え込みそうです。
ニュージャージーも北西の方では、初霜になりそうです。
ここら辺でも7度くらいまで冷えそうですよ。
お風邪などお召しになりませんように。
あと、日本は台風13号ですね。
台風としては決して強い方ではありませんが、
大雨には注意です。
今日は久しぶりのクロッキー教室で心のマッサージの日。
絵を描くのがこんなに心地よいとは思っていませんでした。
本当に嫌いだったんです。
どのように評価されるか、
ダメダメの評価が怖くて、
絵は本当にいやだったんです。
でも、教会のクロッキー教室では、
いいんですよ、個性ですから、と言われて自由でいられます。
それで、子供の頃の劣等感で凝り固まっていた心が、
少しずつ、少しずつ、解きほぐされてきています。
そして、最後に聖書の話ってのがいいですね。
わたしの心が解きほぐされていますから、
思い切って、自由な気持ちでお話ができます。
今日は初めてこの教室に参加される方々も多くて、
また新鮮ないい日でした。
さて、月曜日9月15日の聖書。
月曜日はサムエル第二8章でした。
「このように主は、ダビデの行く先々で、彼に勝利を与えられた。」14節。
ダビデは主によって勝利を与えられた。
ここでは、「日々のみことば」誌の左のページにあるように、
自分の「霊的な戦い」のことを思わされました。
「連戦連勝」ですよね。
でも、私たちの実感として、
そんなことはあるんだろうかと思います。
イエスを信じる者は、霊的な戦いに勝利する、
と信じています。
でも、実際の生活の中で、それを実感することがどれだけできるでしょうか?
もちろん、実感がすべてを決めるわけではありません。
でも、「実際にどう感じるか」ということも大切です。
そのことを本当に経験させて頂いて、
心から、「主はわたしに勝利を与えてくださった。」
そのようにはっきりと言うことができる者になりたいと思います。
主よ、
私たちの「霊的な戦いにおいて、わたしは、私たちは勝利している」
そのように感じることができますように。
それが単に言葉だけではなく、
信じて、受け取るものであり、
また実際の生活の中でもそれを感じることができますように。
ちょっと庭の片付け・・・野菜畑の片づけ・・・をしていたら、
汗ばむくらいでしたが、
夜はやはり涼しいです。
そして、明日は昼間はまた暖かくなりますが、
明日の夜は、かなり冷え込みそうです。
ニュージャージーも北西の方では、初霜になりそうです。
ここら辺でも7度くらいまで冷えそうですよ。
お風邪などお召しになりませんように。
あと、日本は台風13号ですね。
台風としては決して強い方ではありませんが、
大雨には注意です。
今日は久しぶりのクロッキー教室で心のマッサージの日。
絵を描くのがこんなに心地よいとは思っていませんでした。
本当に嫌いだったんです。
どのように評価されるか、
ダメダメの評価が怖くて、
絵は本当にいやだったんです。
でも、教会のクロッキー教室では、
いいんですよ、個性ですから、と言われて自由でいられます。
それで、子供の頃の劣等感で凝り固まっていた心が、
少しずつ、少しずつ、解きほぐされてきています。
そして、最後に聖書の話ってのがいいですね。
わたしの心が解きほぐされていますから、
思い切って、自由な気持ちでお話ができます。
今日は初めてこの教室に参加される方々も多くて、
また新鮮ないい日でした。
さて、月曜日9月15日の聖書。
月曜日はサムエル第二8章でした。
「このように主は、ダビデの行く先々で、彼に勝利を与えられた。」14節。
ダビデは主によって勝利を与えられた。
ここでは、「日々のみことば」誌の左のページにあるように、
自分の「霊的な戦い」のことを思わされました。
「連戦連勝」ですよね。
でも、私たちの実感として、
そんなことはあるんだろうかと思います。
イエスを信じる者は、霊的な戦いに勝利する、
と信じています。
でも、実際の生活の中で、それを実感することがどれだけできるでしょうか?
もちろん、実感がすべてを決めるわけではありません。
でも、「実際にどう感じるか」ということも大切です。
そのことを本当に経験させて頂いて、
心から、「主はわたしに勝利を与えてくださった。」
そのようにはっきりと言うことができる者になりたいと思います。
主よ、
私たちの「霊的な戦いにおいて、わたしは、私たちは勝利している」
そのように感じることができますように。
それが単に言葉だけではなく、
信じて、受け取るものであり、
また実際の生活の中でもそれを感じることができますように。
あと3ヶ月。
今日の夜は、高校で、大学への受験準備の説明会。
受験といっても、こちらは大学へ願書を送って、
向こうが書類審査をして、2-3ヶ月経ってから
合否を通知してくる。
そのための親の心構えや、
子供がすべきことを聞いてきた。
なかなか面白かった。
わくわくしてきた。
自分の受験のような気持ち。
帰ってから、「どうだった?」と息子の方が聞いてきて、
「たのしかったよ、やる気になった。」(って誰が?)と答えた。
ちなみに、親が全部願書を書いて、
本人はどこに送ったか、全然知らない、というケースもあるようです。
日本も、アメリカもだんだん親が熱心になって、
本人は「親任せ」というのが出てきているみたいですね。
ちょっと怖い。
いろいろ将来のことも祈りながら考えているみたい。
自分がいつもいつもやっていて喜びを感じるのは
どこかって、わかってきているみたい。
結局そこなんだよねえ。
使命感も大切。適性も考えるべきと思う。
でも、一番喜びを感じる分野で生きていってほしい、
そのように思います。
願書の締め切りはだいたい1月1日だそうです。
あと3ヶ月ですね。早い。
今日は晴れませんでしたね。
一日曇っていました。
ちょっと肌寒いくらい。
昼間も20度あったでしょうか?
明日は晴れて昼間は25度くらいまでいくみたいです。
さて、日曜日9月14日の聖書。
日曜日はサムエル記第二7:18-29でした。
「神、主よ。あなたが、約束されました。」29節。
神さまが約束してくださっている。
私たちも約束をすることがある。
そして、約束をしたら、必死でそれを守ろうとする。
力を尽くして、なんとしてでも、その約束を守ろうとする。
でも、ある時には、残念なことに約束を守れないときもある。
でも、神さまが約束される。
全知全能の神が、
世界を造り、今もそれを治めておられる神が、
約束をしてくださっている。
だから、神は約束を守れないことはない。
そして、神は、ご自分の約束を守らないことはできない。
そう、神は神でおられるがゆえに、
約束を守らない、ということはない。
私たちは人間の弱さと限界の故に、
約束を守れないときがある。
でも、神にはそれは不可能だ。
そう、神は全能だけれども、
不可能なこともあるのだ。
それは、約束を守らない、ということ。
その神の真実を信頼して、
歩んでいこうと思いました。
私たちに対して、最善以下のことはなさらない方に信頼して、
歩んでいこうと思いました。
主よ、
あなたの約束を感謝します。
あなたの約束を信頼します。
信頼して、歩みます。
受験といっても、こちらは大学へ願書を送って、
向こうが書類審査をして、2-3ヶ月経ってから
合否を通知してくる。
そのための親の心構えや、
子供がすべきことを聞いてきた。
なかなか面白かった。
わくわくしてきた。
自分の受験のような気持ち。
帰ってから、「どうだった?」と息子の方が聞いてきて、
「たのしかったよ、やる気になった。」(って誰が?)と答えた。
ちなみに、親が全部願書を書いて、
本人はどこに送ったか、全然知らない、というケースもあるようです。
日本も、アメリカもだんだん親が熱心になって、
本人は「親任せ」というのが出てきているみたいですね。
ちょっと怖い。
いろいろ将来のことも祈りながら考えているみたい。
自分がいつもいつもやっていて喜びを感じるのは
どこかって、わかってきているみたい。
結局そこなんだよねえ。
使命感も大切。適性も考えるべきと思う。
でも、一番喜びを感じる分野で生きていってほしい、
そのように思います。
願書の締め切りはだいたい1月1日だそうです。
あと3ヶ月ですね。早い。
今日は晴れませんでしたね。
一日曇っていました。
ちょっと肌寒いくらい。
昼間も20度あったでしょうか?
明日は晴れて昼間は25度くらいまでいくみたいです。
さて、日曜日9月14日の聖書。
日曜日はサムエル記第二7:18-29でした。
「神、主よ。あなたが、約束されました。」29節。
神さまが約束してくださっている。
私たちも約束をすることがある。
そして、約束をしたら、必死でそれを守ろうとする。
力を尽くして、なんとしてでも、その約束を守ろうとする。
でも、ある時には、残念なことに約束を守れないときもある。
でも、神さまが約束される。
全知全能の神が、
世界を造り、今もそれを治めておられる神が、
約束をしてくださっている。
だから、神は約束を守れないことはない。
そして、神は、ご自分の約束を守らないことはできない。
そう、神は神でおられるがゆえに、
約束を守らない、ということはない。
私たちは人間の弱さと限界の故に、
約束を守れないときがある。
でも、神にはそれは不可能だ。
そう、神は全能だけれども、
不可能なこともあるのだ。
それは、約束を守らない、ということ。
その神の真実を信頼して、
歩んでいこうと思いました。
私たちに対して、最善以下のことはなさらない方に信頼して、
歩んでいこうと思いました。
主よ、
あなたの約束を感謝します。
あなたの約束を信頼します。
信頼して、歩みます。
2008-09-15
恐るべしTylenol PM。
昨日は早く沈没してしまいましたが、
それは久しぶりのプチ頭痛。
ほんと、健康守られているんだな、と思いますが、
頭痛も本当に久しぶりでした。それもホントにプチ頭痛。
で、タイレノール信者である私は、
タイレノール飲んで寝よう・・・と、
キッチンの棚を探してみると、
「タイレノールPM」が・・・。
飲んだことなかったと思うのですが、
ちょうど寝る時間だから、ぴったりだ、と、
2錠飲んで寝ました。
おかげでぐっすり眠れました。
頭痛もすっかり治りました。
でも、起きるのがつらい。
"PM"の部分がばっちり効いていたようです。
何とかはい出して教会に行くも、
鍵を忘れた・・・。
昨日のんちに預けたままだったんですよねえ。
がっくりしながら、駐車場で
とろとろしながら、祈りの一時。
今、朝6時は結構暗いんですねえ。
聖書が暗くてよく読めない。
めがね外して、目を聖書から5センチくらいのところにくっつけて、
やっとこさっとこ読みました。
で、家に帰って、一休みしたいところでしたが、
今日は9時から子供たちの健康診断でお医者さんに連れて行かなければいけない日。
もう、待っている時間も、椅子に座ってうとうと・・・でした。
10時半に帰って、ばたりと倒れて、
何度か「もう起きなければ・・・」と思いながら、
何とか普通に戻ってきたのは午後2時半頃。
薬を飲んでから16時間が経っていました。
日本人は欧米人と肝機能が違うから、
薬もまともに飲んじゃダメ、と聞いたことがありますが、
これからはあれ1錠にしないといけませんね。
いやあ、参りました。
今はすっかり元気です。
ゆっくり休んだおかげで、ホント元気になりました。
さて、今日は朝は蒸し暑かったですが、
昼間から、湿度が下がって、夜は涼しくなってきました。
明日から、朝は13度くらい。昼間は23度くらいで、
毎日晴れ。
気持ちよい日が続きそうです。
さて、9月13日、土曜日の聖書。
土曜日はサムエル第二7:1-17でした。
『主はあなたのために一つの家を造る。』11節。
これは本当に考えさせられました。
土曜日の男の弟子訓練のところでも書きましたが、
私たちは「主のために」「主のために」と思う。
でも、主の方が私たちのために必要を与え、
助けを与えてくださる。
その恵みがやはり私たちの信仰の土台であり、中心でなければならない。
恵みがあるから、献身がある。
礼拝の中でも語る時間がなくなってしまったけれども、
福音があるから、「そういうわけで」
私たちは神さま第一の生活を送る。
神さまが私の人生にどんなことをしてくださるか、
あとどれくらい与えられているかわからないけれども、
楽しみにしながら歩んでいこうと思いました。
神さま、
私があなたのために一生懸命になるよりも、
あなたが私たちのために必要を与え、
助けと力を与えてくださる方ですから、
感謝します。
あなたの私に対してもっている計画に、
喜んで参加し、従っていくことができますように。
それは久しぶりのプチ頭痛。
ほんと、健康守られているんだな、と思いますが、
頭痛も本当に久しぶりでした。それもホントにプチ頭痛。
で、タイレノール信者である私は、
タイレノール飲んで寝よう・・・と、
キッチンの棚を探してみると、
「タイレノールPM」が・・・。
飲んだことなかったと思うのですが、
ちょうど寝る時間だから、ぴったりだ、と、
2錠飲んで寝ました。
おかげでぐっすり眠れました。
頭痛もすっかり治りました。
でも、起きるのがつらい。
"PM"の部分がばっちり効いていたようです。
何とかはい出して教会に行くも、
鍵を忘れた・・・。
昨日のんちに預けたままだったんですよねえ。
がっくりしながら、駐車場で
とろとろしながら、祈りの一時。
今、朝6時は結構暗いんですねえ。
聖書が暗くてよく読めない。
めがね外して、目を聖書から5センチくらいのところにくっつけて、
やっとこさっとこ読みました。
で、家に帰って、一休みしたいところでしたが、
今日は9時から子供たちの健康診断でお医者さんに連れて行かなければいけない日。
もう、待っている時間も、椅子に座ってうとうと・・・でした。
10時半に帰って、ばたりと倒れて、
何度か「もう起きなければ・・・」と思いながら、
何とか普通に戻ってきたのは午後2時半頃。
薬を飲んでから16時間が経っていました。
日本人は欧米人と肝機能が違うから、
薬もまともに飲んじゃダメ、と聞いたことがありますが、
これからはあれ1錠にしないといけませんね。
いやあ、参りました。
今はすっかり元気です。
ゆっくり休んだおかげで、ホント元気になりました。
さて、今日は朝は蒸し暑かったですが、
昼間から、湿度が下がって、夜は涼しくなってきました。
明日から、朝は13度くらい。昼間は23度くらいで、
毎日晴れ。
気持ちよい日が続きそうです。
さて、9月13日、土曜日の聖書。
土曜日はサムエル第二7:1-17でした。
『主はあなたのために一つの家を造る。』11節。
これは本当に考えさせられました。
土曜日の男の弟子訓練のところでも書きましたが、
私たちは「主のために」「主のために」と思う。
でも、主の方が私たちのために必要を与え、
助けを与えてくださる。
その恵みがやはり私たちの信仰の土台であり、中心でなければならない。
恵みがあるから、献身がある。
礼拝の中でも語る時間がなくなってしまったけれども、
福音があるから、「そういうわけで」
私たちは神さま第一の生活を送る。
神さまが私の人生にどんなことをしてくださるか、
あとどれくらい与えられているかわからないけれども、
楽しみにしながら歩んでいこうと思いました。
神さま、
私があなたのために一生懸命になるよりも、
あなたが私たちのために必要を与え、
助けと力を与えてくださる方ですから、
感謝します。
あなたの私に対してもっている計画に、
喜んで参加し、従っていくことができますように。
2008-09-14
あっさり沈没。
もうすぐで追いつきそうなんですが、
今日はちょっとだけ頭痛がするので、
早めに沈没。
蒸し暑い一日でしたね。
シカゴの方は大雨で大変なようですが、
こちらは雨は北の方を通っていくようで、
ただただ、蒸し暑い天気、もう一日続きそうです。
今日はちょっとだけ頭痛がするので、
早めに沈没。
蒸し暑い一日でしたね。
シカゴの方は大雨で大変なようですが、
こちらは雨は北の方を通っていくようで、
ただただ、蒸し暑い天気、もう一日続きそうです。
「インドでの迫害」メール。
ここに来られる方々の中でもたくさんの方々が受け取っておられるでしょうが、
9月11-12日にかけて、「インドでの大迫害」についてのメールが3通届きました。
あまりに短い間にいくつものルートから回ってきましたから、
チェーンメール化しているな、と思いましたし、
本当のことだろうかとも思いました。
どうやら、本当のことらしいですし、
祈りの必要性を感じますし、
自分たちはこのような状況に対していかに無知であっただろうかと思います。
情報発信源の陣内さんのページ。
http://ameblo.jp/shunjinnai-kingdomcome/
でも、気をつけなければいけませんね。
デマも同じスピードで広がるってことですし、
チェーンメールはあっという間に何万通に増えるわけですし・・・。
この件について、水谷牧師が示唆に富んだコメントを。
http://blog.chiisana.org/?eid=901931
この方は周りで起こっていることに対応される迅速さがすごい、といつも思わされています。
・・・わたしは「まずいよな~」と思いながら、3日間もほったらかしにしておりました。
祈ってもらいたいことを仲間に回す、
それはすばらしいこと。
でも、それがチェーンメール化しないようにする配慮。
数年前、私たちの教会の祈祷課題に「インターネットやメールが正しく使われますように」という項目がリクエストされて、追加されました。
今も、わたしの切実な祈りの一つです。
9月11-12日にかけて、「インドでの大迫害」についてのメールが3通届きました。
あまりに短い間にいくつものルートから回ってきましたから、
チェーンメール化しているな、と思いましたし、
本当のことだろうかとも思いました。
どうやら、本当のことらしいですし、
祈りの必要性を感じますし、
自分たちはこのような状況に対していかに無知であっただろうかと思います。
情報発信源の陣内さんのページ。
http://ameblo.jp/shunjinnai-kingdomcome/
でも、気をつけなければいけませんね。
デマも同じスピードで広がるってことですし、
チェーンメールはあっという間に何万通に増えるわけですし・・・。
この件について、水谷牧師が示唆に富んだコメントを。
http://blog.chiisana.org/?eid=901931
この方は周りで起こっていることに対応される迅速さがすごい、といつも思わされています。
・・・わたしは「まずいよな~」と思いながら、3日間もほったらかしにしておりました。
祈ってもらいたいことを仲間に回す、
それはすばらしいこと。
でも、それがチェーンメール化しないようにする配慮。
数年前、私たちの教会の祈祷課題に「インターネットやメールが正しく使われますように」という項目がリクエストされて、追加されました。
今も、わたしの切実な祈りの一つです。
主に仕える。
今日は一日天気は守られて、
蒸し暑いながらも、暑すぎず、いい天気になりました。
夜になっても22度くらい。
ちょっと蒸し暑い夜です。
明日は夏の最後の一がんばりでしょうか、
30度を超える暑い日になると思います。
雨は大して降らなさそうです。
今朝未明にテキサスに上陸したハリケーン・アイクですが、
駆け足で北上して、残骸になりつつあります。
昨日書いた高潮、英語ではstorm surgeといいますが、
予想されたほどひどくはなかったようです。
それでも何人かの方々は亡くなっているようですが・・・。
でも、それで避難しなくても、助かった人たちが
We are survivors!なんて騒いでいるのを見ると、
怒りを覚えます。
そして、次にまたハリケーンが襲ってきたときに、
「前も大騒ぎしたのに大丈夫だったから・・・」
なんて人が出ないようにと祈ります。
警告を出す方も、「言われていたほどじゃなかったじゃないか」
「避難しなければよかった」と言われるのは心外だと思いますし、
頭にくるでしょうが、これからも是非、恐れないで警告を出して頂きたいと思います。
今日の夜は男性の弟子訓練会。
今、2-3人のグループが4つがあって、またこれから増えそうですが、
男性のグループは今のところ1つ。
内容についてはプライベートなことについては絶対口外禁止なんですが、
本当に今日はいろいろなことを考えさせられました。
イエスの弟子として生きる中で、
「仕える」ということはどういうことを求められているのか?
そんなことが話題になりました。
人に見られなくても、認められなくても、
集会の最後に「こんな方がこんな奉仕をしてくださった」と
みんなの前で言われなくても、
個人的に、言われなくても、
誰も気がつかなくても、
誰ひとり気がつく人がいなかったとしても、
主が与えてくださった奉仕を感謝してできるだろうか?
また「主のために」ってがんばっているときって、
本当は主のためじゃなくて、「自分のため」何じゃないかって。
本当に主を愛していたら、
「主のために」なんて力が入ることはないんじゃないかって、
そんなことを話しました。
仕えること一つとっても奥が深いですね。
「同様にあなたがたも、命じられたことを皆してしまったとき、『わたしたちはふつつかな僕です。すべき事をしたに過ぎません』と言いなさい」。ルカ17:10。
さて、金曜日、9月12日の聖書。
金曜日はサムエル第二6:12-23
「ダビデは、主の前で、力の限り踊った。」14節。
ダビデには人の目にどう見えているかはどうでもよかった。
神さまの前に踊りたかった。力一杯踊りをもって神さまを賛美したかった。
人の目が気になるときがある。
人のことを考えて、手を挙げて歌ってくださいと言われたこともある。
人のことを考えて、手を挙げないでください、と言われたこともある。
結局人のことを考えていたら、どっちも難しい。
神さまとの関係の中で、
神さまへの礼拝を心からささげて、
神さまとの関係に集中して、
生きていきたいと思います。
人への配慮も大切だと思います。
でも、それはわたしを振り回したり、
わたしがそれに支配されてはいけないですね。
このダビデのように、
「わたしは神さまに賛美をささげたんだ!」と言いきることができるような、
本当の賛美をさせて頂きたいと思います。
主よ、
心からのあなたへの賛美をささげさせてください。
明日の礼拝で、まずあなたの前に出て、
ささげる賛美が真実なものとなりますように。
人の目ではなく、あなたの目を気にするものでありますように。
蒸し暑いながらも、暑すぎず、いい天気になりました。
夜になっても22度くらい。
ちょっと蒸し暑い夜です。
明日は夏の最後の一がんばりでしょうか、
30度を超える暑い日になると思います。
雨は大して降らなさそうです。
今朝未明にテキサスに上陸したハリケーン・アイクですが、
駆け足で北上して、残骸になりつつあります。
昨日書いた高潮、英語ではstorm surgeといいますが、
予想されたほどひどくはなかったようです。
それでも何人かの方々は亡くなっているようですが・・・。
でも、それで避難しなくても、助かった人たちが
We are survivors!なんて騒いでいるのを見ると、
怒りを覚えます。
そして、次にまたハリケーンが襲ってきたときに、
「前も大騒ぎしたのに大丈夫だったから・・・」
なんて人が出ないようにと祈ります。
警告を出す方も、「言われていたほどじゃなかったじゃないか」
「避難しなければよかった」と言われるのは心外だと思いますし、
頭にくるでしょうが、これからも是非、恐れないで警告を出して頂きたいと思います。
今日の夜は男性の弟子訓練会。
今、2-3人のグループが4つがあって、またこれから増えそうですが、
男性のグループは今のところ1つ。
内容についてはプライベートなことについては絶対口外禁止なんですが、
本当に今日はいろいろなことを考えさせられました。
イエスの弟子として生きる中で、
「仕える」ということはどういうことを求められているのか?
そんなことが話題になりました。
人に見られなくても、認められなくても、
集会の最後に「こんな方がこんな奉仕をしてくださった」と
みんなの前で言われなくても、
個人的に、言われなくても、
誰も気がつかなくても、
誰ひとり気がつく人がいなかったとしても、
主が与えてくださった奉仕を感謝してできるだろうか?
また「主のために」ってがんばっているときって、
本当は主のためじゃなくて、「自分のため」何じゃないかって。
本当に主を愛していたら、
「主のために」なんて力が入ることはないんじゃないかって、
そんなことを話しました。
仕えること一つとっても奥が深いですね。
「同様にあなたがたも、命じられたことを皆してしまったとき、『わたしたちはふつつかな僕です。すべき事をしたに過ぎません』と言いなさい」。ルカ17:10。
さて、金曜日、9月12日の聖書。
金曜日はサムエル第二6:12-23
「ダビデは、主の前で、力の限り踊った。」14節。
ダビデには人の目にどう見えているかはどうでもよかった。
神さまの前に踊りたかった。力一杯踊りをもって神さまを賛美したかった。
人の目が気になるときがある。
人のことを考えて、手を挙げて歌ってくださいと言われたこともある。
人のことを考えて、手を挙げないでください、と言われたこともある。
結局人のことを考えていたら、どっちも難しい。
神さまとの関係の中で、
神さまへの礼拝を心からささげて、
神さまとの関係に集中して、
生きていきたいと思います。
人への配慮も大切だと思います。
でも、それはわたしを振り回したり、
わたしがそれに支配されてはいけないですね。
このダビデのように、
「わたしは神さまに賛美をささげたんだ!」と言いきることができるような、
本当の賛美をさせて頂きたいと思います。
主よ、
心からのあなたへの賛美をささげさせてください。
明日の礼拝で、まずあなたの前に出て、
ささげる賛美が真実なものとなりますように。
人の目ではなく、あなたの目を気にするものでありますように。
2008-09-13
夏の終わり。
今日は昼から雨。
結構よく降りましたね。
今、まさに今、
ハリケーン・アイクがテキサスのガルベストンに上陸するところです。
ラジオでは、この低地の町には避難命令が出たけれども、
それを無視して残った人たちで、
2階までの普通の家に住んでいる人はまず助からないだろうと言っています。
なぜかというと、高潮。
高潮は2つの理由で起こります。
一つは気圧が低くなっているので、
海面が引き上げられること。
もう一つはハリケーンの進行方向右側では、
南風が吹いて、海の水が陸地側に寄せられること。
今回は7メートルの高潮が予想されています。
天気は決して甘く見てはいけません。
こちらは明日、日曜日と蒸し暑く、30度を超えそうです。
そして、月曜日にアイクの残骸が来て、雨が降りそうです。
さて、今日の朝、潤君たちが日本に帰って行かれました。
そろそろ成田に着く頃でしょうか。
本当に夏が終わったなあ、と思います。
思い返せば、8月8日から1ヶ月間、
いつも誰かが一緒にいました。
こういう日々、子供の頃からの夢でした。
楽しかったです。
ホント、心にぽっかり穴が空いてしまったかのようです。
潤君たちは初めてお会いしましたが、
もうずっと知り合いだったかのように感じています。
日本で、さらに豊かに用いられますように。
今回録音されたCDができるのも楽しみです。
Paramusのスタジオもすばらしかったようです。
特にピアノとの相性が最高だったみたいです。
ジャズのミュージシャンが結構録音しているみたいです。
そんなところが同じ町にあったとは・・・。
おかげで、家からスタジオに通うのも楽で、
神さまがすべてを導いてくださったことを感じました。
夜はNYで人にお会いして、(道が混んでて行きは2時間!)
帰りは直接教会に行って深夜祈祷会。
滑り込みセーフでした。
幸いな一日に感謝。
ぽっかり空いた穴を楽しんでいる場合じゃありません!
さて、11日(木)の聖書。
11日はサムエル第二6:1-11でした。
「ウザによる割りこみに主が怒りを発せられたからである。」8節。
運び方を間違えたダビデ。
でも、ダビデよりも、祭司の家系にいる者たちの責任なんだろうか?
本当は棒を穴に差し込んで担いで運ばなければいけなかった契約の箱を、
牛に引かせた。
だから、荷車が揺れて箱が落ちそうになったときに、
ウザは思わず手をさしのべた。
それが神の怒りを買った。
神は私たちが支えるべき方なのではなく、
私たちを支えてくださる方なのだ。
いつの間にか、私たちの生活の中でも、
また教会の役員会の話の中でも、
私たちが神さまを支えているかのような勘違いをすることがある。
でも、そうじゃない。
神さまは私たちに支えられなければいけないような方ではない。
私たちが神さまに支えられて歩んでいる。
そのことを謙虚に認めることの大切さを思わされました。
神さま、
わたしもウザと同じように、
あなたを支えているように勘違いをすることがあります。
とんでもないことですね。
あなたがわたしを支えていることを
決して忘れないように、
いつもいつも思い出させてください。
この夏に感謝します。
秋にすべきこと、一つ一つ確実に進めていくことができますように。
結構よく降りましたね。
今、まさに今、
ハリケーン・アイクがテキサスのガルベストンに上陸するところです。
ラジオでは、この低地の町には避難命令が出たけれども、
それを無視して残った人たちで、
2階までの普通の家に住んでいる人はまず助からないだろうと言っています。
なぜかというと、高潮。
高潮は2つの理由で起こります。
一つは気圧が低くなっているので、
海面が引き上げられること。
もう一つはハリケーンの進行方向右側では、
南風が吹いて、海の水が陸地側に寄せられること。
今回は7メートルの高潮が予想されています。
天気は決して甘く見てはいけません。
こちらは明日、日曜日と蒸し暑く、30度を超えそうです。
そして、月曜日にアイクの残骸が来て、雨が降りそうです。
さて、今日の朝、潤君たちが日本に帰って行かれました。
そろそろ成田に着く頃でしょうか。
本当に夏が終わったなあ、と思います。
思い返せば、8月8日から1ヶ月間、
いつも誰かが一緒にいました。
こういう日々、子供の頃からの夢でした。
楽しかったです。
ホント、心にぽっかり穴が空いてしまったかのようです。
潤君たちは初めてお会いしましたが、
もうずっと知り合いだったかのように感じています。
日本で、さらに豊かに用いられますように。
今回録音されたCDができるのも楽しみです。
Paramusのスタジオもすばらしかったようです。
特にピアノとの相性が最高だったみたいです。
ジャズのミュージシャンが結構録音しているみたいです。
そんなところが同じ町にあったとは・・・。
おかげで、家からスタジオに通うのも楽で、
神さまがすべてを導いてくださったことを感じました。
夜はNYで人にお会いして、(道が混んでて行きは2時間!)
帰りは直接教会に行って深夜祈祷会。
滑り込みセーフでした。
幸いな一日に感謝。
ぽっかり空いた穴を楽しんでいる場合じゃありません!
さて、11日(木)の聖書。
11日はサムエル第二6:1-11でした。
「ウザによる割りこみに主が怒りを発せられたからである。」8節。
運び方を間違えたダビデ。
でも、ダビデよりも、祭司の家系にいる者たちの責任なんだろうか?
本当は棒を穴に差し込んで担いで運ばなければいけなかった契約の箱を、
牛に引かせた。
だから、荷車が揺れて箱が落ちそうになったときに、
ウザは思わず手をさしのべた。
それが神の怒りを買った。
神は私たちが支えるべき方なのではなく、
私たちを支えてくださる方なのだ。
いつの間にか、私たちの生活の中でも、
また教会の役員会の話の中でも、
私たちが神さまを支えているかのような勘違いをすることがある。
でも、そうじゃない。
神さまは私たちに支えられなければいけないような方ではない。
私たちが神さまに支えられて歩んでいる。
そのことを謙虚に認めることの大切さを思わされました。
神さま、
わたしもウザと同じように、
あなたを支えているように勘違いをすることがあります。
とんでもないことですね。
あなたがわたしを支えていることを
決して忘れないように、
いつもいつも思い出させてください。
この夏に感謝します。
秋にすべきこと、一つ一つ確実に進めていくことができますように。
2008-09-12
祝福。
日付はとっくに変わっていますが、
自分にとってはまだ9/11です。
ですから、「今日」と書きますね。
今日は予報ではすかっと晴れるはずだったのですが、
どんよりで時々日が差す、という程度の天気でした。
今夜は大丈夫ですが、
明日は夕方にはにわか雨。
その後週末にかけて、不安定な天気となりそうです。
今日は3ヶ月ぶりのJOYJOYキッズクラブ。
久しぶりの30人の集まりとなりました。
とても久しぶりに来てくれたみんなもいました。
ゲームに工作に、絵本に、聖書のお話に、
みんな一生懸命でした。
少人数もいいですが、
今日くらい集まるとまた楽しいです。
またこれからもよろしくお願いします。
そして、夜は潤君たちのフェアウェル・ホーム・コンサート。
楽しい中にも深く慰めをいただく一時でした。
特に9/11だったので、そのことを語り、共に祈ったとき、
またそれについての歌を聞いているとき、
本当に心に触れる一時でした。
今までの7回の9/11の中で、わたしにとって、一番幸いな夜だったと思います。
さて、9月10日の聖書。なかなか追いつきませんが・・・
9月10日水曜日はサムエル第二5:11-25。
「ダビデは、主が彼をイスラエルの王として堅く立て、ご自分の民イスラエルのために、彼の王国を盛んにされたのを知った。」11節。
ダビデは前から神さまに王として選ばれていることを知っていた。
神さまが祝福してくださることも約束として与えられていた。
でも、ダビデがここで確信を持って、主の祝福を知ったのは、
やはり、ダビデが実際に王になってからのこと。
やはり一歩を踏み出したときに、見えてくるものがあるんだと思いました。
踏み出さないときに、私たちはそこまでは気がつかない。
気がついても、それが自分のものになっていない。
だから、大胆に求めて、
大胆に歩んで、
時には主に怒られて、
そんな風に自分が整えられることをうれしく思います。
主よ、
この一日の深い祝福を感謝します。
痛みを覚えるときも、あなたがいてくださるから感謝します。
どうか、痛みの中にいる人々に癒し主として訪れてください。
そして、わたしがあなたに従って歩めるようにしてください。
自分にとってはまだ9/11です。
ですから、「今日」と書きますね。
今日は予報ではすかっと晴れるはずだったのですが、
どんよりで時々日が差す、という程度の天気でした。
今夜は大丈夫ですが、
明日は夕方にはにわか雨。
その後週末にかけて、不安定な天気となりそうです。
今日は3ヶ月ぶりのJOYJOYキッズクラブ。
久しぶりの30人の集まりとなりました。
とても久しぶりに来てくれたみんなもいました。
ゲームに工作に、絵本に、聖書のお話に、
みんな一生懸命でした。
少人数もいいですが、
今日くらい集まるとまた楽しいです。
またこれからもよろしくお願いします。
そして、夜は潤君たちのフェアウェル・ホーム・コンサート。
楽しい中にも深く慰めをいただく一時でした。
特に9/11だったので、そのことを語り、共に祈ったとき、
またそれについての歌を聞いているとき、
本当に心に触れる一時でした。
今までの7回の9/11の中で、わたしにとって、一番幸いな夜だったと思います。
さて、9月10日の聖書。なかなか追いつきませんが・・・
9月10日水曜日はサムエル第二5:11-25。
「ダビデは、主が彼をイスラエルの王として堅く立て、ご自分の民イスラエルのために、彼の王国を盛んにされたのを知った。」11節。
ダビデは前から神さまに王として選ばれていることを知っていた。
神さまが祝福してくださることも約束として与えられていた。
でも、ダビデがここで確信を持って、主の祝福を知ったのは、
やはり、ダビデが実際に王になってからのこと。
やはり一歩を踏み出したときに、見えてくるものがあるんだと思いました。
踏み出さないときに、私たちはそこまでは気がつかない。
気がついても、それが自分のものになっていない。
だから、大胆に求めて、
大胆に歩んで、
時には主に怒られて、
そんな風に自分が整えられることをうれしく思います。
主よ、
この一日の深い祝福を感謝します。
痛みを覚えるときも、あなたがいてくださるから感謝します。
どうか、痛みの中にいる人々に癒し主として訪れてください。
そして、わたしがあなたに従って歩めるようにしてください。
2008-09-11
7年。
今年もこの日がやってきました。
今朝、祈りの中で導かれて、
日本に帰られたご遺族のお一人にお電話しました。
神さまの守りがありますように。
時はいつもいつも前に進んでいて、
後戻りはしないはずなのに、
暦というシステムがあるから、
毎年毎年、ここに引き戻されます。
そして、あのとき、たくさんの日本人犠牲者のほとんどが、
私たちの教会とつながりがなかったことに痛みを感じたこと、
いつもいつもコミュニティーの中に生きることの大切さを教えられたこと、
もういちど思い出しました。
http://www.jccofnj.org/main/pastorsroom/pastor_1101.html
主よ、
どうか今日の一日をお守りください。
特に大切な方を亡くされた方々のために、
守りを与えてくださいますように。
今朝、祈りの中で導かれて、
日本に帰られたご遺族のお一人にお電話しました。
神さまの守りがありますように。
時はいつもいつも前に進んでいて、
後戻りはしないはずなのに、
暦というシステムがあるから、
毎年毎年、ここに引き戻されます。
そして、あのとき、たくさんの日本人犠牲者のほとんどが、
私たちの教会とつながりがなかったことに痛みを感じたこと、
いつもいつもコミュニティーの中に生きることの大切さを教えられたこと、
もういちど思い出しました。
http://www.jccofnj.org/main/pastorsroom/pastor_1101.html
主よ、
どうか今日の一日をお守りください。
特に大切な方を亡くされた方々のために、
守りを与えてくださいますように。
2008-09-10
歩いた歩いた。
歩いたと言っても、
マンハッタンを歩き回ったのではないです。
今日の夜は高校のBack to School Nightで、
2人の子供たちがいるので、夫婦で手分けをして、
ひとりずつの子供のクラスを回ったのですが、
高校は時間ごとにクラスが違うので、
2時間くらいかけて、8つのクラスを回ります。
わたしがユキの方を担当したのですが、
歩く歩く。
迷路のような学校の中で、
あっちのクラス、こっちのクラスと歩き回ります。
いつもこんな感じなのか・・・と思います。
でも楽しかったです。
今年、High Schoolに入ったユキにとって、
本当に楽しい一年になってほしいなあと思います。
こちらはとても涼しい夜ですが、
南の方、メキシコ湾のハリケーンアイクは発達しながら、
西北西に進んでいます。
土曜日にはテキサスに上陸するでしょう。
ヒューストンのような大都市を直撃しないように祈るのみです。
また、日本でも沖縄の南に
非常に強い台風が北上しています。
こちらも要注意です。
さて、後1日で追いつきます。
昨日、9月9日火曜日の聖書。
火曜日はサムエル第二5:1-10でした。
「万軍の神、主が彼とともにおられた。」10節。
結局のところ、
ダビデの王権の確立は、
神さまがいてくださる、ということにかかっていたわけです。
私たちの祝福もそうなんですよね。
主が共にいてくださる、
主がそこにいてくださる、
それが私たちの祝福の土台です。
私たちが堅く立っていくための必要条件です。
神さまが共にいてくださることに心から感謝します。
神さまはいつも共にいてくださるのに、
聖書は時々、「神が共におられたので」という表現をしている。
そのレベルが違うときがあるんだろうかと思います。
私たちの罪故に、神が悲しんで去られるときもあるのかなあと思います。
悔いた砕けた心に住んでくださるとも書かれています。
ですから、神さまがいつも共にいてくださるように、
と祈ることは本当に必要なんだなあと思います。
主よ、
わたしと共にいてください。
あなたが共におられる、思いを与えてください。
そして、あなたの臨在を覚えて歩む者でありますように。
マンハッタンを歩き回ったのではないです。
今日の夜は高校のBack to School Nightで、
2人の子供たちがいるので、夫婦で手分けをして、
ひとりずつの子供のクラスを回ったのですが、
高校は時間ごとにクラスが違うので、
2時間くらいかけて、8つのクラスを回ります。
わたしがユキの方を担当したのですが、
歩く歩く。
迷路のような学校の中で、
あっちのクラス、こっちのクラスと歩き回ります。
いつもこんな感じなのか・・・と思います。
でも楽しかったです。
今年、High Schoolに入ったユキにとって、
本当に楽しい一年になってほしいなあと思います。
こちらはとても涼しい夜ですが、
南の方、メキシコ湾のハリケーンアイクは発達しながら、
西北西に進んでいます。
土曜日にはテキサスに上陸するでしょう。
ヒューストンのような大都市を直撃しないように祈るのみです。
また、日本でも沖縄の南に
非常に強い台風が北上しています。
こちらも要注意です。
さて、後1日で追いつきます。
昨日、9月9日火曜日の聖書。
火曜日はサムエル第二5:1-10でした。
「万軍の神、主が彼とともにおられた。」10節。
結局のところ、
ダビデの王権の確立は、
神さまがいてくださる、ということにかかっていたわけです。
私たちの祝福もそうなんですよね。
主が共にいてくださる、
主がそこにいてくださる、
それが私たちの祝福の土台です。
私たちが堅く立っていくための必要条件です。
神さまが共にいてくださることに心から感謝します。
神さまはいつも共にいてくださるのに、
聖書は時々、「神が共におられたので」という表現をしている。
そのレベルが違うときがあるんだろうかと思います。
私たちの罪故に、神が悲しんで去られるときもあるのかなあと思います。
悔いた砕けた心に住んでくださるとも書かれています。
ですから、神さまがいつも共にいてくださるように、
と祈ることは本当に必要なんだなあと思います。
主よ、
わたしと共にいてください。
あなたが共におられる、思いを与えてください。
そして、あなたの臨在を覚えて歩む者でありますように。
みことばに聞く。音楽に聞く。
今日はNYの日。
朝は寒いくらいでしたが、
とてもいい天気です。
最高気温は23度くらいの予想。
昨日の雷雨は湿った空気が乾いた涼しい空気に押しのけられて起こった雷雨。
一年の中で一番いい季節を迎えました。
昨日は朝から火曜礼拝、午後は家庭集会、
そのあと、JOYJOYキッズクラブの準備の買い物、
と走り回っていましたが、
朝の火曜礼拝には、
小さな子供を連れてこられたお母さん。
今までなかなか子供にてがかかって、
ゆっくりと座り込んでメッセージが聞けなかったけれども、
今、何とか、そのようなチャンスを作って、
メッセージを聞こうという思いが与えられているようです。
わたし自身も日曜日の朝、月曜日の夜、と、
ゆっくり座って聞くときが与えられました。
何を置いてでもみことばに聞く、その姿勢の大切さを思います。
きのうは、潤君たちは同じ町の中にあるスタジオで録音。
そこに先週の水曜日のNY日系人会でのコンサートでサックスを吹いてくださった
北守さんがこられるということで、
普段NYでひとり暮らしの北守さんにも夕食に来ていただきました。
そして、その場で日系人会でのコンサートで演奏してくださった曲を
2曲再演してくださいました。
すばらしかったです。
こちらはビデオからのクリップ。
そう、ビデオも撮らせて頂きました。
この北守さん、ちょうど4年前に日本からこちらに来られ、
今は教会での働きやレストラン等でのライブなど、
こちらでプロとして活動しておられます。
「北守一生」でググルとたくさんヒットするんですよね。
たくさんの熱狂的なファンを持つサックス奏者です。
で、サキとかにも気さくに声をかけてじゃれてくださる楽しい方です。
ホント、specialな一時を与えて頂きました。
さて、9月8日月曜日の聖書。
月曜日にはサムエル第二4:1-12を読みました。
「私のいのちをあらゆる苦難から救い出してくださった主は生きておられる。」9節。
サウルの息子で王であったイシュ・ボシェテを殺害し、
その首をもって、手柄を報告したつもりだったこの2人。
しかし、ダビデは自分の味方であることをアピールしたこの二人を処刑しています。
それは徹底的にダビデは「自分は神によって選ばれて油注がれた者だ」と受け取っていたからです。
同じように油を注がれたサウルの地位を尊重して、
サウル王家に属するすべての者の地位を尊重したのです。
神さまの導き、神さまの選びを尊重する生き方、
わたしに与えられた人生、
他の人とは全く違って、
うらやましがったり、軽蔑したりしてはいけない、
する必要がない、ひとりひとりの特別な人生。
どうして?と思うことがないわけではありません。
でも、与えられたモノを、「これがわたしに与えられているんだ」と
心から受け取る思いをもっていたいと思います。
主よ、
あなたのわたしに与えられた人生を感謝をもって受け取ります。
あなたが支配しておられ、あなたが導いておられるから感謝します。
どうか、自分の人生だけではなく、
周りに与えられているひとりひとりの人生を尊ぶ者とならせてください。
朝は寒いくらいでしたが、
とてもいい天気です。
最高気温は23度くらいの予想。
昨日の雷雨は湿った空気が乾いた涼しい空気に押しのけられて起こった雷雨。
一年の中で一番いい季節を迎えました。
昨日は朝から火曜礼拝、午後は家庭集会、
そのあと、JOYJOYキッズクラブの準備の買い物、
と走り回っていましたが、
朝の火曜礼拝には、
小さな子供を連れてこられたお母さん。
今までなかなか子供にてがかかって、
ゆっくりと座り込んでメッセージが聞けなかったけれども、
今、何とか、そのようなチャンスを作って、
メッセージを聞こうという思いが与えられているようです。
わたし自身も日曜日の朝、月曜日の夜、と、
ゆっくり座って聞くときが与えられました。
何を置いてでもみことばに聞く、その姿勢の大切さを思います。
きのうは、潤君たちは同じ町の中にあるスタジオで録音。
そこに先週の水曜日のNY日系人会でのコンサートでサックスを吹いてくださった
北守さんがこられるということで、
普段NYでひとり暮らしの北守さんにも夕食に来ていただきました。
そして、その場で日系人会でのコンサートで演奏してくださった曲を
2曲再演してくださいました。
すばらしかったです。
こちらはビデオからのクリップ。
そう、ビデオも撮らせて頂きました。
この北守さん、ちょうど4年前に日本からこちらに来られ、
今は教会での働きやレストラン等でのライブなど、
こちらでプロとして活動しておられます。
「北守一生」でググルとたくさんヒットするんですよね。
たくさんの熱狂的なファンを持つサックス奏者です。
で、サキとかにも気さくに声をかけてじゃれてくださる楽しい方です。
ホント、specialな一時を与えて頂きました。
さて、9月8日月曜日の聖書。
月曜日にはサムエル第二4:1-12を読みました。
「私のいのちをあらゆる苦難から救い出してくださった主は生きておられる。」9節。
サウルの息子で王であったイシュ・ボシェテを殺害し、
その首をもって、手柄を報告したつもりだったこの2人。
しかし、ダビデは自分の味方であることをアピールしたこの二人を処刑しています。
それは徹底的にダビデは「自分は神によって選ばれて油注がれた者だ」と受け取っていたからです。
同じように油を注がれたサウルの地位を尊重して、
サウル王家に属するすべての者の地位を尊重したのです。
神さまの導き、神さまの選びを尊重する生き方、
わたしに与えられた人生、
他の人とは全く違って、
うらやましがったり、軽蔑したりしてはいけない、
する必要がない、ひとりひとりの特別な人生。
どうして?と思うことがないわけではありません。
でも、与えられたモノを、「これがわたしに与えられているんだ」と
心から受け取る思いをもっていたいと思います。
主よ、
あなたのわたしに与えられた人生を感謝をもって受け取ります。
あなたが支配しておられ、あなたが導いておられるから感謝します。
どうか、自分の人生だけではなく、
周りに与えられているひとりひとりの人生を尊ぶ者とならせてください。
Specialですが沈没。
最近、毎日がspecialなんですが、
今日もすごい、specialなことがありました。
でも、もう遅いので、今日は沈没。
明日NYに行く日なので、
NYからアップします。
今日もすごい、specialなことがありました。
でも、もう遅いので、今日は沈没。
明日NYに行く日なので、
NYからアップします。
2008-09-09
きょうだい。
何とかして追いつきたいので、
朝のうちに一回更新しておきます。
もう3年ほど前になりますが、
夫婦関係を取り扱う本の中で、
兄弟の中で何番目かが性格や行動に
大きく影響するという説を読みました。
簡単に分けると、こんな感じです。
一番上の子・・・完全主義、行動力あり、正しいことをする。リーダー。
中間子・・・調整役。要領がいい。ピアプレッシャーに弱い。
末っ子・・・エンターテイナー。周りが助けたくなる。
そして、一人っ子は、この一番上の子と末っ子の両方の特質を兼ね備える。
その中の末っ子についての部分。
我が家の末っ子もまさにその通りで、
愉快な子です。天真爛漫です。
で、おねだり上手です。
最近はブランドにも敏感。
親も兄弟も全然そんなの関係ないのですが
(あ、私の電気製品と、ハジのスポーツ用品は少しありますが・・・)
サキは、靴は今はやりのSkechersがいい、と聞かなかったそうです。
学校のカバンもこっちはバックパックが当たり前なのですが、
今年はなんだか、ショルダーバッグがいい、と言って、
みんながバックパック背負って行く中、
ひとりでショルダーバッグです。
面白いですね。
で、わたしとのんちは、
4人兄弟の2番目と、5人兄弟の4番目、
そして共にすぐ下は年子、という中間子夫婦。
おかげで、うちは5人中3人が中間子。
最初の子と末っ子がひとりずつ、という家族なんですが、
今、我が家には長女と末っ子というゲストがおられるので、
とっても面白いです。
つまり今我が家は7人中一番上2人、中間子3人、そして末っ子2人。
なかなかいいバランスです。
特に、ゲストのお二人は
堅実なお姉さんと、エンターテイナーの末っ子。
中間子夫婦に必要なものをたくさん教えてもらっているように思います。
これも神さまの特別な配慮。
感謝です。
今日は朝からどんよりしています。
予報より早く、昼前から雷雨になりそうです。
さて、日曜日、9月7日の聖書。
日曜日はサムエル記第二3:27-39
「この私は油そそがれた王であるが、今はまだ力が足りない。ツェルヤの子らであるこれらの人々は、私にとっては手ごわすぎる。」39節。
ヨアブが王の意志に反してアブネルを殺してしまったことに、
王は不快感を表しながらも、彼を敵に回すと王国を確立できないという思いから、
彼に対してはっきりとした処罰を与えられなかった王。
この後、ヨアブは王の側近でありながら、
王を形の上ではサポートしながら、
たくさんの問題を起こしていきます。
ダビデの中にあった恐れ、弱さ、
とてもよくわかります。
でも、だからこそ、「神が油を注がれた」ことに
堅く立って、与えられた使命を果たすことの大切さを思います。
人を見るのではなく、神を見上げる。
どれほど大切なことだろうかと思いました。
主よ、
あなたが与えてくださった立場、
あなたが与えてくださった使命、
そこに忠実に歩む者でありますように。
恐れから解放してくださって、
大胆にあなたの導きに従っていく者でありますように。
朝のうちに一回更新しておきます。
もう3年ほど前になりますが、
夫婦関係を取り扱う本の中で、
兄弟の中で何番目かが性格や行動に
大きく影響するという説を読みました。
簡単に分けると、こんな感じです。
一番上の子・・・完全主義、行動力あり、正しいことをする。リーダー。
中間子・・・調整役。要領がいい。ピアプレッシャーに弱い。
末っ子・・・エンターテイナー。周りが助けたくなる。
そして、一人っ子は、この一番上の子と末っ子の両方の特質を兼ね備える。
その中の末っ子についての部分。
末っ子は好き放題をやっても無事にすむ傾向があります。人生のどんな場面でも、たとえば貧しい環境でも、また離婚法廷でも笑って進んでいけるタイプの人間です。ビリー・クリスタル、エディー・マーフィー、ジム・キャリーズなどはその典型です。とても愉快な人たちなのです。
言い換えれば、とても責任感が強いとか、とても信頼出来る、というタイプではありません。助けが必要で、人を上手に操り、チャーミングで、周りの人が手を焼いてくれるようにし向けるのが上手です。言ってみるならば、その生まれた時から、「おおとりを務める」特別な存在なのです。それが彼らが得てして両親から大切に扱われてきた理由の一つです。彼らはいつも一番小さくて、一番幼くて、お父さんもお母さんもいつも彼らを助けてくれました。たとえそれがビル・ゲイツに10ドルをめぐんであげるようなレベルのことであったとしても・・・。親が末っ子に甘い理由をもう一つ挙げると、それは、ただ、他の子達を育てることに疲れ果ててしまっているということでしょう。
"Sex Begins in the Kitchen." by Kevin Lemanより(私訳)
我が家の末っ子もまさにその通りで、
愉快な子です。天真爛漫です。
で、おねだり上手です。
最近はブランドにも敏感。
親も兄弟も全然そんなの関係ないのですが
(あ、私の電気製品と、ハジのスポーツ用品は少しありますが・・・)
サキは、靴は今はやりのSkechersがいい、と聞かなかったそうです。
学校のカバンもこっちはバックパックが当たり前なのですが、
今年はなんだか、ショルダーバッグがいい、と言って、
みんながバックパック背負って行く中、
ひとりでショルダーバッグです。
面白いですね。
で、わたしとのんちは、
4人兄弟の2番目と、5人兄弟の4番目、
そして共にすぐ下は年子、という中間子夫婦。
おかげで、うちは5人中3人が中間子。
最初の子と末っ子がひとりずつ、という家族なんですが、
今、我が家には長女と末っ子というゲストがおられるので、
とっても面白いです。
つまり今我が家は7人中一番上2人、中間子3人、そして末っ子2人。
なかなかいいバランスです。
特に、ゲストのお二人は
堅実なお姉さんと、エンターテイナーの末っ子。
中間子夫婦に必要なものをたくさん教えてもらっているように思います。
これも神さまの特別な配慮。
感謝です。
今日は朝からどんよりしています。
予報より早く、昼前から雷雨になりそうです。
さて、日曜日、9月7日の聖書。
日曜日はサムエル記第二3:27-39
「この私は油そそがれた王であるが、今はまだ力が足りない。ツェルヤの子らであるこれらの人々は、私にとっては手ごわすぎる。」39節。
ヨアブが王の意志に反してアブネルを殺してしまったことに、
王は不快感を表しながらも、彼を敵に回すと王国を確立できないという思いから、
彼に対してはっきりとした処罰を与えられなかった王。
この後、ヨアブは王の側近でありながら、
王を形の上ではサポートしながら、
たくさんの問題を起こしていきます。
ダビデの中にあった恐れ、弱さ、
とてもよくわかります。
でも、だからこそ、「神が油を注がれた」ことに
堅く立って、与えられた使命を果たすことの大切さを思います。
人を見るのではなく、神を見上げる。
どれほど大切なことだろうかと思いました。
主よ、
あなたが与えてくださった立場、
あなたが与えてくださった使命、
そこに忠実に歩む者でありますように。
恐れから解放してくださって、
大胆にあなたの導きに従っていく者でありますように。
終わらせたくないなあ。
レインボーミュージックのコンサート、
今日って言うか、昨日って言うか、
月曜日の夜のNYが最後でした。
この集会JCCNJの主催ではなくて、
VIPーNYという団体の主催。
自分は一参加者ということで、
ゆっくり聞かせて頂きました。
楽しい曲、心に語りかけられる曲、
いろんな曲がありましたが、
最後から2曲目、十字架の歌を歌ってくださったときに、
目をつぶりながら聞いていたら、
十字架の情景が浮かんできました。
そして、その十字架にかかってくださったイエスの愛を
心からほめたたえたい、と思いました。
十字架って苦しい、痛い、そういう印象が強いのですが、
その十字架が輝いて見えました。
ここに希望があるんですよね。
感謝。
ああ、これでコンサート終わりだなあ、と思うと、
本当に寂しくなります。
あと4泊で日本に帰国されると思うと、
心にぽっかり穴が空くんじゃないかと思います。
木曜日の夜は我が家で賛美大会かな~なんて考えています。
1枚目のCDの曲から新曲まで、みんなで歌いたいと。
今日は気持ちよく晴れました。
でも、9月にしてはちょっと暑かったかな。
でも夜はやはり涼しいです。
明日はもうちょっと蒸し暑くなって、
夕方には雷雨です。
かなり激しい雷雨になるところもあるようです。
お気をつけて。
さて、土曜日、9月6日の聖書。
土曜日はサムエル記第二3:17-26
『アブネルはイスラエルの長老たちと話してこう言った。「あなたがたは、かねてから、ダビデを自分たちの王とすることを願っていたが、今、それをしなさい。主がダビデについて、『わたしのしもべダビデの手によって、わたしはわたしの民イスラエルをペリシテ人の手、およびすべての敵の手から救う』と仰せられているからだ。」』17-18節。
ここでアブネルをどう評価するか、考えさせられました。
アブネルがダビデに着こうとしたことは正しいことだったと思います。
神さまの導きだったと思います。
でも、そのきっかけは、アブネル自身が傲慢になって、
サウルの側室を自分のものにしたのを、
サウルの息子であり、王であったイシュ・ボシェテにとがめられたからだと思うと、
結果はOKだけど、動機がねえ、と思います。
ここで神さまの名前を出していますが、
本当はイシュ・ボシェテに見切りをつけただけだったのです。
でも、このアブネルの決断は王国統一のために大きな一歩になりました。
人間の世界の権力闘争がごたごたしている、
でも、それを遙かに超えたところで、神さまが御心のままに
すべてを導いてくださる。
そこには愚かな決断や愚かな行動もあるだろう。
でも、神さまはそれらをも用いることのできる方。
そう思ったら人間の世界のごたごたばかりに気を取られないで、
神さまの導き、神さまのなそうとしておられること、
そして、神さまの御心に目をとめることが大切だと思わされました。
神さま、
なんだかよくわかりません。
ダビデが正しかったのか、ヨアブが正しかったのか、
アブネルは悪意はなかったのか、
アブネルは傲慢じゃないだろうか、
いろんなことを思わされます。
でも、あなたは彼の決断を通して、
すべての国民が一つになるように、導きました。
私たちのごたごたを超えて、
あなたは御業をなしてくださることを知っています。
あなたのなさることは人間の現実や、
人間の努力とかを遙かに超えています。
どうか、今の私の生活の中にも、
そのように臨んでくださって、
人の心を超えた神さまの方法で導いてください。
今日って言うか、昨日って言うか、
月曜日の夜のNYが最後でした。
この集会JCCNJの主催ではなくて、
VIPーNYという団体の主催。
自分は一参加者ということで、
ゆっくり聞かせて頂きました。
楽しい曲、心に語りかけられる曲、
いろんな曲がありましたが、
最後から2曲目、十字架の歌を歌ってくださったときに、
目をつぶりながら聞いていたら、
十字架の情景が浮かんできました。
そして、その十字架にかかってくださったイエスの愛を
心からほめたたえたい、と思いました。
十字架って苦しい、痛い、そういう印象が強いのですが、
その十字架が輝いて見えました。
ここに希望があるんですよね。
感謝。
ああ、これでコンサート終わりだなあ、と思うと、
本当に寂しくなります。
あと4泊で日本に帰国されると思うと、
心にぽっかり穴が空くんじゃないかと思います。
木曜日の夜は我が家で賛美大会かな~なんて考えています。
1枚目のCDの曲から新曲まで、みんなで歌いたいと。
今日は気持ちよく晴れました。
でも、9月にしてはちょっと暑かったかな。
でも夜はやはり涼しいです。
明日はもうちょっと蒸し暑くなって、
夕方には雷雨です。
かなり激しい雷雨になるところもあるようです。
お気をつけて。
さて、土曜日、9月6日の聖書。
土曜日はサムエル記第二3:17-26
『アブネルはイスラエルの長老たちと話してこう言った。「あなたがたは、かねてから、ダビデを自分たちの王とすることを願っていたが、今、それをしなさい。主がダビデについて、『わたしのしもべダビデの手によって、わたしはわたしの民イスラエルをペリシテ人の手、およびすべての敵の手から救う』と仰せられているからだ。」』17-18節。
ここでアブネルをどう評価するか、考えさせられました。
アブネルがダビデに着こうとしたことは正しいことだったと思います。
神さまの導きだったと思います。
でも、そのきっかけは、アブネル自身が傲慢になって、
サウルの側室を自分のものにしたのを、
サウルの息子であり、王であったイシュ・ボシェテにとがめられたからだと思うと、
結果はOKだけど、動機がねえ、と思います。
ここで神さまの名前を出していますが、
本当はイシュ・ボシェテに見切りをつけただけだったのです。
でも、このアブネルの決断は王国統一のために大きな一歩になりました。
人間の世界の権力闘争がごたごたしている、
でも、それを遙かに超えたところで、神さまが御心のままに
すべてを導いてくださる。
そこには愚かな決断や愚かな行動もあるだろう。
でも、神さまはそれらをも用いることのできる方。
そう思ったら人間の世界のごたごたばかりに気を取られないで、
神さまの導き、神さまのなそうとしておられること、
そして、神さまの御心に目をとめることが大切だと思わされました。
神さま、
なんだかよくわかりません。
ダビデが正しかったのか、ヨアブが正しかったのか、
アブネルは悪意はなかったのか、
アブネルは傲慢じゃないだろうか、
いろんなことを思わされます。
でも、あなたは彼の決断を通して、
すべての国民が一つになるように、導きました。
私たちのごたごたを超えて、
あなたは御業をなしてくださることを知っています。
あなたのなさることは人間の現実や、
人間の努力とかを遙かに超えています。
どうか、今の私の生活の中にも、
そのように臨んでくださって、
人の心を超えた神さまの方法で導いてください。
2008-09-07
副大統領候補。
牧師として、政治的な発言をすべきなのか、
控えるべきなのか、いろんな意見がありますが、
あんまり政治的な話じゃなくて、
政策とかを比較して何かを言うのではなくて、
ただ、ひとりのオヤジの正直な印象の話。
民主党のオバマがベテランのバイデンを選び、
共和党のマケインが無名のペイリンを選ぶ、
対照がとても際だつ副大統領候補選びでした。
私は2週間ほど前、マケインがペイリンを選んだとき、
すげー、と思いました。
44歳の女性。5児の母。
一番下の子は今年の4月に生まれている。
夫は漁師。自分も漁師だったこともある。
正直言って、私はマケインには全く興味はありませんでした。
選挙権がないので、まあ、どうでもいい部分もあるのですが、
マケインには全く興味がなかったのです。
車の中で高校生の息子とニュースを聞きながら、
すげーと思ったと共に、
この共和党の選択は得点高い、と二人で合意しました。
マケインの魅力ってよくわからないんだけど・・・
なんだかわからないけど、共和党ってお金持ちの見方なんでしょ、
戦争ばかりやっているし・・・軍需産業を盛り上げたいわけ?
そんな印象が共和党に対してあると思うんですよね。
なんだかわからないけど、庶民の気持ちわかってくれそうだ、
それに、中絶や同姓婚に反対の立場も好感が持てる、
そんな同世代の女性が共和党の中にいる、というだけで、
ものすごいインパクトがあるわけです。
それに対して、オバマの選択は何のおもしろみもない、
まあ、別におもしろみで政治やられても困るんですが、
当たり前の人が出てきて、何か変わるんだろうか、ってかんじです。
こちらもバランスを取っているだけなんでしょうが。
オバマの若さやマイノリティーの立場がわかる、
ということが新鮮味を失っていく中で、
共和党のこの選択は、本当にインパクトがあるでしょうね。
ま、一つの大きな懸念は、大統領に何かがあった時にその任務を受け継ぐこと。
さすがに、「大統領になることもあり得る」と思うと、ちょっと苦労するだろうな、と思います。
神さまがこの国のこれからの歩みも、御心の中に守ってくださいますように。
さて、金曜日の聖書。
9月5日金曜日は第2サムエル3:1-16
「イシュ・ボシェテはアブネルに、もはや一言も返すことができなかった。アブネルを恐れたからである。」3:11
王であったイシュ・ボシェテはこれは情けない。
アブネルが道に外れたことをしても、
「どこが悪い、俺はあんたを守ってやったのに、そんなこと言われる筋合いはない」とすごまれたときに、もう何も言えなくなってしまった。
情けない。
でも、人のことをそういうのは簡単ですが、
自分はどうなんだろうと思います。
先日もどこかに書きましたが、
悪いことは悪い。
ダメなものはダメ、
そのように言える者でありたいと思います。
どんなにすごまれても、
どんなに脅されても、
泣き落としにあっても、
失望したと言われても、
ダメなものはダメ。
そのように言える強さを持ちたいと思いました。
主よ、
人を恐れるのではなく、
あなたを恐れさせてください。
すごまれたときに、
そんなことを言われる筋合いはない、と言われるときにも、
ひるむことなく、大胆に主の言葉を語る者とならせてください。
控えるべきなのか、いろんな意見がありますが、
あんまり政治的な話じゃなくて、
政策とかを比較して何かを言うのではなくて、
ただ、ひとりのオヤジの正直な印象の話。
民主党のオバマがベテランのバイデンを選び、
共和党のマケインが無名のペイリンを選ぶ、
対照がとても際だつ副大統領候補選びでした。
私は2週間ほど前、マケインがペイリンを選んだとき、
すげー、と思いました。
44歳の女性。5児の母。
一番下の子は今年の4月に生まれている。
夫は漁師。自分も漁師だったこともある。
正直言って、私はマケインには全く興味はありませんでした。
選挙権がないので、まあ、どうでもいい部分もあるのですが、
マケインには全く興味がなかったのです。
車の中で高校生の息子とニュースを聞きながら、
すげーと思ったと共に、
この共和党の選択は得点高い、と二人で合意しました。
マケインの魅力ってよくわからないんだけど・・・
なんだかわからないけど、共和党ってお金持ちの見方なんでしょ、
戦争ばかりやっているし・・・軍需産業を盛り上げたいわけ?
そんな印象が共和党に対してあると思うんですよね。
なんだかわからないけど、庶民の気持ちわかってくれそうだ、
それに、中絶や同姓婚に反対の立場も好感が持てる、
そんな同世代の女性が共和党の中にいる、というだけで、
ものすごいインパクトがあるわけです。
それに対して、オバマの選択は何のおもしろみもない、
まあ、別におもしろみで政治やられても困るんですが、
当たり前の人が出てきて、何か変わるんだろうか、ってかんじです。
こちらもバランスを取っているだけなんでしょうが。
オバマの若さやマイノリティーの立場がわかる、
ということが新鮮味を失っていく中で、
共和党のこの選択は、本当にインパクトがあるでしょうね。
ま、一つの大きな懸念は、大統領に何かがあった時にその任務を受け継ぐこと。
さすがに、「大統領になることもあり得る」と思うと、ちょっと苦労するだろうな、と思います。
神さまがこの国のこれからの歩みも、御心の中に守ってくださいますように。
さて、金曜日の聖書。
9月5日金曜日は第2サムエル3:1-16
「イシュ・ボシェテはアブネルに、もはや一言も返すことができなかった。アブネルを恐れたからである。」3:11
王であったイシュ・ボシェテはこれは情けない。
アブネルが道に外れたことをしても、
「どこが悪い、俺はあんたを守ってやったのに、そんなこと言われる筋合いはない」とすごまれたときに、もう何も言えなくなってしまった。
情けない。
でも、人のことをそういうのは簡単ですが、
自分はどうなんだろうと思います。
先日もどこかに書きましたが、
悪いことは悪い。
ダメなものはダメ、
そのように言える者でありたいと思います。
どんなにすごまれても、
どんなに脅されても、
泣き落としにあっても、
失望したと言われても、
ダメなものはダメ。
そのように言える強さを持ちたいと思いました。
主よ、
人を恐れるのではなく、
あなたを恐れさせてください。
すごまれたときに、
そんなことを言われる筋合いはない、と言われるときにも、
ひるむことなく、大胆に主の言葉を語る者とならせてください。
秋はどこ?
最近、読者が広がっていて、
それはありがたいことなのですが、
教会のメンバーのチェックが時々厳しい。
特に天気ネタになると、
「先生、ああ書いていたのに、ダメじゃん・・・」
とつっこまれたりする。
で、ハンナが去ったらもうそこは秋、みたいなことを書いたので、
今日は「秋じゃないじゃん!暑い!」と苦情が出ました。
まあ、ほんと、昨日の蒸し暑さに比べると天国なのですが、
確かに昼間はかなり夏っぽかったです。
例年、Labor Dayをすぎると礼拝でネクタイをするのですが、
今年はそれも「勘弁して」という感じでした。
で、今日から秋本番、はさすがにちょっと早すぎましたね。
でも火曜日に雷雨があり、
水曜日からはめっきり涼しくなります。
この後、1週間の予報。
そして、来週はもっと涼しくなるみたいです。
大丈夫、確かに秋は来ます。楽しみに待っていてください。
ハリケーン・アイクはキューバを直撃。
被害が心配です。
その後、メキシコ湾に入ります。
それは最悪のシナリオです。
メキシコ湾は水温が高く、またハリケーンは発達するでしょう。
そして、一度メキシコ湾に入ったハリケーンは、
どこかの陸地を直撃しない可能性はゼロに等しいからです。
今日は潤さんたちがBrooklyn Tabernacleの礼拝に行きたい、
ということで、初めて、私も礼拝に参加してきました。
ほとんどいつも説教をするか、他の奉仕をするかと言う立場ですから、
これは本当に貴重な体験です。
最初から熱く賛美をするのですが、
心がだんだん神さまの方に向けられていきます。
そしてPastor Cymbalaはいつものように
非常に単純でわかりやすくストレートに
心を探られるメッセージをされます。
最後の賛美はThank You for the Crossとか、
Worthy is the Lambとか言われている曲ですが、
泣きました。
主の恵みを覚えて、
十字架の愛を覚えて泣きました。
午後の礼拝のためのよき備えの時になったと思います。
礼拝では潤君たちが賛美をしてくださって、
それで私たちの心が神さまに向けられていくのを感じました。
音楽をなさる方はたくさんおられますが、
それを通して、私たちを神への礼拝に導いてくださる
そういう方は本当に貴重だと思います。
神さまが与えてくださった出会いに感謝します。
さて、9月4日、木曜日の聖書。
木曜日は第2サムエルの2章12-32節。
「彼らがアマの丘に来たとき太陽が沈んだ。」24節。
日が沈んだときに、
彼らは戦いをやめようと思った。
時が助けた、と思います。
時を見る目、
時を見極める目、
時を利用する気持ち、
時を利用する知恵、
持たせて頂きたいと思いました。
今の時はどんなときなんでしょう。
私の人生の中で、
今の時はどんなときなんでしょう。
時を見極める知恵を求めます。
主よ、
あなたが与えてくださっているときの一つ一つを感謝します。
それを見極める目を、
そして、それをちゃんと利用する知恵を与えてください。
利用する行動力も与えてください。
それはありがたいことなのですが、
教会のメンバーのチェックが時々厳しい。
特に天気ネタになると、
「先生、ああ書いていたのに、ダメじゃん・・・」
とつっこまれたりする。
で、ハンナが去ったらもうそこは秋、みたいなことを書いたので、
今日は「秋じゃないじゃん!暑い!」と苦情が出ました。
まあ、ほんと、昨日の蒸し暑さに比べると天国なのですが、
確かに昼間はかなり夏っぽかったです。
例年、Labor Dayをすぎると礼拝でネクタイをするのですが、
今年はそれも「勘弁して」という感じでした。
で、今日から秋本番、はさすがにちょっと早すぎましたね。
でも火曜日に雷雨があり、
水曜日からはめっきり涼しくなります。
この後、1週間の予報。
そして、来週はもっと涼しくなるみたいです。
大丈夫、確かに秋は来ます。楽しみに待っていてください。
ハリケーン・アイクはキューバを直撃。
被害が心配です。
その後、メキシコ湾に入ります。
それは最悪のシナリオです。
メキシコ湾は水温が高く、またハリケーンは発達するでしょう。
そして、一度メキシコ湾に入ったハリケーンは、
どこかの陸地を直撃しない可能性はゼロに等しいからです。
今日は潤さんたちがBrooklyn Tabernacleの礼拝に行きたい、
ということで、初めて、私も礼拝に参加してきました。
ほとんどいつも説教をするか、他の奉仕をするかと言う立場ですから、
これは本当に貴重な体験です。
最初から熱く賛美をするのですが、
心がだんだん神さまの方に向けられていきます。
そしてPastor Cymbalaはいつものように
非常に単純でわかりやすくストレートに
心を探られるメッセージをされます。
最後の賛美はThank You for the Crossとか、
Worthy is the Lambとか言われている曲ですが、
泣きました。
主の恵みを覚えて、
十字架の愛を覚えて泣きました。
午後の礼拝のためのよき備えの時になったと思います。
礼拝では潤君たちが賛美をしてくださって、
それで私たちの心が神さまに向けられていくのを感じました。
音楽をなさる方はたくさんおられますが、
それを通して、私たちを神への礼拝に導いてくださる
そういう方は本当に貴重だと思います。
神さまが与えてくださった出会いに感謝します。
さて、9月4日、木曜日の聖書。
木曜日は第2サムエルの2章12-32節。
「彼らがアマの丘に来たとき太陽が沈んだ。」24節。
日が沈んだときに、
彼らは戦いをやめようと思った。
時が助けた、と思います。
時を見る目、
時を見極める目、
時を利用する気持ち、
時を利用する知恵、
持たせて頂きたいと思いました。
今の時はどんなときなんでしょう。
私の人生の中で、
今の時はどんなときなんでしょう。
時を見極める知恵を求めます。
主よ、
あなたが与えてくださっているときの一つ一つを感謝します。
それを見極める目を、
そして、それをちゃんと利用する知恵を与えてください。
利用する行動力も与えてください。
2008-09-06
愛とは何?
来ましたねえ。ハンナ。
雨がよく降りました。
あちらこちらで道路が冠水していました。
でも、風はたいしたことはありませんでした。
そして、夜10時半ですが、
もうすっかり峠は越したみたいです。
でも、今日は本当にトロピカルな空気でしたね。
ある方はsoupyと表現しておられました。
まさに、スープの中にいるような一日でした。
その雨の中、教会の中高生の賛美と祈りの集会があったのですが、
そのときに、「愛ってどんなものでしょうか?」「どんなときに愛を感じますか?」という質問がされました。そのとき、私は中高生の答えを聞きながら、いろいろ考えていました。
そして出た答え。
砂浜があって、
波が打ち寄せていて、
肩を並べて海の方を見ている。
「最近どうよ?」
たわいもない話から始まって、
いつしか、それは本音トークになっていく。
いつしか、日は暮れて、空も海も真っ赤に染まっている。
波の打ち寄せる音だけが響いている。
そして、「寒くなってきたね」と、
肩を寄せ合うことが失礼でない相手(妻とか、子どもとか)だったら、
肩を寄せて、さらに話を続ける。
で、その後は、やっぱりたき火でしょう。
復活されたイエスさまが、
たき火をして、弟子たちを迎えられたところを思い出しました。(ヨハネ21章)
究極のQuality Timeかな。
パーコレーターで、コーヒーも入れたい。
ま、まずはちゃんと皿洗いや、
手伝い、庭の手入れ、
身の回りの整理とか、
ちゃんとやっていないと始まらないでしょうが・・・。
さて、水曜日、9月3日の聖書。
水曜日は第2サムエル2章1-11節。
『この後、ダビデは主に伺って言った。「ユダの一つの町へ上って行くべきでしょうか。」すると主は彼に、「上って行け」と仰せられた。ダビデが、「どこへ上るのでしょうか」と聞くと、主は、「ヘブロンへ」と仰せられた。』1節。
神さまがこんなにはっきりと答えてくださることがあるんだろうか、
そう思いました。
そしたら、「日々のみことば」の左側のページには、
「こういうのが例外だと思っていませんか?」
とあるじゃないですか。
「例外じゃないんですか?」と思いましたが・・・。
どうなんでしょう?
神さまはこのダビデに対して、のように、
はっきりとわかるように、
具体的に答えを与えてくださるのでしょうか?
でも、どちらであれ、
その下の方に「あなたは誰かに相談するよりも、まず主に伺っていますか?」
とあることが問われているように思いました。
自分は主に聞いているだろうか?
「はっきり答えてくださることがあるだろうか?」
を考える前に、それを議論する前に、
聞いてみようと思いました。
そして、主の答えに従ってみようと思いました。
主よ、
あなたに聞くことを、
あなたに御心を求めることを、
もっともっとさせてください。
そして、あなたが与えてくださる答えに、
従っていくことができますように。
そこにかけていくことができますように。
雨がよく降りました。
あちらこちらで道路が冠水していました。
でも、風はたいしたことはありませんでした。
そして、夜10時半ですが、
もうすっかり峠は越したみたいです。
でも、今日は本当にトロピカルな空気でしたね。
ある方はsoupyと表現しておられました。
まさに、スープの中にいるような一日でした。
その雨の中、教会の中高生の賛美と祈りの集会があったのですが、
そのときに、「愛ってどんなものでしょうか?」「どんなときに愛を感じますか?」という質問がされました。そのとき、私は中高生の答えを聞きながら、いろいろ考えていました。
そして出た答え。
砂浜があって、
波が打ち寄せていて、
肩を並べて海の方を見ている。
「最近どうよ?」
たわいもない話から始まって、
いつしか、それは本音トークになっていく。
いつしか、日は暮れて、空も海も真っ赤に染まっている。
波の打ち寄せる音だけが響いている。
そして、「寒くなってきたね」と、
肩を寄せ合うことが失礼でない相手(妻とか、子どもとか)だったら、
肩を寄せて、さらに話を続ける。
で、その後は、やっぱりたき火でしょう。
復活されたイエスさまが、
たき火をして、弟子たちを迎えられたところを思い出しました。(ヨハネ21章)
究極のQuality Timeかな。
パーコレーターで、コーヒーも入れたい。
ま、まずはちゃんと皿洗いや、
手伝い、庭の手入れ、
身の回りの整理とか、
ちゃんとやっていないと始まらないでしょうが・・・。
さて、水曜日、9月3日の聖書。
水曜日は第2サムエル2章1-11節。
『この後、ダビデは主に伺って言った。「ユダの一つの町へ上って行くべきでしょうか。」すると主は彼に、「上って行け」と仰せられた。ダビデが、「どこへ上るのでしょうか」と聞くと、主は、「ヘブロンへ」と仰せられた。』1節。
神さまがこんなにはっきりと答えてくださることがあるんだろうか、
そう思いました。
そしたら、「日々のみことば」の左側のページには、
「こういうのが例外だと思っていませんか?」
とあるじゃないですか。
「例外じゃないんですか?」と思いましたが・・・。
どうなんでしょう?
神さまはこのダビデに対して、のように、
はっきりとわかるように、
具体的に答えを与えてくださるのでしょうか?
でも、どちらであれ、
その下の方に「あなたは誰かに相談するよりも、まず主に伺っていますか?」
とあることが問われているように思いました。
自分は主に聞いているだろうか?
「はっきり答えてくださることがあるだろうか?」
を考える前に、それを議論する前に、
聞いてみようと思いました。
そして、主の答えに従ってみようと思いました。
主よ、
あなたに聞くことを、
あなたに御心を求めることを、
もっともっとさせてください。
そして、あなたが与えてくださる答えに、
従っていくことができますように。
そこにかけていくことができますように。
2008-09-05
検索。
今日はまた蒸し暑かったです。
今サウスカロライナの南に、
Tropical Stormハンナがいて、
北に進んできています。
明日はこちらの方に進んでくるので、
かなり天気が荒れそうです。
特に午後から晩にかけて、
雨、風共に強くなると思います。
ご注意ください。
でも、コンサートは予定通りやります。
午前中はまだ大丈夫なのが、救いです。
明日一日雨で、
そのあとは、秋になりそうです。
日曜日はいい天気です。
台風一過です。(昔はこれは台風一家だと思っていた・・・台風のお父さん、台風のお母さん、お兄さん、弟、妹・・・いろいろいると思っていました。ハイ。)
時々、このページにどのような言葉を検索して来られる方がいるか、
調べてみることがあります。
うれしいのは「ニュージャージー 教会」と探してこられる方。
ニュージャージーにはどんな教会があるのかな、と調べられるんですね。
うれしいです。
「ニュージャージー 気候」という検索で来られる方もおられます。
これは、こちらに赴任なさる方、旅行で来られる方なんでしょうね。
でも、開いてみたら、ん?と思われる方もおられるでしょう。
でも、お天気情報をどんどん発信していますから、
その使命も果たしているでしょうね。
もちろん、ストレートに「ニュージャージー お天気牧師」と指定して検索される方もおられます。
まあ、こちらは「ニュージャージー」はなくても、「お天気牧師」だけで必ずヒットします。
でも、この「お天気牧師」って、気分で動く牧師みたいですね。ま、はずれてはいないですが・・・。
週末に聖書の箇所で検索してこられる方がおられるのは、
牧師が説教の準備をしていて、ちょっとしたヘルプが必要な状況なんでしょうか?
ちょっと複雑。
そんな中で、意外に多いのが、「ガス冷蔵庫」。
これは2年くらい前の記事にヒットします。
私も調べたのですが、この「ガス冷蔵庫」については、
かなり情報が少ないので、
Googleでも結構最初の方に出てきます。
どんなきっかけでもいい、ここに来られた方々を心から歓迎します。
それがきっかけになって、「ん、聖書を読んでみようかな」「教会があるんだ~、行ってみよう。」と思う方が起こされたらいいなあ、と思います。
ここでものすごい睡魔が襲ってきています。
12時前ですが、明日は6時半から早朝祈祷会があるので、
早く休んで、明日すかっと起きたいです。
さて、睡魔と戦いながらも、9月2日(月)の聖書。
月曜日は第2サムエル1章17-27節。
「サウルもヨナタンも、
愛される、りっぱな人だった。」23節。
ヨナタンはいいとしても、
サウルが愛される立派な人だった?
ダビデはいつもいのちをねらわれて、
ひどい目に遭っていたのに、
どうしてこんなこと言うのだろうか。
無理しているんだろうか?
表面的に敬っているように見せているんだろうか?
・・・ここで一瞬睡魔に負けて寝てしまいました。
10分くらいで起きてきて、再開・・・
確かに自分の方が人気があった。
神さまはサウルの次にダビデを王としようとしていたこと、
ダビデは知っていました。
でも、サウルもひとりの王として人々の信頼を得て、
そこに忠実に従う人々もいたのです。
彼も王としての素質を全くもっていなかったわけではなかったのでしょう。
だから、ダビデは真実な思いとして、
彼も愛される立派な王だったと言ったのではないかと思うのです。
自分に対する嫉妬、
自分に対する悪意、
それを感じながら、
でも、ダビデは結局のところ、
自分はそのようなものによって傷つくことはない、
痛めつけられることはない、と知っていたのではないだろうかと思います。
だから、本当に余裕を持って、
その悪意に、嫉妬に対処することができた。
やはりダビデが神を見ていたことの勝利だったのだと思います。
私も神さまを見ていこうと思います。
神さま、
あなたがおられるから、
あなたの選びと、あなたの使命があるから、
人間関係のいろいろな力に、
対処することができます。
どうか、あなたを見つめて、
あなたから目を離さないでいることができますように。
明日の祈り会と、コンサートを祝福してください。
今サウスカロライナの南に、
Tropical Stormハンナがいて、
北に進んできています。
明日はこちらの方に進んでくるので、
かなり天気が荒れそうです。
特に午後から晩にかけて、
雨、風共に強くなると思います。
ご注意ください。
でも、コンサートは予定通りやります。
午前中はまだ大丈夫なのが、救いです。
明日一日雨で、
そのあとは、秋になりそうです。
日曜日はいい天気です。
台風一過です。(昔はこれは台風一家だと思っていた・・・台風のお父さん、台風のお母さん、お兄さん、弟、妹・・・いろいろいると思っていました。ハイ。)
時々、このページにどのような言葉を検索して来られる方がいるか、
調べてみることがあります。
うれしいのは「ニュージャージー 教会」と探してこられる方。
ニュージャージーにはどんな教会があるのかな、と調べられるんですね。
うれしいです。
「ニュージャージー 気候」という検索で来られる方もおられます。
これは、こちらに赴任なさる方、旅行で来られる方なんでしょうね。
でも、開いてみたら、ん?と思われる方もおられるでしょう。
でも、お天気情報をどんどん発信していますから、
その使命も果たしているでしょうね。
もちろん、ストレートに「ニュージャージー お天気牧師」と指定して検索される方もおられます。
まあ、こちらは「ニュージャージー」はなくても、「お天気牧師」だけで必ずヒットします。
でも、この「お天気牧師」って、気分で動く牧師みたいですね。ま、はずれてはいないですが・・・。
週末に聖書の箇所で検索してこられる方がおられるのは、
牧師が説教の準備をしていて、ちょっとしたヘルプが必要な状況なんでしょうか?
ちょっと複雑。
そんな中で、意外に多いのが、「ガス冷蔵庫」。
これは2年くらい前の記事にヒットします。
私も調べたのですが、この「ガス冷蔵庫」については、
かなり情報が少ないので、
Googleでも結構最初の方に出てきます。
どんなきっかけでもいい、ここに来られた方々を心から歓迎します。
それがきっかけになって、「ん、聖書を読んでみようかな」「教会があるんだ~、行ってみよう。」と思う方が起こされたらいいなあ、と思います。
ここでものすごい睡魔が襲ってきています。
12時前ですが、明日は6時半から早朝祈祷会があるので、
早く休んで、明日すかっと起きたいです。
さて、睡魔と戦いながらも、9月2日(月)の聖書。
月曜日は第2サムエル1章17-27節。
「サウルもヨナタンも、
愛される、りっぱな人だった。」23節。
ヨナタンはいいとしても、
サウルが愛される立派な人だった?
ダビデはいつもいのちをねらわれて、
ひどい目に遭っていたのに、
どうしてこんなこと言うのだろうか。
無理しているんだろうか?
表面的に敬っているように見せているんだろうか?
・・・ここで一瞬睡魔に負けて寝てしまいました。
10分くらいで起きてきて、再開・・・
確かに自分の方が人気があった。
神さまはサウルの次にダビデを王としようとしていたこと、
ダビデは知っていました。
でも、サウルもひとりの王として人々の信頼を得て、
そこに忠実に従う人々もいたのです。
彼も王としての素質を全くもっていなかったわけではなかったのでしょう。
だから、ダビデは真実な思いとして、
彼も愛される立派な王だったと言ったのではないかと思うのです。
自分に対する嫉妬、
自分に対する悪意、
それを感じながら、
でも、ダビデは結局のところ、
自分はそのようなものによって傷つくことはない、
痛めつけられることはない、と知っていたのではないだろうかと思います。
だから、本当に余裕を持って、
その悪意に、嫉妬に対処することができた。
やはりダビデが神を見ていたことの勝利だったのだと思います。
私も神さまを見ていこうと思います。
神さま、
あなたがおられるから、
あなたの選びと、あなたの使命があるから、
人間関係のいろいろな力に、
対処することができます。
どうか、あなたを見つめて、
あなたから目を離さないでいることができますように。
明日の祈り会と、コンサートを祝福してください。
新しく生まれる。
ファミリーキャンプでは
洗礼式がありました。
初めての「全身でつかる洗礼」を授けました。
私自身は全身だったのですが、
今の教会の牧師として奉仕をさせて頂く中で、
会堂の制約で水を垂らす滴礼だったのです。
今回は本人の切なる希望で、全身の洗礼(浸礼)を、
ちょうど川が流れている今回の会場で、
受けられることになりました。
私は気がつきませんでしたが、
川下りをしていた周りの人たちも一緒に讃美歌を歌って喜びをあらわしてくださったそうです。
「だれでもキリストにあるならば、その人は新しく造られた者である。古いものは過ぎ去った、見よ、すべてが新しくなったのである。」第2コリント5章17節。
さて、9月1日、月曜日の聖書。
月曜日は第2サムエル1章1-16節。
「おまえの血は、おまえの頭にふりかかれ。おまえ自身の口で、『私は主に油そそがれた方を殺した』と言って証言したからである。」16節。
神が選ばれた者に対する、何処までもそれを尊重する思い、言葉、態度。
ダビデの中にその徹底した姿を見ることができます。
それはやはり自分もそうだったから。
神に選ばれた人を否定することは、
自分が神に選ばれていることの意味をも否定することになってしまう。
彼は何処までも、そこにこだわったのです。
そこに徹底して立ったのでした。
サウルの行いを見たら、
彼はこんなことは言えなかったでしょう。
でも、彼は神の選びを見ていた。
神の主権を見ていた。
サウルが自分に対してひどいことをするからと言って、
神に従わない愚かな者だからと言って、
サウルに対する神の選びを否定することはなかった。
自分にとっても大切なことだと思いました。
私自身も自分の行いとか、
自分の努力の姿勢とか、まじめさとか、
罪のないところによって、立たされているわけではありません。
そこでテストされたら、神さまの標準にあわないと思います。
ただ、主の恵みであり、主の選びです。
洗礼式がありました。
初めての「全身でつかる洗礼」を授けました。
私自身は全身だったのですが、
今の教会の牧師として奉仕をさせて頂く中で、
会堂の制約で水を垂らす滴礼だったのです。
今回は本人の切なる希望で、全身の洗礼(浸礼)を、
ちょうど川が流れている今回の会場で、
受けられることになりました。
洗礼はキリスト抜きの古い自分に死んで、
キリストと共に新しい者としてよみがえることをあらわしています。
川下りをしていた周りの人たちも一緒に讃美歌を歌って喜びをあらわしてくださったそうです。
「だれでもキリストにあるならば、その人は新しく造られた者である。古いものは過ぎ去った、見よ、すべてが新しくなったのである。」第2コリント5章17節。
さて、9月1日、月曜日の聖書。
月曜日は第2サムエル1章1-16節。
「おまえの血は、おまえの頭にふりかかれ。おまえ自身の口で、『私は主に油そそがれた方を殺した』と言って証言したからである。」16節。
神が選ばれた者に対する、何処までもそれを尊重する思い、言葉、態度。
ダビデの中にその徹底した姿を見ることができます。
それはやはり自分もそうだったから。
神に選ばれた人を否定することは、
自分が神に選ばれていることの意味をも否定することになってしまう。
彼は何処までも、そこにこだわったのです。
そこに徹底して立ったのでした。
サウルの行いを見たら、
彼はこんなことは言えなかったでしょう。
でも、彼は神の選びを見ていた。
神の主権を見ていた。
サウルが自分に対してひどいことをするからと言って、
神に従わない愚かな者だからと言って、
サウルに対する神の選びを否定することはなかった。
自分にとっても大切なことだと思いました。
私自身も自分の行いとか、
自分の努力の姿勢とか、まじめさとか、
罪のないところによって、立たされているわけではありません。
そこでテストされたら、神さまの標準にあわないと思います。
ただ、主の恵みであり、主の選びです。
人に対しても、そのような目を向けることができますように。
主よ、
あなたが私を選んで立ててくださったことに感謝します。
他の働き人をも同じように選んで立ててくださったことを信じます。
あわれみに感謝します。
人の働きを心から尊重できる者とならせてkづあさい。
お天気の歌。
今日も、帰ったら間もなく日付が変わってしまいました。
夜はJCFNのNY地区のこれからを語り合う集まり。
もっとゆっくり話したかったのですが、
あっというまに時間が経ってしまいました。
でも、これ以上ためたくないので、ちゃんと更新します。
滞在中のレインボーミュージックジャパンのお二人のコンサート。
ファミリーキャンプの時の様子はこちら。
水曜日のNYでのコンサートの様子はこちら。
そして、木曜日、我が家でのコンサートの様子はこちら。
今日のコンサートには大人だけで24人が集まり、
とても楽しい一時となりました。
その中で生まれて初めての感動の出来事が・・・。
私をネタにした曲が生まれました!
上のリンクもありますが、
潤さんがお天気の歌を書いてくださったのです。
彼のブログから転載すると・・・
晴れになるか 雨になるか
嵐になるか わからないけど
晴れのときも 雨のときも
すべては御手の中に
嵐のとき 真っ暗な時
あなたを見失うとき
忘れないで 雲の上には
いつでも 太陽が照らしている・・
晴れのときも 雨のときも
あなたを賛美します
いい歌詞です。
いい曲です。
私の趣味が賛美の題材になったかと思うと、
もう、感激です。
「天気が好きでよかった」
・・・そう思いました。
でも、本当にそうですよね。
私たちの歩みの中には晴れの日もあれば、雨の日もある。
雨の日には神さまは何処に行ってしまったんだろうと思う。
でも、ちょうど雲の上で太陽が輝いているように、
神さまは確かにおられる。
心から感謝しました。
さて、そのお天気ですが、
今日は蒸し暑くなりました。
今夜もまだ蒸し暑いです。
夜の12時半ですが、23.6度もあります。
このあと、今フロリダの東海上を北西に進んでいるTropical StormのHannaが
South CarolinaからNorth Carolinaのどこかに上陸して、東海岸を北上してきます。
土曜日は大雨になりそうです。
コンサートの出足に影響がないようにと願います。
そして、もっと深刻そうなのが、
その東海上にあるHurricane Ikeです。
5段階の上から2番目のカテゴリー4です。
最大風速は60m/s。
瞬間だと70m/sです。
こちらは今フロリダを目指しています。
さて、日曜日、8月31日の聖書です。
5日分もたまってしまっていますね。
読んだのは当日ですから、
記憶も薄れてきてしまっていますが、
メモを見ながら、思い出しながら書きます。
詩篇の55篇を読みました。
「あなたの重荷をにゆだねよ。
主は、あなたのことを心配してくださる。
主は決して、正しい者がゆるがされるようにはなさらない。」22節。
この詩人は家族や友人からも捨てられ、
憎まれ、濡れ衣を着せられ、
ひどい目に遭っていました。
本当につらい中にいました。
つらい日々を過ごしました。
いろいろ言い出したらきりがなかったと思います。
でも、その中で、彼はすべてを主に委ねていました。
主を見ていました。
私もそのような者でありたいと思いました。
本気で主を信頼して、
主に望みを置いて、
主からの慰めをいただいて、
しっかり立っていきたいと思います。
どんなときにも、雲の上では太陽が輝いていますから。
主よ、
どうか、私の心を守ってください。
いつもいつも、あなたを見ていくことができますように。
あなたを信頼していくことができますように。
すべてがあなたの御手の中にあることを信頼していくことができますように。
夜はJCFNのNY地区のこれからを語り合う集まり。
もっとゆっくり話したかったのですが、
あっというまに時間が経ってしまいました。
でも、これ以上ためたくないので、ちゃんと更新します。
滞在中のレインボーミュージックジャパンのお二人のコンサート。
ファミリーキャンプの時の様子はこちら。
水曜日のNYでのコンサートの様子はこちら。
そして、木曜日、我が家でのコンサートの様子はこちら。
今日のコンサートには大人だけで24人が集まり、
とても楽しい一時となりました。
その中で生まれて初めての感動の出来事が・・・。
私をネタにした曲が生まれました!
上のリンクもありますが、
潤さんがお天気の歌を書いてくださったのです。
彼のブログから転載すると・・・
晴れになるか 雨になるか
嵐になるか わからないけど
晴れのときも 雨のときも
すべては御手の中に
嵐のとき 真っ暗な時
あなたを見失うとき
忘れないで 雲の上には
いつでも 太陽が照らしている・・
晴れのときも 雨のときも
あなたを賛美します
いい歌詞です。
いい曲です。
私の趣味が賛美の題材になったかと思うと、
もう、感激です。
「天気が好きでよかった」
・・・そう思いました。
でも、本当にそうですよね。
私たちの歩みの中には晴れの日もあれば、雨の日もある。
雨の日には神さまは何処に行ってしまったんだろうと思う。
でも、ちょうど雲の上で太陽が輝いているように、
神さまは確かにおられる。
心から感謝しました。
さて、そのお天気ですが、
今日は蒸し暑くなりました。
今夜もまだ蒸し暑いです。
夜の12時半ですが、23.6度もあります。
このあと、今フロリダの東海上を北西に進んでいるTropical StormのHannaが
South CarolinaからNorth Carolinaのどこかに上陸して、東海岸を北上してきます。
土曜日は大雨になりそうです。
コンサートの出足に影響がないようにと願います。
そして、もっと深刻そうなのが、
その東海上にあるHurricane Ikeです。
5段階の上から2番目のカテゴリー4です。
最大風速は60m/s。
瞬間だと70m/sです。
こちらは今フロリダを目指しています。
さて、日曜日、8月31日の聖書です。
5日分もたまってしまっていますね。
読んだのは当日ですから、
記憶も薄れてきてしまっていますが、
メモを見ながら、思い出しながら書きます。
詩篇の55篇を読みました。
「あなたの重荷をにゆだねよ。
主は、あなたのことを心配してくださる。
主は決して、正しい者がゆるがされるようにはなさらない。」22節。
この詩人は家族や友人からも捨てられ、
憎まれ、濡れ衣を着せられ、
ひどい目に遭っていました。
本当につらい中にいました。
つらい日々を過ごしました。
いろいろ言い出したらきりがなかったと思います。
でも、その中で、彼はすべてを主に委ねていました。
主を見ていました。
私もそのような者でありたいと思いました。
本気で主を信頼して、
主に望みを置いて、
主からの慰めをいただいて、
しっかり立っていきたいと思います。
どんなときにも、雲の上では太陽が輝いていますから。
主よ、
どうか、私の心を守ってください。
いつもいつも、あなたを見ていくことができますように。
あなたを信頼していくことができますように。
すべてがあなたの御手の中にあることを信頼していくことができますように。
2008-09-04
Google Chrome
今朝から新しいブラウザー、
Google Chromeを使い始めています。
このページもそこから更新。
なかなか軽くて、使いやすくていいです。
また、ゆっくり試していこうと思います。
で、いつの間にか日付が変わってしまいましたが、
最近、夜がめちゃくちゃ弱いので、
今日ももう沈没します。
これ以上たまるのはいやなのですが、
仕方がありません。
明日の午後にでも・・・。
Google Chromeを使い始めています。
このページもそこから更新。
なかなか軽くて、使いやすくていいです。
また、ゆっくり試していこうと思います。
で、いつの間にか日付が変わってしまいましたが、
最近、夜がめちゃくちゃ弱いので、
今日ももう沈没します。
これ以上たまるのはいやなのですが、
仕方がありません。
明日の午後にでも・・・。
2008-09-02
こころ。
今日はなんだか蒸し暑くなりました。
夜も、昨日までのようにさわやかではありません。
昨日、ある夫婦が「夏が終わっちゃうね」
「寂しいですね」「残暑がくればいいのに」
なんて、言っておられたので、
暑さ寒さが苦手な私は「え~?」と思ったのですが、
おかげで(?)残暑がやってきそうです。
明日あさってと蒸し暑い日が続きそうです。
今日の夜は滞在中のレインボーミュージックジャパンの、
潤さんの録音を見せて頂きました。
今回、うちの町内のスタジオで録音されるということで、
朝からいっておられたのですが、
夕方一度帰ってこられて、
また7時から再開!ということでした。
「見に来ます?」と言われ、
「ひとりで寂しいんですよ~」
と、いつも一緒のお姉様が今日は来られないと言うことで、
私が代わりについて行きました。
(代わりに歌いはしませんでした・・・念のため)
で、潤さんが歌うのを祈りながら聞いていたのですが、
本当に心から歌う潤さんの姿に心打たれました。
そして、いつの間にか、賛美に心を合わせている自分に気付きました。
音楽もすばらしいのですが、
それと共に信仰の面で共鳴できるものを感じて、
同じにおいがする、っていうのでしょうか、
聞きながら、自分の中にあるものと
同じものを感じさせて頂いて、至福の時を過ごしました。
さて、土曜日30日の聖書。
土曜日は詩篇の54篇。
「彼らは自分の前に神を置いていないからです。」3節
神を自分の前に置く。
いつでも見えるように、
いつでも従えるように、
神を自分の目の前に置く。
これはある意味意志的な行動。
自然に任せていたのではなかった。
自然に任せておいてよくはなかった。
意図的に、
自分の前に神を置く。
自分の主として、
自分が従う対照として、
この方を置いていく。
主よ、
私もあなたを私の目の前に置きます。
自然の任せたりしません。
意図的に、あなたを私の主とします。
あなたに従います。
あなたに従うことがどんなことなのか、
教えてください。
夜も、昨日までのようにさわやかではありません。
昨日、ある夫婦が「夏が終わっちゃうね」
「寂しいですね」「残暑がくればいいのに」
なんて、言っておられたので、
暑さ寒さが苦手な私は「え~?」と思ったのですが、
おかげで(?)残暑がやってきそうです。
明日あさってと蒸し暑い日が続きそうです。
今日の夜は滞在中のレインボーミュージックジャパンの、
潤さんの録音を見せて頂きました。
今回、うちの町内のスタジオで録音されるということで、
朝からいっておられたのですが、
夕方一度帰ってこられて、
また7時から再開!ということでした。
「見に来ます?」と言われ、
「ひとりで寂しいんですよ~」
と、いつも一緒のお姉様が今日は来られないと言うことで、
私が代わりについて行きました。
(代わりに歌いはしませんでした・・・念のため)
で、潤さんが歌うのを祈りながら聞いていたのですが、
本当に心から歌う潤さんの姿に心打たれました。
そして、いつの間にか、賛美に心を合わせている自分に気付きました。
音楽もすばらしいのですが、
それと共に信仰の面で共鳴できるものを感じて、
同じにおいがする、っていうのでしょうか、
聞きながら、自分の中にあるものと
同じものを感じさせて頂いて、至福の時を過ごしました。
さて、土曜日30日の聖書。
土曜日は詩篇の54篇。
「彼らは自分の前に神を置いていないからです。」3節
神を自分の前に置く。
いつでも見えるように、
いつでも従えるように、
神を自分の目の前に置く。
これはある意味意志的な行動。
自然に任せていたのではなかった。
自然に任せておいてよくはなかった。
意図的に、
自分の前に神を置く。
自分の主として、
自分が従う対照として、
この方を置いていく。
主よ、
私もあなたを私の目の前に置きます。
自然の任せたりしません。
意図的に、あなたを私の主とします。
あなたに従います。
あなたに従うことがどんなことなのか、
教えてください。
天気って大切。
今回のファミリーキャンプ。
本当に天気が守られました。
今回の会場は宿泊棟や集会室が
いくつもの建物に分かれていて、
その間にいろいろスペースがあります。
そのスペースがあるってのが、
一つの魅力なんですが、
雨が降ったら、足下が悪くて大変だっただろうと思います。
会場の前を川が流れています。
とてもきれいです。
でも、大雨が降ったら、
川が増水して怖かったことでしょう。
今回、本当に天気が守られました。
天気って大切だなあと思います。
時々、「天気と神さまとどっちが大切?」なんて冗談で聞かれたりします。
(冗談じゃなかったりして・・・)
「そりゃ神さまだよ」と大まじめに答えるんですが、
今回、ある方が言われました。
「自分でコントロールできない、という面では共通するんじゃないですか?」
・・・なるほど・・・でした。
何でも自分でコントロールしたい私たち、
でも、神さまのなさることも、
その神さまの御手の中にある天気も、
私たちのコントロールを遙かに超えています。
神さまのお計らいに心から感謝しつつ。
Gustavは恐れていたほどの大きな被害をもたらすことなく、
Tropical Depressionになりました。
そして、今、Hanna, Ike, Josephineの3つのTropical Stormが
大西洋に並んでいます。
今、一番注目しなければならないのは、
Hanna。今はバハマから、ハイチの方をうろうろしていますが、
この後発達してHurricaneになり、今週末東海岸を北上する予報が出ています。
さて、金曜日、8月29日の聖書。
金曜日は詩篇の53篇でした。
「見よ。彼らが恐れのないところで、いかに恐れたかを。」5節。
神を恐れない者は恐れる必要がないところで恐れを持つ。
本当にそうなんだと思います。
自分自身も気をつけなければと思います。
人を恐れたり、恐れるべきものではないものを恐れるというのは、
本当に恐れるものを恐れていないからなんだろうと思います。
神さまを恐れて、人を恐れない。
神さまを恐れて、状況を恐れない。
そのような者になりたいと思いました。
そのような信仰を与えて頂きたいと思いました。
まだまだ「途上」です。
主の訓練に感謝します。
神さま、
あなたの訓練に感謝します。
あなたを恐れて、他のものを恐れない強さを、
そのような信仰と信頼を、
持たせてください。
そのような訓練の時に、
どうか、私の耳元で、
「今こそ、私を恐れることだよ」と教えてくださいますように。
あとで「ああ、また人を恐れた・・・」「状況にたじろいだ」と気がつくのではなくて、
その場で、「今が主への恐れによって立っていくときだ」と教えてください。
本当に天気が守られました。
今回の会場は宿泊棟や集会室が
いくつもの建物に分かれていて、
その間にいろいろスペースがあります。
そのスペースがあるってのが、
一つの魅力なんですが、
雨が降ったら、足下が悪くて大変だっただろうと思います。
会場の前を川が流れています。
とてもきれいです。
でも、大雨が降ったら、
川が増水して怖かったことでしょう。
今回、本当に天気が守られました。
天気って大切だなあと思います。
時々、「天気と神さまとどっちが大切?」なんて冗談で聞かれたりします。
(冗談じゃなかったりして・・・)
「そりゃ神さまだよ」と大まじめに答えるんですが、
今回、ある方が言われました。
「自分でコントロールできない、という面では共通するんじゃないですか?」
・・・なるほど・・・でした。
何でも自分でコントロールしたい私たち、
でも、神さまのなさることも、
その神さまの御手の中にある天気も、
私たちのコントロールを遙かに超えています。
神さまのお計らいに心から感謝しつつ。
Gustavは恐れていたほどの大きな被害をもたらすことなく、
Tropical Depressionになりました。
そして、今、Hanna, Ike, Josephineの3つのTropical Stormが
大西洋に並んでいます。
今、一番注目しなければならないのは、
Hanna。今はバハマから、ハイチの方をうろうろしていますが、
この後発達してHurricaneになり、今週末東海岸を北上する予報が出ています。
さて、金曜日、8月29日の聖書。
金曜日は詩篇の53篇でした。
「見よ。彼らが恐れのないところで、いかに恐れたかを。」5節。
神を恐れない者は恐れる必要がないところで恐れを持つ。
本当にそうなんだと思います。
自分自身も気をつけなければと思います。
人を恐れたり、恐れるべきものではないものを恐れるというのは、
本当に恐れるものを恐れていないからなんだろうと思います。
神さまを恐れて、人を恐れない。
神さまを恐れて、状況を恐れない。
そのような者になりたいと思いました。
そのような信仰を与えて頂きたいと思いました。
まだまだ「途上」です。
主の訓練に感謝します。
神さま、
あなたの訓練に感謝します。
あなたを恐れて、他のものを恐れない強さを、
そのような信仰と信頼を、
持たせてください。
そのような訓練の時に、
どうか、私の耳元で、
「今こそ、私を恐れることだよ」と教えてくださいますように。
あとで「ああ、また人を恐れた・・・」「状況にたじろいだ」と気がつくのではなくて、
その場で、「今が主への恐れによって立っていくときだ」と教えてください。
感謝。
火曜日の未明ですが、
昨日の夕方、ファミリーキャンプから帰ってきました。
私は子ども集会を担当させて頂いたのですが、
本当に幸いな一時となりました。
いや、自分の準備の足りなさとか、
もっとこうすればよかったと思うこととか、
あれはどうにもならなかったんだろうかとか、
いろいろなことがないわけではないのですが、
でも、本当に主が支えてくださり、
多くの方々に支えられて、子どものためのプログラムが守られました。
でも、今回、どうしても子どもの集会が、
大人の集会の周辺で守られていたというでした。
ですから、本当に子どものためのキャンプを、
最高の環境の中で、それだけを目的にしたものを
もてればもっといいなと思いました。
でも、とにかく楽しかったです。
感謝。
帰ってきたら、
同姓のよしみのテニスの錦織君はベスト16まで行って、そこで負けているし、
共和党の副大統領候補は17歳の娘が妊娠して、出産を決意していると言うし、
日本の総理大臣は辞任しているし、
Gustavはルイジアナに上陸して、Tropical Stormになっているし、
Hannaは次の週末はこちらに来そうだし、
以前私たちの教会におられて、日本に帰られた方が、
11年ぶりにNJに引っ越してこられるというし、
9月になっているし。
あんまりいろんなことが起こって、
たった2泊なのに・・・と混乱しておりますが、
本格的な更新は夜が明けてから、ということで。
本当に感謝の思いにあふれて・・・。
昨日の夕方、ファミリーキャンプから帰ってきました。
私は子ども集会を担当させて頂いたのですが、
本当に幸いな一時となりました。
いや、自分の準備の足りなさとか、
もっとこうすればよかったと思うこととか、
あれはどうにもならなかったんだろうかとか、
いろいろなことがないわけではないのですが、
でも、本当に主が支えてくださり、
多くの方々に支えられて、子どものためのプログラムが守られました。
でも、今回、どうしても子どもの集会が、
大人の集会の周辺で守られていたというでした。
ですから、本当に子どものためのキャンプを、
最高の環境の中で、それだけを目的にしたものを
もてればもっといいなと思いました。
でも、とにかく楽しかったです。
感謝。
帰ってきたら、
同姓のよしみのテニスの錦織君はベスト16まで行って、そこで負けているし、
共和党の副大統領候補は17歳の娘が妊娠して、出産を決意していると言うし、
日本の総理大臣は辞任しているし、
Gustavはルイジアナに上陸して、Tropical Stormになっているし、
Hannaは次の週末はこちらに来そうだし、
以前私たちの教会におられて、日本に帰られた方が、
11年ぶりにNJに引っ越してこられるというし、
9月になっているし。
あんまりいろんなことが起こって、
たった2泊なのに・・・と混乱しておりますが、
本格的な更新は夜が明けてから、ということで。
本当に感謝の思いにあふれて・・・。
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